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男のロマン!

[38] 暁仁 2018年1月30日 19:06
>>37

確かにそんな感じもしますね。
(瑠花の言葉を聞けば、確かにと笑いながら答えて、自分も適当な場所へと座ればハンバーガーを食べ始めて、偶にはこういうのも悪くないなと考えながら姉妹を微笑ましげに見ており)
[37] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月29日 18:19
>>36



瑠花:ふふ、なんて言うか妹達って言うより子供たちが出来た気分だね?(相手にこっそり言うように声を小さく言い、席に座ると向かいに姉妹を座らせ、トレイを置かせるとそれぞれにハンバーガーと飲み物を配って、)


天龍:うまそー、いただきまーす!(貰った包み紙を開いてみるとより濃く食べ物の匂いが薫り舌舐めずりをすると頂きますと言いながら食べ始め、)


龍田:本当にいい匂いね〜いただきます。(同じく紙を開くと頂きますと言いながらぱくりと一口食べ、美味しいのか顔を綻ばせ美味しい、と言い、)
[36] 暁仁 2018年1月29日 18:12
>>35

これでよし、と。じゃあ行くか。
(瑠花にお礼を言われると、何だか嬉しいと感じながら料金を支払い、トレーを持った天龍を見れば、落とさないようにな、と伝えながら席に向かおうと歩き始めて)
[35] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月29日 18:08
>>34



瑠花:おや、ふふ…ありがとね?…じゃあ天龍ちゃんはそのトレイを持ってくれるかい?(一番年上のため普通の流れで払おうとしていたのだが止められ自分が払うと言う男らしい相手に嬉しそうに微笑んでお礼を言い、じゃあと天龍にトレイ持ち係を任命して、)


天龍:おう!すげぇいい匂いするな、オレたちでも食べれそうな匂いがする!(トレイを持つと瑠花に食べれそうな匂いがすると言い早く食べたいのかぐきゅるるとお腹を鳴らしており、)


龍田:ふふ、天龍ちゃんのお腹の虫が鳴き止まないわね〜(姉がお腹を鳴らしているのにクスクス笑い、)
[34] 暁仁 2018年1月29日 18:00
>>33

あ、瑠花さん、ここは俺が出しますよ。
(瑠花が払おうと財布を取り出すと、ここで払わせてしまうと実に男らしくないと考えて、自分もまた財布を取り出すとここは自分が払うと瑠花に対して言葉を掛けて)
[33] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月29日 17:56
>>32



瑠花:あー、じゃあ私はえびフィレオにしようかねえ。(注文するとレジの店員に合計金額を言われ頷くと支払おうとカバンから財布を取り出し、)


天龍:おお〜きた!これがオレ達の?(トレイにハンバーガーと飲み物とポテトが乗せられるとどこか嬉しそうに興味津々で見ており、)


龍田:ふふ、これがハンバーガーっていうものなのかしら〜?いい匂いね(天龍の隣で同じくトレイを興味津々で見ながら言い、楽しみなのか上機嫌で、)
[32] 暁仁 2018年1月29日 17:49
>>31

そうだな……、俺はチーズバーガーにしようかな。
(はしゃぐ天龍をとても可愛らしいと思いながら、瑠花に何にするかと尋ねられると、少し考えた後に自分はチーズバーガーにしようと口にして、それにしてもこんなに可愛い子達と食事したり出来るなんて最高だと思っており)
[31] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月29日 12:37
>>30



瑠花:んー何にしようかねー、姉妹は決まったかい?…あーわからないかー、天龍ちゃんは決まりそうだねぇ、じゃあ、龍田ちゃんは私が選んであげるよ。仁くんはどうする?(天龍はよくわかんないけどでっけー!かっけー!などと大きくボリューム満点のハンバーガーを見て目をキラキラさせており、龍田はわからないから美味しいのかも分からないと悩んでいたため龍田にはテリヤキ味のハンバーガーをチョイスしてあげ、)



天龍:すっげーなんかよくわかんねぇけどあのガシャガシャするやつとかとすげー(厨房が見えるためか作業風景を見て丁度ポテトが油から上がってきて店員がポテトを油を切りながらケースに入れているところを見たのか目を輝かせて子供っぽくして、)


龍田:じゃあ、それにしようかしら〜、天龍ちゃんはあまりはしゃぐと他の方に迷惑になっちゃうから静かにしてね?(隣ではしゃぐ姉に困り笑いを浮かべつつ背中をポンポンと叩いて、)
[30] 暁仁 2018年1月29日 01:00
>>29

そうだな、取り敢えず行ってみようか。
(まずはやってみないと分からないよな、と考えて、瑠花の言う通り、取り敢えずはハンバーガーショップに行って食べてみようと考え、頷けば店に向けて歩き始め)
[29] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月29日 00:52
>>28


瑠花:うーん、とりあえず手頃に食べられるファストフード店に言ってみたらどうだい?それで普通の食料でも大丈夫なら今後はみんなと同じ食事をすればいいわけじゃないのかい?(少し考えると提案してみて、丁度お腹も減る時間帯だしね?と微笑んで近くにあるハンバーガー屋を指差し、)


天龍:他に食べたことがないからわかんねぇなー…でも試してみる価値はあるかもしんないな!(お腹が減っているせいかこの際食べれるなら何でもいいと言うかのように言い、)


龍田:私も人間の食べるものが気になるから食べてみたいわ〜(うんうんと頷くと指差した方へ視線を向け、あそこに食べ物があるなんて不思議ね〜と、)
[28] 暁仁 2018年1月29日 00:41
>>27

燃料か……、何かで代用出来ないのか?
(天龍のお腹が鳴るのを聞き、しかし聞かなかったことにするが、燃料が無いと動けないのだろうと考えて、一口に燃料と言っても戦艦の二人に合う燃料などその辺で手に入るのだろうかと思っており、燃料は食べ物か何かで代用できないのか、と二人に対して尋ねて)
[27] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月29日 00:19
>>26



瑠花:オシャレは女の命だからねぇ?…とりあえずそのヘッドセットはわたしのカバンに入れておくよ。次はどこ行こうか?(褒められると嬉しいのか少し自慢げに言い、ヘッドセットをカバンに入れると相手に次の行き先を聞いてみて、)


天龍:はは、ありがとな仁兄さん。…うわ、い、今の聞いてないよな、?(相手にお礼を言うと同時にお腹が鳴り恥ずかしそうにお腹を押さえるとみんなを見て、)


龍田:ふふ、天龍ちゃんすっかり燃料切れね、私も燃料あともう少しで無くなりそうだから恥ずかしがらなくても大丈夫よ〜?(お腹の音を聞くと己もお腹をさすり、燃料が足りないと言うと辺りを見渡し、やっぱり燃料がありそうな所は無いわね〜と、)
[26] 暁仁 2018年1月29日 00:06
>>25

流石瑠花さんだな……、二人とも凄い似合ってて可愛いと思うぞ。
(二人が瑠花の選んだ服を試着して出てくると、二人ともとても可愛いと思い、素直にその感想を口にして、また同時に瑠花の服選びのセンスも流石だと褒めて二人を交互に見ており)
[25] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 23:58
>>24


瑠花:ふふ、顔真っ赤、仁くんは可愛いねぇ。…お、天龍ちゃんはこんな服装はどうだい?あと、龍田ちゃんはんー、この服とか!(顔を真っ赤にしている相手にくすくすと笑い、店に着くと天龍にはモノトーンの猫耳パーカーとミニスカートにスニーカー、龍田にはモノクロツートンの長袖ワンピースにスクールパンプスを選んで、姉妹を見るとそのヘッドセットは取れないのかい?と聞き、)


天龍:おお、可愛いこれ、瑠花姉さんセンスいいな!(相手の選んでくれたものを見ては目をキラキラさせて試着しに行き、試着するとどうだ?似合うか?と言い、)


龍田:ヘッドセット?あぁこれかしら〜?んー、電源を落とせば取れるはずだと思うけれど、今まであまり気にしていなかったから(頭上のリングを電源を落として手に持つと天龍も同じく電源を落として外し、己も試着しに行き、試着室から出てくるとどうかしら?と、)
[24] 暁仁 2018年1月28日 23:43
>>23

ぅぐ……、ど、童貞で悪いか。
(瑠花に童貞の反応だとからかわれると、ますます顔を赤くしてしまいながら悪いかと逆に吹っ切れたような様子を見せて、龍田に手を差し出されると、素直に手を握り、少し恥ずかしいが三人について歩いており)
[23] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 23:36
>>22


瑠花:おぉ、まるで童貞の反応…うーん龍田ちゃんは確かに可愛いけど私もちょっと妬けちゃうねぇ(嫉妬している様子はないものの冗談っぽく言っては相手にデートはまた今度ね?とウィンクを一つして姉妹の手を握ると歩き始め、二人はどんな服が似合うかなーとショッピングし始め、)


天龍:あ、ちょっと!ぇえっとー、る、瑠花姉さん、あんま引っ張んなよ!(本当に姉の様な瑠花の存在に呼び方に困りつつ、姉さんと少し恥ずかしそうに付けると大人しく瑠花について行き、)


龍田:ふふ、瑠花姉さん、いい呼び方ね〜。…仁兄さん、置いてかれるわよ〜?(すっかり懐くと振り返って相手に手を差し出しながら置いていかれるよと言い、)
[22] 暁仁 2018年1月28日 23:26
>>21

そ、そうだな! かなり派手だもんな!
(瑠花の弟の話を聞き、苦笑していたところに龍田がスカートを摘むのを見て顔を赤くしながら、瑠花の言葉に焦って賛同するように目立たない服を調達しようと頷いて返して)
[21] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 23:19
>>20



瑠花:うぅ、いいんだよ私の弟のことは、だって彼奴すぐシスコンこじらせるんだもんさぁ…(弟の事を言われると唸って子供っぽく唇を尖らせ、それより天龍ちゃんと龍田ちゃんをどこかで着替えさせなきゃね、と派手な二人を見て言い、)


天龍:んーやっぱわかんねぇなー、まぁ、頑張って気長に帰る方法探すかー(地名を聞かされるとうーんと唸り分からなかったのかまぁいいかと能天気そうな様子で、)


龍田:私達の服?…そういえば周りからチラチラ見られてると思ってたのだけどそういうことだったのかしら〜?別に私達のいた所ではそんなに気になるような服装じゃないのだけど、(瑠花に指摘されると己の服装を見て普段通りのため違和感を感じていないのかスカートを摘んでどこか可笑しいかしら〜?と、)
[20] 暁仁 2018年1月28日 23:00
>>19

瑠花さん……、そんなことになったら俺アイツになんて言われるか。
(瑠花が自分も一緒に住もうかな、と口にすると、そんなことになったら友人に色々とどやされそうだと口にして、天龍に地名を尋ねられれば、地名を教え、龍田の言葉で少し気恥ずかしくなってしまい頭を掻き)
[19] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 22:41
>>18



瑠花:いいねぇ、羨ましい、私も一緒に住もうかな。(相手が居るのと可愛い姉妹が一緒にいるなら毎日楽しそうだと思うと少し疎外感を感じ羨ましそうに己の唇に指を当て寂しそうにし、)


天龍:あぁ、ありがとな!…それと、ここは何ていうとこなんだ?(嬉しそうに微笑むと再度周囲を見回して分からないかもしれないけどと地名を聞いてみて、)


龍田:ふふ、何だか更にお兄ちゃんとお姉ちゃんが出来たみたいで嬉しいわ〜(頼れる相手と瑠花に口元に手を当ててクスクス笑うと改めてよろしくねと、)
[18] 暁仁 2018年1月28日 22:29
>>17

いいよ、何も出来なくても、俺が助けたいから助けるだけなんだから。
(天龍と龍田の二人共が納得してくれれば安心したようにしながら、龍田の何も出来ないという言葉に対しては、自分のわがままで家に来てもらってるようなものなのだから気にしないでいいと二人に伝えて)
[17] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 20:28
>>16



瑠花:そうだねぇ、それがいいかもしれない、もしお兄さんに嫌なことされたらうちにおいで?可愛い子達ならいつでも歓迎してるからね。(相手の言葉にそうだねと頷き困っている様子の姉妹に母性本能をくすぐられるのかふふ、と笑みをこぼすと姉妹を抱きしめてすぐ離れ、)
私は桜木瑠花、気軽に瑠花って呼んで?そしてこのお兄さんが暁仁くん、仁でも仁くんでも好きなように呼んであげて?


天龍:うぅん…龍田、どうする?(優しくしてくれる相手と瑠花に申し訳なさそうな表情をしながら頭を掻き妹へ向き直ると妹も少し不安そうながらでもお世話にならないとこのまま路頭に迷ってしまうのは頂けないんじゃないかしら〜?と言われ、相手に向き直るとその、よろしくお願いします、と礼儀正しくお礼をし、)


龍田:私も同様にお願いします、居候するからには出来るだけのことははしたいと思うけれど、私達、戦闘以外全くできないに等しいのよ〜、だからお役には立てなそうね、(住まわせてもらえることに有り難そうにしながらも何も出来ないことを思い出し、)
[16] 暁仁 2018年1月28日 17:54
>>15

燃料とかは流石にないけど家に来るか? 行くところが無いなら雨風凌げるだけマシだと思うけど。
(二人が行く場所もなく、補給も云々と口にすると、流石に燃料等は無いが、暫く住む場所ぐらいならば提供出来ると二人に伝えて、こんな得体の知れない男の家になど来たくはないかもしれないが、と思いながらも二人に提案して)
[15] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 17:33
>>14



瑠花:んー、信じ難いけどコスプレの設定とかではなさそうだね…じゃあうーんと天龍ちゃんと龍田ちゃんは家がないんだね?(頭を悩ませたような表情で相手を見ると再度姉妹に視線を移し、首を傾げ、)



天龍:あー、まぁ、なんかオレ達ぶっ飛んで来ちまって結局そのオレ達の家みたいのはねぇなぁ…まだ補給して貰ってないから燃料も弾薬もねぇし、(お腹をさすると帰投したばかりの時にトリップしたためか補給すらままなら無かったようで、)


龍田:でも鎮守府がないなら燃料の補給もできないわ〜?これからどうしようかしら…(困ったように片頬を抑えてうーんと唸り、)
[14] 暁仁 2018年1月28日 17:24
>>13

た、確かにそうなれば辻褄は合う、のか……?
(にわかには信じられないことを言われてきょとんとしてしまうが、先程まで鎮守府だの海だのと口にしていた理由もなんとなく分かると思い、本当にそうだとしても、そういう設定なのだとしても、取り敢えずどうするべきか、と頭を悩ませてしまい)
[13] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 13:31
瑠花:んー、そうだねぇ、…ん?オレ達戦艦?(相手の言葉に困り果ててため息を漏らすも天龍の言い間違いかと思えば首を傾げ、)


天龍:そう、オレ達戦艦。(うんと当たり前そうに頷くと、オレの名は天龍、天龍型一番艦だ、と胸を張るようにいい、)


龍田:同じく天龍型二番艦、龍田よ〜。(姉のあとに続くとやはり自分たちは戦艦であると言い、一般人からするととても信じ難い言葉で、)
[11] 暁仁 2018年1月28日 10:54
>>10

うーむ、無い場所に連れていくことは出来ないからな……。
(龍田の気迫に圧倒されながらも、腕を組んでどうしたものかと考えており、どうやら鎮守府と呼ばれる地名は存在しないようだと分かり、それならこの二人をどうすればいいのだろうか、と一度首を突っ込んでしまった以上引くことも性に合わず、考え込んでしまい)
[10] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 04:48
>>9


瑠花:鎮守府…鎮守府なんて地名はないね、それに鎮守府は確か戦艦とかのいわゆる車庫みたいな役割の所のことを言うはずだけどね…、それにあったとしてもお嬢ちゃん達には関係のない所じゃないのかい?(天龍の言葉にうぅんと唸りつつ自分の知っている知識を振り絞るもののこの戦争がない時代に戦艦などがあるはずもなく、そんなものはないと言い、)


天龍:そんなこと言われたってオレ達はそこに住んでるし関係大ありだっつーの!(関係ないのではと言われてしまうとむしろ関係しかないと言い、だってオレ達戦艦がいる所は海だし鎮守府だからな、と途端に虚しくなってきたのか語尾を弱らせ、)


龍田:…天龍ちゃんを泣かせたら容赦しないわよ〜?…私達は兎に角鎮守府に戻らないと行けないの、提督も待っているだろうから(俯きがちになった姉を安心させるようにぎゅっと抱きしめ背中をぽんぽんと撫ぜながら笑顔で鬼のようなオーラを出しつつ言い、)
[9] 暁仁 2018年1月28日 04:35
>>8

鎮守府……? んー、俺は聞いたことないし、この辺に海はないぞ。
(聞き覚えのないワードに首を捻り考えるような仕草をした後、やっぱりそれだけでは住所が分からんと結論し、瑠花に知っているかと尋ねて。そして天龍が呟いた言葉を聞き、徒歩で行ける距離には海は無かったと伝え)
[8] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 04:31
>>7



瑠花:大丈夫だよ、怖がらないでお兄さんの言ってる通り私達はお嬢ちゃん達を助けたいだけなのさ。…それで、来たってことはここの子じゃないみたいだね、一体どこから来たんだい?(警戒している龍田の頭を撫でて優しく笑みを浮かべ安心させようとし、天龍の話ぶりに引っかかったのか住所を訪ねそこまで連れていこうと思ったのか聞いてみて、)


天龍:どこって、鎮守府。(どこから来たのだと言われると至極当たり前の様に言い、周囲を再度見渡して何でオレ達は海にいないだ…?と呟くように言い、)


龍田:あらあら、そうだったの〜、それはごめんなさいね?でもあまり子供扱いはしないでくれるかしら〜?(頭を撫でられると警戒を少し解いた様子で瑠花の手を取ると下ろし、子供扱いは嫌そうな様子で、)
[7] 暁仁 2018年1月28日 04:22
>>6

あ、ありがとうございます。
(瑠花にそういうところ好きだと言われると顔を赤くしながらも、相手に続いて二人の前に出て、話を聞いており)

その、用事って程じゃないんだけど、もし困ってるなら力になりたいと思ったんだ。
(聞いている限りどうにも普通では伺い知れぬ事情がありそうな二人に、迷子にしろ何にしろ困っているのならば力になりたいんだと伝え、龍田の態度から少し警戒されているのだろうかと感じるが力になりたいという気持ちは変わらず)
[6] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 04:15
>>5


こちらこそよろしくお願いします!




瑠花:ふふ、仁くんのそういうとこ好きだよ。…ねぇそこのお嬢ちゃん達、もしかして迷子かい?(相手の表情を見ると理解した様子で微笑み頭を撫でると二人組に近寄り声をかけ様子を見てみて、)


天龍:あー、龍田ーこれって迷子って言うかぁ?うーんと、お姉さん方のことはよく知らねぇけどここどこなんだよ、いきなりこんなとこに来て意味わかんねぇしよ…(妹に状況を聞きながら頭を掻いては困ったように眉を下げため息を漏らし、焦った様子はないものの鎮守府に戻るための手掛かりもないためどうしたものかと困り果て、)


龍田:あら〜?どちら様?私と天龍ちゃんに用かしら?見ての通り今忙しいのだけど?(話しかけられると敵かと警戒をしては姉を守るかのように一歩前に出て平静を保ったまま話し、)
[5] 暁仁 2018年1月28日 04:06
>>4

ありがとうございます。これからよろしくお願い致します。

───

俺も瑠花さんと一緒に出掛けられて良かったです。
……と、迷子なら放っておけないかな……。
(友人の姉である相手と二人でショッピングなんて友人にバレたら何て言われるだろうかなどと下らないことを考えながら自分も一緒に出掛けられてよかったと伝えながら歩いており。相手から掛けられた言葉に反応してそちらを見ればきょろきょろする二人組を視界に捉え、確かにコスプレのような格好をしていると感じながらも、もし迷子なら放ってはおけないと声を掛けてもいいかと言いたげに相手の顔を見て)
[4] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 04:00
>>3


はい、了解しました!




瑠花:いい天気だねぇ、こんな日に仁くんと出かけられてよかったよ。(休日にショッピングに誘い、当日になり相手の腕に己の腕を絡ませたまま街中を歩き、機嫌が良さそうに周囲を見回しているとふと道端でキョロキョロしている二人組の女を見つけふと外見を見るとコスプレ感がある服装をしており周囲はチラチラと横目で見ながら通り過ぎていくのを見ては"コスプレした迷子かもしれないね?と相手の腕を引っ張り、)


天龍:な、なんだぁここ、オレ達の鎮守府はどこ行っちまったんだ…?(突然視界がブラックアウトし、次に目覚めるといつもの鎮守府とは打って変わった風景に戸惑いを隠せず、ついでに打った腰をいてて、と擦りながら立ち上がって周囲を見渡しており、)


龍田:天龍ちゃんどこか怪我をしたの?大丈夫?困ったわ〜天龍ちゃんに何かあったら…(異世界へ移動してしまったことよりも姉が腰をさすっている事に不安そうに腰を撫で状態を確認し、行き過ぎるシスコン度合いに天龍も大丈夫だからと、)
[3] 暁仁 2018年1月28日 03:45
プロフィールありがとうございます。
それでは先ロルの方をお願いしてもよろしいでしょうか?
[2] 桜木瑠花/天龍/龍田 2018年1月28日 03:42
よろしくお願い致します!



創作プロフィール

桜木瑠花(さくらぎるか)23♀165cm
ミステリアスな雰囲気を持つ姉御肌。相手にセクハラするのが日課。女の子も好きで女の子に悪戯するのも好き。
容姿は黒髪の腰までかかるストレート。胸はFカップでボディーラインを強調するような服装を好む。