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紡ぎ物語 参加者皆が主人公!~第一章 国取り戦争~

[1373] フリーダ 2018年6月19日 11:57

>>1372
…さて、今日は何をしましょうか。
(着替えを終えると気分転換も兼ねて日差しを浴びるべく木製の扉を大きく開いてみて)

了解致しました。
[1372] ガイド 2018年6月19日 09:19

>>1371
時計はないが体内時計で言えば7時~8時頃だろうか
村人達が起き始めたのか外が少し騒がしくなってくる

ーーーーーーーーーーー
ちなみに窓は着いてますがガラスは高価なので使われてません
木製の扉が取り付けられてます
[1371] フリーダ 2018年6月19日 06:21

>>1370
…そんなに声、大きかったかな?
(隣から壁を叩く音が聞こえれば今の独り言が思ったより大きかったのかと多少なり恥ずかしく思うが先ずは着替えを済ませようと着たままだったインナーの上から防具を着用していき)

いえ、お気になさらず。
[1370] ガイド 2018年6月19日 02:56

>>1369

__ドンドンッ!!


隣の部屋から壁を叩く音が聞こえる
壁が薄いからか煩いと言っているようだ


ーーーーーーーーーーー
へ、返信が…
[1369] フリーダ 2018年6月17日 10:14

>>1368
…全く、寝た気がしないわ。初日から色々濃すぎなんですけどーッ!
(意識が沈み、再度目を覚ました時にはカーテンの隙間から朝日が差し込んでおり疲れは取れているが気持ちのいい目覚めとは言えなかった事愚痴りながらベッドから起き上がってガシガシと頭を掻き)
[1368] 世界 2018年6月16日 19:39

>>1367
「最後に軽く名乗っておこうか…
僕の名は創作神【世界(ザ・ワールド)】…
天上から君『達』の同行を見守っているよ……ま、手助けや手出しは規約違反で出来ないんだけど」


最後にそんな軽く笑う声が聞こえると
異空間は完全に消え去って意識が微睡みへ落ちていった
[1367] フリーダ 2018年6月16日 10:14

>>1366
…気が向いたらね。
(仲間を探してはどうかという言葉に対しては自ら積極的に探す気は無いのか曖昧な返事返すと意識が再度落ちていき)

いえ、リアルは何より優先すべきですから。
[1366] ?? 2018年6月16日 04:16

>>1365
「あぁ、それを聞いて安心したよ
いくら部下の手違いと言えど、やっぱり死なれたら僕の目覚めが悪いからね
……っと、そろそろ時間だ」

??は話を区切る
すると辺りの空間がぼんやりと、崩れていくような錯覚に陥る

「転移したのは君だけじゃない
色々仲間を探してみるのも良いかも知れないね」

話はもうすぐ終わるようで
同じ境遇の者を探してみては?と薦められる



______________
お返事遅くて申し訳ないです
[1365] フリーダ 2018年6月10日 17:25

>>1364
心配ご無用。宮仕えは性分じゃないし…何より人狼を兵士にしたいと考えるような国なんて無いでしょ。元々狩人、たまに傭兵って生活だった訳だし。有り得ないでしょ?
(国の兵士として志願する事への警告受ければ自身の性格的にも環境的にも有り得ない事であると一笑に付した後、自身の転移前の生計を立てる手段について軽く触れた後で改めて有り得ないと告げ)

お気になさらずー!
[1364] ?? 2018年6月9日 01:56

>>1362
「うん、そうだね……
少し君の行動を見させて貰ったけど、冒険者になったのは正解だ
これから先は国同士の戦争も多くなる
特定の国にいるのはやめた方が良いだろう」

伝えるべき事、と言うか少し未来の話になるが
国に兵として志願すれば死ぬ確率と視野が狭くなる、そう言う意味でおすすめしないと??は語る
[1363] 夢見の生霊 2018年6月9日 01:52

やっぱり中々入れないですね
ご迷惑をお掛け致します
[1362] フリーダ 2018年6月4日 19:15

>>1361
つまり、どちらにせよ何年かはこの世界に居ないといけない訳ね…せいぜいその間に野垂れ死なないように気を付けるわ。他に何かあんたから用事はあるの?
(相手の返答から直ぐに帰還できる望みが薄いと知ればあっさりと諦め、そちらから何か告げるべき事が他に無いかと尋ね)
[1361] ?? 2018年6月1日 02:01

>>1359
「出来ることにはできる……が、少し準備に時間が掛かりそうでね
僕達に取ってはちょっとの時間でも君らに取っては年単位で動いてしまう」

申し訳ないね、と軽く頭を下げながら
[1360] フリーダ 2018年5月30日 11:13

>>1359
その割に軽いけど…まあいいわ。で、私は元の世界に戻れるの?戻れないの?
(謝罪という割に態度として見えない事に対して皮肉を投げ掛けるもそれはそれと割り切り、ある意味貴重なこの機会に今現在抱いている疑問点を根刮ぎ聞き出してやろうと思い立ちとりあえず自身が元の世界に戻れるのかと尋ね)
[1359] ?? 2018年5月30日 00:44

>>1358
「ふふ、いやなに
僕の部下の手違いでこちらの世界に君を呼んでしまったから
それなりの謝罪はした方が良いのかな、とね」

クスクスと小さく笑いながら
相手はフリーダが転移者だと見抜いた上でそう言って見せる
[1358] フリーダ 2018年5月27日 21:24

>>1357
随分器用な事が出来るのね。で、何の用?今日は疲れてるから早く寝たいんだけど。
(身体の自由が多少なり利くようになる頃には目の前に人が立っており、どこかで見た気がする外見の人物が今自身に起きている現象を人為的に起こしたと聞けばとりあえず自身ではどうにも出来ない為に此方から用件は何なのか単刀直入に尋ね)
[1357] ?? 2018年5月27日 16:44

>>1356
少しすると身体全体の自由が利き始める

すると同時に、辺りの暗さは変わらないが
目の前に人が立っているのがわかる

神銀色の長い髪に神銀色の瞳、どこかで見たことあるが非常に精巧な顔立ちでどこか神秘的な印象を与える

「夢…と言うのはあながち間違いではない……
正確には夢にお邪魔させて貰って、君の意識を喚ばせて貰ったよ」

凛と透き通るような声で
向こうの存在はフリーダに話し掛けてくる
[1356] フリーダ 2018年5月27日 07:08

>>1354
…これ、夢…?
(意識は眠りに落ちた筈なのに一寸先すら見えない空間に放り込まれたような感覚覚え、手足を動かそうにも動かせずにいて夢なら夢で仕方無いと割り切ったのか自身の身に何か起こるかをただ待ち)

お疲れ様です、無理はしないでくださいね。
[1355] リアトリア 2018年5月27日 06:05

>>1352
「目当ての山には入ったみたい
もう少しで向こうのナワバリに入るわね」

ワイバーンの棲む山に入ったと回答が返ってくる
しかし高ランクの魔物であるはずのワイバーンを討伐しに行くと言うのに
リアは全くもって緊張している様子はない
[1354] ガイド 2018年5月27日 06:01

>>1351
すると直ぐに意識は微睡みへ落ちていく_______




だが意識は落ちた筈なのに
何も見えない空間の中に佇んでいるような錯覚を覚える
[1353] 夢見の生霊 2018年5月27日 05:58

最近やはり忙しくて中々INがあげられないです
[1352] クレア 2018年5月24日 02:37

>>1339

王族…凄いんですね。ん?急に空気が変わったみたい…何か嫌な空気…。


(下級上級とか以前に王族と言われ少しぽかんとしてしまい、貴族であることに凄いと言って。しばらくすると何かを感じ取った様に嫌な空気になって来たと言って、辺りを見渡して嫌な雰囲気と思い)
[1351] フリーダ 2018年5月23日 19:21

>>1350
良かった、部屋はちゃんとしてるみたいね…明日は森を探索がてら水浴びかな。丁度いい依頼があればいいんだけど…
(部屋を見てみれば先程の言葉が杞憂に終わった子とが分かり安堵し、今日一日の疲れを癒すべく身に付けた防具のみ外してインナー姿となりベッドに寝転がって目を閉じ)
[1350] ガイド 2018年5月22日 21:48

>>1349
内部は簡素ではあるものの
しっかりと掃除や手入れの行き届いた空間が広がってる

木製の武骨なベッド、小さいながらも机と椅子
そしてクローゼットまでもある
[1349] フリーダ 2018年5月22日 18:03

>>1348
ここね…壊すなって言われたけど、寝転がっただけでベッドが壊れたりとか、しないわよね…?
(道中の床や階段が老朽化の為に軋んでいた為、心配に思いながらも部屋の鍵穴に鍵を差してロックを解除し、扉を開いて)

いえ、お気になさらず。
[1348] ガイド 2018年5月20日 12:50

>>1346
割り当てられた部屋は二階の一番端にあった

道中の階段や通路は老朽化のせいでギシギシと歩く度に音が鳴った
[1347] 夢見の生霊 2018年5月20日 12:48

申し訳ありません
忙しい日が続いて入れませんでした
[1346] フリーダ 2018年5月14日 14:14

>>1345
まさか。多少なり勝手が違う地域から来ただけよ。それならそれで構わないしね…早速休ませて貰うわね。
(成る程この辺りも元々の世界とは違うのかと納得し、流石に別世界から来たとは言わず適当にはぐらかすと鍵に記された番号の部屋を探し始め)
[1345] ?? 2018年5月14日 07:59

>>1344
「貴女貴族の娘さん?
悪いけど風呂は貴族向けの高い旅館にしか無いわよ
平民は皆湯汲み」

どうやら浴槽は置いてないようだ
[1344] フリーダ 2018年5月13日 10:36

>>1343
部屋を壊すなんて、それこそ襲撃でも受けなきゃ有り得ないわよ。ところで、お風呂は部屋にあるの?それとも別の場所?
(念の為であろう忠告に戦闘しなければならない事態にならない限りは有り得ないと返して鍵を受け取り、バスルームの場所を尋ね)
[1343] ?? 2018年5月12日 01:39

>>1342
「はいよ、はい…部屋の鍵」

大銅貨を受け取って確認すると部屋の鍵を渡す

「……無いとは思うけど、部屋を壊した場合は弁償になるから注意してね」
[1342] フリーダ 2018年5月11日 06:23

>>1341
そうね、なら泊まる分だけでいいかな。食事はこっちで調達するわ。
(代金の額を尋ねた後の返答は暫し考えた後で宿泊分のみの代金である大銅貨三枚を革袋から取り出して手渡し)
[1341] ?? 2018年5月10日 22:09

>>1340
「うちは大銅貨3枚であんないしてる
飯代は別でね、朝昼と家で食事するなら大銅貨3枚と銅貨5枚だね」

決してやすいわけでもないが
高いわけでもない中規模な宿のよう

ーーーーーーー
りょうかいです!
[1340] フリーダ 2018年5月10日 11:44

>>1338
うん、泊まりで。何泊する事になるかはちょっと分からないから、一日毎に払うわね。一泊幾ら?
(泊まりでいいのかという相手の問いに対して頷き返し都合によっては何泊かするかもしれないという事伝えて一泊辺りの値段を尋ね)

ありがとうございます、ちょっとだけですが仕事が楽になったので今後はそれなりに返せると思います。
[1339] リアトリア 2018年5月10日 00:05

>>1337
「んー……えっとねぇ
吸血鬼の最上位がヴァンパイア・ハイ-ロード(吸血鬼至王)って言うんだけど
私はそれの一個下だからヴァンパイア・ロード(吸血鬼王)になるのよ
あ、名前でわかる通り王族ね?」

上級下級どころか王族であるらしい


しばらく飛び続けると雰囲気の違う森に入った

ーーーーーーーーーーーーーー
ちなみにヴァンパイア・ロードもヴァンパイア・ハイロードも同じ王族です
限られたヴァンパイア・ロードの特殊個体、と言うより特殊条件で進化したものがヴァンパイア・ハイロードだと考えてください
[1338] ?? 2018年5月9日 23:59

>>1336
「ええ、空いてるわよ
泊りで良いのかしら?」

近くの棚にしまっていた空き部屋の鍵を取り出しつつ
フリーダに聞き返す

ーーーーーーー
ホンマに気にせんといて下さいね?
話進められるだけでこっちは楽しいんですから
[1337] クレア 2018年5月9日 21:33

>>1333

そうなんですか…リアトリアさんは下級じゃなくて、その…上級なんですか?


(貴女の言葉に分かった様に頷き話の中で貴女は日焼けも十字架もニンニクも大丈夫だと聞くと、下級ではなく上級なのかと聞いて。自身が空を飛ぶスピードよりも断然速く少し驚き)
[1336] フリーダ 2018年5月9日 19:50

>>1335
ここ、宿屋でいいのかな。部屋、空いてる?
(迎え入れてくれた女性に対して視線向け、簡潔に此方の用向きを伝えて)

すみません、ありがとうございます。
[1335] ?? 2018年5月7日 16:54

>>1334
「は~い、いらっしゃい」

女将さんだろうか
若い女性が出迎えてくれた

ーーーーーーー
いえいえ
自分も忙しかったり強制退室等で入れないときもありますので
お互い様です
[1334] フリーダ 2018年5月5日 13:05

>>1328
…此処でいいかな。
(とりあえず施設の選り好みなどする気もない為、目についた宿屋らしき建物の扉を開いて)

ごめんなさい、何かと忙しくて遅れてしまいました…
[1333] リアトリア 2018年5月4日 00:08

>>1332
「異種族に吸血すると、相手を眷属化して吸血鬼にも出来るわ
……でもそれが古くから吸血鬼の嫌われる理由なのよ
出来るのが下級吸血鬼とは言え、人間種よりよっぽど強靭だからね…
基本頭か心臓潰すか太陽の光浴びせないと死なないから」

話ながら空を飛んでいるが
やはり徒歩で行くよりは断然早い

「私なら太陽の光を浴びても日焼けしかしないし
十字架を見てもニンニク投げつけられても平気だけど下級はそうじゃないのよ
そうそう、流水もダメだったわね……」

流石に十字架、ニンニク、流水じゃ死にはしないけど危険だし
兎に角眷属はおすすめしないと言う
[1332] クレア 2018年5月3日 23:09

>>1323

そ、そうなんだ…ごめんね?吸血鬼、少し興味あるかも…私でもなれたりするのかなぁ…。


(此方の言葉にそれは違うよと説明をしてくれ、吸血鬼へのイメージを改めて貴女に謝り。昔から吸血鬼には少し興味があり、小さな頃は吸血鬼になってみたいと言ってた事を思い出してなってみたいなと呟き)
[1331] 夢見の生霊 2018年5月2日 19:42

>>1330
おや、いらっしゃいましたね
はいかしこまりました


追記

春風邪を引いてしまったようなのでINが落ちますが
必ず返信をしますのでお待ちを
[1330] クレア 2018年5月2日 17:02

>>1329
お待たせしました。
今日の深夜にあげます。
少々お待ちください
[1329] 夢見の生霊 2018年5月2日 17:01

皆リアルが忙しいのかな…
上げ……
[1328] ガイド 2018年4月29日 00:30

>>1327
少し歩いただけですぐに見えてくる
周りの建物はほとんどが一階建てなので見つけやすい
[1327] フリーダ 2018年4月27日 21:25

>>1326
さてと…宿は確か二階建ての建物だったわね。
(松明で所々照らされた闇の中、宿屋を探して二階建ての建物を見つけるべく歩を進め)

お気になさらず、私も来られない時はありますし…
[1326] ガイド 2018年4月27日 17:58

>>1324
外に出てフリーダを迎え入れるのは

完全な闇ではなく、辺りの松明からなるほの暗さをもった静寂だ
[1325] 夢見の生霊 2018年4月27日 17:53

すいません
昨日は少し忙しくて入れませんでした
[1324] フリーダ 2018年4月25日 21:23

>>1321
どうもーああそう、一つ忠告しておくわ。討伐されたモンスターだけど、仲間を呼んでたんだって。統率力が失われた以上集団での行動は無いだろうけど、単体では襲撃してくる個体も居るんじゃない?
(ギルドカードを受け取り扉の方にくるりと方向転換するがふと思い出した事を伝えるべく向き直り、個人的な推測交えて情報伝えれば今度こそ扉を開けて外へ)
[1323] リアトリア 2018年4月25日 10:37

>>1322
「ケースバイケースなのよね
血を吸わなくても元々体が強靭だからなんだけど……
それでも戦地とかで更に強さを求めるなら家畜とかの血を吸ったりして底上げしてるわけ
……良く本とかで吸血鬼同士や人間に吸血したりしてるけど
実際の吸血は求愛行動の一環だから、吸血鬼イコール人の血を吸うの知識だと怒られるわよ」

実際普通に暮らすには吸血の必要は無いことを語り
また実際種族間等での吸血はちゃんとした意味があることなので
ただ血を吸うだけの種族と言う知識なら怒られるらしい
[1322] クレア 2018年4月25日 09:17

>>1309

吸血鬼…実在したんだ。って事はやっぱり吸血するんですか?


(貴女の言葉を聞けば昔から本屋物語の中だけに生きる種族と思っていた吸血鬼が貴女だと分かると意外と怖くないと思い。本で読んだ通り吸血はするのか聞き)
[1321] 受付 2018年4月24日 22:11

>>1320
「了解、後で街の冒険者に問い合わせるとして
宿屋なら二階建ての建物はそうだな」

村人の家は一階建ての平屋だからすぐに見つかるはずだ、と呟きながら作成したギルドカードを取り出す

「っと、待たせたな
ギルドカードを作成し終えたぞ」

カードを差し出す
[1320] フリーダ 2018年4月24日 16:52

>>1319
少なくとも一人は居たわね。何せ私の目の前で倒してた訳だし。宿が取れる場所を教えてくれない?やれる事が少ないなら寝床の確保くらいはしておきたいし。
(高レベルの冒険者は自身が目撃した一人は少なくとも存在したと伝えた後、自身がこなせる依頼が少ないと聞けばその詳細を聞くのは後回しにして宿泊できる施設を聞き出そうとして)
[1319] 受付 2018年4月22日 22:40

>>1318
「あるにはあるけどな……しばらく森が収まるまで時間が掛かるからな
今日明日は討伐依頼は無しだ、村中の簡単な雑務しか出んよ」

森の脅威がなくなって近場から逃げてしまってる魔物がまた戻ってくるまでにも時間が掛かるのでそう言う

「……にしても近場に高ランカーか…
……推定Aランク以上を討伐出来る奴があの町にいたっけかなぁ」
[1318] フリーダ 2018年4月22日 22:28

>>1317
ところで…ここって冒険者ギルドなら、何か依頼は来てるわよね?私にも受けられる依頼は無いの?
(話し掛けてきた冒険者が去っていったのを見届けると受付の男性に自身が直ぐにでも受けられる依頼は無いかと尋ねてみて)
[1317] 冒険者 2018年4月22日 22:11

>>1316
「そ、そうか…
もう首都側から高ランクが来てたのか」

ようやく仕事に戻れると言うことで
冒険者は他の仲間のもとへ戻って言った
[1316] フリーダ 2018年4月22日 17:29

>>1315
森ね…もしそれがでっかい熊の異常進化個体の影響だって言うなら、片が付いてたわよ。
(森の状況がどうだったかと尋ねられればもしも自身が立ち会った一連の出来事の影響だと言うのならと前置きした上でその個体は討伐されていたと冒険者に伝え)
[1315] 冒険者 2018年4月22日 17:11

>>1314
「……なぁあんた
街道の方から来たか?
……もしそうなら、今森がどんな状況か教えてほしいんだが」

熊の一件で行商はおろか冒険者も森に入るのが禁じられており
生計を戻すのに街道から来たならどんな状況になってるか聞いてくる
[1314] フリーダ 2018年4月22日 05:20

>>1313
…。
(歩み寄ってきた冒険者をちらりと見るが此方が特に用事がある訳でも無い為此方から話し掛ける事はせずにいて)
[1313] ガイド 2018年4月22日 04:36

>>1312
フリーダが座ったのを見計らって一人の冒険者が近づいてくる
[1312] フリーダ 2018年4月21日 16:47

>>1311
了解、適当に座って待つわね。
(時間が必要と言われれば周囲の冒険者達を一瞥すると空いている椅子にどかりと腰を下ろし)
[1311] 受付 2018年4月21日 15:05

>>1310
「あぁ問題ない」

台紙と針を受け取って
何かの機械のようなものへ入れた

「作成まで10~15分掛かるから待っててくれ」
[1310] フリーダ 2018年4月21日 10:42

>>1307
…これで大丈夫?
(躊躇無く自身の指に針を突き立て、用意された台紙にべたりと付けー付着した血液は人のものより僅かに暗い色の赤で)
[1309] リアトリア 2018年4月21日 10:22

>>1308
「あ、あはは💧
これは魔術じゃなくて自前よ
……私、吸血鬼だから」

長目の八重歯を見せながらにっこり笑いつつ
クレアを落とさないように抱き締めながら空を飛んでいく
[1308] クレア 2018年4月21日 08:40

>>1299

黒の翼…こんな魔術があったなんて…。


(初めてみる魔術に興味津々で、自身が行う魔力操作の浮遊とは次元が違うように見えて。これが上級冒険者の持つ力と思うと少し羨ましく思い)
[1307] 受付 2018年4月21日 01:06

>>1306
「あぁ、OK充分だ
……あとこれだけ頼むな
偽造防止に血液を読み取る決まりになってるんだ」


針と台紙を渡される
針で指先を軽く刺し、台紙に血を付着させろとのこと
[1306] フリーダ 2018年4月20日 21:10

>>1305
はい、これでいい?
(渡された書類に必要事項をさらさらと記載し手渡し。以下内容

名前 フリーダ・エイヴォリー
種族 ウェアウルフ
性別 女
年齢 18
戦闘スタイル 格闘術)
[1305] 受付 2018年4月20日 17:46

>>1304
「あいよ……」


銀貨一枚を受け取って書類とペンを渡す

書類欄には名前・種族・性別・年齢・職業・戦闘スタイルと記載されてる
[1304] フリーダ 2018年4月19日 17:44

>>1303
大丈夫、書けるから。
(代筆が必要かとの言葉に返答しつつ銀貨一枚を革袋から取り出して渡し)
[1303] 受付 2018年4月19日 13:36

>>1302
「書類で色々書いてもらうことになるが
登録料に銀貨一枚だけもらうぞ」

簡単に説明しながら登録に必要な書類を取り出す

「代筆は必要か?」

文字が書けないものいるので
変わりに書くのは必要か?と聞いてくる
[1302] フリーダ 2018年4月19日 06:21

>>1301
で、登録に何か必要なものは?
(受付の男性が冒険者ギルドであると言えば冒険者達の間をすり抜けて受付に歩み寄り、登録の為に必要なものを尋ね)
[1301] 受付 2018年4月18日 23:03

>>1300
「……あぁ、そうだ」

何人かの冒険者と思われる男女がフリーダを見ていたが
それらを制して受付の男性が声を掛ける
[1300] フリーダ 2018年4月18日 22:52

>>1298
…冒険者ギルドってここでいいの?登録したいんだけど。
(扉を開けた瞬間に此方に集中する視線にその瞬間こそ僅かに怯むが直ぐに平素の表情に戻り此方の用向きを伝えて)
[1299] リアトリア 2018年4月18日 22:39

>>1295
「わかったわかった……💧
でもまだ難しいわよ」

そう言うと移動するためにクレアの腰辺りを掴む


「……ちょっと我慢してね」


リアトリアは何かをレジスト(解除)の魔法を唱えると
背中から4対8翼の真っ黒な大きな羽根が現れる
[1298] ガイド 2018年4月18日 22:32

>>1297

扉が開いた瞬間
中にいた6人程の人間が一斉に振り返る
[1297] フリーダ 2018年4月18日 21:50

>>1296
登録さえ出来ればそれだけで結構。
(別段建物の外観などどうでもよく、身分証を受け取る為に登録するだけだと言うと指差された方向に見える建物ー恐らくは冒険者ギルドへと向かい扉を開けて)
[1296] 兵士 2018年4月18日 21:42

>>1294
「村の中心付近にあるよ……回りの町と違って掘っ立て小屋みたいな見た目だがな」

指さしで場所だけ教える
[1295] クレア 2018年4月18日 21:41

>>1285

綺麗な髪…わ、私も何か役に立ちます!


(ローブを脱ぐのを見ては綺麗な髪だと思わず呟き、貴女の口ぶりから隠れててと言われている様な気がして自分も何か役に立ちますと強く志願して)
[1294] フリーダ 2018年4月18日 21:22

>>1293
冒険者ギルドねぇ…まあ、あって損するものじゃないし行ってみますか。それは何処にあるか教えてくれる?
(身分証が無いとなると不便な事は言うに及ばず、とりあえず向かってみようと思い立ち通行料の銅貨を兵士に渡しつつついでとばかりに話に出てきた冒険者ギルドの場所を兵士に尋ね)

【詳しくありがとうございます、助かりますー。】
[1293] 兵士 2018年4月18日 21:14

>>1292
すると水晶が水色に光った

「あぁ、OKだな
入って良いが通行料は銅貨4枚
3日の昼までに出ない場合は銀貨3枚の支払いになる
身分証がなければ冒険者ギルドに行くことだな」

水晶の光を見て兵士は何かを判断し
通行料や滞在料金について話し


ーーーーーーーーーー
水晶では犯罪歴がわかります

一般人は水色の光

犯罪者は赤色の光です

ちなみに冒険者登録するとギルドカードが身分証になり
更に通行料や滞在料も免除されます
[1292] フリーダ 2018年4月18日 20:49

>>1291
こうすればいいの?はい。
(武器が無いと言えば今度は唐突に用意した水晶に手を乗せろと言われ、訝しみつつも言われるままに両手を水晶に触れ)
[1291] 兵士 2018年4月18日 20:35

>>1290
「……いや、じゃあこれに手を載せてくれ」

すこし席を外すと
水晶を持ってくる
[1290] フリーダ 2018年4月18日 19:44

>>1289
…悪いけど、武器無いの。ほら。
(武器を預かると言われても武器を扱わずに戦う都合上そんなものは無く、腰から提げているポーチの中にも危険なものは入っていない事を確認させる為にポーチをベルトから外して渡し)
[1289] 兵士 2018年4月18日 19:25

>>1288
「……そうか、なら身分が特定できるまでは武器などの預かりがあるが良いか?」


とりあえず相手の得物を預かっておけば
事件なども起こしにくいだろうと言う処置から
[1288] フリーダ 2018年4月18日 18:52

>>1287
…残念だけど、そんなもの無いわね。ただの旅人だし。
(身分証明等この世界に来たばかりで持っている筈が無く、下手に誤魔化す気も無い為素直に無いと答え)

【分かりました、どうなるかは展開次第という事でしょうか】
[1287] 兵士 2018年4月18日 18:48

>>1286
「……身分証明は?」

兵士は身分証の提示を促してくる

ちょっと怪しんでるようだ

ーーーーーーーーーー
本来なら門はあっても兵士まではいないのですが
熊の件があって行商などの封鎖をしてます
[1286] フリーダ 2018年4月18日 18:15

>>1284
こんばんは。村に入りたいんだけど。
(村の出入口付近まで辿り着けば見張りらしき兵士が一人怪訝そうな顔で此方を見つめている事に気付き自ら歩み寄り、単刀直入且つ簡潔に用向きを伝え)
[1285] リアトリア 2018年4月18日 17:21

>>1283
「……ちょっと怖いかもしれないけど我慢してね」

街から外へ出ると
リアトリアはローブを脱ぐ
長い赤髪で顔の整った少女だ
[1284] 兵士 2018年4月18日 17:19

>>1282
「……ん?」


近付くと見張りが一人立ってることに気づく
もう夜なのでこんな時間になんの用があってきたのかと兵士の顔は怪訝そうになる
[1283] クレア 2018年4月18日 11:55

>>1281

はい!よろしくお願いします!

(高ランクの冒険者の戦い方を見て見たいと強く思い、頷きお願いしますと言って。とりあえずは離れた場所から見ては隙があれば加勢する形でいいかなと思い)
[1282] フリーダ 2018年4月18日 11:47

>>1269
お、やっぱり村か何かね。
(日が落ちて辺りがすっかり暗闇に覆われても獣人故に夜目も利く自身には篝火から離れて立ち並ぶ家屋まで確認出来、そのままその村らしき集落へと向かい)

【ありがとうございます、分かりました。】
[1281] リアトリア 2018年4月18日 00:49

>>1280
「……はぁ、じゃあ
速攻で終わらせに行きますか」

クレアに予定があると見込んで
リアトリアはワイバーン相手のクエストを速攻で終わらせると啖呵を切る

「……ちょうど良い時間だしね♪」

既に日もくれかけており
街を夕日が差している
本来ならここからのクエストは魔物が活発になる時間と合わさるので避けるのが多いが
リアトリアは楽しみとばかりに妖艶に微笑んでみせる
[1280] クレア 2018年4月18日 00:44

>>1279

まぁ頼まれごとはされていますが、今はこのクエストに行きたいです!それに、皆さんからも自分の気持ちを大切にしろって言われてますし!


(正直不安がないとは言えなかった。手帳に書かれていた彼女の名前を見る限りランクが高ければ高いだけ危険ということはすぐに分かったが、ここで引き下がるわけにはいかないと思い。それに高ランクの人の戦いを見れば今後の自身の糧になるのは分かりきっていた為強くクエストに行きたいと言って)
[1279] リアトリア 2018年4月18日 00:38

>>1278
「ふーん……」

しばらくジーっとクレアの事を見ていたが
何かを納得したようにうなずいてみせる

「……もしかして貴女
クラン内の買い出しとか頼まれてた?」

ちょっと動揺してる感があったので
皆に頼まれた買い出しでも思い出したのだろうかと思いそう言ってみる
[1278] クレア 2018年4月18日 00:35

>>1277

なんで…えっ!?い、いえ!何もですよ?この手帳には今まで私のしてきた修練の記録とか書いてあって、昨日の事も書いてまた振り返る様にしてるんです。


(彼女のページを発見した時に彼女から声をかけられ一瞬驚くもすぐに平常心を取り戻して上手くごまかしながら手帳をしまい。とりあえずこの場でやっぱり一緒には行けないと言えば確実に怪しまれると思い行動を共にして)
[1277] リアトリア 2018年4月18日 00:23

>>1276

受付嬢「良い噂は聞かない方々ですよ
下級の冒険者からたかりや揺すり等の話が絶えません」

何人かは荒くれ者の欄として記載がされていた
幅はDランクからBランクまで計10人程だろうか

……そしてページを捲ってるとなぜかリアトリアのページもあった


「どうしたの?」

リアトリアは手帳を開き始めたクレアに疑問を思ってそう話しかける
[1276] クレア 2018年4月18日 00:19

>>1275

わ、分かりました…。あの人達って…。

(彼女と受付嬢の反応を見ては目を合わせない様に目を動かして周りを見ると雰囲気がどこなく違う人達が何人もいて。彼女提案通りに動きながら先ほどケインから手渡された手帳を開き)
[1275] リアトリア 2018年4月18日 00:15

>>1274
その瞬間
辺りの空気が凍りついたような錯覚に陥る

「……チッ、……移動しましょう
……ここに居続けるのは不味いかもね」

リアトリアが辺りを軽く見渡す
平然を装ってチラチラと色々な冒険者が三人を見ていた
そしてそれを確認した後
軽く舌打ちをすると場所を変えようと言い始める

受付嬢「……それが言いかも知れません
良くない輩に絡まれそうですね」

同じく受付嬢も辺りを見渡してた
[1274] クレア 2018年4月18日 00:10

>>1273

世界最強…EXランク…。私もいつかそのステージまで行きます!


(彼女の属しているクランの当主が世界最強と聞き、いつか自分を同じ場所へ、同じステージへ必ず行くと彼女に言って。今の自分のランクからどれだけ努力すればいいのか、どれだけの月日を要するのかは分からないが必ず行くといい)
[1273] リアトリア 2018年4月18日 00:03

>>1272
「全然全然、仲間内じゃ普通よ」

苦笑いしながら手をブンブンと振って否定する

受付嬢「……リアさんは大陸屈指の変態クランに所属してますからね」

「おいこら」

受付嬢が笑いながら冗談めかして言うとリアトリアは頬をぷっくり膨らませて不満げアピールする

受付嬢「世界最強のEXランクが当主で平均ランクがSの集団なんて変態以外の何者でもないと思うんですが💧」

受付嬢はリアトリアの反応を見て逆に苦笑いを返した