[ページ移動][投稿]

【募集中】____ESP【多人数/MBL】

[128] 九条 陽花 2019年4月14日 18:20

(/お久しぶりです。一度だけ上げさせて頂きます。新しい参加者様も募集してますので、お気軽にご参加下さい)

[127] 六条 陽花 2019年3月18日 00:25

>>126 城戸さん


(/大丈夫ですよ、絡ませて頂きますね!)


__ __げ。
(学校が終わり何時もの様にバイトをしている最中。マスターに頼まれて一度ゴミを捨てに裏口から外へと出るとドアを開けた先、向かいのバーの壁に立つ何時もと少し身なりが変わっている見知った相手の姿が有り、思わず嫌そうに顔を顰めては感情のまま言葉が漏れて。指定のゴミ捨て場に持っていたゴミを捨てては、白い息を吐きながら疲労感漂う相手に問い掛け)
何でそないなトコで黄昏とんねん、アンタ。仕事か?

[126] 城戸 八尋 2019年3月17日 15:53

(/暫く来られなくてすみませんでした。日にちも経ってしまったので返事は一旦蹴らせてもらいます。下に絡み文を用意いたしますので、絡んでいただけたら嬉しいです。)



────


――次に現れるのは早くて三日後か。…ま、収穫はあったし良しとしよう。
(路地裏にあるバーにて、追跡中のメシアが出入りしているとの噂を耳にして赴いたが当人はおらず、情報だけ掴んで早々に店を出て。軽い変装も兼ねて刀は置いてきて、前髪は後ろにかき上げてセット、眼鏡はコンタクトにするなど普段とは違う装いにしてみたが落ち着かず、店の雰囲気に馴染めなかったのもあり、何とも言えない疲労感から外壁に凭れて深い息を吐いてはぼんやり夜空を見上げ)

[125] 六条 陽花 2019年3月16日 17:23

>>124 蓮さん



確かに話題性ナンバーワンやさかい。需要有りまくりやろな。
(見ない日は無いというくらいテレビを付けてニュースを掛ければ聞こえてくるであろう二つの話題は需要が無い筈がないと、心底嫌そうな表情を浮かべながらも同意する様に頷き。自分を心配してだろうか、何でもいいから何かあったら来いと言葉をかける相手に「お人好しやな」と、相手から受け取った名刺を見つめながらポツリ小さく言葉が零し。そして口元弧を描き笑みを浮かべると生意気に一言上から言い返せば名刺をしまい)
残念やったな。…そん時は、まあ。時給がええんやったら雇われてやってもええですよ。

[124] 2019年3月16日 01:27

 

>>123

ま、あそこらへんの情報は最近流行りの話題だからねェ。ほら、流行りもんは高く売れるだろ、ゲームでも服でもな。
( 厭そうな表情に何やらワケありだとは考えるも追求しようとはせずけらけらと笑いながら下世話な話を零し、案の定振り払われた手をそのまま下ろしていけば物分かりのいい相手に少々残念に思いながらも緩く口許に笑みを浮かべつつ相手の手元にある名刺を指差し、緩く首傾げて、 )
なぁんだ、儲けだと思ったんだけどな。…ま、仕事の依頼でもアルバイトの相談でも、なんかあったら来いよ。場合によっちゃ雇ってやるよ。

[123] 六条 陽花 2019年3月15日 14:04

>>122 蓮さん

…ESP、メシア。またそっちか…。
(少し唸り声を漏らしては思案する素振りを見せた相手が少し戯けた様子で答えれば、その中に混じっていた幾つかの言葉に微かに反応を見せては勘弁してくれと言わんばかりに呟くと嫌そうに顔を顰めては溜息を溢し。相手の癖なのか子供と大人故か再び自分より大きな手で少し雑に頭を撫でられれば、買わんと返しながら先程同様その手を振り払い)
思わへんな。それにこのご時世や、手の内はそう簡単に明かさん方がええやろし。言わんへんでええわ、俺も聞かん。

[122] 2019年3月14日 23:26

 

>>121 六条

んー…浮気調査やペット探しから、あらゆる奴の異能力情報収集やESPやメシアへの情報売買にエトセトラ、ッて感じ。
( 相手に仕事内容聞かれてはふむ、と一考しながらもその動作は何処か戯けた様子で、路地の壁に背中預け発言内容の割にしれっとへらへらした表情で告げ。次いで相手の問い掛けに笑みを深めてはぽんぽん、と相手の頭を少々雑に大きな手で撫でてから肩すくませてはあくまで明かす気もないらしく双眸細め、 )
情報屋が自分の商売道具バラすなんて事すると思うか?…お前さんが情報を買ってくれんなら考えてやるけどな。

[121] 六条 陽花 2019年3月14日 20:08

>>120 蓮さん

表も裏も手広くて、具体的にどないな事しとるんです?ちゅーか、アンタの能力って何なんですか?
(平等ね、と相手の言葉を繰り返す様に小さく呟くと思う事が有るのか目を伏せると何か考える仕草を見せて。だが続く相手の言葉に直ぐに顔を上げては眉間に微かに皺を寄せると、価値ある使い方と言うくらいだか探知系の能力か?と思案しつつ首傾げては相手を見つめながら今度は此方が相手の能力を問い)

[120] 2019年3月13日 23:10

 

>>119 六条

取るに決まってるだろ?世の中金の前では平等なんだよ、坊主。
( ぽかんとしながらも突っ込まれた言葉にけらけらと笑いながらも既に短くなった煙草を地面の上に放り、火を消すように靴で踏んでは顔を上げ疑いの眼差しを投げかける相手に苦笑交じりに肩竦めつつ隻手をひらひらと振り、次いでは自分に頭のあたりをとんとんと指先で指しては口角を上げ、 )
おいおい、これでもおっさん、表も裏も手広くやってんだぜ?…これが俺流の価値のある能力の使い方ってこと。

[119] 六条 陽花 2019年3月13日 01:15

>>118 蓮さん

?__…情報屋、蓮?
(手を振り払われても特に気に留めた様子も無い相手が不意に何やら銀色のケースをポケットから取り出すと更に其処から一枚の名刺を取り出しては此方に差し出してくると、それを不思議そうに見つめながら「未成年から金取るんかい」なんてツッコミながらも名刺を受け取り。そして其処に書かれた文字に眉を寄せては、顔を上げて疑いのまなざを相手に向けて)
何や、コレ。ごっつ胡散臭いんやけど。

[118] 2019年3月12日 22:50

 

>>117 六条

( 手元で作られた人工物の氷を眺めながら物憂げに呟く様子を此方のこと気にしていないのをいいことに何も言わずに見据えてはやはり何か普通の未成年とは違う様子に双眸細め。固まったかと思いきや案の定弾かれる手をひらひらと振ってから事もなさげに自分のポケットに持っていき、小さな銀色のカードケース取り出せば一枚の名刺取り出し相手の方に戯けた様子で差し出し、 )
へいへい、坊主はしっかりしてそうだし、なんら問題ねェのかもな。ま、どーにもならなかったら、おっさんこう言うもんだから、仕事くれてもいいぜ。…金は貰うけどな。

[117] 六条 陽花 2019年3月11日 23:00

>>116 蓮さん

……その通りやな、アンタの言う通りや。能力なんて、使い手次第や。
(相手の言葉にピクリと反応するとチラリと視線を相手に向けてから再び相手から視線を外すと、能力を使い自分の手のひらから氷の氷柱を創り出しては鋭く尖った氷をぼんやりと眺めながらポツリ「ちゅー事は俺がボンクラかもしくは覚悟出来てへん腑抜けか、はたまたホンマは望んでへんかのどちらかちゅー事やな」と言葉を口から溢れ落とすように呟き。不意に髪を掻き混ぜるように相手に頭を撫でられれば予想もしてなかった事に目を丸くし振り返っては、少し背の高い相手を見つめ固まり。だが直ぐに我に返ったように相手の手を振り払うと、何か誤魔化すように眼鏡を押し上げては淡々と答え)
__…放任主義やねん、俺の親は。ホンマ、気にせんといて下さい。ただの親子喧嘩や。

[116] 2019年3月11日 22:12

 

>>115 六条

言うねェ。無い物強請りだろうよ、そんなもん。価値のねェ能力なら、如何にかして価値あるもんにするしかねェだろ。
( 表情消えた相手と裏腹に吐かれた冷たい言葉に自分は口角吊り上げカラカラと笑い、先程まで頬を冷やしていた相手の手を指差し。事もなさげに告げる様子は年相応のものではなく、先程の相手の発言も含めもやもやとした思いが過ぎり溜息零せば目伏せがちの相手の頭に手を伸ばし髪ぐしゃぐしゃ、と乱雑に掻き撫ぜ、 )
あのなあ、本当に反抗期や思春期で済むんなら、親が自分の餓鬼が出歩く時間を気にしねェ訳がねェんだよ。

[115] 六条 陽花 2019年3月11日 00:12

>>114 蓮さん

…良かった、ですか。まあ、確かに便利な能力かもしれへんけど、結局人には使えへんさかい。使いたい時に使えへんのやったら、どない便利な能力もゴミみたいなモンっすわ。
(何時もより少しボンヤリしているのか誤魔化す事なく素直に認めてしまうと、そんな自分に面食らったような驚いた表情を浮かべる相手を横目で見てほくそ笑むも、良かったと告げられれば途端に笑みが消えて自分の能力をゴミと例え冷たく吐き捨て。人が良いのか見ず知らずの他人にも関わらず心配する素振りを見せる相手に小さく笑ってはそっと目を伏せては静かな落ち着いた声で何事も無いように答え)
__そない大層なモンやないですわ。親と喧嘩したから、夜風に当たって頭冷やしとるだけやさかい。親との喧嘩やなんて別に今時珍しくもないですし、思春期や反抗期には良くある事やろ?

[114] 2019年3月10日 23:56

 

>>113 六条

何処にでもあるかどうかは知らねェけど、汎用性は高いだろ。良かったな。
( あっさりと自分の能力肯定する相手に少々面食らうも肩竦ませながらなんとなしの答え。自分は相手を見るものの相手が此方を見ないため合わなかった視線が漸く合えば、口許だけ弧を描くその笑みと言葉の真意汲み取れず片眉尻吊り上げ、揶揄い混じりながらも打撲痕のある頬気掛かりなこともあり心配混じりで事情探るような言葉を溢し、 )
なんともまあ、厄介な事情抱えてそうだなぁ。さては家出か?

[113] 六条 陽花 2019年3月10日 22:36

>>112 蓮さん

ええ、まあ。何処にでもある能力ですわ。
(煙草を吸いながら隣に立ち自分の様子を伺っていたのであろう相手が自分の動作から自分の能力を推測すればそれを肯定するようにポツリ、冷気を纏った手で腫れた頬を冷やしながら言葉を溢し。やがて少しの間をあけて相手が徐に口を開くと言いにくそうに自分に問いかけてくれば、街の明かりを見つめていた瞳を隣に居る相手に向けては口元に笑みを浮かべながら首を傾げて)
…それは、どういう意味で聞いとります?未成年が出歩いとってええんかちゅー意味やったら答えはノーやけど、親がどうこうちゅーん意味やったらイエスですが。

[112] 2019年3月10日 21:20

 

>>111 六条

…へぇ…凍らせる能力ッて所か。
( 相手の挙動を隣から眺め何やら普通に頰に手を当てて居るだけの様子の訳ではなく、暫し双眸を細め黙って相手の様子を伺えばぽつりと呟き。合間に煙草を吸いながらも相手の隣に立ち続け不意に腕時計見やるも深夜に差しかかろうと言う時間に言いづらそうに頭掻き、 )
あー…、時間は大丈夫なのか。

[111] 六条 陽花 2019年3月8日 12:01

>>110 蓮さん

よう言われます。
(路地裏から見える通りの街の光を見つめていると後ろから自分の態度やら発言やらで不満を零した相手に否定すること無く、寧ろ振り返っては頷き口元に笑みさえ浮かべて。やがて少しの沈黙後、不意に相手に頬の怪我を指摘されれば忘れてたと言わんばかりに気の抜けた声を漏らしてはそっと自分の手に冷気を纏わせれるとそのまま自分の頬に手を当てて冷やし)
__…ああ、そうやった。冷やさんと。

[110] 2019年3月7日 22:34

 

>>109 六条

へーへー、随分と可愛げがねェな。
( 愛想のない返しと此方に関心を寄せない様子に肩竦ませ、それでもこの場から立ち去って行かない様子に苦笑零しては自分も再度壁にもたれ掛かり、言葉に甘えてもう一本煙草取り出すと口に咥え火をつけ。煙燻らせ乍横目で相手を見るも腫れて赤くなっている頬に眉根寄せては暫くの無言の後吐息で煙吐いてから視線投げ、 )
それ、跡になるだろ。さっさと冷やした方がいいんじゃねェの?

[109] 六条 陽花 2019年3月5日 23:44

>>108 蓮さん

___…余計なお世話ですわ。
(徐々に暗闇に目が慣れてくれば目の前の男の姿も先程よりも良く見え、自分より少し背の高いずっと年上だろう相手を暗闇の中真っ直ぐ見据えながら余計なお世話だと可愛げも無く返し。痣を指摘されるも予想はしていた事で特に焦る事もなく、まだ熱を持ち腫れて痣になってる頬に触れた涼しげな表情で言葉を濁しては適当に同意して頷いては誤魔化し。そして別に何か悪さつもりはないからほっといてくれて構わないと言わんばかり返せば、冷たい壁に寄りかかり遠くを見つめ)
はあ。まあ、そんな所ですわ。せやから頭冷えたら帰るさかい、どうぞアンタは煙草でもなんでも俺の事は気にせず好きにしてて下さい。

[108] 2019年3月5日 23:16

 

>>105 六条

───…おいおい、餓鬼が彷徨いて良い時間じゃねェだろ。
( 意識集中させ周囲の様子見渡そうとした矢先人の足音が聞こえ職業柄音に敏感な事もありパッとそちらを見やると呆然と此方見る相手の姿に拍子抜けし。一先ず異能を他者に見られるわけにも行かず、見かけ上未成年に見える相手にぶっきらぼうに声かけるもあからさま訳ありに顔に傷残している相手にどうしたもんかと頭ガシガシと掻き混ぜ、多少の常識働き未成年の前で煙草は流石にまずいだろうと地面に放り革靴の底で踏み潰しては壁に持たれたまま相手の方見遣り、 )
然も顔に傷まで残して、…若ェもんが喧嘩か?

>>106 円明

げ、…うっせェ、おっさんは散歩程度が丁度いいんだよ。
( 薄眼開け声が聞こえた方向を見上げれば塀の上に乗る見知った顔と勧められた内容に思わず顔顰め、周囲を見渡す事も諦めひらひらと片手振りながら煙草の煙を息一杯に吸い込んではふぅ、と空中に煙吐き出し。どう見ても表の仕事終わり、と言うわけではない相手の様子眺めながらもその場を離れようとはせず、此方も悪戯っぽく口角あげながら返り血浴びた相手の姿揶揄し、 )
そっちこそ、ランニングにしちゃ随分なファッションだな。

[107] 六条 陽花 2019年3月5日 22:26

>>106 円明さん

…ええ働き見せてくれるん、期待してますわ。
(自分の物言いに腹を立てる様子も無く大人の余裕か笑顔で流しながら頷く相手に此方の態度は依然と変わらないまま一言、表情一つ変えずに上からそう言い放っては凍りドライフラワーの様になった花を握り潰し花びらを散らせて。はらりと手のひらから花びらを滑り落としながら、そのまま近くのソファーに腰を下ろしては不服そうに窓の外を眺めて)

[106] 円明 晃 2019年3月5日 16:41

>>99 シキ

──うへぇ、反応に困るわ。でもま、人対してに能力使えるって事はそういうことだよな?
( 見回りと言う名目の散歩をしているとふと何処からか嗅ぎ慣れた鉄の臭いに反応して、臭うと言うことは場所が近いと言うことだろうと辺り見回しながら歩いてみれば見事に現場に遭遇し。助けを求める必死さもなく寧ろ笑みを浮かべている姿からして相手が犯人だろうと判断し、慣れ故に普段と変わらない調子で近付いて行くと首を傾げて )


>>100 ジゴロ

マジシャンなんて高尚な生き物じゃないんでな。野犬には鋭い牙と爪さえあればいい、能力が無くとも戦えるくらいじゃなきゃ直ぐにの垂れ死ぬ。
( 自らを野犬であると躊躇い無く言い切り、能力はあくまで生き残る為の道具に過ぎないのだと言う意味で紡ぐ姿は言葉とは裏腹にへらりと笑うだけで。刃に変化した事に対してほうと感心するかのように息を吐くものの大振りな動きは読みやすく距離を素早く計算してギリギリの所で横に避けると振り上げた足の膝を狙って舞うようにしかし無駄のない動きで身を捻って蹴りを繰り出し、当たり外れ関係無く直ぐ様ダガーナイフ取り出し距離を取り )
だが最初にそう印象付けた後、分かるように探りを入れ続ければ何れイラついて蝿を払おうと動くだろ?…お前も何かお急ぎのようで。


>>102 城戸

おや、偉く信用されてんだな。まーあれだ、命は大事にってな。
( 反論の一つでも帰ってきそうに思っていたがあっさり認められてしまって若干内心で調子崩されつつも、珈琲を啜りながら誤魔化すようにひらひらと手を動かして軽く言ってのけて )


>>103

──よ、散歩よりランニングにしてみたらどうだ?
( 任務の帰り、不覚ながら少々返り血を浴びてしまい表の警察に見付かったら面倒臭いとがさがさと音を立てて木の中からひょこりと顔を出して器用に塀の上に降り立って見れば見覚えある顔を見付けて冗談半分に声を掛け )


>>104 六条

ははは、俺も国は心底どうでもいい。まー、少し仕事が増えるくらいは何て事はない。
( じーっと見詰めていればころころとはとても言えないもののじわじわと変わっていく表情に愉快そうに双眸細めながら、相手の言葉の一つに引っ掛かる物があり、さらっと同意の言葉を笑顔で返し。条件についても大した支障はないと頷き )

[105] 六条 陽花 2019年3月5日 02:11

(/同じく文字数の制限に引っかかってしまった為、分けさせて頂きます!)


>>101 城戸さん

はあ、まあ。別に怖ないですし。ビビってるって思われるんも癪なんで。
(自分の生意気とも言える態度にくすくすと可笑しそうに笑う相手にそりゃあ怖くないからと、他人の顔を見て生きるのも嫌だしと隠す事なくハッキリと答えては鞄を閉めて。不意に思い出したように能力を尋ねられればそう言えば言ってなかったなと思い顔を上げては両方は答えず、二つの内一つの能力だけ相手に告げて)
凍氷です。物を凍らしたり、一応氷を創り出す事も出来ます。

>>103 蓮さん

(/上手く絡みきれて無いですが、早速絡ませて頂きました!どうぞ、これから宜しくお願いします。)

クソッ、思い切り殴り居った…。
(バイトが終わり家に帰ると何時もはまだ帰って来てない父親の姿があり。何か有ったのだろう機嫌の悪い父親に感情のまま殴られれば、此処に居たくないと家を飛び出しては熱りが冷めるまで散歩しようとし。だが未成年な上に唇は切れ顔が腫れてる今警察に見つかって補導されたら面倒だと隠れるよう路地裏に足を進め。そして煙草を吸ってる相手と鉢合わせしてしまえばまさか人が居ると思わずきょとんと目を丸くし)

[104] 六条 陽花 2019年3月5日 02:10

>>98 円明さん

………分かりました。
(此方の顔を覗き込みにっこり笑って見せる相手に眉を寄せて思わず一歩下がり身体を後ろへと引くと、相手を見つめ暫しの沈黙。別に守って欲しくも楽も望んじゃ居ないが、この話を蹴っても何か有るというのなら形だけでも此処に所属する方がいいかと悩んだ末そう判断し苦渋の決断といった表情で渋々頷いては、ただしと。条件と言わんばかりに言い放ち)
___せやけど、協力はしいひん。入らんかった方が面倒やと判断したから仕方なく形だけ所属してやるだけやさかい。正直国なんかどうでもええし、アンタ等がやっとる事にも興味ない。せやから精々俺を巻き込まよう、頑張って働いて下さい。

>>99 シキさん

何や…?___…ッ!
(後少しで日付けが変わる夜中。いつもよりバイトが長引いてしまい帰る時間が遅くなってしまっては、微かなを疲労感を感じながら暗い夜道を歩いているとふと人影が見えた気がして暗い細道前に足を止める。何だ?と眼を凝らし暗闇を見つめては、路地裏の奥に居る相手と女性を視界に捉え。そしてその女性の胸元が赤く染まってる事に気づけば顔を顰めて、息を詰まらせて固まり)

>>100 ジゴロさん

……せやなあ。死なんでええ人間が死んで、死んで然るべき人間がのうのうと生きてこの世界は理不尽や。間違っとる。___せやけど、だからって誰もアンタに殺してくれなんて頼んでへんやろが。綺麗でご立派な言葉ぎょうさん並べとるけど、結局アンタがソイツ等(罪人)を殺したくて殺しただけやろ?
(静かに相手の話に耳を傾けては、確かに相手の言う事は理解出来なくないと頷きながらも。それでもと、真っ直ぐ相手を見据えながら芯のある強い口調でハッキリと言葉を紡ぎ。言葉遊びをするかのような会話をする中時間を気にする素振りを見せながら呟かれた相手の言葉に身の危険を感じては少し身構えて、いつでも能力発動出来るように鞄を地面に落とし両手を自由にしては相手を睨み付けるようにジッと見つめ)
俺もアンタに殺されたるつもりはないな。

[103] 2019年3月5日 00:20

>>97 六条

(/参加許可頂き有難うございます!絡み文を投下させて頂きます故宜しければ絡んで頂けますと幸いです…!)

>>all

あ"ー…さみぃ…。少し暖かいと思ったらすぐこれだもんな。
( 情報収集がてら日課の散歩に繰り出せば辺りも暗く夜道である事が加わり日中よりも幾分低い気温に身震いし。人気の少ない道を歩きながらもそろそろ能力使って情報でも集めようかと路地裏の壁に背を預け凭れ掛かり、気に入りの煙草口に咥えて火をつければ意識集中させようと双眸を伏せ、 )

(/絡み文投下させて頂きました!愉しく絡ませていただけたらと思いますので、これから宜しくお願いします!)

[102] 城戸 八尋 2019年3月5日 00:11

(/字数制限に引っ掛かってしまったので分割させていただきました。)



>>98 円明さん

そんな風に見えるのか。自分ではよく分からないんですが……貴方が言うならそうなんでしょうね。気を付けます。
(窺うような視線から手元へと視点を移し、微かに昇る湯気を眺めつつぼんやり過去を思い返し。考えた末に、自分の認識より人を見る目がありそうな相手の言葉の方が正しそうだと思い至り、再び顔を上向かせ迷うことなくあっさり認めて一つ頷き)



>>99 シキ

――…っ、遅かったか。
(事務所に赴く途中でただ事ではない女性の声を聞きつけそちらに急行するも、見つけた頃には悲鳴を上げて絶命しており。血塗れの女性を抱きしめている人物に目を向けてみると、まだ学生にも見える幼さを残した男で、その無邪気そうな笑みが異様さを際立たせていて。不快感を露にしつつも冷静な口調で)
…一応聞くけど、君がやったの?

[101] 城戸 八尋 2019年3月4日 23:57

>>93 アランバート

いい男なら、でしょう?俺には縁のない話です。――…感受性なら貴方の方が優れてるのでは?こんなに素敵な花束を作れるんだから。
(茶目っ気のある仕草は可愛らしく、自然と緊張が解れて柔らかな表情へと変わっていき。眼鏡をかけ直して相手の手元を物珍しそうに見ていると、かけられた声に一度顔を上げ。買い被りすぎだと小さく首を横に振っては、途中とはいえセンスがうかがえる花束へ再び視線を落とし素直な感想を)



>>94 六条

そっか。っていうかほんと物怖じしないよね、君。
(言葉を詰まらせはしたもののこちらの顔色を窺うことなく本音を伝えてくるのは若さ故か元々の性格か。段々慣れてくると微笑ましくも思えてきて、くすっと笑ってしまい隠すように柔く握った指先を添え。許可を得るなり早速鞄へと仕舞う様子を特にすることもないので膝に手を乗せてぼんやりと眺めていたが、ふと思い出したように)
ん、どーぞ。…ところで、君の能力はどんなの?



>>96 ジゴロ

…、……そりゃどーも。なんならもう一回使ってやろうか?…行き先はうちの本部だがな。
(振り向き目があった瞬間に景色は変わり薄暗い路地へ。連続の移動でさすがに消耗しふっと足の力が抜けかけ、なんとか踏みとどまったがその時に肩に乗せたままの手に一瞬だけ力が入り。余裕からかのんきに感想を述べる相手に悟られまいとさらりと言ってのけたが、一度の移動ではたどり着けそうになく。対策を考えつつ時間を稼ごうと試みて)

[100] ジゴロ 2019年3月4日 21:15

>>97 六条

そうか、それが六条クンの今の物差しか。…確かに人殺しだけれどよ、それが悪いのか?コイツを生かして、もっと多くの奴が死ぬとしたら?のうのうと取り逃がしてるESPの無能はどうなんだよ?
(嗅ぎ慣れてしまった鉄錆の香りと路地裏の淀んだ空気の中、不快そうに口元を覆うも真っ直ぐと向けられた静かな目に、この歳でそう言う目をするかね…と内心感心しては。それが今の彼の善悪なのだろう、人の死に対しての感情に疑問を持たせる様に言葉で揺すり掛けながら、あまり遊んでいる時間は無いのか携帯の画面気にしては)
………一応、目撃者は殺せって言われてんだけれど。子供を嬲り殺すのは気が進まないんだよなァ。



>>98 円明

へえ?オニーサンは爆破系の能力なのか。…手の内はあんまりベラベラ喋らないのが、マジシャンの基本だぜ?
(サラリと言ってのける彼自身の能力に、よっぽど自身があるのか?と敢えて忠告するように言いつつも、ストレートな質問に彼の実直な性格なのか。と受け取り。とは言いつつもこちらも遊んでいる程時間に余裕は無く、鉄板仕込みのソールを変形させ刃を作ると縦一文字に蹴り上げて)
…詐欺師に、アンタ詐欺師だろ?と聞いたところでまともな返答返って来ると思うのか?もう少し慎重に言葉は選ばないと、…ーーなァ!


>>99 シキ

…うわ、…双子ヤローかよ。相変わらず、女の趣味わりーな。
(路地裏を偶然通りがかると、血生臭い現場に遭遇してしまい。女性に抱き着く彼の姿見るなりげっそりと表情浮かべるのも、先程己の赤く腫れた右頬の原因が痴情の縺れである為で。半ば八つ当たりのようにそう漏らせば)

[99] シキ 2019年3月4日 16:58

さぁてと、いい加減抵抗するの諦めて俺と遊ぼうぜ?あんまり逃げてばかりだと俺が疲れちゃうだろって、もう聞こえないか…

(暇潰しに街を歩いていると、自分のオモチャになりそうな女性を見つければ、フードを深く被り笑みを浮かべながら、女性を路地裏まで追い込むように追いかけ。途中追いかけることに疲れたため自身の指を噛み、数敵の血をだし其を刃のように鋭くさせ女性の胸を貫き自分のもとに引き寄せ抱きしめ、にんまりと笑みを浮かべ)


遅くなっちまってわりぃな、これからよろしくな?

[98] 円明 晃 2019年3月4日 01:48

>>84 ジゴロ

手品?手品か、はは、一つくらいは出来るかもな。
んー、まぁナワバリは守るように仰せつかってる、か。単刀直入に言うと、お前はメシアか。
( 無意味に考えてみれば爆発マジックぐらいは出来るかとけらりと笑ってから、差して忠誠心が高いつもりは無いが相手の言い回しを真似て相手の問いに答え、あまり遠回しにしても仕方ないと情報通りならとそれでも一応は確認は取り )


>>85 六条

此処なら情報も入るし、多分お前一人の出動は少ないから守って貰って楽も出来る。一人でやれるならそれも良いが、どうする?
( 相変わらず緊張感の抜けない相手と比べて此方の口調は軽いもので、しかし内容としては重要な、此処に所属するメリットをパッと思い付いたものを述べていけば、相手の顔を覗き込むようにして、にっこりと笑って見せて )


>>86 城戸

なんつーか、メシアや犯罪には猪突猛進と言うかな、割と気付かぬうちに無茶しそうなイメージ。
( 問い掛けに対して珈琲にうっすらと映る自分の影を眺めては、以前相手の仕事ぶりを拝見したことがあるのか、スッと視線を上げるとその時に受けた感想を素直に述べて反応を窺い )


>>88 アランバート

うーわ、そう来るか。…ちゃんと認めさせてやるから、安心しろ。…とかか?
( 茶番劇とは言え予想外にハードル上げられてしまえば目を瞬かせた後首を捻り、咳払い一つすると本当に触れたりはしないも相手の顎を掬い上げる真似をしてじっと見詰めて微笑しては、その後直ぐにへらりと笑って相手の採点を待ち )

[97] 六条 陽花 2019年3月3日 23:10

>>95

(/ご参加ありがとうございます!不備ございませんので、そのままご参加下さい。絡み文投下して頂けたら絡ませていただきますね。また此方からの絡み文投下も可能ですので、おしゃって下さい。)


>>96 ジゴロさん

…それは、お勤めご苦労さん。
(仕事だと言う相手に皮肉を込めて相手に労いの言葉を掛けて。此方にも伝ってきた男の血が靴に着けば顔を益々歪めてはそれと同時に生臭い血の匂いが強くなると、噎せ返るような鉄の臭いに我慢しきれず口元事鼻を手で覆い。そんな中この状況に似つかわしくないくらい柔らかな柔和な表情で雄弁に話し出す相手に耳を傾けては、そっと手を下ろしては感情のない冷たい瞳で死体を見つめた後真っ直ぐ相手を見据えて)
……せやな。アンタの言う通り、アンタがやった事はアイツ等と何ら変わらへん。__同じ"人殺し"や。

[96] ジゴロ 2019年3月3日 23:08

>>91 六条

ああ、それは悪かったな。謝らせてやれなくて。
………何って、俺の仕事。お前たちが目くじら立ててオレ達追っかけてる方の、な。
(目の前の人の死に顔歪めるも、直ぐにそれを伏せて平常を保とうとする姿に関心しつつ頬に着いた血鬱陶しそうに袖口で拭き取り。マジシャンがトリックを隠す時の様に、話題を変えて何かを隠したのには気付くが敢えて触れてはやらずに、柔和な態度で彼の質問に答えてやると足元に転がる死体から流れた血が違いの足先汚しては、)
でも念のため言っとくと、コイツは麻薬をガキに売って荒稼ぎしてたクソみたいな男だったんだぜ?こうして罰するのはオタクらがやってる事とそう大差ないんじゃあねぇか?


>>92 城戸

…っ、瞬間移動系か!
(気は張っていたが彼が背後に移動してきたことに反応しきれず不意に肩に触れられ、驚いたように目を見開いて振り返ると先程の彼が目の前におり。瞬時に彼の能力を判断すると次の動きに備えて身構えては、今までに味わったことのない感覚に襲われ。一瞬でそう遠くない路地裏の風景に変わり)
……へえ、…便利だなぁ?


>>93 アランバート

〜〜ああーーっ!オレは腹ァ括ったんだ。異存はねぇよ。…つか、万が一テメエ一人で行かせて貧血でブッ倒れられてもしょーがないだろ。
(改めて確かめられると、揺らぎそうになるもいやいや、と頭を振り。これから行う事とは真反対に、男気見せると。彼女の能力を考えると、血のアシストはあった方がいいと考えており、血袋役を買って出てみせ)

[95] 2019年3月3日 22:59

 


─── 面白そうなことしてんな、おっさんも混ぜて欲しいんだけど、構わねェ?


「 世の中信じれンのは金と自分の力さね。 」

「 俺もゲーム好きだぜ、少し遊ぼうか。 」

「 期待なんてするもんじゃねェよ、碌な事がねェ。 」


名前:蓮( れん )

年齢:34歳

容姿:身長180糎で平均的な身体つき。全体的に筋肉がついているが最近は歳のせいも相まって慢性的な腰痛があるそう。黒髪をワックスで後ろに撫で付け雑なオールバックにしており瞳は垂れ目がちで少し緑がかった黒色。少々無精髭が生えているが正式な場ではきちんと剃っているらしい。服装は気楽で色が落ち着いたものを好み、黒のVネックシャツにジーンズ、ミリタリージャケット等がお気に入り。

性格:基本的にへらへらとした人の良いおじさん。自分の事をおじさんと自称するお調子者で平和主義的。諦観主義であまり期待や努力を好まず、何処か影がさした笑い方をする事も。意外と守銭奴でケチくさいことが多く、人に何かを奢ったりする事が滅多にない。金が絡んだ時だけ勝負事に熱心になる辺りがめつい所も。

役柄:その他( 情報屋 )

能力:
千里眼( 壁に遮られて居ない場所であれば半径5km圏内上下問わず見透かす事ができる。外にいれば建物内でない場所、建物内にいれば壁に遮られて居ない場所を上階から下階まで視る事が可能だが、情報量の処理に限度があり頭痛が生じる為5分が限度、30分程度の休憩を要する。 )
静音( 自らの身体に触れているものの音を消す事が出来る。銃を打てばサイレンサーとなり銃声が消え、靴の足音は立てずに済むが、用途を予めイメージする必要があり複数用途の使用が不可能。ex:足音を消す、銃を撃つ等一度に使える目的は1つ )

備考:一人称「 俺、おっさん 」、二人称「 あんた、お前さん、君 」。個人事務所を構えた情報屋をしており、一般的な探偵仕事も裏社会の人物や異能力の情報売買も手広くやっており、誰が相手でも平等に金を取る。情報収集がてらもあるが散歩が趣味。自分の能力が戦闘向きでない為、常にハンドガンを肌身離さず所持している。煙草が欠かせないヘビースモーカーでバイク乗り。苗字を捨てた過去があり、それ以来名前だけを名乗っている。

[94] 六条 陽花 2019年3月3日 21:45

>>92 城戸さん

はあ、嫌ちゅーか。まあ、あんま好きや無いですね。
(自分の反応に機嫌を損ねる様子も無く、寧ろ微笑ましいと言わんばかりにくすりと柔らかく笑みを浮かべる相手を他所に名刺を無表情でじっと見つめながら一瞬言葉を詰まらせるも正直にハッキリと自分の気持ちを言葉にし。そして、自分の様子を見てか持って帰って良いと許可が下りればそれならと、家に帰ってからじっく目を通そうと素直に頷き貰った資料と名刺をそのまま自分の鞄へと仕舞い)
ほな、持って帰りますわ。


>>93 アランバートさん

いや、それは遠慮しときますわ。
(つい溢れた言葉に花を綻ばせるように表情をパッと明るくした相手がお礼にと言わんばかりに問い掛けてきた言葉は、有難迷惑だとハッキリとした口調で断り。綺麗だと言いながらも表情は余り変わらず、相変わらず何を考えているか分からない無表情で手元の花束の花を一つ優しく触れてはやがて顔を上げてペコリ頭を下げては花屋を後にしようとし)
…ほな、仕事あるさかい。花束、おおきに。

[93] アランバート 2019年3月3日 21:19

 


 >>89 六条クン

アラ、それは残念。───アリガト、お姉さんそんな褒められるともっとサービスしたくなっちゃうンだけど?リボンでも着けてあげましょうか?
( 指摘すると直ぐ様頭の花引き抜く様子に肩竦め残念そうに眉下げ。少しの沈黙後、声を掛けようと口を開いたと同時に相手の心からの言葉聞け直ぐにぱっ、と表情明るくすれば先程迄頭に飾られていた花指しながら。 )


 >>90 ジゴロ

───確かに、アンタの容姿なら、アタシの手に掛かればそれなりには出来るけれド。…良いの?
( 相手の歯切れの悪い要望に思っても見なかったと一瞬目を丸くしきょとん、と驚いた様子で。暫しの沈黙後、控えめに口開けば相手の気持ちに異存は無いのか問い掛けの視線向けて。 )


 >>92 城戸クン

水も滴る良い男に見詰められちゃ照れない女は居ないワよ〜。…ン、この花はミモザって言うのヨ。花言葉は…豊かな感受性や堅実、だったかしら。…アナタみたいねェ。
( 頭下げる相手に気にしないで、と片目閉じウインクで伝えるとテーブルの上の花を束ねるのを再開し。話し掛けられた内容に束ねられた花を手に取り見せるとくすり、悪戯に微笑んでみせながら。 )


 

[92] 城戸 八尋 2019年3月3日 20:12

>>87 ジゴロ

…恐ろしく目がいいな。
(片手をひらつかせ離れていく背中を睨みながら呟き。間もなく近くにいた同僚が駆けつけてきて、手短に説明すると男の身柄を預けて能力を使い一気に距離を詰め。音もなく背後に現れて、これ以上関係ない人を巻き込まないために移動しなければと人気のない路地を脳内に描きつつ、もう一度能力を使うために相手の肩へと手を伸ばし)
――……っ!



>>88 アランバート

お上手ですね。貴方目当ての客も少なくないでしょう。
(接客のための世辞だと受け取って微かに目を細めてさらりと受け流し。こちらの迷いを察しさりげなく対応してくれる細やかな気遣いに恐縮しつつ、ぺこりと頭を下げてから着席。借りたタオルで眼鏡の水滴を拭きながら端に寄せられた花に目を向け)
…綺麗ですね。なんという花ですか?



>>89 六条

それ、持って帰ってもいいよ。
(パラパラと資料に目を通す様子を眺めながら付け足すように一言添えて。警戒心の強い相手の事だから手に取りもしないのではと思っていたが意外にも名刺に手が伸び目を丸め。少しして沈黙を破った一言は昔よく耳にした言葉で。警察嫌いの人にも似たような反応をされる事が多かったために、懐かしさもあってふ、と小さく笑みを溢し)
一応ね。…なに?警察に嫌な思いででもあるの?

[91] 六条 陽花 2019年3月2日 22:00

>>80 ジゴロさん

っ、___…
(気付けば男を追うように足が動いていて。けれど声を上げて必死に手を伸ばすもその手が男を掴む事は出来ず虚しくも宙を掴み、槍を抜かれた男が地面に伏せてく姿にくしゃりと表情を歪めて。そして人一人殺して返り血で赤く染まった相手が平然とした様子で問い掛けてくればその異様な態度に一瞬顔を顰めるも、直ぐに平静を装ってはそれらしい嘘を並べては誤魔化そうと話題を変えようとして)
……別に、その男がごっつすごい形相でぶつかって来おって謝りもせんで逃げたさかい。せやからムカついて追いかけて来ただけやわ。___アンタこそ、こんな所で何しとんねん。

[90] ジゴロ 2019年3月2日 21:43

>>88 アランバート

アンタならそう言ってくれると思ってたぜ?
まあ、お察しの通りアンタにはそこに潜入して貰いたいんだけど……。オレの管轄だ、おまえだけに頼むのはオレの矜持に反するし、それに単独じゃ危険も伴うかもしれないしな………………、
(自分とは怒りの点は違えも、共に目的を共有し。改めて適材適所である彼…彼女の容姿に頼らざるを得ないものの、協力はそれだけではない様で。珍しく歯切れの悪い面持ちで言葉続けると)
…オレも、潜入出来るように出来ない、…か?


>>89 六条

(男が路地裏に消えて行ってから数秒…、苦痛と恐怖に染まった声コンクリート壁に反響すれば。数少ない街灯の下、眉間ごと槍で貫かれて絶命した男と返り血を浴びたかマダラに赤く染まった服で佇み。ズルッと男が膝を着くと見通しが良くなり、形相を変えた何時ぞやの少年の姿に気付くと。まるで目の前の男を追い掛けてきたみたいじゃねぇか、と不思議そうに首傾げ)
……あれ、六条クン。何でこんなところに?

[89] 六条 陽花 2019年3月2日 20:41

>>86 城戸さん

......ご丁寧にドーモ。
(淡々と事務的に説明をしながら棚から取り出した資料を机に置かれれば目を伏せて視線を向けると其れに手を伸ばし、パラパラと捲ってそこに記された文字の羅列を追って中身を確認して行くも、自分の言葉に寄り思い出したように名前を名乗った相手が名刺を再び机に置けば資料に向いていた視線を其方へ移し。暫しの沈黙後名刺へと手を伸ばし確認してはそこに書かれていた職業に微かに眉を寄せて)
アンタ、警察の人間なんか。


>>87 ジゴロさん

(/とんでもない!全然大丈夫ですよ。展開広げてくれて有難いです、このまま進ませていただきますね。)


ッ、おい、何処見て歩いとんね__ _……
(事故現場に集まる野次馬というなの人だかりを遠くからぼんやりと眺めていると突然前から走って来た男とぶつかりその衝撃によろめいては痛みに顔を顰めぶつかった男を咎めようと口を開くも、不意に頭の中に目の前の男の息絶えた姿と見覚えのある男の映像が流れれば最後まで言葉を紡ぐ事が出来ず。そして瞬時に自分の能力が発動されたと理解すれば、いつもの仏頂面が崩れ少し焦った表情で路地裏に入っていた相手の後を追いかけ声を上げて)
__ッ待てや、アンタ!今、其処入ったらアカ___っ、


>>89 アランバートさん

いや、それは一ミクロンも気に入ってへん。
(相手が見繕った花束をぼんやりと見つめているとそんな自分を不思議に思った相手が検討違いにも嬉しそうに話始めれば間髪入れずに否定し、視線は花束に向けたまま頭の花を引き抜いて。そのまま何を考えてるか分からない仏頂面で花束を見つめて彼此数十秒経った頃。重たい沈黙を破ったのは思わず溢れ落ちてしまった本心で)
……せやけど、この花束はええんとちゃう?センスええんやな、アンタ。綺麗やわ。

[88] アランバート 2019年3月2日 20:37

 


 >>78 ジゴロ

──…気に入らないワね、可愛い子をどっかの馬の骨みたいなヤツに嬲られるのはたまったもんじゃないワ。…で、アタシはどうすればいいわけ?
( 話の内容に僅かに声色低く怒りを見せるとドレスコードに自分が当て嵌ると解り一人ででも潜入、そして潰してやろうと考え過ぎるものの相手の返答取り敢えず伺い自分の意見と合っているか確かめようと。 )


 >>79 六条クン

はァい、どういたしまして。──ソレ、外さないのネ?もしかして気に入ってくれた?
( 無愛想にも感謝の言葉述べる相手ににこやかに返すと直ぐに帰るかと思っていた相手が黙り込んでしまえば自分の頭を指先で小突き相手の頭に差した花を指すと嬉嬉として返答待ち。 )


 >>82 城戸クン

まァ?そりゃ、慣れてるけど…ホラ、色男に見詰められるのはまた別じゃない。だから照れちゃうのヨ。
( けらけらと軽く笑いながらも容姿の事は否定せず。椅子に座るの躊躇う相手の様子に律儀だな、と内心感心してはポケットからハンカチ取り出し椅子に掛けどうぞ、と手で促し。 )


 >>83 円明クン

や〜んッ、撃ち抜かれちゃったあ!けどお生憎様、そんなに軽い女じゃ無くってよ?アタシを落とすのならもう一声欲しいところネ。
( 態とらしく頬に両手添え照れたようなリアクション取るのも束の間、悪戯にはにかめば更にハードル上げた冗談求める声上げ期待膨らませながら返答待ち。 )


 

[87] ジゴロ 2019年3月2日 20:32

>>85 六条

(勝手に脳力使わせて頂いてしまいましたが、不快でしたでしょうか?回し直すことも可能ですので、遠慮なくお申し付けください。)

ーー…どけッ!!!
(必死な形相で何かから逃げてきた男は往来で突っ立ったままの彼にぶつかり、その瞬間先程の様に脳内にビジョンが流れれば。路地裏で息絶えた男の姿と赤髪の男の姿が映り。男はそのまま通行人を押し退けて路地裏の方角へと走り去っていくと)


>>86 城戸

…ワン、
(やはり目の前の犯罪に律儀に対抗する姿に、真面目な印象を受け。つい余計に喧嘩売ってしまうのは、苦手なタイプなのか…。ESPに正面から当たるのはあまり賢くはないと、切り替えながら背中越しにまだ差さる視線に振り向かず一吠えし、手をヒラヒラと振り。)

[86] 城戸 八尋 2019年3月2日 19:41

>>83 円明さん

まったくです。――危なっかしい、ですか?どの辺が?
(皮肉も笑い飛ばせば不思議と嫌味な感じがなく、和やかな空気に釣られるように緊張の解けた表情で小さく肩を竦めて同調し。自分の席に戻って程よい温度になった珈琲を啜りつつ話に耳を傾けていたが、全く見に覚えのない指摘に首を傾げ)



>>84 ジゴロ

…吠えてるのはどちらかというと君の方なんだが、――…スリ?…話は後でゆっくり聞かせてもらうよ。
(挑発されても取り合う気はなくやれやれと肩を竦めたその瞬間、目の前で男が転倒しさすがに驚き目を丸め。直ぐ様相手へと視線を戻すと捨て台詞と共に顎で何かを指され、目で追った先には財布が。男の表情が凍りついたことから恐らくクロだろうと判断、即座に地面に押さえつけ一言。無線機で応援を要請しつつも背を向けた相手からは目を離さずにいて)



>>85 六条

詳しくはこれに、…ん?ああ、そういえば名乗ってなかったな。
(話が一段落して相手が一度目を伏せた頃、座ったまま後ろの棚から新人用の資料を引っ張りだし。相手が取れるように二人の間にある机に置いたところで、不意に名前を問われそういえば、と。ジャケットの内ポケットから名刺を一枚取り出しては、受け取るかも分からないので机に乗せてスッと差し出し)
――城戸 八尋だ。何かあったらそこに連絡して。

[85] 六条 陽花 2019年3月2日 10:20

>>82 城戸さん

…分かりました。___そういや、アンタの名前って何ですか?
(恐らく此処で呼び出されるといえば組織が存在する意味でもメシア関係だろうと推測しつつ、向かいのソファーに座った相手の方を真っ直ぐ見据えながら話を聞いては渋々頷き目を伏せて。そしてふと、そういや相手は自分の事を手紙で名前を知ってるが自分は目の前の男の名前を知らない事に気付けば顔を上げ問い掛け)


>>83 円明さん

……逃げ場はない、せやから協力するしかないとでも?
(見る影もなくなった元は手紙であっただろう飛んでく炭に視線をチラリと向けて、だが可能性の話として相手が忠告と言葉を紡げばその言葉を無視する事は出来ず。鋭い眼差しで相手を見つめては相手に投げ掛けて)


>>84 ジゴロさん

(/承知致しました!では此方から今度は絡み文投下しますね。絡み辛い等あれば遠慮なくどうぞ。此方は蹴り可能です)

___……
(日付が回る一時間程前。いつも通りバイトを終えては冬の寒さに白い息を吐きながらも昼とは違う暗い夜道を歩き駅前までやって来ては、夜でも人が多い広場を歩く。だが不意に視界がぐらりと歪むと頭の中に映像が浮かび、それにピタリと足を止めると少し離れたスクランブル交差点を見つめた。そして次の瞬間、甲高いブレーキ音と何かとぶつかる衝突音が鳴り響き、一瞬で事故現場に変わって。それを少し遠くから無表情で眺めては、ズキズキと痛む頭を押さえてポツリ呟き)
……さむ、

[84] ジゴロ 2019年3月2日 10:10

>>81 六条

(成る程、そうですね。こちらは早速、時間進めて絡み直ししても大丈夫です!逆に主さんが余裕無ければ、改めてでも…。それとこれはワガママなんですが、今回こちらの初回に絡んでくれたので次はそちらの初回で進めてみたいですね。タイミングは任せます。)


>>82 城戸

まあまあ、座ってなよESPのオニーサン。
ワンワン吠えたいならそこら辺のゴロツキしょっ引けばいいだろう?欲求不満なら、……ホラ。他あたってくれよ。わんちゃん?
(自分の通り名に掛けて、皮肉っぽく返されては少しムッとしたのかそれに乗っかるように彼の言葉引用してやり。不意に2人の間駆け抜けて行く男の足元掬って転ばせれば、その男に似つかわしくない女物の長財布懐から滑り落ち。スリを行った犯人顎で指せば、挑発的な台詞吐き捨ててその場を去ろうと背を向けて)


>>83 円明

…わお、アンタも手品師?
アンタのシマを荒らしたって言うなら先に謝るけれど?
(振り返る瞬間、数十メートルをあっという間に詰められ、先程の予感的中かなと一人ごちりつつ。どう考えても、ただの同業者ではないとは思いつつも出方伺うように口調は落ち着いていて)

[83] 円明 晃 2019年3月2日 01:26

>>71 六条

勧誘じゃない、忠告だ。もし、政府側にスパイが居たとしたら…、最早此処から外は安全じゃない。
( 掌に僅かに残った炭をぱっぱっと払い落としながら、口許には笑みを浮かべては居るものの不意に神妙な目付きで相手を真っ直ぐ見据え、これは嫌かどうかの軽い問題ではないのだと寧ろ相手を案じる意味で万が一を口にして )


>>72 城戸

ははは、そうだよなぁ、本当に代わり映えしない。
( この国の政府への皮肉も込めてけらけらと笑い飛ばすと冷めてはいけないとコーヒーを口内に流し入れ、ふと相手の瞳に目を向けると相手の働きぶりからして自身の感想素直に述べ )
それよか、お前はちょっとあれだな、危なっかしいよな。


>>73 アランバート

はは、残念、俺が口説く時はそんなロマンチックじゃなく、先ず撃ち抜くのが先だ。
( 相手の調子に釣られるように愉快そうに笑って冗談に乗っかる姿勢で花を元の位置に戻すと手で銃の形を作って相手の心臓を撃ち抜き、煙を吹き消す真似をしては肩を竦めて見せ )


>>76 ジゴロ

……ハロー、ジェントルマン?
( 本当に器用なものだと薄く笑いながらバックが当たらぬようにひょいひょいと人を避けて通って行けば、誘われていると理解した上でほんの少し人並み外れたスピードを発揮して相手が振り向く時には背後に立って薄ら笑いを浮かべてマジシャンがするショーの前口上か何かを真似たふざけた調子で軽く手を振って見せ )

[82] 城戸 八尋 2019年3月2日 00:31

>>75 アランバート

照れる?貴方ほどの容姿なら見られ慣れてるでしょうに。…では、雨が弱まるまで。
(女性言葉と柔らかな雰囲気に整った容姿が揃えば人目を引かないはずがないだろうと冗談めかした口振りで。雨音は強まる一方で断る理由もないので誘いに乗ってそちらに向かったが、濡れたまま座るのは躊躇われ椅子と己の服とを交互に見て)



>>76 ジゴロ

…品性のかけらもないな。欲求不満なら他をあたってくれ。女にすり寄るのは得意だろ?
(重い腰を上げいつでも動けるようにしただけで、目敏くこちらの状況を見破られしまい驚いたが顔には出さず。続く挑発に眉根を寄せ呆れたと言わんばかりに嘆息しては、〝ジゴロ〟という名前にかけて皮肉たっぷりな言葉を浴びせて)



>>79 六条

それもそうだな。
(視線を外して紡がれた言葉に納得してぽつりと。切り替えが早く冷静に今後について尋ねる相手と話すのに立ったままでは失礼だろうと、こちらも対面側のソファに座り腰に下げていた刀は傍らに立て掛けて。脚に肘をつき指を組むと思い付いたことをそのまま言葉にしていき)
――今後ね。何から話せばいいやら……とりあえず毎日来なくても大丈夫。うちに所属しながら別の仕事してる人もいるしね。呼び出しがなければ基本自由だから。

[81] 六条 陽花 2019年3月2日 00:12

>>80 ジゴロさん

ふざけんな、二度目なんかないちゅーねん。こんな所二度と来るか、いっぺん死ねクソ野郎。
(自分の要望は何一つ通らぬまま話を続ける相手に眉間に皺を寄せつつも、話を続ける相手に耳を傾けて。だが自分には何方も窮屈にしか思えず、やがて話を終えたのか懐のポケットに手帳を戻されてはベンチから腰を上げて去る相手の背中に、余程色々気に障ったのだろう容赦なく暴言を吐き捨て。そして相手が去り暫くして拘束が解けると、ゆっくり身体を起こしては忌々しそうに言葉を零し)
……クソっ、最悪や。

(/キリが良いので此処で〆ましょうか?余裕が有るようでしたら時間進ませて絡み直したく思うのですが、余裕が無ければまた今度お願いします!)

[80] ジゴロ 2019年3月1日 23:50

>>79 六条

この状況で、それ言うか?プライドエベレストだなぁオマエ。………まあ、解いてやれない代わりに話半分聞いとけよ。
(未だに折れずに上から目線の言葉続ける彼に関心というより呆れた様に呟くと、未だにベンチに拘束されている相手眺めながら話は続けつつ、彼の懐に生徒手帳を返してやると。)
そっちのESPとかいう窮屈なのよりもオレ側の方がお前を自由にしてやれるんじゃ?ってハナシ。まあ、今日はこれくらいにしといてやるからさ……ーーーまたな、六条。
(ESPに抜擢されながらも、彼の反応から国に対して未だ弱い忠誠心…というより強すぎる自尊心に何かを感じ、無理にとは言わずとも結構本気で思った話をしては。あんまり長話をしたところで、彼が今揺らぐ事は無いだろうと今日のところはゆったりとベンチから離れその場を去ろうとして)

[79] 六条 陽花 2019年3月1日 23:07

>>72 城戸さん

……謝ったから言うて状況は変わらへんのや、謝られても困ります。
(こんなにも何度も素直に謝られてしまうとこれ以上の文句を言う事もできず。悲しそうに細められた瞳をジッと鋭い眼差しで見つめ返すも直ぐに視線を逸らしてそう相手に言い放っては、近くのソファーに腰を下ろし。チラリと横目で相手を見つめては静かな声で問い掛けて)
…そんで、俺は今後どないしたらええんです?別に此処に顔出さんくてええんやったら、バイトも有るさかい。本当に形だけがええんですけど


>>73 アランバートさん

ドーモ、オオキニ。
(お札を受け取れば花束を包む続きをする相手を無表情で見つめては、相手の作業をする姿をぼんやりと眺めて。暫くして完成した花束とお釣りを持ってきた相手から受け取りつつ、頭に付いた花に関しては上辺だけのお礼を告げては貰った花をジッと見つめ黙り込み)


>>76 ジゴロさん

………
(自分の言い回しに笑い出されればプライドが傷ついたのか眉を顰めて相手を鋭く下から睨みつけて。そして一人流暢に話を続ける相手に耳を傾け、不意に自分に問いかけられれば口元に笑みを浮かべては自分の状況とは真逆に上からの物言いで吐き捨て)
せやなあ。アンタが今すぐこの拘束解いて、その上で土下座して聞いてくれ頼むんやったら聞いてやっても構わへんで?

[78] ジゴロ 2019年3月1日 22:38

>>77 アランバート

残念ながら、オレの客じゃねェよ。寧ろテメエの方だ。……どうも、裏では麻薬でガキを薬漬けにしててよ、容姿が少しでもいい奴はそのまま競売に掛けてるって噂。薬ってぇのも気に食わねェが、ガキ売り飛ばしてんのも気に食わねェ…。
(フン、と唇尖らせて冗談躱せば。本題へと話題戻し、メシアとはいえ善悪自分の物差しで測る性格の為か自分の縄張りで行われる意図しない動きに敏感で。特に薬に関しては、ことごとく嫌気がさすのか珍しく垂れ目がちな目元苦々しく細めては。)
で、そのハコバラして。その悪趣味な奴もバラしてェんだが………奥に入るにはドレスコードがあって……女に見えるくらい綺麗な男なんだとよ。

[77] アランバート 2019年3月1日 21:44

 


 >>76 ジゴロ

お腹下さなけりゃ良いとも聞こえるワね。…ン、お客さんから店の名前くらいは聞いた事あるような気がする、…そこがどうかしたの?アンタの客取られるとか?
( 軽く腹部に拳喰らえばけらりと笑いつつ腹部摩り。声色抑え神妙な面持ちで発せられた店名に聞いた事あるような、と記憶に微かに残る店名に首捻り、本題を聞こうと冗談混じりに返答し。 )


 

[76] ジゴロ 2019年3月1日 21:10

>>71 六条

喧嘩…、……ハッハッ!いやあーー、やっぱり初々しいよな。喧嘩ねぇ、?学生ぽくっていいじゃねーか。
(彼の発した言葉にキョトンとするも直ぐに笑いこみ上げてきては高く笑い出し。ひとしきり笑い終えると、はあー…と一息入れてはまるで世間話をする様な自然な口調で切り出しては)
別にオレは六条クンに、何も命令してはいねぇし思い通りにしようなんてこれっぽっちも考えてはいねーよ。…あ、でも今こうやって拘束させて貰ってんのはノーカンで頼むわ。アンタ逃げそうだしな。国の犬のクセに飼い慣らされるつもりがねぇなら、コッチでもいいんじゃね?って話…聞く気はあるか?


>>70 円明

(スルスルと雑踏を通り抜け、小脇の通路に入りこむ姿は何か目的があってというよりも誘い込む様で。あんな大荷物を抱えて自分に付いてこれる様なら、只のゴルフ好きではないなぁなんて探りを入れながら表通りからは見えない程奥まで歩を進めると、付いてこれているかゴルフバックの彼の姿確かめる様に振り返り。)


>>72 城戸

ふうん?身体引き摺って、ねェ?…ヤってくださいっておねだりしてんのかと思った。
(ピリピリとした彼の集中力に対して間延びした口調で絡めば、明らかに身体のバランスの崩れた立ち姿に手負いなのは見て取れ。はっ、と鼻で笑ってやり)


>>73 アランバート

そりゃあどーも。腹ァ壊すからオススメしねーけどな。
(整えられた指先で首筋謎られながら、チラリと覗く尖った歯見せられたまったもんじゃねぇと軽く腹パンして戯れるも声音抑えて用件喋り出し。最近自分のシマで流行っているキナ臭い話、表向きにはクラブとして運営している店の件で)
…ペインって店知ってるか?最近ガキの間で流行ってるんだけれどよ。表向きはハコらしいんだが、どうやらそれだけじゃねーみたいなんだよな。

[75] アランバート 2019年3月1日 20:56

  


 >>74 城戸クン

別に見たいッて言うなら見てて構わないのヨ、ちょっと照れちゃうくらいだし?…邪魔だなんて、折角だし何か話しましょ、その方が捗るワ。
( 慌てて視線逸らす様子にふ、と頬緩めては目の悪い事を知らなかった為に仕方ないと思ったらしく緊張解こうと近くの椅子包み掛けの花の置かれたテーブルの傍へと置いてはぽん、と叩き座るの促しつつ誘い。 )


 

[74] 城戸 八尋 2019年3月1日 19:14

>>73 アランバート

何から何まで、ありがとうございま、…っ、失礼しました。よく見えなかったもので、つい。
(愛想のいい人で良かったと微かに表情緩ませ、招かれるままに店先から中程へ。差し出されたタオルを軽く会釈をしてから受け取った際に、不躾な視線を指摘されてハッとして。申し訳なさそうに視線を外した事でラッピング途中の花束に目が留まり)
…お仕事の邪魔はしませんので、どうぞ続けてください。

[73] アランバート 2019年3月1日 17:59

 


 >>66 六条クン

釣れないワね、そんなトコも…っと。これ以上は止めておこうかしらネ、ふふ。…はい、お花と…お釣り。ソレは似合うからサービスであげるワ。
( 受け取った札ポケットに仕舞いながらテーブルに戻ると漸く花包み始め。手際良く直ぐに包み終えると青や白、紫等落ち着いた色合いで統一された花束とお釣りである小銭それぞれ片手に持ち差し出して。ちらりと頭に挿した花見やれば終始楽しげに笑み浮かべながら。 )


 >>67 ジゴロ

お望みならアンタのことも喰ってやるわヨ、顔立ちは悪くないし。その髪色もアタシは嫌いじゃあ無いワ。───頼み?珍しいワね、言ってみなさいな。
( 顕になった首筋を態とらしく指先でつう、と撫でるとにまり悪戯に微笑んでみせて。軽口を叩いていた相手が途端に真剣な口調に変わると巫山戯るのは止め真剣な面持ちにて腕を組むと相手の返答待ち。 )


 >>70 円明クン

ンま、お姉さんなんて…もしかしてアタシ口説かれてる?やァだ、花を片手に口説くなんて手馴れてるわネ!惚れちゃうかも。
( 漸く現れた客人が自分の事を"お姉さん"と呼んだことに嬉しさ覚えると気分良くしたらしくオーバーなリアクション取りつつ相手の傍まで寄っていき。冗談っぽく返答すると悪戯に微笑んでみせて。 )


 >>72 城戸クン

は~い、勿論どォぞ。──…そんなに情熱的に見詰められると困っちゃうのだけれど?ふふ。
( 退屈を凌げそうな相手が漸く現れると即座に反応し人の良い笑顔浮かべつつ手招きして。濡れた相手を気遣い店内奥へと進みタオル手に直ぐに戻って来ては差し出しながら視線向けてくる様子にやや首傾け困っている事伝え。 )


 

[72] 城戸 八尋 2019年3月1日 13:38

>>53 円明さん

…変わったこと?
(朗らかに笑ってはいるが、あまり深入りしていい話題でもなさそうだと判断しては相槌がわりに微かに双眸を細めて。口をつけたのを見てから己もカップを口許に寄せたが、不意に問われてぴたりと動きを止め。宙を見て悩みながら口を開き)
前も似たようなことしてたんで特には。あ、でも給料は良くなりました。



>>55 六条

……協力、感謝する。もちろん、国ではなく君の思うように動いてくれたらいい。
(ジッとこちらを見続ける瞳から目を逸らさず。程なくして渋々ながらも頷いてくれたが、そうさせたのは恐らく自分で。思い通りに事が運んでも喜びなどはなく、胸に残ったのはやるせなさのみで、奥歯を噛みしめてやり過ごし。迷いのない言葉を正面から受け止め一つ頷いては、哀しげに目を細めて)
…汚い大人の事情に巻き込んでしまって、すまない。



>>56 アランバート

――すみません、少し雨宿りをさせて頂けませんか?
(出先で急に雨に降られ雨宿りできる場所を探して、偶々通りかかった近くの店にかけこみ。濡れてよく見えない眼鏡を拭こうと一旦外し、ポケットを漁りつつ許可を貰えないかと店主へと目を向ければ、ぼやける視界でも分かるほど綺麗な顔立ちで。よく見えないのもあってまじまじと見つめてしまい)



>>59 ジゴロ

(特に変わった所はない普通のマジックを欠伸を噛み殺しながら眺めていたが、後片付けを始めた辺りからは見失わないように気を張り。明らかにこちらに向かってくる相手から目を逸らさずにいて。すれ違いざまの一言に眉一つ動かさずに冷たく言葉を返しつつも集中は切らさず相手の出方を窺い)
怖い顔して見張るのも仕事のうちでね、やめるわけにもいかないんだ。

[71] 六条 陽花 2019年3月1日 13:08

>>70 円明さん

はあ?冗談やないですわ。お断りします。お仲間ごっこなら他当たって下さい。俺はそない暇やない。
(手紙を奪い取ろうと手を伸ばすもその手は手紙では無く宙を掴み、相手の能力により爆発して炭へと変わってしまえば思わずチッと舌打ちを溢し。この組織に入るなんて冗談じゃないと、不機嫌そうに眉を顰め顔を顰めながら目の前の少し背の高い相手を睨みつけては強い口調で断り)


>>69 ジゴロさん

……成る程。アンタ、メシアか。
(相手の言葉とその言葉の節々から感じる棘から暫しの沈黙後、ESP組織を作った目的であるメシアという犯罪組織の人間という一つの答えに辿り着き。敵意は感じないが油断ならぬ状況に打破策を頭の中で思案しつつ、上から見下ろされる視線に腹立たしさと不快感を感じながらも口元に笑みを浮かべて相手の様子を伺い)
胸糞悪い言い方止めろや。どこの誰からどない話を聞いたか知らんけど、俺は国に従うつもりも思い通りになるつもりもない。___この意味分かるか?つまり、アンタ等のくだらん喧嘩には毛ほども興味ないちゅー事や。…分かったらさっさと拘束解けや。

[70] 円明 晃 2019年3月1日 10:49

>>55 六条

…じゃ、此方の思い込みって事で。他って何処へ?多分もう俺達の仲間として登録されてるぜ?
( 上手いとは言えない惚け方に喉奥を鳴らしてくつくつと笑いながらも追及はせずに置き。ついつい機嫌を損ねてしまったらしいと首を傾けると伸ばされた手から逃れるように手紙を遠ざけたかと思えば紙製故かパンッと弾けたような音を立てて爆発して炭と化し、ゆるゆると首を振って )


>>56 アランバート

…この雨じゃ難しいんじゃないか?お姉さん。
( 偶然通り掛かった真横の花屋から聞こえた呟きに傘を傾けて顔を覗かせると足をそちらに向けて歩み寄ると相手の口調からして敢えてそう呼称し、花屋等寄った事も無いため名も知らぬ花を一輪手に取って薄く笑って )


>>59 ジゴロ

──……。
( 遠ざかっていく相手の背中を見失わないように視線を送りながらポケットから小型のインカムを取り出して連絡しながらゴルフバックを開けて、重みのある黒いコートを羽織り、やや軽くなったゴルフバックを背負い直して此方も人に紛れるように尾行し、これだけ目立つゴルフバックがあれば気付かれてもおかしくないと言うより気付かれてると思うことにして歩みを進め )

[69] ジゴロ 2019年3月1日 09:15

>>66 六条

ワリー、ワリー…えっと……六条 陽花クン。
アイツからさ、高坊のくせしてESPに入った奴が居るって聞いててよぉ。…ンなガキのうちに気にいられちまうのがどんな奴か気になるだろ?なあ?
(ベンチにガッツリ捉えられた相手見下ろし全然悪びれた様子は無く。先程、どさくさに紛れてくすねた生徒手帳彼の目前で開けば名前言葉でなぞり。敵意は全くなく、好奇心から起こした行動故に探りを入れるべくまたベンチへと腰掛けて。)
他人の思い通りになるのが嫌なくせに、国の枠にハマってる気分はどうだ?六条クン。

[68] 六条 陽花 2019年3月1日 06:00

>>65 ジゴロさん

おい、何を訳分からん事をブツブツ言うて___…ッ、!
(自分の言葉に一瞬驚いた表情を見せたかと思えば突然喉を鳴らすように笑い出した相手。そして何やらブツブツと意味が分からぬ事を呟く相手に眉を寄せては咎めようと口を開こうとするも、突然強く腕を引っ張られればそのままベンチに倒れ込み。そして何故か形状が変わったベンチにより腕を拘束されてしまえば驚いた様に目を丸くし、相手の能力だと悟れば顔を顰めて相手を鋭く睨み付け)
……何のつもりや、コレは。マジックの練習やったら他当たれや。

[67] ジゴロ 2019年3月1日 01:36

>>64 六条

…!、……いいね、いいね。その性格…。うん、そうだなぁ…、やっぱり勿体ねェよな。
(握り込んだ腕の体温がスゥッと冷たいような不思議な感覚に感じると、冬場ということを除いても異様に冷える空気に彼の能力察すると。それでもまだ身体に何も害を感じずにいるのは彼の思考能力の高さか、逆に笑み向けられて挑発返されてしまえばクックックと喉で笑い。独り言の様にブツブツと漏らしながら、お上にくれてやるのは勿体ねえよな。と呟くと腕を強く更に引いてベンチに押し付けると一瞬、ベンチが歪んで腕を取り込みガッチリと手錠の様に彼捉え)


>>65 アランバート

…やっぱり喰ってんじゃねぇかよ。(ぼそ、)
ーーモテんだろ、どう考えても。少なからずオレよりデケエオカマよりはな。これでも慎ましくやってるつもりなんだけれどなぁ…。
(小突かれた額撫でながら、小声で突っ込むと。心配されるなど、同じ仲間内にしかされずむず痒そうに軽口で返しつつ、湿って首筋に纏わりつくのが気持ち悪いのか目立つ要因の髪高く結わいておき)
…で、雑談は置いといてお願いがあって来たんだけれどよ。

[66] 六条 陽花 2019年3月1日 00:42

>>65 アランバート さん

誰が猫やね__……
(何が面白かったのか肩を揺らし突然笑い出す相手に眉を顰めて興味の無い花から相手へと視線を移して。自分を猫と例える相手に益々眉間に皺を刻むと思わずツッこもうとするも、一輪の花を頭に挿されれば予想外の相手の行動にキョトンと目を丸くし。そして言ったにも関わらず可愛いと口にしては友達になろうと自己紹介をしながら差し出された相手の手をじっと見つめ。やがて徐に相手の手に向かって手を伸ばしては握手を交わす___ではなく、花の代金であるお札を掌に乗せて)
日本語通じてへんようなんで、日本語勉強し直して出直して下さい。

[65] アランバート 2019年3月1日 00:12

 


 >>62 六条クン

ふ、くく…ッ、猫みたいな子ねェ。警戒心丸出しで、人慣れしてない感じ…やっぱりアナタ、可愛いワ。…アタシ、アランバートって言うの、友達になりましょ。
( 冷たく返されるのも束の間、押し殺したように喉くつくつ鳴らし楽しげに笑うと見繕った花をテーブルに置き。その中の一本取り、相手に近寄り向き直ると徐に相手の頭に挿してやり。礼儀として此方から名乗りつつ握手求める手差し出し。 )


 >>63 ジゴロ

摘み食いなんて…はしたない言い方しないで頂戴。可愛い子には目が無いだけよ、アタシは。…は、アンタがモテるなんて何の冗談よ!髪色といい仕事といい、色々目立つのヨ、アンタは。…気を付けなさいヨ?
( 態とらしく笑顔見せる相手にじろりと冷たい視線向けると鼻で笑い飛ばしつつ額を指先で小突いて。溜息混じりに相手の取り繕わない性格や容姿指摘しつつ心配する様に双眸細めて見詰め。 )


 

[64] 六条 陽花 2019年3月1日 00:00

>>63 ジゴロさん

……舐めんなや、誰がそない安い挑発に乗るかちゅーねん。お生憎様、俺は他人の思い通りになんのは嫌いなんや。
(服の上から感じる他人の体温が気持ち悪く、嫌な汗が背中を伝うのを感じ聞こえる筈のない自分の鼓動の音が大きく頭の中で響けば顔を俯かせて。此処で能力を使えば真意を悟れぬ相手の思う壺と必死に自分に言い聞かせてはゆっくりと顔を上げた。そして至近距離にある相手を見つめながら口元に笑みを浮かべてみせると不敵に笑い余裕を見せて。だが強がっても身体が拒絶してるせいか自分から漏れ出す冷気により周りの空気が徐々に冷たくなっていき、それでも真っ直ぐ相手を見つめ)
__離せや。俺に触んなや。

[63] ジゴロ 2019年2月28日 23:34

>>61 アランバート
気に入った顧客つまみ食いなんかしてるからじゃねぇの?、オレか?ーーーまあ…オレはぼちぼちかねェ。どうも最近お上の犬に嗅ぎ回られててな。お前と違ってモテモテなんだよ。
(直ぐに渡されたタオルに軽く礼返すと、水気拭き取り。ふわふわと香る甘ったるい柔軟剤の香りに鼻を鳴らし、指さされた店内見渡すと。確かに人気は見て取れるとばかりにはっ、と笑い返しながらガシガシと髪拭いて首に掛けると人ウケのいい顔作って見せ)


>>60六条

おーおー、毛逆立てた。…ほら、オレは引っ掻かれるぐらいのつもりでやってんだ。やって来いよ、
(思惑通り腕を掴んだ程度で身体の緊張が走る様子に、片眉動かさずに眺めていると。更に挑発する様に腕は離さずにジリジリと距離を詰めて行き、彼の能力引き出そうと刺激すれば)

[62] 六条 陽花 2019年2月28日 23:31

>>61 アランバートさん

おん、宜しゅう。
(自分の大雑把な答えや丸げな無茶振りも職業柄慣れているのか特に困った素振りも見せず二つ返事で快く引き受ける相手に素っ気なく、短く返してはぼんやりと興味無さげに色とりどりの花たちを見つめ。不意に待ってる間の軽い雑談か話しかけられれば、内容も内容で返すか一瞬迷うもやがてゆっくりと口を開いてはボソリ呟くようにして返し)
…分かっとるんやったら止めて貰ってええですか?鳥肌立ってまうわ。

[61] アランバート 2019年2月28日 23:04

 


 >>59 ジゴロ

や〜ん、シンデレラなんて照れちゃうワ。──…景気は見ての通りヨ、アンタこそどーなの、見た感じ変わり無さそうだけど?
( 聞こえてきた揶揄いにもくすくすと楽しそうに笑み浮かべつつ軽口返すと包みかけの花束そのままに店内奥へと入って行くとタオルを手に直ぐに戻って来て。濡れた衣服や髪拭くのにタオルを使えと相手に差し出しつつ店内見回し、人気の無さ指すと相手に視線戻しながら頭傾け。 )


 >>60 六条クン

落ち着いた感じのネ、適当に見繕うワ。…ふふ、可愛いって言われるのは嫌なのかしラ?そうやって眉寄せても可愛いと思うけれど。
( 返答にこくりと首縦に振り承諾すると店内から青や白等落ち着いた色合いの花見繕い始め。会話中、眉寄せた相手にくすりと笑み浮かべると悪気の無い素直な意見述べ。 )


 

[60] 六条 陽花 2019年2月28日 23:02

>>58 アランバートさん

……あまり騒がしいない店に飾るんで、落ち着いたのがええです。後はお任せします。
(独特な話し方と相手の男にしては気遣った派手目な見目に俗に言うオネエだと言う事は直ぐに分かったが、自分に害がなければ気にならないのか特にそれで態度を変える様子はなく。寧ろ相手の口から溢れた可愛いという言葉に思わず眉を寄せてしまい。だが相手が店員としてリクエストに応えようと此方に問い掛けてくれば何とか流し、自分の仕事場を想像しつつ自分なりに淡々と答えて)


>>59 ジゴロさん

…別に普通ですけど。気のせいちゃいますか?
(普通と違う気とは何か。相手の言ってる意味がイマイチ理解出来ず眉を寄せて、別に普通の一般人だと思うがと意味が分からないと言わんばかりに見つめながら相手に返し。また、近づく相手から逃げる様に身体を引くと逃がさないと言わんばかりに腕を掴まれれば、その瞬間身体を大きく跳ね上がらせそのまま相手の手を思いっ切り振り払おうとし)
まだって何やねん、余計怪し__、ッ......!

[59] ジゴロ 2019年2月28日 22:53

>>50 六条

まあこれも職業柄?、つか思ってるよりアンタ他とは違いますーって気が凄いから目立つんだよなぁ。…そーツンツンすんなよ、別にまだ何もしてないだろうよ。
(ピリピリと伝わる彼の緊張に、野良猫のようだなぁと感想抱きつつそうあからさまに剥き出しにされれば弄りたくなるのも自分のさがで。また距離を置こうとする彼にこれ以上距離開かせないようにと、ココア缶握る腕掴み)



>>52 城戸

ーーーはい、今日はもう終わり!…また気が向いたらやるから来てくれよ?
(ひと通りのトリック終わると、観客から拍手を貰いながらチップを足元の鞄に受け取り。広げた道具の後片付けをすると、ずっと感じていた視線の元へとゆったりとした歩調で近付いて行き。ベンチに座ってる彼の目の前まで通りかかるとすれ違いざま)
…怖い顔して見られてちゃ、折角のショーが盛り下がるんだけれどなァ?



>>53 円明

さて…。
(ゴルフバックを背負った姿は良く目立ち、ひやかしかと気にするが投げ入れられたチップにへえ?と感心すると。一通りマジックも終わり、人も疎らに掃ける頃大体の荷物を片付け撤収の準備が整い。懐に入ったスマホから一通のメッセージの着信に気づき内容を確認すること数秒、荷物を抱えて足早に雑踏の中に紛れて行き)



>>56 アランバート

おや、こんなところにシンデレラが働いてる……って思ったらとんでもねぇオカマだったってなあ。景気はいいか?アランバート、
(花を弄る後ろ姿は、モデルにも見えなくもないがポツリと漏らされた声とのギャップに思わず揶揄いつつ、傘を持たずに降られてしまったようで髪も服もしっとりと濡れそぼった姿で店に入ると)

[58] アランバート 2019年2月28日 22:48

 


 >>57 六条クン

───はァい…ッて、アラ。学生さん?可愛い子ねェ。…お花って、どんな感じのが良いかとかあるかしラ?落ち着いた感じの、とか。
( 暇を持て余していた所声が掛かると待ってましたと言わんばかりに即座に反応し、声の主に振り返り。視界に映った姿は思っていたよりも幼く、また整った顔立ちに表情ぱっと明るくすると取り敢えず警戒されないようあくまで店員として笑顔で対応始め。 )


 

[57] 六条 陽花/主 2019年2月28日 22:02

>>ALL

(/満員ではないですが全枠にそれぞれやって下さる方が見つかり人数が増えてきて、人によっては手一杯になりそうな方居るもしれません。
此処では特別ルールを設けております為、規約を守りつつ無理なく楽しんで頂けたらと思います。規約を読んでない方は必ず目を通して下さい。
※レスペが早い場合、一言置いてからレス蹴は問題ありません。寛大に行きましょう。
※手一杯だけど色んな方と絡みたい方。寝落ちでリセットやキリが付いたらリセット等と工夫をし、その後新しく絡み文を投下もしくは絡めなかった方の絡み文に絡みにいく等して皆様と絡んで下さい。
また私はロルの相性が余程でない限り全員の方と絡ませて頂きたく思いますので、今後とも宜しくお願いします…!※レス蹴可)


>>57 アランバート

(/此方こそご参加ありがとうございます!早速、絡ませて頂きますね。此方こそこれからよろしくお願い致します。※蹴り可能)


__…すみません、店に飾る花欲しいんですけど。
(学校が終わって放課後。今日はバイトで何時もの様に店に向かうと店に飾る花を買ってきて欲しいと頼まれた為、急遽花屋へとやって。だけど花の事なんて全く分からない自分はどれが良いかなんて勿論分からず。これは店員に聞いた方が早いと判断すれば辺りを見渡し、そして花を包む相手に声を掛けては短く要件を伝えて)

[56] アランバート 2019年2月28日 22:00

 


 >>55 主様。

( /許可ありがとうございます!絡み文投下させていただきますね!これから宜しくお願い致します。 )


 >>all

…ふァ、暇ね…。この花みたいに可愛い子とか落ちてないかしラ、そしたら可愛がるのに…。
( 雨が降り客足の少ない店の様子に退屈そうに欠伸漏らし。小さな声でぽつりと物騒とも取れる言葉発すると気を紛らわそうと店内の花何本か手に取りラッピング始めつつ客が来るのを待ち。 )

( /絡み文投下させて頂きました!か中々癖が強いとは思いますが、楽しく絡ませて頂けると嬉しいと思っております。宜しくお願い致します! )


 

[55] 六条 陽花 2019年2月28日 21:39

>>51

(/こんばんは、参加希望ありがとうございます!
プロフィールに不備はございません、ご参加下さい。絡み文投下して頂ければ絡ませて頂きますね。此方からの投下も可能ですのでおっしゃって下さい)


>>52 城戸さん


………分かりました、入ります。せやけど、形だけです。組織に加わっても、俺は国の為には動きまへん。
(何やら思案する様に俯く相手だったが直ぐに顔を上げては、大人として。組織の一員としての役目を果たそうとする相手が今度は真っ直ぐ今度は自分を見据える相手をジッと見つめ返して。そして此処で文句を言い続けても何も変わらないと、相手も形だけと言ってる訳だからと割り切れば渋々頷きハッキリとした強い口調で言い放ち)


>>53 円明さん


……何の事ですか。ちゅーか、どうにも出来へんのやったら手紙返して貰えます?他当たるさかい。
(口に出して無いにも関わらずもう一つ能力がある事を察した相手にピクリと反応を見せては眉を顰める。双眸細め、此方を探るように見つめてくる相手を鋭く睨みつけるように見つめ返しては警戒を深めながら惚けてみせ。そしてパーソナルスペースを探られて気が立っているのか、少し苛立った様子で手紙を取り返そうと手を伸ばして)

>>54
(/こんばんは!参加希望ありがとうございます。
プロフィールに不備ございませんので、どうぞお入り下さい。絡み文投下して頂けましたら絡ませて頂きますね。此方からの投下も可能ですので、仰って下さい!)

[54] オネエさん。 2019年2月28日 21:19

 


や〜んっ、可愛い子達がいっぱい!アタシも参加したくなっちゃった!…アタシってば中々異端な伽羅だし、不備とか有ったらどんどん言っちゃって頂戴ネ!しゅばばっと書き換えちゃうから。


「 幾つかって?レディーに年齢を聞くなんて失礼ヨ? 」

「 や〜んっ、お洒落してきたのに汚れちゃうでしょ!ンもう! 」


名前:アランバート

年齢:見た目二十代半ば程。( 実年齢不詳 )

容姿:身長183cmと大柄だがすらっとした細身。身体はそれなりに鍛えている為程良く筋肉も有り、所謂細マッチョ。金髪のマッシュボブに色白肌、蒼眼と見た目は綺麗目( 黙っていれば )笑うとチラリと覗く牙が特徴的。片耳にフープピアスをし、服装もシャツにベスト、スラックス等ホスト紛いの服装をしており、仕事中はそれにエプロン着用。後記の能力により夜間は瞳が赤色に変化する。

性格:基本的にテンション高めのオネエ。誰にでも当たり障り無く接し、気さくな印象。但しそれは表面上であり、本来は欲深く冷酷。美しい物や綺麗な物が好きで集めており、同様に人間等もコレクションにする事がある程。潔癖症で汚れる事を嫌う。

役柄:メシア( 花屋店長 )/吸血鬼と人間のハーフ

能力:

1 変化( 血を吸った相手の体に変化する事が可能。動物、人間等血液が吸えれば変化は可能だが、自分以外のめのを変えることは不可能。また、一度の吸血で持つ時間は一晩であり、夜明けには元に戻ってしまう。持続させる事も可能ではあるが、その場合定期的に同じ血液を摂取する事が条件となる。能力者の場合、能力は扱える様にはならない。 )

2 怪力( 血液を摂取する事で人間の何倍もの力を振るうことが可能。但し力が大きい分、エネルギーを消費する上、血液が不足すると貧血気味になり弱体化する。 )

備考:一人称「 アタシ 」二人称「 アンタ、アナタ 」基本的には人間に紛れて生活しているが、夜は吸血鬼として血を探しに出歩いている。朝は低血圧気味で起きられないとか。また、日差しは平気ではあるが日焼けを嫌い日傘を愛用。十字架等も平気だが、濡れることと大蒜含む匂いの強いものは苦手。


 

[53] 円明 晃 2019年2月28日 21:13

>>37 六条

ぷっくく…。ああ、そう言うことだ。事務所爆破は笑えないからなー。
( 隠そうともしない分かりやすい、ある種の素直な感情に思わず笑い出しそうになるのを腹に力を込めてどうにか堪えてから、事務所を見回しても使えば器物損壊を起こしそうな物しか見当たらずに肩を竦めて。相手の動作をじっと観察しては触れば崩れそうな花を眺めた後で意地の悪い笑みを隠すようにテーブルに置かれた手紙で口許を隠し、探りは入れる様子は無く納得して頷き双眸細めて )
凍らす能力者なら探せば居るだろうに、って事はもう一つの能力か。お前からすれば不運だな。


>>38 城戸

まー、俺は傭兵だったから?そんなもんどうでもいいけどな。
( 冷静に考えて自分は雇われただけであって善悪どうこう正義がどうこう言えた立場でもないと軽く肩を揺らして笑って。コーヒーが置かれると軽く礼を言ってからカップに口を付けては、ちらっと相手を見て折角ならと尋ねてみて )
どーも。…で?此処に雇われてそっちは何か変わったか?


>>45 ジゴロ

──ふーん?…面白い。
( いつもなら通らない公園をゴルフバックを背負いながら歩いていると、自分からしたら全く縁の無かったマジックを目にして目を一度瞬かせ、視線を相手の顔に向けてみればふっと笑ってポケットから小銭を指で弾いて鞄に放り込み、そのまま通り過ぎて偶々目に入った自販機から煙草を購入して一本咥えて火を点し )

[52] 城戸 八尋 2019年2月28日 20:52

>>42 六条

――こんなんで納得できるわけないよな…、
(刺さるような視線と共にぶつけられる言葉が国に届かないなら、せめて自分が受け止めようと反論はせずにただ耳を傾け。床を見つめたまま小さく本音を洩らすと瞬時に気持ちを切り替え。次いで上体を起こす頃には組織の一員という立場を保つために表情を消し、今度は外すことなく瞳を見据えて上からの要望をそのまま伝え)
君のような普通の学生に協力を要請してしまったことについては、関係者として本当に申し訳ないと思っている。辞退できるように交渉は続ける。それまでの間だけでいい、形だけでも協力して頂けないだろうか。



>>45 ジゴロ

――赤髪で長身、マジックが得意…どう見てもアイツだよな…
(激務を終えて疲れた身体を引きずって駅にたどり着けば、人々の視線を集める一際目立つ人物を見かけ。よく見れば巷を騒がす犯罪組織の一員と特徴が一致しており、面倒なことになったと顔を顰め。早く帰りたい衝動を抑えつつ近くのベンチに腰かけ、怪しい行動をしないか遠巻きに監視することにして)

【初めまして。早速絡ませてもらいました。宜しければお相手お願いします!】



>>51 シキ、シオン

どーも、初めまして。気づき次第登録してくれると思うから、もう少し待ってみてくれ。そしたら再度絡ませてもらうよ。(/蹴り推奨)

[51] シキ/シオン 2019年2月28日 19:33

面白そうだから、俺達もいれてくんない?

〈悪いこと俺達してねぇもんなぁ?悪いことと良い事って誰が決めたんだよ?神様か?お前たちか?〉

[君達が悪い事と思う事は、僕達にとったらとっても良い事だ。それに、僕達を捕まえるっていうのは仲間を傷つけることだから、僕達も君達を殺しちゃってもいーよね?]

名前 シキ(兄)/シオン[弟]

年齢 20

容姿:黒髪のショートカット、右側が赤 左側が蒼のメッシュっが一本ずついれていて、前髪は目が隠れるまで伸ばされパッツン。瞳は、右が赤 左が青のオッドアイ。少し幼さが残る顔立ちで右頬に絆創膏を貼っている。

服装は、黒いフードつきのパーカーに黒いハーフパンツ。赤いスニーカーを穿いている。やせ形だが一応鍛えているため少しは引き締まっている

身長175

性格:二重人格で、体は一つだが人格は二つなため兄弟とお互いが認識している
兄(シキ) 一人称俺 楽しいこと又刺激があるものを好み、人が嫌がることなど進んでするような性格だが熱が冷めるのが早く、急に興味をなくしたような態度をとることがある。飽きっぽい。趣味は、バラバラにすること

弟(シオン) 一人称僕。 おっとりとしているが人を人だと思っていなく、躊躇いなく人を殺したりすることができる。兄の事は、家族だから大切にしている。甘いものが好きで何時も飴を舐めている。趣味は臓器収集

役柄:メシア/職業というか殺人鬼

能力:兄 血液(自分の血を刃に変えたり、毒物に変えた他者に与えたりすることができるが、自分の血なだめあまり使いすぎると貧血を起こしたりするため長時間は使えない)

弟 貫通(自分が触れたいと思ったものに手を触れると壁でも体内でも何処でも手をいれることができるが、取り出すと戻すことができない。


備考:身体能力は良い方で体術などを得意としている。身軽で猫のように高いところを移動することができる。

どちらかが出ているときは、片方は、表にいる人格が許可だすまで出ることができない。記憶は一部共有しているが共有出来ないところもある。

[50] 六条 陽花 2019年2月28日 19:06

>>49 ジゴロ


……気持ち悪いくらい記憶力ええんですね、アンタ。
(覚えられていた。その事に益々眉間の皺を深くしては不快気に顔を顰める。確かに良く此処でバイトがない日は時間を潰したりするが、今時高校生が一人座っているのは然程珍しくもない事。ましてや一人で座ってる事まで覚えられてるとは思わず、何処か薄気味悪さを感じながらポツリ警戒を隠す事なく呟いては、隙き間を埋めるよう身体を近づける相手からまた離れるよう身体を引いて)
隣座ってもええですけど、あんまり近づかんといて下さい。くっつかれるん好きやないんで。

[49] ジゴロ 2019年2月28日 16:55

>>48

まあまあ、どうせ隣に座る奴は居ないだろ?…何時もただ座ってるだけだもんな、お前。待ち合わせ毎回すっぽかされてんじゃあ無ければ、ここに座る予定の奴なんか居ないんだからンなケチくせー事言うなよ。
(ぺらぺらと相手の倍近く喋り倒すと、広げられた距離埋める様に身体傾けては。ジッと彼の一つ一つを観察する様に眺めた後、深まっていく眉間の皺にそういう顔すんなよと自分の眉間トントンと指差して。警戒心剥き出しの彼の態度解そうと、笑みは崩さずに居ると。)

[48] 六条 陽花 2019年2月28日 11:06

>>47 ジゴロ

……まだ、座ってええなんて言うてないんですけど。
(駅前に取り付けられた時計を見つめては、まだ帰るには早いと冬の寒さで白くなった息を吐いて は手元のもう温くなってしまったココアを口元に運ぼうとすると不意に目の前に影が落ちた。それを不思議に思い顔を上げると其処には先程まで其処でマジックを披露していた相手が居て、何故話しかけられてるのか理解出来ず眉を寄せてると自分に了承を得る前に隣に座られてしまい。益々眉間に皺を寄せるも仕方ないと溜め息を吐いては少し隣にズレて相手と距離を取ろうとし)

[47] ジゴロ 2019年2月28日 09:25

>>46六条

よぉ、高坊。お前時々観に来てくれてるよなぁ?商売柄客の顔を覚えんの得意なんだ。…隣、いいか?
(人だかりの隙間からこちらをつまらなそうに眺める学生の姿見つけており、以前から少し他の人間とは纏う雰囲気が異質で気になっていた少年で。観客が掃け広げた商売道具片付けると真っ直ぐに向かって行き。ベンチに座ってる彼見下ろしながらゆっくり笑み作り、隣座席指を指すと返答待たずにどかっと腰掛けて)

[46] 六条 陽花 2019年2月28日 00:07

>>45 ジゴロさん

(/上手く絡みきれず申し訳ありません、早速絡ませて頂きました!これから宜しくお願いします。此方は蹴り可能です。)

__……寒い中ようやるわ。
(バイトのない放課後。学校が終わり夜まで時間を潰したくて時間潰しの一つによく使う駅前へとやってくれば、何時も通り路上ライブやら野外パフォーマンスで賑わっており。自販機で温かい飲み物を一つ買い適当に近くのベンチへと腰を下ろしては、目の前で披露されるマジックを興味が無いのか顔色一つ変えぬまま少し遠くで眺めて。暫くしてマジックが終わり皆が満足気にお金を入れてく中一人つまらなそうに座っていて)

[45] ジゴロ 2019年2月27日 23:55

(ありがとうございます、それでは絡み文投下させて頂きますね)


さぁて、次が最後だ。よーーく見てろよ?瞬きする内に変わっちまうぜ?……3、2、…1ーーーー
(駅前の小さなベンチの前でいつものように商いをしており、子供やカップルの観客を集めていると。ラストの大見せ場であるトリックを披露しようと手に持っているトランプにハンカチを被せ。次の瞬間にはトランプ柄の花束が出来上がり、ハンカチでそっと包むと目の前の客に手渡して見せ。反応は上々、それに比例するように足元の広げた鞄にはチップが次々と入れられてゆき)

[44] 六条 陽花 2019年2月27日 23:35

>>43 ジゴロさん

(/こんばんは、参加希望ありがとうございます!
不備ございませんので、そのままご参加下さい。初回文を投下して頂いたら絡ませて頂きますね。此方からの投下も可能ですので、おっしゃって下さい!宜しくお願いします)

[43] ジゴロ 2019年2月27日 23:28

仲良しこよしさんなところワリーが、参加希望な。検討よろしく、



「オレはもう腹ァ括っちまってるからなぁ……。テメエも覚悟してんだろ?」


名前:ジゴロ

年齢:27歳

容姿:生まれつきの紅い髪を肩口で結んでおり、時折高く結わいたりもする。垂れ目がちな目元に対してつり眉気味な眉と薄い唇。182と長身痩躯の出で立ちで髪のせいもあり結構目立つ。黒のタンクトップにパーカーやブルゾンを羽織った所謂ストリート系の服装を好んで着ている。

性格:名前は偽名。本名は誰にも語らず口にしない。飄々とした性格のお陰でうまく世渡りをしてきたがとある人物の影響でメシアの道に。これと決めた事は他人には曲げられない性格。善悪を常識ではなく自分自身の物差しで測り、人を殺すのも、助けるのも大差ないと考えている。

役柄:メシア+大道芸人(マジシャン)

能力:変形
触れた物の形を変える事が出来る。ただし、材質と質量は変えられない。木なら木刀に鉄パイプなら鉄の槍に。また、自分の手から離れた物はその形を長くは維持出来ずに戻ってしまう。今なら3分くらい(本人談)

備考:日の影には隠れず堂々と路上生活中。流しでマジックをしたりしている。

[42] 六条 陽花 2019年2月27日 22:52

>>42 城戸さん


...どうせ謝ってくれんやったら、土下座がええんですけど。___別に謝らんでええですわ。最初からそう簡単に行くとは思ってへんかったんで。
(相手の口から告げられる事は縦社会では察して珍しくもない話で。自分が連れてきた事も有り気まづいのだろ相手は視線を逸らしたまま此方を見ようとせず、そんな相手とは打って代わり此方は真っ直ぐ相手を見据えては、静かな落ち着いた様子で相手の話に耳を傾ける。やがて一呼吸吐いた相手が腹を括った様に深々と頭を下げれば思わずポツリ呟くも、そんな呟き無かったように話を進めて)
せやけど、納得はいかへんわ。生憎俺は国の命令です。さいですか、ほなしゃーないですわ。__なんて言うて国の為に戦えるほど出来た人間やないんですわ。

[41] 城戸 八尋 2019年2月27日 22:23

>>40 六条

うちの組織は国の管轄でね、お上の命令には逆らえない。たとえ君が国に異議申し立てしても、取り合ってもらえるかどうか…(落胆するでも憤慨するでもなく、ただ冷静にこちらを見つめる瞳を真っ直ぐ見つめ返すことが出来ず、申し訳なさもあって気まずそうに視線を逸らしてしまい。せめて問いには真摯に答えようと説明を続けていたが途中で言葉を止め、一呼吸置き納得できないと言いたげな瞳をしっかりと見据えてから深々と頭を下げ)…安易に期待させるような事を言ってすまない。

[40] 六条 陽花 2019年2月27日 21:17

>>39 城戸さん

…拒否権ないちゅー事ですか?
(事務所の様子を眺めて待つ事数分、暫くして戻ってきた相手の雰囲気は何処か重々しく。それだけであまり良い回答は得られない事が悟れて、其れを裏付けるかのように何処かバツが悪そうにしながら遠回しに結果を伝える相手を見つめては問い掛けて。国相手にたかが高校生の自分の意見が通るとも思っては居なかったが、実際に言われれてみると中々納得出来ぬ物で微かに眉を顰めて)

[39] 城戸 八尋 2019年2月27日 20:55

>>36 円明さん

勝てば官軍、死人に口なし…か。実際に見てきた人が言うと重みが違いますね。(笑い混じりではあるが経験がそうさせるのかその言葉には重みがあり、続いて似たような言葉を紡いでみても軽い響きしか持たず自嘲めいた笑みを溢し。手を振る相手に返事がわりに軽く手を挙げて、要望通りのブラックコーヒー二人分を持ってそちらに戻り、整備が終わったらしいライフルをチラッと見てから相手の分を机に置き)…どうぞ。



>>37 六条

(警戒しつつも室内には入ってくれた相手の姿を視界の端で確認してから奥へ。この件に詳しい担当者と話すこと数分、ある程度予想していたもののあまり良い返答はもらえず、何と伝えたらいいのかと頭を悩ませながら戻ってきて。疲労感の滲む瞳で相手を見つめては溜め息混じりに重たい口を開き)待たせたな。直談判の件だが、……してもあまり意味がないかもしれん。

[38] 六条 陽花 2019年2月27日 20:53

(/こんばんは、仕事が早く片付いて時間が出来たので募集上げしてみますね!
まだまだ参加者様募集してますので、ご興味ある方はお気軽にどうぞ〜。のんびり待機してます)

[37] 六条 陽花 2019年2月27日 00:16

>>35 城戸さん


……どうも。
(自分の頼みに気に障ったような素振りはなく、寧ろ度々見せた失礼な態度の方が気に障っていたようですんなりと受け入れられては先に入る相手に続いて自分も中へと入る。そのまま事務所の者に話しに行ったのだろう自分を残し何処かへ消えた相手を横目で見送り、相手が見えなくなったのを確認してから辺りを見渡して観察し)
……国が作った聞いとったけど。なんや、ごく普通の事務所やな。


>>36 円明さん


……なるほど、使う物によって爆破の威力が変わるんですか。
(野良猫と例えられ笑われると思わず眉を寄せてあからさまに不快げに顔を歪めるも何とか流し、目の前で相手の能力を見られれば相手の能力を分析しつつ納得したように頷き。そして此方の番と言わんばかりに視線を向けられれば相手から視線を外し、ぐるりと辺りを見渡してからやがて飾られている花瓶へと近づき。徐に指先で花に触れるとそのまま花を凍らせてみせ)
…これでええですか?

[36] 円明 晃 2019年2月26日 23:16

>>34 六条

ぶはっ、野良猫かよ。…あー、事務所吹っ飛びそうだからな…。…俺の能力は爆破と身体加速、これでオッケー?
( 予想以上の警戒具合に吹き出すように一頻り笑ってから、相手の要求に対しもし敵になっても自分にとって気にする余地も無いと双眸細め、とは言え能力の本領発揮はどちらの能力でも事務所損壊は免れないと手頃な物探すもどれも危険そうだと判断して自身の髪を一本千切り、相手のいない方向へと息を吹き掛け弱々しく飛んでいったかと思えばボンッと小さく爆発し、これで満足かと相手を見やり )


>>35 城戸

そうそう、いやーまさかこうなるとはな。ま、善悪と言うか勝った方が正義になるんだが。
( 危険が増したとは言えこうして気が抜けるのは楽なことだと若干物思いに耽てから笑いながら自身の経験則も含めてそう溢し。相手が振り向くと愛想の良い笑顔でひらひらと手を振ってから要望口にし、手入れが殆ど済んだライフルと足をテーブルから下ろして )あー両方要らないな。

[35] 城戸 八尋 2019年2月26日 20:58

>>33 円明さん

元は傭兵でしたっけ?ま、現実は悪者倒しておしまい、とはいきませんからね。(注文に一つ頷いてから給湯スペースへ行こうと背を向けたが会話はそのまま続行し。笑い混じりに語られた言葉には、なにやら言外の意味がありそうだと感じたが深く追及することなく苦笑するに留め。その間も手は休めずに慣れた手つきで二人分のインスタントコーヒーの用意を進めながら一度顔を上げそちらに目を向けて)砂糖とミルクは?



>>34 六条

…そ。じゃあお先に。担当に話しつけてくるからその辺に座ってて。(素っ気なく相槌を打つ相手の顔をちらりと盗み見ると、何やら考え事をしているように見えたが、詮索されて困ることもないのですぐに目線を外し気付かない振りをして。拒まれてしまったが警戒も尤もだろうと表情一つ変えずに先に室内へ。顔だけ振り向かせて入ってすぐの応接スペースの辺りを指差しつつ用件を手短に伝えると、自分の机に鯛焼きを置いてから事務所の奥へ)

[34] 六条 陽花 2019年2月26日 01:18

>>32 城戸さん


そうなんですか。
(某ドアほど便利では無いと述べる相手の言葉から、何処にでも行けるわけではないと。つまり何かしら移動するには条件があるのだろうと推測し、距離かそれとも知ってる場所のみ等の条件がるのか。まだ警戒してるのか、頭の中で相手の能力を分析して相手の能力を把握しようとし。そんな風に一人考え込んでいると相手に中へ入るよう促され。だが警戒故か性格上故か先に入るのを拒み先に入るよう頼み込み)
…後から入るんで、先入ってもらってええですか。


>>33 円明さん


...アンタの能力を先に見せて貰えたら、俺も教えます。
(何処か飄々とした掴みどころのない相手に微かに眉を寄せて様子を伺っていると、不意に能力を尋ねられ。だが場所も場所という事と相手が大人という事、そして警戒心の強さ故に見ず知らずの相手に能力を明かすのは気が引けて。警戒してる事を隠す素振りを見せないまま、説明ではなく見せてくれたらと。出任せを言われるのを防ぐように促しては、真っ直ぐ相手を見据えた様子を伺い)

[33] 円明 晃 2019年2月26日 00:47

>>31 六条

あー…、まぁ高校生にやらすのはどうかと思ってたが。…これ破ったりしても再生とかしそうだな。
( いそいそと拳銃を元の位置に戻しながら紙面に目を通して、指で摘まんでぴらぴらと揺らしながら何故態々未成年なのかと首を捻り、紙を指で弾いてテーブルを滑らせて、何となく直感的な予測を立ててけらりと笑い。しかし選んだからには何か理由があるのだろうと念のために尋ねてみて )
…ちなみに、お前の能力は何?ざっくりでいいから。


>>32 城戸

正直元の職業に毛が生えたみたいなもんだしな。正義のヒーローとかそんな可愛いもんじゃないだろー。
( 此方としては対象が少し面倒になっただけで相手にしてみれば市民でなく国民を守る事に変わっただけだと溜め息吐いては、相手の冗談にはけらけらと笑いながら結局殺すなりなんなりするのだからとまでは口に出さずに肩を竦めて。声を掛けられると手を止めて相手を見上げると薄く笑って )
じゃあ、コーヒーで宜しく。

[32] 城戸 八尋 2019年2月25日 21:56

>>30 円明さん

俺だって、そんな大それたこと考えてませんよ。正義のヒーローじゃあるまいし。(手を振りつつ返ってきた言葉に深い意味はないだろうと感じ、あえて大それた例えを持ち出し苦笑混じりに冗談を重ね。相手の目線が手元へと落ちたのをきっかけに少し休憩しようと決め両腕を上げて軽く身体を伸ばし、何か飲み物でもと立ち上がると要望があればと声をかけ)…円明さんも何か飲みます?



>>31 六条

ああ。某ドアほど便利じゃないがな。(大きく見開かれる瞳を見ても大体の人が同じ反応をするので然程気にならなかったが、自分が離すより先に引っ込められた腕の方が気になり不思議そうに見つめ。しかし思考は直ぐに会話へと切り替わり、子供向け番組に出てくる道具を思い浮かべながらさらりと答える間に事務所の扉を開き、先にどうぞと手で促しつつ)――さ、入って。

[31] 六条 陽花 2019年2月25日 11:42

>>29 城戸さん

?__……!
(頷いて直ぐに何故か考え込む様子を見せる相手に眉を寄せてはどうかしたのかと声を掛けようと口を開くも、それより先に相手が腕に触れ。そして次の瞬間先程とは違う場所に移動してれば一瞬驚いたように目を見開くも、直ぐに相手の能力だと分かれば冷静さを取り戻し腕を自分の方に引いて)
移動系の能力ですか。

>>30 円明さん


……これを返しに来ました。
(少し離れた場所から警戒するように声を掛けたのは正解だったらしく、自分の声に反応し振り返った相手は同じく警戒するよう自分に銃を向けた。だがそれに取り乱したり怖がる素振りは見せず、相手の警戒が解かれるまでジッとその場で待ってから相手に近づいては学校から受け取った手紙をテーブルに置き)
どういう経緯でこうなったんか知りませんけど、俺には無理です。他探してもらってええですか?

[30] 円明 晃 2019年2月24日 23:26

>>28 六条

──…ん?そうだが、何だ新入り…にしちゃ若いな。
( 開かれたドアから聞き慣れない声が聞こえるとライフルをテーブルに置き、ほぼ反射的な動きで背中側のベルトに隠し持った拳銃を相手に向けるが暫し観察した後で思い出したとばかりに向けていた拳銃をテーブルに置いて、今の流れが無かったかのように気安い笑みを浮かべ首を傾げて )


>>29 城戸

今日が平和ならそれで良し。別に世界平和とか興味無いしなー。
( 何とも真面目に作業する姿に相手の性格がよく現れたものだと肩を竦めて、皮肉と理解しながらそれを取り合うつもりもないと否定するように顔の前でひらひらと手を振っては「お前もご苦労様」なんて何処か冗談混じりに言葉を返しながらライフルに視線を戻し )

[29] 城戸 八尋 2019年2月24日 21:06

>>27 円明さん

――本当に平和なら、んなもん持ち歩かんでもいいはずなんですけどね。(事務所にて溜まっていた報告書を片付けていると扉の開く音がして、作業を一旦止めそちらへ目を向ければよく知る人物で。何やら機嫌良く武器の手入れを始めた相手の行動は見慣れているために驚きはしないが、聞こえた独り言と相反する作業が皮肉なもんだとクスッ、と小さく笑みを溢しては「お疲れ様です」と一言添え)

【絡み文ありがとうございます。早速絡ませて頂きました!宜しくお願いします。】



>>28 六条

そうか。……ちょっと失礼、(思案の末に誘いに応じた相手のぶっきらぼうな物言いが引っかかり一瞬だけ眉を寄せたが、指摘するのも面倒だと口にはせず。案内をする前に顎に手を添え悩むこと数秒、能力で移動した方が早いと判断。一応断りを入れるも言うが早いか服越しに相手の腕に触れ能力を発動、次の瞬間には事務所の前に立っていて)――此処だ。

[28] 六条 陽花 2019年2月24日 20:20

>>26 城戸さん

……ほな、それで。
(自分の言葉に応えるように口を開き感情の篭ってない平坦な声で道を教えるように言葉を紡ぐ相手の話に耳を傾けるも不意に、今すぐ行くならばと誘われれば少し考える素振りを見せて。やがて面倒事は早く片付けるべきかと、この後バイトもない事も考えそう判断すれば頷きぶっきらぼうにお願いし)

>>27 円明さん

__ESPの人ですか。
(学校側から手渡された手紙に書いてある地図を頼りに着いたのはとあるビルの前。目の前に高く聳え立つビルを睨みつけるよう見つめては、やがて階段を上がり目的の場所へと向かい。そしてESPの文字の扉を見つければ、扉を開けて中へと入り。するとライフル片手に机に足を上げてソファーに座ってる男が視界に入れば、少し遠くから声を掛けて)

(/絡み文ありがとうございます、絡ませて頂きますね!宜しくお願いします。)