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紡ぎ物語 参加者皆が主人公!~第一章 国取り戦争~

[1953] メアリィ・コーウェン 2018年12月19日 22:10

──そろそろ実戦も経験したいですし簡単な依頼も兼ねて郊外へ出てみましょうか。

(最大の武器である知識に関して劣化する部分は無いにせよ、ハウリアへ召喚されてから多くの魔術を扱う力量を失っている事に気が付いてもう一度、習得し直す必要があると簡単な依頼の受注と共に「鷹と猫…でも連れ帰る事が出来たなら使い魔として調教したい」と言う願望も秘めつつギルドを訪れ)

(すみません。遅くなりました)

[1952] 2018年12月19日 21:50

>>1949

ん、ありがとー。

(先程出迎えをしていた内に1人だったかと思っており、ぺこりと頭を下げてどんなお茶だろうかと見ており)

[1951] フリーダ 2018年12月19日 20:22

>>1946
…ダメね。私の鼻でも細かい情報は無いか…まあ、無理しても私より先に剣がダメになったら不味いしね。
(自身の嗅覚でも細かい探りは入れられず、ノルマが済んだら帰れと事実上の戦力外通告受けて僅かに表情変えるがすぐに平素のそれに戻り、剣の耐久性に問題がある以上無理のしようがない、と返し)

[1950] 参加希望 2018年12月19日 18:14

名前 ロア・インスレクト

属性 金

種族 人間

性別 女

年齢 30

容姿 腰あたりまで伸びている白いストレートヘア、右目は黒い眼帯をつけていて、右腕は義手、身長は156㎝、全体的にスレンダーな体型

能力 金は命なり

ギャンブルを仕掛け、勝利すれば硬貨や金品を手に入れられる、ギャンブル中に危害を加えようとするとその者自身に危害が加わる

能力によって硬貨が払えなくなったら1日ロアに危害を加えられなくなる



根っからのギャンブラーで、小さい頃からギャンブルの世界に身を投じていて、右目と左腕はまだ、未熟な頃に大敗した代償で失っている

こんな感じでいかがでしょうか?

[1949] ユウキ 2018年12月19日 09:10

>>1948

メイド1「失礼します
お茶をお持ちしました。」

入ってきたのはティーセットを押したメイドさんだった

「あぁ、悪いな…」

[1948] 2018年12月18日 23:05

>>1947

やっぱりそういう事も出来るんだ。
…ん、誰か来た?

(自分が丁度考えていた事を聞くと面白そうな様子で聞いており、ノック音を聞くと扉の方に顔を向け首を傾げる)

[1947] ユウキ 2018年12月18日 23:00

>>1944
「最近じゃソイツ、拳銃に刻印刻んでパワーアップさせてるんだよ」

ただでさえオーバーキルなのに参っちゃうよねーと呆れたように語る

するとその時部屋の扉が数回ノックされる

[1946] フランク 2018年12月18日 22:58

>>1943
所々転々と、疎らな位置に複数体隠れるようにいる
そのさらに奥となると嗅覚が届かない場所になってしまう

「…10体のノルマが済んだらお前は帰れ
それより先は俺らの仕事だからな」

[1945] 作成部 2018年12月18日 22:54

>>1942
返信遅くなって申し訳ありません!
参加の方はまだ大丈夫ですよ!
1辺りにルールが記載されてますのでそれらをよく読んでからキャラの説明などお願いします

[1944] 2018年12月18日 20:42

>>1941

色々とあるんだねぇ…僕にはちょっと真似できないかも。
ただやる人によっては楽しいのかな?

(興味が薄いなら自分の実年齢すら忘れる自分とは違い頭の中でそんな物を記憶できる相手の友達にどんな人物なのかと考えており、それとは別に現代科学の産物と魔法の存在するこの世界の技術が融合したらどうなるか多少の興味も湧いて)

[1943] フリーダ 2018年12月18日 09:37

>>1938
…そう言えば、昨日も小規模な群れを相手にする筈が気付いたら増援がわらわら来てたわね。探ってみればなにか分かるかも。
(昨日も数匹程度の群れを相手にする内に何十匹ものゴブリン、ゴブリンメイジが現れた事を思い出して巣があるのでは、という彼の考察も当たっているかもしれないと判断し自身の鼻で小鬼の匂いに絞って密集していると思わしい場所を探ろうと)

[1942] 参加希望 2018年12月18日 08:55

突然失礼致します、まだ参加可能でしょうか?

急は質問失礼しました

[1941] ユウキ 2018年12月18日 08:01

>>1940
「技術に関してはまぁ…ドワーフって鍛冶に強い種族もいれば
土属魔術の中に金属操作って欄もある
作ろうと思えば作れちまうんだよ
まぁ、もっとも昔見た設計図を完璧に思い出せたり
図面として書き起こす脳があればの話だがな」

だがユウキの友達と言うのはそれをやってのけるのだろう
笑顔がひきつっていた

[1940] 2018年12月17日 22:49

>>1939

現代兵器って…銃とかそう言うの?

(先程この世界の街を見た感じ確かに近代都市なんかに比べると古いと感じたが、そもそも技術やら何やらを再現できるのかと苦笑して)

[1939] ユウキ 2018年12月17日 22:39

>>1937
「…まぁエンジョイしてる奴はいるわな
ここの持ち主の友達なんかこっちで現代兵器とか作り始める始末だし」

苦笑いしながらそう言う

[1938] フランク 2018年12月17日 22:38

>>1936
「あぁ…にしてもこの辺はこんなにゴブリン多かったのか?
…近場に巣とか作ってそうだな」

フランクは小鎚に付着したゴブリンの血を振り払って落としながらそう言う

[1937] 2018年12月17日 21:31

>>1935

ほぇー…それはまた…まぁ、住めば何とかって言うし?

(自分からすればその程度かで済むが人からすると長いだろうと思い表面上は驚いた様子で、諺をぼかして言い慰めるような口調で)

[1936] フリーダ 2018年12月17日 21:29

>>1929
…終わった?
(膨らんだ袋を見て相当数の小鬼を倒したのだろう、戻ってきた彼にそう言って立ち上がり)

[1935] ユウキ 2018年12月17日 21:28

>>1934
「…俺もソイツも今年で11年目に突入でーす…」

はぁ…とため息を吐きながらそう呟く
帰るための算段はついてないのだろう

[1934] 2018年12月17日 21:19

>>1932

そうなんだ…結構長い間いるのかな?

(転移した先でこのような立派な家を建てるのは早々出来ないだろうと考えており、それに加えて仲間もいるらしい事が聞けて出だしは大分好調のようだと思っていて)

[1933] 作成部 2018年12月17日 21:14

申し訳ありません
各々忙しく、金曜までIN率低下です
ご了承ください

[1932] ユウキ 2018年12月17日 21:13

>>1931
「そうだな、この家の主が俺の友達なんだが
…言っちまえば日本からの友達でな
当然使用人含む仲間内じゃ結構知られてる筈だよ」

軽く考える素振りを見せるも
家の主も転移者であり、仲間内で知ってる者も多い筈だと言うと

[1931] 2018年12月17日 07:54

>>1928

えーと…ここに住んでる人は、その事って知ってるのかな?

(正直不思議体験で済ませて良いことでは無いのだろうが自分にとってはそこはどうでも良いので、次の質問に移行しようと聞いて)

[1930] ガイド 2018年12月17日 00:31

>>1927
特に情報を集めて見ても、大した物は手に入らない

学園都市な為祭り関係の情報は多い

______________
ペットショップは学園都市が学生の街なのでありませんね
外の街へ出れば犬猫、その他ファンタジー系ペットが手に入ります
逆に奴隷は法律で禁止された後なのでどこに行ってもほぼ手に入らないです

[1929] フランク 2018年12月17日 00:26

>>1926
数分後、今度は藪の中から肉が焦げる匂いが漂い始め
それと同時にフランクが戻ってきた

「いやー…この森ザコがスゲェいるな…」

フランクが腰にぶら下げた布巾着はそこそこふくれておりけっこうな数のゴブリンがいたことが伺える

[1928] ユウキ 2018年12月17日 00:24

>>1924
「まぁまぁ…俺も本当にこんなことあるとは思わなかったしなぁ」

苦笑いしながらユウキはポリポリと自身の頭を掻く

[1927] メアリィ・コーウェン 2018年12月16日 22:13

>>1911

この数日の散策でこの街がハウリアと呼ばれる国の一部であり、私の良く知るイングランドや中国圏とは無縁の…全く異なる異世界と言う事を理解した。もっとも文化レベルに差こそあるものの共通する技術系統、言語体系も多く未知数な部分も多い。…帰郷の列車に乗って異世界に辿り着くなんて正直、常識を疑いますね。
(相変わらずギルドからの通達は無く貯蓄を切り崩しながら数日間の潜伏と諜報の結果に頭を悩ませつつ街を歩くと流石に独り身を不安に感じて)

さて…この街ってペットショップ、ありましたっけ?

[1926] フリーダ 2018年12月16日 21:18

>>1925
…放っといても問題無さそうね。
(数が多い、等と聞こえれば乱入するつもりでいたが全く苦にした様子がない様に加勢無用と構えを解いて付近の樹の根本に座り込んで)

[1925] フランク 2018年12月16日 20:53

>>1923
「ハイハーイ、開通工事通りま~す」

フランクの気の抜けるような掛け声が聞こえると今度はゴブリンの断末魔の叫びが響いてくる

[1924] 2018年12月16日 19:52

>>1921

…はぁー。随分と摩訶不思議な体験しちゃったんだなぁ。

(ある程度予想していたが口頭で言われて再認識すると色々と思うところがあり、長生きするとこんな事もあるのかと考えていて)

[1923] フリーダ 2018年12月16日 19:44

>>1922
…素手で良ければ、参加したのに。
(藪の中に消えたフランクの背を眼で追い、大人しくその場で待つ事にしたらしく暫し待機し)

[1922] フランク 2018年12月16日 19:27

>>1920
「いんや、ゴブリンはいるだけで害悪だからな…ちょっと待っててくれ」

フランクは顔をしかめてそう言うと
小鎚を片手に藪の中へ入っていく

[1921] ユウキ 2018年12月16日 19:26

>>1919
「そうだな…ここはまぁ簡単に言うと異世界だ
魔法があったり魔物が跋扈してる
そして、ここはその異世界の首都だよ」

ユウキは欅に至極簡単にざっくりと説明する

[1920] フリーダ 2018年12月16日 15:38

>>1917
…なら、もっと深くに進めばいい。
(付近の藪から聞こえる音ー恐らくは小鬼であろうそれに反応して一応身構えつつここで目的が果たせないなら森の奥深くへと進めばいいと事も無げに言って)

[1919] 2018年12月16日 15:20

>>1918

まぁ分かるとは思うけどね、まず此処ってどこなの?

(何を聞きたいか質問されれば漸く疑問に答えが出せると思い、まず大前提として地名やらそれ以外に自分のいた場所と違うのかという意味の質問をして)

[1918] ユウキ 2018年12月16日 15:16

>>1916
「んじゃケーちゃんな
で?俺に聞きたいことは?」

あらかた予想が着くもののとりあえず何が聞きたいんだ?と欅に聞く

[1917] フランク 2018年12月16日 15:15

>>1914
「とは言っても、ここで簡単にEランクに会えるわけもねぇか…」

ガサガサと近くの藪から音がする
匂いからして恐らくゴブリンだろう

[1916] 2018年12月16日 14:45

>>1915

じゃあユウちゃんって呼ぼうかなー。
僕の呼び方はなんでも良いよ。

(相手の冗談をそのまま受け取り言われた通りの呼び方をして、自分の呼び方も別になんでも良いと笑みを浮かべたまま口にし)

[1915] ユウキ 2018年12月16日 14:41

>>1913
「ハッハハ、親しみを込めてユウちゃんで良いぞ
代わりに俺もケーちゃんって呼ぶか?」

軽く冗談めかしてそういって笑う

[1914] フリーダ 2018年12月16日 13:58

>>1908
…了解。先ずは探さないとね。
(最低ランクのモンスターには剣を振るうなと言われれば先日の件から下手をすれば剣が折れる危険性もあると判断し素直に了承、森に入ると索敵の為に自身の鼻で先日までに嗅いだ事のあるEランクモンスターの匂いを探知しようと)

[1913] 2018年12月16日 11:49

>>1912

ふーん…僕は欅。鈴木おにーさんで良いかな?

(人間に対して自己紹介するのは結構久しぶりだと感じており、相手の名前を復唱して握手に応じる)

[1912] ??? 2018年12月16日 11:42

>>1910
「そうだな、とりあえず名乗っておくか
俺はユウキ、ユウキ=スズキだ
君の元いた世界なら鈴木勇輝って名前になるよ」

よろしく、と欅に手を差し出して握手を求める

[1911] ガイド 2018年12月16日 11:41

>>1909
了解ですそれでは数日飛ばしますか
_____________________

数日後
やはり数日程度では集まる人は一人もいなかった

[1910] 2018年12月16日 08:57

>>1907

わーい。…それじゃあ、そろそろ話出来るかな?

(部屋を軽く見てまるで普通の子供らしくソファに嬉しそうに座り、その後で相手の方を見つつ本題に入れるか聞き)

[1909] メアリィ・コーウェン 2018年12月16日 06:44

>>1906

(はい。それでお願いします。)

[1908] フランク 2018年12月16日 06:38

>>1905
「…まぁ良いや」

軽く小首を捻りながらフリーダへ着いていく

「今日のノルマ十体は全部Eランクな
歯こぼれして持ったいねぇから通常のゴブリンとかは相手しないように」

[1907] ??? 2018年12月16日 06:27

>>1904
「ほら、ここだ」

???が部屋の扉を開ける
中には一つのテーブルと対するようにソファーが一つずつ

[1906] 作成部 2018年12月16日 06:26

>>1903
あ、すいません冒険者登録の場合は別途で銀貨一枚必要なのですが払った定で大丈夫ですか?

[1905] フリーダ 2018年12月15日 09:04

>>1896
了解。せめてそれまでに壊さないように気を付けるわ。
(やはり前回の件の怒りはまだ完全には冷めていないのかどこか皮肉っぽい言い回しで告げるとギルドの建物を出て)

[1904] 2018年12月15日 08:28

>>1902

…ん?ありがとう。

(屋敷の内装などに気を取られていて相手の言葉に少々反応が遅れ、手招きされるまま部屋に向かって歩き出し)

[1903] メアリィ・コーウェン 2018年12月15日 07:43

>>1901

後は…ギルド名簿に「メアリィ・コーウェン」の名を載せておいて貰えると助かります。基本的には頭を使う仕事の方が得意ですが…戦闘もそれなりにこなせますので。仕事の依頼、または先程の掲載事項に呼び掛けがあれば此処から最寄りの宿に連絡を。詳しくは後日、此方から顔を出します…。

(…極自然と最良の展開を辿って来ましたが、よく考えると此処で目が覚めてまだ半日。極自然と当たり前に行動している自分が自分でも不気味に思える程に。宿に戻って休息と今後の事について考えましょうか…)

(引き続き受付嬢と会話を続け簡単に冒険者として登録を済ませると暗い夜道を一人、顔には出さないものの不安に駆られながらも唯一頼れる宿への道をすがる気持ちで辿って行き/特に問題がなければ数日飛ばしましょう。ギルドへの依頼は他の参加者の方がギルドへ顔を出したタイミングで通達して貰えると…召集に応じるかどうかは各自お任せします)

[1902] ??? 2018年12月15日 03:10

>>1900
「…まぁ、大丈夫かな?
そこの部屋借りるわ」

メイド1「えぇ…どうぞ」

???はメイドに許可を取ってから欅に手招きする


「すぐそこの空き部屋借りれたから、そこで話すか」

[1901] 受付嬢 2018年12月15日 03:08

>>1898
「かしこまりました」

お釣りに大銀貨9枚と銀貨8枚が返ってきた

[1900] 2018年12月14日 22:30

>>1899

主人…成る程。このお屋敷がおにーさんのじゃないってそう言う意味。

(盗み聞きと言う訳ではないが聞こえた会話の内容から先ほどの言葉の意味を察して、それならどうするのかと考えて相手に視線を向けており)

[1899] ??? 2018年12月14日 22:20

>>1897
「おう、なんだ…アイツはまだ帰ってきてないのか」

メイド1「主様はオズワルド様の元に行かれてそのままです」

「マジかよ…」

どうやら家の主が今いないようだった

[1898] メアリィ・コーウェン 2018年12月14日 22:04

>>1878
大銅貨五枚×四週間で銀貨二枚…充分に御釣りは貰えますね。場合によっては掲載期間を延長するかも知れませんが…取り敢えず様子見も兼ねて一ヶ月の掲載でお願いします。
(金貨一枚分の金額に相当な余裕もあった為、思い切って一ヶ月の期間を考えるとその前提で会話を進め)

[1897] 2018年12月14日 21:53

>>1895

お、おぉ?

(扉を開けた途端にこうして迎えられるのは経験が無く面食らった様子になって、並んだ人を見渡して)

[1896] フランク 2018年12月14日 21:49

>>1894
「おっしゃ、行くか」

フランクは小さな金鎚を一本もってフリーダへ準備ができた事を知らせる

「今日の目標は十体な」

[1895] 使用人達 2018年12月14日 21:48

>>1893
「「「おかえりなさいませ」」」


玄関の扉を開けると十数人の使用人達が出迎えた

[1894] フリーダ 2018年12月14日 13:45

>>1880
分かったわ、他の事は帰ってから考えますか。
(此方もいつでも出られる準備は出来ており、鎧のベルトに通されたポーチに以前から使っていた狩猟用のナイフと幾つかの革袋だけ移すと包帯が巻かれたままのバスターソードを肩に担ぎ準備完了、と告げ)

[1893] 2018年12月14日 03:21

>>1892

それじゃあ、お邪魔しまーす。

(相手の許可も取れたので相手の後に続いて建物の中に足を踏み入れて行き)

[1892] ??? 2018年12月14日 03:18

>>1891
「勿論…」

???が先頭で建物の内部に入っていく

[1891] 2018年12月14日 03:13

>>1890

へぇ…そうなんだ。えーと、入って良いの?

(少々独特な形をしている建物を観察しているとてっきり目の前に相手の住居かと思っていたため意外そうな様子を見せ、このまま立ちっぱなしも何だと思い訪ねて)

[1890] ??? 2018年12月14日 03:10

>>1889
豪邸は高さは凡そ50m程だろうか
円柱の形をしており半径だけで100mはある

「…といっても、まぁ持ち主は俺じゃないんだがな」

[1889] 2018年12月14日 02:58

>>1888

ほぇー…立派なお家だねぇ。

(どんな家なのかと思っていたら想像よりもずっと立派な豪邸が家らしい事が分かり、軽く見上げるような仕草をしていて)

[1888] ??? 2018年12月14日 02:53

>>1887
少し歩くと、巨大なこの街の恐らく一等地であると予測される場所に建てられた豪邸にたどり着く

「ここが俺のホームだ」

???は入り口に設置された門を開く

[1887] 2018年12月14日 02:45

>>1886

はいはーい。

(思ったよりずっと早く有益な情報に辿り着けそうなので自分の運も捨てたものじゃないと考えながら相手について行って)

[1886] ??? 2018年12月14日 02:39

>>1885
「…かな?んじゃあホームが近くにあるし…そこに行くか…」

着いてきなよ、と???は欅に言うと歩き始める

[1885] 2018年12月14日 01:18

>>1884

それはこっちの言葉でもあるかなー?
えーっと…何処か話せそうな場所って知ってるかな?

(相手の反応からして自分の予想通りだった事に小さく笑みを浮かべており、流石にこれ以上は人の多い場所で話すような内容では無いだろうと考えて訪ねて)

[1884] ??? 2018年12月14日 01:12

>>1883
「…ハハ、おいおいマジかよ
俺の思い違いじゃなかったってわけ…」

日本と言う名を出されれば???はピクリと固まり
苦笑いしながらそう言う、知っているようだった

[1883] 2018年12月14日 01:08

>>1882

…おにーさんさ…日本って言葉に聞き覚え、あるかな?

(頭を撫でてくる前に相手のしていた話の内容に気がかりな部分があり、聞こえるか聞こえないかくらいの声で一か八か思い切った質問を投げかけてみる)

[1882] ??? 2018年12月14日 01:00

>>1881
「そうだよ?
俺の出身はここよりずっとずーっと遠い場所でな
一生に一度行けるか行けないか…もしくはもう戻れないかも知れないな…」

少し考えた顔をしたあと、???は軽く笑いながら欅の頭を撫でてそう言う

[1881] 2018年12月14日 00:12

>>1879

…おにーさんは、ココの出身じゃなかったり?

(他には何かないのかと期待のこもった視線を向けていて、会話を持たせるために質問を投げかけて)

[1880] フランク 2018年12月13日 23:03

>>1877
「んー、とりあえずEランクの魔物を適当に」

いつでも出られるように軽く準備をしながらそう言う

[1879] ??? 2018年12月13日 23:02

>>1876
「うーん…俺の故郷にそんな地名の場所もあったような…」

軽く小首をかしげたままそう小さく呟く

[1878] 受付嬢 2018年12月13日 22:53

>>1875
「一週間単位といたしまして、掲載期間はどれほどを御考えで?」

金貨を受けとるとカウンターの通貨入れを開いてメアリィへそう聞く

[1877] フリーダ 2018年12月13日 09:02

>>1872
じゃあ遠慮なく使わせて貰うわねーところで、今日はどんな魔物と戦うかとか、予定は立ててあるの?行き当たりばったりでも構わないけど。
(ライラからOKを貰えれば改めてフランクに向き直り、本日は同行すると言っていた彼にどんな魔物と戦うか決めてあるのかと尋ね)

[1876] 2018年12月13日 07:21

>>1873

本当?
…思い出せない、かな?

(殆どダメ元で聞いた質問だっただけに相手の返答が意外で、勘違いの可能性や似ている別の名前なのかもしれないがもしもがあるかも知れないと少々の期待を寄せて)

[1875] メアリィ・コーウェン 2018年12月13日 05:44

>>1874
構いませんよ。…その代わり、なるべく多くの方に確実に伝達するようお願いします。(何の成果もなく終わってしまうかも知れない。だとしてと万が一、上手く協力者が集まれば…現状を打破する可能性は高まるはず…)

(神妙な面持ちで受け取った金貨の一枚を受付嬢へ迷いなく返し。これは宛のない一種の賭けだと不満とも自嘲とも取れる心境に蓋をして静かに俯き)

[1874] 受付嬢 2018年12月13日 05:16

>>1871
「えぇっと、人探しの掲載ですと
一週間の掲載で大銅貨5枚程掛かってしまいますがよろしいでしょうか?」

記載内容によって変わるのだろうが
一週間だと大銅貨5枚掛かると言って、大丈夫かと確認を取る

[1873] ??? 2018年12月13日 05:14

>>1870
「ん~…?
聞いたような事があったようななかったような…」

欅に村の名前を聞かれると
聞いたことあるような、と小首を傾げて考え込む

[1872] ライラ 2018年12月13日 05:12

>>1867
「えぇ、いいわよ
むしろ後になって問題が発生しても困るから
色々と負荷を掛けて様子を見てみて欲しいのよ」

実践での様子見や貸し出しについてはライラは大手を振ってOKする

[1871] メアリィ・コーウェン 2018年12月12日 22:39

>>1868

…では、ハウリア…えぇっと…ハウリア国内のギルドに『人探し』と言う名目で通達を。

『ハウリア国内で散々となった同郷の仲間を探しています。同時に帰郷の手段を模索していますので、もし心当たりがあればハウリア学園都市、メアリィ・コーウェンまで』…と伝えて下さい。

(自分が特例でない限り同じくハウリア国へ迷い込んだ人間が居るだろう。ギルド内の地図を参考にハウリア各地のギルドへ向け敢えて不明瞭な募集を発信する事でハウリア出身の人間からすればただの人探しまたは悪戯に、該当者から深読みすれば同じ来訪者だとも認識出来る文章を簡素だが受付嬢へと伝えて)

(了解です。)

[1870] 2018年12月12日 22:36

>>1869

ちょっと聞きたい事があるんだけど…
おにーさん〇〇村って知ってるかな?それと…ここって何処だっけ?

(まず自分の言葉が通じている事は確認出来て内心で一安心し、続けてほぼ望み薄だが自分がいた村の名前と一番聞きたい事を聞いてみて)

[1869] ??? 2018年12月12日 22:27

>>1865
「ん?ほいほい…
どーした?」

振り返ったのは黒髪の青年だ
少し軽薄そうだが、にっこりと笑いながら欅の目線になるよう中腰になり
用を聞く

[1868] 受付嬢 2018年12月12日 22:21

>>1864
「ええ、可能ですよ…」

書類などを整理しながら答える

______________
それでは占めて金貨10枚程で
あまり多すぎるとバランスが取れなくなってしまうのでご了承ください

[1867] フリーダ 2018年12月12日 19:57

>>1866
じゃあ、このまま実戦って形?…インナーこのまま借りても大丈夫?
(鎧を一式全て装備したまま実戦に向かうと聞かされればインナーは試着許可こそ下りたがそれ以上の事は話していなかった為、このまま実戦に行って構わないかとライラに尋ね)

[1866] フランク 2018年12月12日 19:42

>>1863
「ふむ…まぁ、その辺は実戦で煮詰めて行こうか」

とりあえず手直しをしながら
不備が新しく出るようならその都度煮詰めていくと言った形になるようだ

[1865] 2018年12月12日 08:00

>>1862

…良し、あの人にしよう。
ねぇねぇ、ちょっと良いかな?

(暇そうな人は沢山いたので誰に話しかけても大差ないだろうと考えて、近くにいた人に人畜無害な子供のような感じで声をかけて)

[1864] メアリィ・コーウェン 2018年12月12日 06:57

>>1861

確かに受け取りました…と。

そう言えば…此処は登録者が依頼を受ける以外にも依頼を預ける、託すと言うのも勿論可能ですよね?
(対価を得ると同時に待機中に考えていた妙案を叶えるべく受付嬢へ質問を投げ掛けて)


(特に考えては居なかったのでそちらの想定で構いませんよ。)

[1863] フリーダ 2018年12月12日 06:25

>>1860
…そもそも元は私、戦士じゃないから。納得いかないなら、後付けで何かすればいいんじゃない?…それと、サイズはちょっと胸がキツいのと、腰回りに空きがあるかな。
(前の格好が戦士らしくなかったと言われれば元より戦士ではない、と少々不機嫌に返した後、サイズの件をフランクにそのまま伝え)

[1862] ガイド 2018年12月12日 06:14

>>1859
広場なので暇そうにしてる人間は複数いた

まぁ殆どが待ち合わせなどだろうが

[1861] 受付嬢(買取り課) 2018年12月12日 06:08

>>1858
「えぇっとでは、こちら金貨8枚と
両替分になります」

受付嬢は通貨の入った布袋を渡す

______________
ちなみに両替に出した通貨はいくら分でしょうか?

[1860] ライラ 2018年12月12日 06:03

>>1855
「お、いいんじゃないの?」

フランク「かねぇ、まぁ前よりかは…」

良いと評価するライラとは別にフランクの評価はよろしくない

フランク「うーん…もうちょっと凝っても良かったかもね…」

[1859] 2018年12月11日 22:31

>>1857

…幾ら何でもこれっておかしいよね?
あんなに堂々と剣とか…それに杖…まさかとは、思うけど…

(建物の構造がかなり古臭いのはまだ辛うじて納得出来なくは無いのだが、幾ら何でも武器や凶器に該当しそうな物を当然のように携帯しているのを見て今までの事を総合したら一つの仮説が頭に浮かび)

…良し。誰か聞けそうな人はーっと…

(結局いくら考えても仮説の域を出ないのなら確かめるべきと考えて、周りにいる人の中に話が聞けそうな人はいないかと選ぶべく視線を巡らせ始めて)

[1858] メアリィ・コーウェン 2018年12月11日 22:15

>>1847

………。
(即答する前に宿屋で確認した一泊辺りの費用を一ヶ月、数ヶ月と計算しこの街の物価を改めて念頭に入れると換金所のカウンターに置かれた通貨の単位と照らし合わせ。確かに高価な物に違いないが想定よりも多い実入りに若干驚きつつ余計な一言で査定にトラブルを招くのは得策ではないと口を開いて)

ありがとうございます。お売りしましょう。

[1857] ガイド 2018年12月11日 22:09

>>1853
歩き出すと、視界に入る辺りの景色がいくら海外と考えても説明がつかない風景がいくつかある
そしてその代表的なのが建物が中世的で
時おり大きな剣や鎚、杖などを持った人間が歩いていた

[1855] フリーダ 2018年12月11日 21:31

>>1854
…お待たせ。ちょっとは戦士っぽく見える?
(待たせては悪いと足早に歩み寄り声掛けるが三人が談笑している中に割り込む形となってしまい)

【ありがとうございます。】

[1854] ガイド 2018年12月11日 20:57

>>1852
扉を開けるて更衣室から出ると
フランクたちが受付嬢と談笑しているのが見えた


______________
はい、大丈夫ですよ

[1853] 2018年12月11日 13:01

>>1851

どう見ても日本じゃないし…外国ってやつ?
…ま、取り合えずは現状の把握からかな。

(それなりに長い間生きてきてちょっとやそっとでは驚かない自信があったがここまで摩訶不思議な出来事には遭遇した試しが無く、一先ず思考を纏めたいので邪魔にならないように広場の端まで移動しようと歩き出し)