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 【七つの大罪】 創作♂×バン 【bl】募集中↑

[12] 創作♂ 2018年3月8日 23:41

あげ!

[11] 創作♂ 2018年2月22日 22:51

あげるぞ。

[10] 創作♂ 2018年2月14日 00:10

あげるとするか

[9] 創作♂ 2018年2月11日 19:29

あげついでに似非でも問題ないことと、練習がてらっていうのも可能、
あとはサブ扱いになるが俺も原作キャラは動かせるとだけ追記しておこう。

[8] 創作♂ 2018年2月11日 04:51

あげるぞ。
誰かこないかの、

[7] 創作♂ 2018年2月9日 20:08

あげとくぞ。

[6] 創作♂ 2018年2月8日 01:50

あげとこう。
質問や相性確認も受け付けてるぞ。

[5] 創作♂ 2018年2月6日 19:45

あげとくとするか。

[4] 創作♂ 2018年2月5日 17:32

右側優遇で募集中してるんだがやはりこないか…ああ、退屈だなー

[3] 創作♂ 2018年2月4日 21:19

>>2の続き。




過去:眠りにつく1000年前のこと。多勢に無勢で追っ手から逃げている途中力尽き、銀色の長い髪、赤い目を持つ人間の女性に助けられた。最初は酷く拒絶心を顕にしていたが、数年で心を開き始める。
その女性の住む村は小さかったが皆が協力し、そして温かく己を歓迎してくれたことに感謝をした。そしていつの間にか彼女と恋仲と呼ばれる仲にまでなり酷く幸せな時を過ごした。
だがそんな幸せは長く続くことはなく、ある日自分を敵視し始めた村人に出て行けと言われ出ていくことを選んだ。彼女は所詮人、寿命が違いすぎる。もっと別の素敵な存在が。そう思い彼女の腕を振り払い村から出ていったがその数時間後のこと、村を発ったのが昼間だったことから木陰で眠りに就いていたためにそんな離れていない場所で目を覚ます。目をさました時には焦げ臭い匂い。村の方からだと思えば走りすぐについた。しかし、そこはすでに火の海。そして人々は放火で死んだのではない、惨殺されていたのだ。その中に、彼女もいた。酷く動揺し彼女の亡骸を抱きしめて泣き喚いたがその瞬間、背後から胸を一突きされた。口から血を吐く、そして振り返るとそこには”カノジョ”がいた。彼女は言った。”行かないでっていったのに””連れて行ってといったのに””どうして独りにしたの?”連れて行ってくれれば己は殺されずに済んだのに、そういった彼女は村人に殺されたから仕返しに殺したと言った。その時の彼女は綺麗な笑顔で、言った。そしてこうも言った。”私を殺して”と。狂気に満ちた笑顔でそう言い放った。初めて出来た愛おしいものを手にかけるだなんてできず己は逃げた。逃げて、逃げて彼女は己を追いかけてくる。何度も何度も殺し合いそして自分を殺せという彼女から逃げるように深い深い眠りについた。


よし、以上!
参加希望待ってるぜー。

[2] 創作♂ 2018年2月4日 20:57

名前:シュトラーフェ
以前はシェルトという名だった。
身長:185
年齢:とりあえず四桁はいっている模様。
外見:金色の髪、同じく黄金色の瞳で瞳孔は獣の如く鋭い。
見た目年齢は20代から30代半ばな顔つきをしておりいつも穏やかな笑みを浮かべている。
昼間は日光を避けるために灰色のフードを身にまとっている。
夜間は黒いワイシャツにしっかりと閉めた赤いネクタイ、そして白のジョガーパンツ。
笑うと鋭い牙が見え隠れする。そして右、片方だけ立派な純白の翼が生えている、


性格:昔はナイフのごとく尖っていたが過去にあった事件により深き眠りについた後は滅多に怒ることはしない上人と争うことを好まない平和主義者。
しかし、時と場合により人を挑発することもある。いつも言わない本音かもしれないと思われることも度々。
手当たり次第喧嘩をふっかけることもなくなったが、常に生きることにつまらなさを感じ己を奮い立たせる何かを求めている故に一度興奮すると手がつけられない。性的興奮にも似ている代わりに冷めるのが急激に早い。
古風な喋り方をする。

種族:吸血鬼、あるいは女神族(二種のハーフ)


能力:吸血…名前の通り他者の血を飲むことで能力を挙げることができる。
流血…己の傷や他者の傷から流れる血を自由自在に操ることができ、それを武器にでも出来るが多少のリスクを伴う。
変身…他の動物や人間になれる。
催眠…その名の通り、一度指を鳴らせばもう一度鳴らすまで相手を催眠状態できるが、魔力を倍消費するため疲労しやすい。
光の加護…己の魔力でバリアを張る。
裁きの弾丸…拳銃がなくとも指一つで撃つことができる魔力の弾丸で白い輝きを持つ。
蘇生…たった一人だけ、死んだ者を生き返させる。



備考:母親が女神族、父親が吸血鬼だったことで女神族でなければ吸血鬼でもない半端者として両方の一族からは受け入れてもらえず長い時を孤独に過ごした。
それゆえに己の名をシェルトと改名、後に言いがかりをかけてくる同族や人間を力ずくでねじ伏せていった。口も今よりは比べ物にならないほど悪かったよう。
ある者に命を狙われているらしい
普通の女神族や吸血鬼ではないため他の同族とは違う力を扱えるよう。
吸血鬼族が滅ぼされたと聞いて今は己の血のことを迂闊に口にしないよう気をつけている。