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【非募集】獣神伝~隠れ里恋物語~

[52] 2019年8月20日 07:21 aha9TGa7MaC9M

っ…熱い……な…俺に絡みついてくる……っ!
(首に甘噛みしたまま自身を奥まで突き入れると、1度唇を離し熱い吐息を零しながら体を起こし、奥をつつく様に優しく突き上げ始めて)

[51] 2019年8月14日 11:52 i6qFQf.Z8oQX6

はぅ、んん…っ、は、ぁ…っ
(抜けと言われると必死に頷きながら息を吐き力を抜いて、甘噛みされるとビクリと肩を揺らしながら今からされる期待に先走りが零れて)

[50] 2019年8月14日 07:50 aha9TGa7MaC9M

ほら……力を抜け…
でないと、中に挿れてやれないぞ?
(わかったと言いながらも、相手の声と香りに理性の糸が千切れそうなのを感じつつ、首に甘噛みし、腰を抱えて力が抜けるの待って)

[49] 2019年8月6日 13:51 i6qFQf.Z8oQX6

ぁっ、これ…これ、ほしぃ…っ
(擦りつけられるとびくりと背を震わせながら切なそうにキュゥッと後孔を締め付けて、鼻から抜けるような甘い声を出しながら無意識に腰が動き)

[48] 2019年8月6日 08:16 aha9TGa7MaC9M

っ……せっかく抑えていたものを…っ
わかった…ほら、お前が欲しかったのは…これだろう?
(相手からの甘い香りに、抑えていた欲情が我慢できなくなり、上から覆い被さると着流しの裾から自身を取り出し、相手の後孔に擦り付けて)

[47] 2019年8月2日 22:56 i6qFQf.Z8oQX6

やぁあっ、これ…っ、碧の熱が欲しぃ…っ
(固定されれば快楽を逃がすことが出来ず首を横に振りながらセを仰け反らせ、相手の熱が欲しいと誘うように甘い香りが体から放ち)

[46] 2019年8月2日 16:18 aha9TGa7MaC9M

ほら…逃げるな……逃がせば、今より楽になる。
大丈夫だ…俺に任せておけ。
(相手の弱い耳を舐めながら、相手自身をなお扱きつつ、自分のしっぽで相手の腰が逃げないように固定して)

[45] 2019年7月31日 21:47 i6qFQf.Z8oQX6

ぁっ、ひぅ…っ碧、んんっ
(切なそうに名前を呼べばぎゅっと瞳を閉じたことにより大きな涙が零れて。相手の体にもたれ掛かりながら体をビクビクと震わせて快楽から逃げるように首を振り)

[44] 2019年7月31日 07:48 aha9TGa7MaC9M

っ…わかった……。
なら…縁だけでも楽にしてやる……それでもいいか?
(相手の涙と瞳に襲いそうになるのを堪え、隣に寝転び、腕枕をしてやりながら、浴衣の裾からそっと相手自身を握ると緩やかに扱いていき)

[43] 2019年7月24日 21:41 i6qFQf.Z8oQX6

ゃ、碧…碧が欲しい…っ
(額に手ぬぐいが触れるだけでびくりと体を強ばらせ熱い息を吐き。相手の手を握れば蕩けた声で名前を呼んで相手の体温が欲しいと涙が零れそうな瞳で訴え)

[42] 2019年7月24日 12:39 aha9TGa7MaC9M

やはり…縁には、マタタビは効きすぎるな…
いつも以上に香りも強くなってるし、好きなのは分かるがもう飲むのはやめた方がいいな。
桶の水は沈静用の香油の入った水だから、もうじき効くだろう…それまでの辛抱だ……
(急いで手ぬぐいと桶を取ってくると、枕元に座り相手の額に濡らした手ぬぐいを置き、そっと手を握る。マタタビのせいでいつもの発情期の時より、さらに相手の香りが強くなっているのを理性を総動員して堪えながら、側に付き添って)

[41] 2019年7月13日 23:20 i6qFQf.Z8oQX6

ん、はやく…碧…っ
(離れるのが名残惜しく寂しそうにしながら相手を見つめて、布団を掴んで身体の熱さを逃そうとして)

[40] 2019年7月13日 22:16 aha9TGa7MaC9M

(軽い汗をかきながら邸に戻ると、そのまま自室へと入り、布団に寝かせて)
大丈夫か?今、手ぬぐいを持ってくる…
そのまま縁は休んでいろ……すぐ戻るから…な?

[39] 2019年7月9日 21:32 i6qFQf.Z8oQX6

…っ、あつ、い…
(抱き上げられた感覚も頭がふわふわとしていてよく分かっておらず抱きかかえられたまま着物に擦り寄れば相手の匂いがしてほぉ、と息をついて落ち着かせて、走っていることで頬に当たる風が心地よく熱い体を撫でていって)

[38] 2019年7月9日 07:50 aha9TGa7MaC9M

わかったわかった、ほら…足に力が入らないんだろう?
なるべく早く戻るために少し走るぞ。
少しの間ガマンしろ…邸に戻るまでだ。
(相手の膝裏に腕を入れると抱き上げ、襖を開けると足早に廊下にいる花魁に声をかけ、裏口から出ると邸に向かって屋根伝いに走り出して)

[37] 2019年7月8日 23:37 i6qFQf.Z8oQX6

ん、か、帰る…っ!ここは太夫もいるし、は、恥ずかしいから…っ!
(相手が頭を撫でるだけでも肩が跳ねるように敏感になって、帰ると言いつつも足がガクガクで腰が抜けそうになっているので熱い息を漏らしながら誘うように、相手の着物を縋るようにして握って)

[36] 2019年7月8日 21:15 aha9TGa7MaC9M

やっぱりな……マタタビのせいで敏感になってるな…
ほら、ここで事を起こす前に邸に戻るぞ?
(すまんすまん…と苦笑しながら、頭を撫でてやるものの、それとも…ここでするか?と誘ってみて)

[35] 2019年7月8日 13:54 i6qFQf.Z8oQX6

ぁ…っ!ちょ、ちょっと、耳元はダメだって!
(自分が今どんな顔をしているかなんてわからず耳元への感覚に自分のものとは思えないくらいの甘い声が出て、恥ずかしさのあまりに少し怒ったような顔で相手を見つめて)

[34] 2019年7月8日 12:40 aha9TGa7MaC9M

その恥じらう顔も…唆られるんだが……
マタタビはすごいな……縁、今お前の顔…すごく可愛いぞ?
(見せられないのが残念だ…と言いながら、そっと抱き寄せ耳元で囁いて)

[33] 2019年7月7日 23:28 i6qFQf.Z8oQX6

ん、ならまた今度作ってもらおうかな…
(ふとした時に相手に舐められてしまったのでぱちぱちと何度か瞬きを繰り返し少しずつ熱を持つ頬を隠すように俯けばぼそぼそと呟いて。体の中からぽかぽかしているのはマタタビのせいなのか、それとも恥ずかしさのせいなのかわからず相手の着物をぎゅっと握りしめて)

[32] 2019年7月7日 16:45 aha9TGa7MaC9M

そうか…気に入ったならよかった。
また花街に来る事があったら頼んでみたらどうだ?
あいつなら、きっと喜んで出してくれると思うぞ?
(自分も冷茶を飲み干すとよかったな、と微笑みながら口端についた飲み物をペロッと舐めとって)

[31] 2019年7月6日 20:26 i6qFQf.Z8oQX6

ん、いいけど俺そんなに上手く伝えられないと思う…
(去っていく太夫にぺこりとお辞儀をしてマタタビの飲み物をじっと見つめれば相手の言葉におずおずと手に取りちろっと舌先で舐めて、案外飲みやすかったので緊張で喉が乾いたこともあり一気に飲み干せば美味しいと相手に笑みを向けて)
結構飲みやすくて俺好きかも!なんか甘いし、体もちょっとぽかぽかする!

[30] 2019年7月6日 19:32 aha9TGa7MaC9M

(襖が開く音と共に、太夫が冷茶とマタタビの入った清涼飲料を持ってきて、2人にそれぞれ置くと、またいつでもおこしくださいませ…と一言告げ、部屋から去っていき)
これか…マタタビ入りの飲み物って……少し果実の香りがするな。せっかくだ、縁…飲んだ感想教えてくれないか?

[29] 2019年7月3日 00:05 i6qFQf.Z8oQX6

!ま、マタタビ…!
(マタタビのことを聞けばつい入っていた肩の力が抜け好きだと言葉に出さなくてもわかりやすいくらいにしっぽが揺れて。瞳を輝かせながら今か今かと太夫が帰ってくるのを待つ間相手に甘えるように擦り寄って)

[28] 2019年7月2日 15:46 aha9TGa7MaC9M

時間かかってるな…
もしかしたらあいつ、縁が好きそうな飲み物も作ってるのかもな。ここでしか飲めないやつで猫又の禿(かむろ)達に出してるんだと。縁はマタタビって好きか?
(少し時間のかかっている太夫に、相手用にお酒はほぼ入っていない飲み物を作ってるのかもなと、ふと考えて)

[27] 2019年7月1日 22:49 i6qFQf.Z8oQX6

な、なら、あの冷茶飲んだらすぐ帰る…っ!
(もうそろそろ相手の発情期がくると知れば少し頬を赤くしたままこくこくと頷き早く帰ると言い出して、口付けを落とされた額を自分で少し抑えながらお返しにと自分も相手の額に口付けを落として)

[26] 2019年7月1日 10:29 aha9TGa7MaC9M

(にこりと優しい笑みを浮かべ、冷茶を取りに行く太夫を見送ると、相手の頭を撫でながら愛しげに見つめ、撫でた手をそのまま頬に添え、軽く額に口付けて)
今はここで我慢な…?
そろそろ俺も発情期になるから、早めに花街から出たいんだ。お礼を受け取ったらすぐ邸に帰る…それまでのしんぼうだ…

[25] 2019年6月28日 16:53 i6qFQf.Z8oQX6

あ、碧がそこまで言うなら…信じる…
(ひとつひとつ自分にわかりやすいように説明してくれる相手を見つめて甘えるように擦り寄りしっぽを相手の腕に絡めて、なにか飲み物、と考えていれば相手と同じものが欲しいと思い太夫に申し訳なさそうに冷茶を頼んで)

[24] 2019年6月27日 08:01 aha9TGa7MaC9M

そうか?
幼なじみとは言っても、情報が欲しい時に連絡してくるくらいだぞ…幸い俺は外に自由に出入りができるからな。
こいつは花街からは余程で無けりゃ、出ることは叶わない…この間はかなり店主に無理言って連れ出したんだ。
店の中じゃ、誰に聞かれるか分からなかったからな…
(相談相手くらいだぞ?と言いながら、太夫の方を見るが苦笑されてしまうものの、すぐ相手の方に顔を向けて心配するな…と言い、自分の方へ抱き寄せて)

ほら…せっかくだ、何か縁も頼んだらどうだ?
(自分は冷茶を頼み、縁にも訊ねて)

[23] 2019年6月26日 22:08 i6qFQf.Z8oQX6

う…言ってくれたのは嬉しい、けど…
(頭を撫でられたことで素直に許してあげようと思っている自分に頭をブンブンと横に振り少し頬を膨らませながら部屋の奥に入りちょこんと気まづそうに正座して相手を見つめてもごもごと呟いて)
幼馴染ってすごい、なんか…嫉妬する…

[22] 2019年6月26日 20:07 aha9TGa7MaC9M

そう怒るな…俺がこいつと親密だと、また縁が不安になるだろうと思って今回伝えたんだ。
(すまんすまん、と言いながら頭を撫でてやっていると、太夫が襖をあけて中へどうぞと声をかけてきて)

ほら…せっかくだ、少しゆっくり休んでいこう…

[21] 2019年6月25日 22:33 i6qFQf.Z8oQX6

な、なんで隠してたんだよ…っ!
(自分の幼い考えと相手の笑い声にさらに頬を真っ赤にすればずかずかと歩いていき笑い声をあげる相手の背中をぽかぽかと叩いて。恥ずかしすぎてどうにかなってしまいそうだと思いながら真っ赤のまま半泣きで怒っていれば周りの目にぐっと口を噤んで黙って)

[20] 2019年6月25日 20:28 aha9TGa7MaC9M

(部屋の前で微笑む太夫と共に部屋の前で相手が追いつくのを待つ間、驚き声を上げる相手の姿にイタズラの成功した子供のように、こちらも笑って)
ははっ、いい反応だな……お前が嫉妬したのは、こいつだったってわけさ。あの姿がまさかこいつと同一人物だとは分からんだろうが……それにこういう場所なら、普通はそういった考えになるのも仕方ないさ…

ほら、そんな所にいないで…早くこっちに来い。

[19] 2019年6月25日 12:48 i6qFQf.Z8oQX6

あっ、え?そ、そういうこと…?
(相手の言葉に瞳を丸くすれば如何わしいこと考えてしまった自分に恥ずかしくなり穴があればどこかに入って隠れてしまいたいと心の中で思いつつ相手に連れていかれるがまま歩いて、振り返り衝撃の事実を言ってきた相手に一瞬頭が追いつかなかったもののここが店の中だということも忘れて驚きの声を上げて立ち止まって)
えぇえ!?お、幼馴染…で、太夫!?

[18] 2019年6月25日 07:34 aha9TGa7MaC9M

あいつは案内すると言ってるだけさ…まぁ、あいつがいなくなってから、縁が望むなら悪くはないがな。
ただあいつは調べてくれた労をねぎらわせてくれと言っているだけさ…部屋で休むなり、酒を飲むなり好きに過ごしていいという話なだけで、深い理由はない。
(赤く染める相手の頭にポンと手を置きながら、フッと笑みをこぼし、行くぞと手を引いて奥の部屋へと歩き始めて)

ちなみに…あいつは、お前が前に見た茶屋で俺と会っていたやつだぞ?この店の太夫さ…俺とは昔馴染みのな。
(振り向き様に悪戯っ子のような笑みを浮かべて、特大のネタばらしをして)

[17] 2019年6月25日 00:43 i6qFQf.Z8oQX6

お、奥の部屋ってつまり…えっと、そういう事するんだよな…?
(一際美青年に少し怯えるように相手の後ろに隠れると一連の流れを頭がついて行かない状態で見つめていて、相手の呼びかけに肩を揺らしながら反応すれば見てわかるように同様が隠しきれずに奥座敷のことをぐるぐる考え出して頬をさらに赤く染めて)

[16] 2019年6月24日 20:21 aha9TGa7MaC9M

(奥から一際美丈夫の青年が出てくると、2人に微笑みかけ、その者に調べた内容を伝えると報酬とし、いつでも部屋を貸し出す事を告げて再度奥座敷へと戻っていき)
よし、あとは…自警団が動くから大丈夫だろう……
さて…縁、部屋使っていいと言われたが…行ってみるか?
それとも俺の家に戻るか?

[15] 2019年6月23日 22:48 i6qFQf.Z8oQX6

はい!こちらこそよろしくお願いします!

━━━━━

そ、そんな碧も見てみたい…かも
(乱れ自分にだけ欲情する相手を想像してみれば頬が赤くなり恥ずかしそうに小さく呟いて。陰間達が碧を誘うように手を伸ばせばそこに威嚇するように見つめて相手の腕をぎゅっと握り同じように待機して)

[14] 2019年6月23日 21:56 aha9TGa7MaC9M

ありがとうございます!
これからもよろしくお願いします。

━━━━━


俺は縁の香りに、箍が外れかねない気がするがなぁ…
(陰間達の誘いをさりげなくかわしつつ、目的の店に着くと番頭に声をかけ、玄関口で座って待機して)

[13] 2019年6月16日 01:19 i6qFQf.Z8oQX6

いえ全然大丈夫です!私もバタバタしてたので…。月初は忙しい時期ですもんね…あまり無理なさらず、お身体には気をつけてくださいね!

━━━━━


碧の香りが強くなったら、俺どうなるんだろうなぁ…
(実際に碧の香りが強い時期に出くわしたことがないので一体それに出くわしたら自分はどうなるのだろうと深く悩まず呑気にそんなことを言っていれば花街が見えてきて賑やかな音や客を誘う色々な香の香りがしてきて)

[12] 2019年6月15日 21:54 aha9TGa7MaC9M

大変お待たせして、すみません……
少々、仕事がバタついておりまして…申し訳ありません……

━━━

仕方ないさ…俺も縁も、鼻が利くから…香りには敏感なんだ…俺もそろそろ、香りが強くなる時期だしな…
(なんでもないと言いながら、こんな事言えるもんか…と緩む口元を腕で隠し、ほら行くぞと相手を手を引いて、花街へと歩きだし)

[11] 2019年5月30日 22:46 i6qFQf.Z8oQX6

了解です!また何かあったらよろしくお願いします!

━━━

えー、俺の香り?なんか恥ずかしい…
(自分の香りで満ちているのが相手にわかったのかと思うと恥ずかしくなりモゴモゴと口を動かしながら頬を赤く染めて、続けてなにか相手が言ったような気がするが上手く聞き取れず首を傾げながらもう一度言ってと聞き返して)

[10] 2019年5月28日 20:49 aha9TGa7MaC9M

では、一度本体は失礼しますね。
また何かあればいつでも御相談ください。

━━━

そ、そうか…俺も初めて入ったが、縁の香りが満ちていて落ち着いたからな…俺も縁の部屋は好きだぞ?
まぁ、あのまま居たら…襲いかねなかったが…
(相手の言葉に思わず自分も照れながら、相手の香りに満ちた部屋に同じようにホッとした気持ち反面、ずっと居ては思わず襲いかねない…と相手に聞こえないくらいの声音で呟いて)

[9] 2019年5月26日 14:38 i6qFQf.Z8oQX6

はい!では今後何かあれば避難所で待ち合わせするように致しましょう!

━━━

うん、碧の香りが満ちてて安心するしすごく落ち着く場所かな。
(少し照れたように告げれば手を差し出してきた相手に自分が持つと首を横に振るも、恋人繋ぎをしたいと訴えてきたのでそれに胸が高鳴りおずおずと自分の荷物を渡し。自分より大きい相手の手に顔が熱くなるもしっかりと指を絡めて)

[8] 2019年5月22日 21:33 aha9TGa7MaC9M

いえいえ。また何かありましたら、ご連絡くださいね。
また待ち合わせに使用していた場所ですが、再会出来たという事で管理人様よりスレの削除がありました。
今後、有事の際は避難所で待ち合わせという形でもよろしいでしょうか?

━━━

互いの存在がわかる場所という事が大切なんだろうな…
俺が縁の香りで満ちている此処が好きなのと同じように、縁は俺の香りがするあの屋敷が好きなんだろう?
(荷物持つぞ、と手を差し出しながら、相手の手を取り恋人つなぎをしたいと言外に告げて)

[7] 2019年5月15日 22:50 i6qFQf.Z8oQX6

あ!できました!何度か試してたんですけど上手くいかなくて…教えて下さり本当にありがとうございます!!

━━━

ん、俺は碧の香りで充ちてるあの屋敷も好きだけどなぁ
(頭を撫でられると少し嬉しそうにしっぽが揺れ、元々持っている数が少なかった着物を数枚まとめれば他に片付けるものはなかったかと周りを見渡して)

[6] 2019年5月15日 21:58 aha9TGa7MaC9M

あとトリップ処置に関してですが、投稿ページの下にある【トリップ表示】にレ点チェックを入れれば、装着出来ます。

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気にしないでいいんだがなぁ…
俺は広いのより、このくらいの方が互いの気配も分かるし好きだぞ?いっそ、こっちで2人で住めればいいんだが……
(相手の頭にポンと手を乗せ、気にするなと微笑みながら、互いの存在がわかりやすい分自分の家より好きだと正直な気持ちを伝え、自分の立場さえなければと複雑そうな顔をして)

[5] 2019年5月6日 22:52 i6qFQf.Z8oQX6

はい!こちらでもよろしくお願いします!

━━━

あ、碧の家より狭いし汚いから…
(相手の家より豪華でもなく狭く本当に古くてぼろい家なので相手に見せるには本当に恥ずかしくて少し頬を赤らめながら。家の前に着いた時に少しソワソワしながらゆっくり扉を開けて)

[4] 2019年5月6日 21:23 aha9TGa7MaC9M

こちらこそ、よろしくお願いします。
ではあちらのスレを削除してきますね。

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またいつでも行けばいい…
こっちは歩いて通るくらいしか来たことないな……
そういや、縁の家に訊ねるのは今日が初めてだな…
(思えば相手の家に行ったことはなかったな…と呟きながら、発情期中の相手が何も無いか見回りついでに歩いて通ったくらいしか、自分の足では来たこと無かったと告げて)

[3] 2019年5月5日 23:00 i6qFQf.Z8oQX6

スレ立て本当にありがとうございます!早速移動してきました!!

━━━


ん、すごい美味かった!
(相手と手を繋ぎ足並みを揃えれば、相手の質問に瞳を輝かせて大きく頷き先程の味を思い出しては頬を緩めてまた食べたいと思って、自分の家へ行くのだとわかれば先ほどよりも強く手をにぎりしめ行き先の方角を指さして)
俺の家は、こっち

[2] 2019年5月5日 21:57 aha9TGa7MaC9M

概要:
恋仲として初めての睦事を終え、碧は何故花街に通っていたのか事情を話す。それは妖の情報屋より碧の友人からの頼みで、この辺りで最近男娼がさらわれる事件があるらしく、いずれも見目が美しい者達が多く、種族も問わずといった形だとの情報を得る。更に起きた場所が里に近い事もあり、縁にもしもがあると怖かった碧は少しずつ情報収集しに花街に行っていたという事、そして碧に近寄る体目的の者を遠ざける為に懇意にしている陰間に協力してもらっていたという物だった。更に縁の持つ守り袋は、猫又や妖狐は最近子供が減少しており、しっかりとその時期に交配できるようにと知らせるために始めた物で発情期を除いて、その香のおかげで普段は縁達の様な妊娠出来る者の香りを消してくれてると説明する。そんな2人は朝ご飯を終え、出かけている最中で…

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あの店美味かったろ?よく世話になってるんだ。
さて…縁の家に寄らないとな…着替えしてから、花街に行くぞ?先触れはしてあるから、そのまま行けるしな……
(相手が出てくるのを確認すると、手を繋ぎ相手の家に行くべく歩き出して)

[1] 2019年5月4日 23:39

名前:碧(あおし)

年齢:100年は優に越えており、年齢は不明

弱点:縁の発情期の時特有の香りが、媚香になるため理性を保つのが必死になる時がある。

容姿:
半獣時
変化銀色(一見白に近い)の背中の真ん中ほどの長さの髪に、白い耳と白の尾が九本。柳眉で勝気な印象があり、金と藍色のオッドアイだが、怒りの際には両目とも金になり瞳孔が細く猫目になる。唇が薄く鼻筋が通った精悍な顔立ち。

人間時
銀色の髪はショートヘアとなり、瞳は半獣の時と同様のオッドアイ。耳としっぽは隠しているため見えなくなっている。

衣服
半獣時と人間時は、白と藍色の合わせ色の着流しに、濃いえんじ色や深緑の羽織を羽織っている。正式な行事の時は藍字に白色を合わせた狩衣姿。

備考:オメガバースでいうなら、アルファよりのベータ。しかし縁以外の発情期の香には理性を総動員せずとも、あまり発情はしない。
(ようは縁以外に理性を無くすほど、発情はしない)
発情期になると野生そのものとなり、相手を攻める。そんな野生っぷりと兄貴肌な所が一族からも一目置かれているが自覚なし。碧はお稲荷さん的な立場で家=お社。家事は皆無のため、半獣の世話役とかがたまに様子見に来る。



名前…縁(えにし)

年齢…まだ妖怪としては浅いが普通の人間よりかは長生き。

容姿
半妖時…肩までの髪は外ハネで赤毛。緑色の瞳は猫目になっており二重でぱっちりしている。頭からは猫耳がひょっこり生えておりお尻からは尻尾がゆらゆら揺れている。尻尾は2つあり化け猫の象徴とも言える。
人間に化ける時も容姿は同じで耳としっぽを隠している。油断したら出てきてしまうので注意。

衣服…あまり衣服にこだわった事がないので身嗜みとかは気にしない。もらった布を着物にして帯で簡単に締めているだけ。時々はだけたりするがそんなの気にしない時が多い。

性格…やんちゃな悪戯好き。相手に頭を撫でてもらうのが大好きですごく甘えたがる。
最近は周りと同じように可愛がるのではなくて自分だけ特別に見てほしいと思い必死に誘うことだってある。
化け猫でも猫なので時々発情期が来るがその時に必死におねだりするのが習慣となっている。オメガで発情期になると巣作りをしたり匂いに敏感になる。


つい最近二人共、両片想いだったが紆余曲折あり、恋仲になったばかり。