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紡ぎ物語 参加者皆が主人公!~第一章 国取り戦争~

[2363] 2019年4月25日 12:17

>>2360

はーい。

(相手からの言葉に従ってそのまま後ろを歩き出し時々周囲も見て大体どの辺りかの確認もやりながら部屋を目指し)

[2362] フリーダ 2019年4月25日 06:24

>>2358
…どうも。
(元の世界から所持したままの石鹸やタオルは一応ウエストポーチに入れて持ってきていたが着替えらしい着替えは用意しておらず、ここはお言葉に甘えるべきかと判断して差し出されたものを受け取ると川辺で鎧の留め具やベルトを解き始めて)

[2361] ロア・インスレクト 2019年4月24日 06:25

>>2359


いきなり理解しろって言われて、はいそうですかって言えないわよ

(どんな原理なのかと不思議に思いながらも、配られたカードをみてはまっさらな理由が分からずにいては、取り敢えず手に取ってみて)

[2360] メイド2 2019年4月24日 00:17

>>2357
「畏まりました
それでは案内させて頂きます」

メイド2はそう言って先導しながら階段を上っていく

[2359] ハク 2019年4月24日 00:16

>>2356
「電気もねェんだから気づくだろ普通」

ハクは少し呆れたようにそう言うと机の上を指先でトンッと軽く叩く
すると宙に漂っていたトランプが一つに纏まって机の上に着地し
上から順にハク側とロア側へ配置していく

ちなみにカードはどれもまっさらで染みや折れ、番号などもついておらず全くの新品だった

[2358] ライラ 2019年4月24日 00:11

>>2355
「それじゃあ着替えとタオル入れてあるから行ってきなさいな」

歩き続けること十数秒
目の前に浅い川が姿を表すとライラはそう言ってフリーダへ手の平大のポーチを渡した

[2357] 2019年4月22日 22:05

>>2354

あはは…思ったより色々あるんだね。そうだなー…じゃあ3階でお願いして良い?

(冗談なのかどうかは分からないが心霊がどうと言われて声を出しながら笑みを浮かべて、軽く考えるも顔見知りの名前が出たのもありメイドに自分の要望を口にして)

[2356] ロア・インスレクト 2019年4月22日 06:39

>>2352

……実際に目にすると……異世界って改めて認識するわね……

(シャッフルされて行く空中のトランプを傷や、何かのマーキングが無いかを1枚1枚、確実に見続けていては、異世界に来てしまったのを目の前の現象で再認識して)

[2355] フリーダ 2019年4月22日 06:19

>>2353
…みたいね。音が聞こえる。
(自身の聴覚が流水の音を拾った事で水場が近いと理解し、ライラの合図に相槌で返して)

[2354] メイド2 2019年4月22日 04:23

>>2351
「一応は新築ですし、建物内で人が死んでる訳でもないので心霊的な問題はございません
利便性を考えれば一階、万が一の安全を考えれば御主人様の部屋が近くにある二階
ユウキ様を初めとした社交的な方が多いのが三階
落ち着いた方が多いのが四階で比較的人が少ないのが五階となっております」

メイド2は階段の手前で止まると
これと言った問題はないが欅自身の性格等を考えて
どんな性格でも合うように各階層ごとの住民の人間性を説明する

[2353] ライラ 2019年4月22日 04:14

>>2350
「…そろそろね」

それから数分ほど無言のままペンを走らせ続け
ライラがそう口を開いた頃
フリーダの耳にも川のせせらぐ音が聞こえ始める

[2352] ハク 2019年4月22日 04:10

>>2349
「んじゃ、俺のでも使うわ」

どっちにせよ同じだろうと考えてるのならわざわざ借りるのも面倒なので自身のポケットから手の平大のポーチを取り出し、ポーチの口を開けてまっさらなトランプを取り出すと包装から開封する

「シャッフルとかはめんどくさいから端折るな?」

開封したトランプのカードを手に持つとハクはそう言ってカードの束を頭上へ放り投げた
その瞬間

シャシャシャシャシャッ______

放り投げたカードが空中で飛び交いながらひとりでにシャッフルされる

[2351] 2019年4月20日 19:58

>>2347

そうだなー…あんまり問題ありそうな部屋とかじゃなかったら何でも良いよ。

(相手からの問いかけに対して少しの間悩むも結局思い浮かばず、変な場所で無いのなら構わない事を告げて)

[2350] フリーダ 2019年4月20日 17:28

>>2344
…そう。
(説明受ければ内心気にはなっていた人物が居ない理由も判明し、此方から尋ねる事は現状これ以上無い事もあり短く一言で返して)

[2349] ロア・インスレクト 2019年4月20日 09:59

>>2348


……お好きな方で……、クロの時は私のだったから、貴方が選んで……

(魔術などですり替えが出来ると分かれば、どちらを使っても構わないとクロの時とはいえ逆に相手に選ばせようとして)

[2348] ハク 2019年4月19日 23:12

>>2346
「何でもいいよ」

そう言うとハクは椅子を座り直した

「で、トランプは『どっち』の使うんだ?」

[2347] メイド2 2019年4月19日 21:03

>>2343
「御部屋の希望条件などございますか?」

ただ空いてる部屋だけなら全階層にあるのだが
そこは希望に添って変わるらしい

[2346] ロア・インスレクト 2019年4月19日 20:45

>>2345

…ポーカー…なんていかが?


(トランプを取り出しながら相手に差し出せば、ポーカーをしようと告げれば、了承を得ようとしては、見つめていて)

[2345] ハク 2019年4月19日 20:31

>>2342
「ハハハ…毎日は勘弁だな」

少し呆れたように笑って
「まぁしょうがないか」とため息を吐いた

「なんでも良いや
何で賭けるよ?」

[2344] ライラ 2019年4月19日 17:43

>>2341
「こう言う森とかってマナ溜りっていう魔力の溜まり場があるの
マナ溜りの魔力値が一定を超えると新しい魔物が産まれたり魔物が強くなったり
付近に住む住民にとって良いことは無いわけ
今回の件もコレが原因だからね」

ライラは簡単に今やっていることの説明をしながら手帳に書きこむ手を止めない

「書き終わったらギルドに提出して様子を見ながら森の公開を見送ったりしなきゃいけないから
フランクも今残業中よ」

______________
申し訳ありません
コテハンが最後に使ったキャラになってしまってました。

[2343] 2019年4月18日 21:36

>>2333

ん、ありがとう。じゃあお願いして良いかな?

(案内してくれれば自分は誰でも構わず立候補してくれた相手の方に視線を向けると改めて案内をお願いし)

[2342] ロア・インスレクト 2019年4月18日 17:22

>>2340


私に勝ったら、教えてあげる……で、やるの、やらないの?やらないなら朝、昼、晩、夜中だろうと貴方に挑むわ。

(答えることもカンタンだが、素直になれ答えるのは癪で、自分自身の性だろうと思いながら、相手を見つめながら、問いかければ、逃がす気は無いような言葉で追い詰めていき)

私は賭け狂人なんだから

[2341] フリーダ 2019年4月18日 16:53

>>2339
…何してるの?
(手帳のようなものに何かを書き込むライラの手元を覗き込むようにしつつ一体何を書き込んでいるのか、と何の気なしに尋ねて)

[2340] ハク 2019年4月18日 16:11

>>2338
「どういう風の吹き回しよ?
賭け狂いでも無謀じゃねェってのがお前の評価だったんだがな」

軽く頭を抱えるようにため息を吐きながらそう言う

「いや、まぁ良いならいいけどな
心境変化くらい教えてくんねぇか」

[2339] ライラ 2019年4月18日 16:06

>>2337
「……」

ライラは歩きながら辺りを見渡しては
手帳のようなものになにかを書き込みながら先導していた

[2338] ロア・インスレクト 2019年4月18日 14:37

>>2336


……そこに座って、何も言わずに、私とゲームをして……イカサマ、魔術、なんでも使っても構わないから。


(夜中とあって真っ暗な食堂へ連れていけば、真ん中に蝋燭が立てられた椅子が2つ置いてある丸いテーブル席へ導いては、最初の時のような賭けを求めるのでは無く、何か真剣な表情をしたまま座るように促して)

[2337] フリーダ 2019年4月18日 14:29

>>2330
…わかった。
(一人見知った人間が居ない事には気付いたが此方から詮索するのは野暮だろうと判断、特に何も触れずにライラの後を追って)

[2336] ハク 2019年4月18日 13:11

>>2335
「おいおい…まだ起きてたのか」

ハクは夜中であった為起きてるとは思ってなかったようだ
四人いた少年少女の一人は疲れて眠ってしまったようでハクに背負われていた

「わかった…サーシャはエルファを頼む
マテリオとロドニーも、先に戻ってろ」

ロアの様子に何か話でもあるのだろうと踏み
背負っていた少女、エルファを起きていた内の一人のサーシャに預け
三人に先に寝てるように指示を出した

[2335] ロア・インスレクト 2019年4月18日 11:30

>>2334


あ、帰ってきた……

(ずっと無理を言って待たせてもらっていたため、帰ってきた音がしては、直ぐにハクの元に向かっては、労うぐらいはと思って)

お疲れ様……ハク、今大丈夫なら良いかしら

[2334] ガイド 2019年4月18日 02:09

>>2332
ハク達が戻ってきたのはその数時間後だった
既に食堂の明り(魔道具によるもの)は消え
明日に向けて仕込みをしていた宿の親父さんすら寝に帰った後に玄関側から扉の開く音と
ハクと少年達の話し声が聞こえた

[2333] メイド 2019年4月18日 02:06

>>2331
「そうですね…」

メイドが軽く首を捻って考える
すると

メイド2「では空いてるお部屋なら使って良いでしょうし
私が案内しましょう」

手の空いた一人のメイドがそう言って案内に立候補した

[2332] ロア・インスレクト 2019年4月17日 23:36

>>2329


……えぇ、お休みなさい……

(自分は起きているつもりなのか、手を振りながら見送れば、いつ来るか分からないが待ち続けて)

[2331] 2019年4月17日 22:59

>>2327

あー…あの、何処で寝れば良いかって分かる?

(仕事をしている姿を見て声をかけるかどうか考えるも、悩んでいる時間が勿体無いと思い適当な相手に声をかけると聞きたいことを質問して)

[2330] ライラ 2019年4月17日 22:38

>>2328
「それじゃ着いてきて」

ライラはジークを先に村へ帰して先導する
ちなみにフランクの姿はない
二人の様子から何かあったと言うわけでも無さそうだが
殿を買って出た筈のフランクはいなかった

[2329] 少年 2019年4月17日 22:27

>>2325
「…いえ、気にしなくて良いですよ
さて、あまり夜更かしすると怒られちゃうのでそろそろ戻りますね」

少し時間を置いて少年は少女を伴って席を立つ
夜も遅くなってきたようだ

[2328] フリーダ 2019年4月15日 16:54

>>2326
…じゃあ、お願いできるかしら。
(案内を申し出られれば自身の嗅覚と記憶を頼りに探すよりは余程合理的だと考えお言葉に甘える事にしたようで)

[2327] メイド 2019年4月15日 16:43

>>2323
「食器下げてきます」

残った面子で先に食事の終ったメイド達が席を立ち片付け始める

[2326] ライラ 2019年4月15日 12:27

>>2321
「あー、確かにあったわね
場所忘れたなら案内するわよ?」

ライラはそう言って『どうかしら?』と微笑んだ

[2325] ロア・インスレクト 2019年4月15日 05:30

>>2324


……そう、ごめんなさい、あまりしたくない話だったでしょ?

(物心付く前からべカスに捨てられていた自分なんかよりも、辛い思いをしてきたんだと思いながら、2人を抱き締めながら謝れば、ハクが戻るまで起きていようと思って)

[2324] 少年 2019年4月15日 01:43

>>2320

まだ元気そうな二人の少年少女を残し、他の子達は部屋へ戻っていった

「元々奴隷だったんです、僕たちは…
口減らしや借金、孤児に違法なもの
色々な理由で売られていた僕たちを隊長は引き取ってくれたんです」

少女「勿論使い潰されるとか、不安もあったんですけど…
逆に無理すると凄く怒られたりして
与えられる役割とかも頑張れば出来るものだったり一人一人調節してくれたり…
まぁ誇れる主人なのは間違いないです」

二人の口から放たれるのはハクの以外な一面
いや、見た目が見た目なのでもしくは相応なのかもしれない

[2323] 2019年4月14日 23:03

>>2322

ご馳走さまっと。えーと…

(食事を食べ終えて軽く伸びをすると周囲を見ながらポツリと呟き、眠るかどうかの前に何処に行けば良いか聞こうと話を聞けそうな人を探して)

[2322] ユウキ 2019年4月13日 01:29

>>2317
少ししてユウキが先に食べ終わると席を立つ

「明日依頼があるやつは早めに寝ろ
それ以外は自由だが夜ふかしはあまりするなよ」

ユウキは席の下に乱雑に置いたローブへ袖を通しながら辺りの者にそう指示を出す
これから出掛けるようだ

[2321] フリーダ 2019年4月12日 06:22

>>2319
…そう。ところで、この近くに川が流れてた筈だけど…場所、分かる?
(彼等に事態の経過を聞けば暫くは魔物の数が減るであろうと再認識し、当初の予定を済ませるべく水場の位置を彼等に聞こうとして)

[2320] ロア・インスレクト 2019年4月11日 18:43

>>2318



そう……貴方達はどうしてハクに着いていくの?


(彼らが何故冒険者をして、ハクと共に生活をしている理由も気になれば、船を漕ぐ子達を自室に戻るように促して)

[2319] ジーク 2019年4月11日 18:35

>>2316
「えぇ、終わりました」

ライラ「これでしばらくは大丈夫そうだけど
明日からしばらく深部まで入って様子を見ようと思ってね」

少しの間は森を封鎖するかもね、とライラはそう言って軽くため息を吐いた

ライラ「まだまだ帰れなそうね」

「しょうがないでしょう、隊長たちには連絡入れてありますから」

ライラとジークは肩を落としながら話す

[2318] 少女 2019年4月11日 12:38

>>2315
「はい、文字通り色んな場所を冒険して
魔物を倒したり、一般の人が踏み入れられないところを探索したり
薬草を探したりする仕事ですね」

少年1「最初の頃はハクさん…
いや、隊長と呼びましょう……
隊長が一緒に着いてきてくれて研修をするんです」

少女と少年はそう軽く説明してくれた
ちなみに他の子達は疲れてたのかうつらうつらと船をこいでそのまま寝始めそうだった

[2317] 2019年4月7日 19:44

>>2311

…ふーん。

(相手が話さないなら特にこちらもそれ以上は関心を向けず食事に気を向けて食べるのを再開し)

[2316] フリーダ 2019年4月7日 17:45

>>2313
…終わったのね。お疲れ様。
(先程出立したばかりだというのに目的を果たしたのであろう彼等とすれ違う形となり、とりあえず顔見知りの礼儀という事もあって此方から彼等に歩み寄ると先ずは労いの言葉を掛けて)

攻略部屋の件、了解です。なるべく死んだりしないように立ち回るつもりでは居ますが…それでバッドエンドになってもそれはそれで、と思うのでとりあえず今は見ない事にしておきます。心境の変化が後々あるかもしれませんが。

[2315] ロア・インスレクト 2019年4月6日 16:42

>>2314

冒険者…?

(冒険者と聞けばトレジャーハンターや、探検家等が真っ先に浮かび、子供には危険なのではと純粋に思ってしまっていて)

[2314] 少女 2019年4月6日 15:55

>>2310
「冒険者ですよ」

少年1「僕らもそうなんですが」

少女の一人が意外と簡単に教えてくれた
続けて少年もそう言った
どうやら冒険者と言う職業の集団のようだ

[2313] ガイド 2019年4月6日 15:52

>>2309
森の奥へ進むと
丁度討伐し終わったらしいジークたちがこちらへ向かって帰ってくるのが見えた

_______
来れるときで大丈夫ですからね
他の皆様もそうですが、リアルは一番の優先事項ですから

[2312] 作成部 2019年4月6日 15:43

一応皆様にご報告です。
当なりきりはストーリーに参加する以上少なからずバッドエンドがつきまといます。

ですのでそれらを極力回避するための攻略部屋もご用意しております。

わからないことや行きつまれば気軽にご相談ください。

選択肢によって絶体絶命的状況から巻き返すことも出来ます。
逆に一切助言なしでストーリーを進め、バッドエンドに陥ってもこちらで責任は終えません。

[2311] ユウキ 2019年4月6日 15:33

>>2307
「いや、大したことじゃ無い」

ユウキは欅へそう言うと食事を再開した

基本辺りは静かで余りしゃべっている者達はいない

[2310] ロア・インスレクト 2019年4月6日 15:23

>>2308


ねぇ?仕事ってなんなの?


(ハクに聞いてもはぐらかす未来しか見えないため、座っている子供達に聞いてみようと、少年や少女達に混ざろうとしながら聞いて)

[2309] フリーダ 2019年4月6日 15:20

>>2298
…こっちだったかな。
(鳥の囀りさえ聞こえない程静かな森の草木の中を進み、以前に自身が通った際につけた筈の爪痕の目印を探そうとして周囲の木を観察しながら森の奥へ)

すみません、遅れました…〆の件、了解です。

[2308] ハク 2019年4月6日 15:09

>>2306
「ふん…
明日は朝早いから、さっさと寝ときな」

ハクは食器を片しながら鼻で笑い
それだけ言い残して少年たちの方へ向き直ると

「マテリオ、エルファ、サーシャ、ロドニー、仕事だ」

四名の名を呼び少年二人、少女二人が立ち上がりついていく
これでそのまま席に座ってるのは少年三人と少女四人

[2307] 2019年4月5日 21:29

>>2304

…?どうかしたの?

(それなりに食事を食べ進めていると相手が周りを見ているのに気がつき不思議そうな様子で何をしているか尋ねて)

[2306] ロア・インスレクト 2019年4月5日 06:28

>>2303


全く失礼しちゃうわ……


(自覚はあるものの仕方ないことだと呟きながら、相手の後ろ姿を眺めていて)

[2305] 作成部 2019年4月5日 05:35

報告です。
過去ログが検索できるように部屋〆は3000コメです。
3000になれば新しい部屋を作り、そこでの続きとなります。

[2304] ユウキ 2019年4月4日 20:20

>>2302
「ん。」

食べ物に手を着けながら
ユウキは軽く辺りを確認するかのように何度か見ていた

[2303] ハク 2019年4月4日 20:17

>>2301
「あれ?違ったのか…」

軽く笑ってそういうと席から立ち上り
食器類を片しに行った

[2302] 2019年3月31日 22:49

>>2299

そうそう、折角美味しい物食べるんだからさ。

(話にばかりかまけて食事が美味しい時に食べられなくなっては勿体ないだろうと考えている事を言いながら、料理を口に運んで美味しさに笑顔を見せていて)

[2301] ロア・インスレクト 2019年3月31日 10:59

>>2300


違うわよ、私が賭け狂いに見えるのかしら?

(賭けが生活の主軸となっているのは否定しないが、賭けに狂っているわけではないと告げれば、ただ食べるのを眺めていて)

[2300] ハク 2019年3月31日 10:37

>>2296
「おいおい、禁断症状かっての」

半ば呆れながら
ハクは残りの食べ物をすべて食べ終えた

[2299] ユウキ 2019年3月31日 05:21

>>2295
「ん、まぁとりあえず話は後にすっか」

ユウキも手を合わせてから食卓に並んだ食べ物に手をつけ始めた
おかず類には現代の物とほとんど変わらないような香辛料などが使われてるよう

[2298] ガイド 2019年3月31日 05:12

>>2294
今現在森の中は鳥の鳴き声一つ聞こえないほど静まり返っていた

[2297] 作成部 2019年3月31日 05:11

遅れてしまいました
申し訳ありません

[2296] ロア 2019年3月26日 23:26

>>2292


…そうね…

(仕方無さそうにぼやいては、明らかに元気が無くなれば、カードを暇そうに弄っていては、溜め息ばかり吐いていて)

[2295] 2019年3月26日 23:08

>>2293

聞いてるだけでも良い人って感じがするよ、いただきまーす。

(相手からの話を聞く傍で他の面々も同じ動作をしているのを見て、自分も手を合わせると食事前の挨拶をやり早速料理に手を伸ばそうとし)

[2294] フリーダ 2019年3月26日 06:23

>>2285
さて、と…予定通り、水浴びしないとね。
(門扉をくぐり村の外へと踏み出した後はいつぞや発見した水場で水浴びを済ませるべく、自身の記憶と聴覚頼りに川を目指して歩を進め)

[2293] ユウキ 2019年3月25日 21:11

>>2291
「家主の方の提案でな
いくら雇う側だとしてもふんぞり返るのは好きじゃないってんで、食事とかその他もろもろの際はおもて向き以外は平等になってんのさ」

そう言ってユウキは手を合わせる
日本人なら誰でも知ってる【いただきます】の作法である

[2292] ハク 2019年3月25日 20:51

>>2289
「ま、このまま魔術に対して何も対抗策が作れないって訳でもないんだからよ
気楽にな…」

次々にパンをちぎって口へ放り込みつつ
口元を手で抑えながらそう言う

[2291] 2019年3月24日 01:07

>>2290

…こうして見ると色々と凄いかも。

(あまり見慣れない洋食のメニューを物珍しい目で見ていて、周りに身分も何も関係なく一堂に座っていく光景を見つつポツリと呟いて)

[2290] ユウキ 2019年3月23日 18:28

>>2287
「ん、じゃあまた後で教えるわ」

少ししてメイド達が食べ物を運んで来て
全員の目の前にそれぞれ置いていく
サラダとステーキとパンとスープ
完全なる洋食のメニューだ

「おう、みんな座れ~」

ユウキの言葉で全員が席へ着き始める
それはメイドや執事達も例外ではなく
身分の差を感じさせない振る舞いだ

[2289] ロア・インスレクト 2019年3月23日 14:42

>>2288


…ふぅ…わかったわよ…


(魔術とは無縁な為か、分かる筈もないイカサマに負けるのはしゃくだと思えば諦めてはいないが今は耐えようと椅子に座って)

[2288] ハク 2019年3月23日 12:54

>>2286
「あぁ、別にそれを否定してる訳じゃねぇよ
ちょっとの会話でお前がクレイジーギャンブラー(賭け狂人)だと言うのがわかったからな」

ふん、と軽く笑いながら
言ってることはそうじゃないと付け足す

「この世界は魔術とかで簡単に手札の書き換えとか出来るし、やろうと思えば色んなイカサマができちまう
ちゃんとした所でやれば魔力の反応を関知する道具のある店もあるが
大体の賭博店がそうはいかない
つまり現状、魔術とか使えないだろうお前が賭けをすればするほど失うものは大きいわけだ」

先程言った言葉の意味をそう説明しながら固いパンをちぎって口へ放り込む

「お、今日はけっこう旨いわ」

[2287] 2019年3月22日 22:56

>>2284

んー、あんまり難しいなら今は言わなくても良いよ?ご飯なんだしさ。

(悩んでいる相手の様子から話すと長くなりそうだと考えて、聞きたくなったら後で話を聞きたい事を口にして)

[2286] ロア・インスレクト 2019年3月22日 02:03

>>2283

…いい?私にとって、賭けは人生なの…


(賭けが無謀であると言われれば、ハクが食事を始める前に真顔におくしとおらず、自分の人生であると告げ)

[2285] ギルド職員 2019年3月22日 01:34

>>2282
「…まだどうなってるかわからないので
くれぐれもお気をつけて」

職員はそう言ってフリーダを見送った

[2284] ユウキ 2019年3月22日 01:33

>>2281
「んー…何て言ったら良いんだろ……
あいつも色々と説明しがたい人生を歩んでるからな……」

ユウキは軽く小首をかしげながらうんうん唸る

[2283] ハク 2019年3月22日 01:31

>>2280
「…やめときな、お前が賭け事するには
この世界じゃあ無謀な事だ
少なくとも今現在はな」

ハクは軽く笑ったままロアの手を握って握手するが、とたんに真顔になってそう言った

と、丁度その時

???「はい、白いお兄ちゃんお待たせ!」

女の子がハクのご飯を持ってきて
ハクはロアの手をパッと離した

「ん、悪いな」

???「ごゆっくり~♪」

[2282] フリーダ 2019年3月21日 16:42

>>2274
一時凌ぎでも魔物が少なくなるならそれでいいわ。ちょっと、やりたい事があるだけだし。
(一時的とはいえ魔物の出現が少なくなるであろう事を職員から聞き出せば当初の目的果たそうと思い立ち、くるりと踵を返して村の出入り口となる門へと足を向けて)

[2281] 2019年3月21日 14:19

>>2275

世界に1人、かぁ…ちょっと実感湧かないや。

(相手から聞かされた話を理解は出来るのだが、知識が浅いせいで文字通り頂点にいる人物なのか程度しか分からず)

[2280] ロア・インスレクト 2019年3月21日 13:22

>>2279

本当…ギャンブラーとして貴方を負かしたくなる、いい性格ね…

(ハクがこちらの言えないことを平然と述べてくるため、ギャンブルで負かしてみたいきもしており、小さく微笑めば握手を求めるように手を差し出して)

[2279] ハク 2019年3月21日 11:55

>>2278
「おいおい、人聞きの悪いこと言うなよ?
俺が面倒じゃなくて【面倒なのが嫌い】なだけなんだっての」

ハクはそう言って軽く笑った
ロアが強く出れないことを平気で言ってのける辺り中々にいい性格をしている

[2278] ロア・インスレクト 2019年3月21日 06:10

>>2277

…はぁ、分かったわ…貴方が大分面倒だって事は…良いわ、養って貰いましょうか?


(少ししか離してはいないが、今までのギャンブラー人生1、2を争うぐらいに厄介だと思えば、折れたように小さく駄目息を漏らしては、養って貰うしかないと、ギャンブルが出来ずに残念そうにしながら答えて)

[2277] ハク 2019年3月21日 01:03

>>2276
「あぁ、そう…
俺は賭け事が好きじゃなくてね…
お前の理論で行くと俺はお前を養わなくて良いってことか?」

ハクは大袈裟に肩を竦めてみせる

「お前はクロに自分を売って負債がある
んでクロも俺もガキの御守りは面倒だからお前を教育係りとして雇うことで養おうと思っていたが……別にお前が良いならしなくていいな?」

[2276] ロア・インスレクト 2019年3月21日 00:33

>>2273


断るわ、クロにまけただけで、あなたに負けた訳じゃないもの


(自分なりの流儀なのか、クロには負けたがハクに負けたわけではないため、聞く理由がないと告げては遠回しにギャンブルで負かせてみせろと不敵な笑みを浮かべて)

[2275] ユウキ 2019年3月20日 22:52

>>2272
「あぁ、そうだ
冒険者ってのは最低のFランクからスタートして、E→D→C→B→A→S→SS→SSS→EXの順に上がっていく
EからBまではそれこそ腐るほどいるがAからは別格
Sで世界に数百人、SSが数十人、SSSはそれこそ数人、そしてこの館の主兼もう一つのクランを束ねる俺の友人こそ、世界にたった一人しかいないEXランクの冒険者なのさ」

ユウキは冒険者のランクやどれだけいるか等を簡単に説明する

[2274] ギルド職員 2019年3月20日 22:46

>>2271
「ところがそうも行かないんですよね…
魔物って言うのは魔力の吹き溜りから生まれたりするので、ほんの一時凌ぎですよ」

この程度ですむならとっくに魔物は絶滅している、と口外に口にしながらため息を吐いた

[2273] ハク 2019年3月20日 22:44

>>2270
「チッ…」

ハクは機嫌が悪そうに舌打ちをしながら頭を掻いた

「そうだ、忘れてたわ
お前、クロと賭けやって負けたんだろ?
……なら家のモンの教育係り任命な」

が、すぐに手をポンッと打ちながら帰ってからのロアの役職を言い渡した

[2272] 2019年3月20日 08:46

>>2267

世界で…そんなに凄い人なの?

(本当かどうかはともかくそこまで豪語するのなら相当なんだろうなと首を傾げながら、相手の言う人物に興味が湧いて尋ねようとし)

[2271] フリーダ 2019年3月19日 10:30

>>2266
そう…なら、心配するような事も無さそうね。ゴブリンのコロニーに押されて他の魔物も数を減らしてるかゴブリンの傘下に入る状況みたいだったし、暫くは森は安全になるのかしら。
(自身に出来る事は何も無さそうだと判断すれば話題を変え、ゴブリンのコロニーの影響で他の魔物の数が減っていると思われる今ならば森は安全になるのか、と職員に尋ねて)

[2270] ロア・インスレクト 2019年3月19日 01:30

>>2269

あら、良いじゃない…

(回りに集まる子供達を見ながら自分の義腕に触れながら、羨ましそうに微笑み)

[2269] ハク 2019年3月19日 00:24

>>2268
「なら良かったな、こっちの世界じゃ嫌でも相手することになるぞ」

ハクの周りを囲うように座り始める少年少女達にため息を吐きながらそう告げる

[2268] ロア・インスレクト 2019年3月19日 00:21

>>2265

良いわねぇ…元の世界じゃあ、ギャンブルばかりで子供は見なかったわね…


(羨ましそうに眺めていては、少しだけさびしそうにして、遊びたそうにして)

[2267] ユウキ 2019年3月18日 23:59

>>2264
「なんたってリーダーが世界最強だからな」

ユウキはまるで自分の事かのようにどや顔になりながらそう言う

[2266] ギルド職員 2019年3月18日 23:58

>>2263
「そうですね…
ゴブリン種と言うのは通常個体が討伐ランクG
最高位のロードでSランクの※マイナスです」

※例としてAランク以上ではあるもののSランク以下の魔物を指します

「ライラさんフランクさん共に冒険者ランクはA
ジークさんに至ってはSランクです」

どうやらあの三人は相当に強いらしく
倒せない方が難しい位の面々だ


_____________________
いえいえ、大丈夫ですよ!

[2265] ハク 2019年3月18日 23:48

>>2262
「ケッ、勝手に言ってろ
迷惑ったらありゃしねぇよ」

そう言って不機嫌そうにハクは顔をしかめた
ものの、辺りから人だかりが消えることはない

???「あ、ご飯持ってきちゃうね!」

「あー…頼むわ」

そして???が調理場の方へ入って行ったのを見ながら適当な席へ腰を掛けた

[2264] 2019年3月18日 20:26

>>2252

もう一つねぇ…少数精鋭ってやつ?

(会釈した子供達に合わせてこちらも会釈を返すと話を続けるためにユウキの近くの席に座って、そのまま別のクランのことも聞こうとし)

[2263] フリーダ 2019年3月18日 16:50

>>2214
ふぅん…つまり、今回のゴブリンのコロニーもサクッと片付けちゃうのかしら。
(どんな依頼であれ一日の内に終わらせると聞けば今回の内容は相応にハードなものであると思っている為、ゴブリンのコロニーをも少数で、且つ一日以内に終わらせてしまうのだろうかと尋ねてみて)

申し訳御座いません、少々遅れてしまいました。