[ページ移動][投稿]

寂れた地下の闘技場【3L/戦闘/R18可】

[437] 外道剣闘士 2019年1月16日 23:32

さーてさて、俺の今日のお相手さんはどちらさんかね…?
(傷だらけの上半身を晒し手には刃こぼれしボロボロになった長剣を手にした男が闘技場へとやって来ると歓声と怒声が飛び交い、犬歯を剥き出しにしながら客席へ視線を向け挑発な笑みを浮かべれば今日の対戦相手が出て来るゲートを睨み)

[434] ケモミミ魔法使い 2019年1月12日 01:40

こ、降参します!
ゆ、許してください…!

(魔物のおりへと入れられ戦わされていたが助けに来た者は全滅、此方も魔力は空っぽ徹底的に力の差を見せつけられたまま絶望して許しを乞うように檻をガシャガシャと鳴らしていてこのままでは魔物の孕み袋にされると怖がっており

[433] 姫騎士 2019年1月5日 15:25

>>432

招待しましたので続きはそちらでお願いします。

[432] 重戦士 2019年1月5日 12:22

>>430
勝負…有りだな。それじゃ、契約通りこの女は貰っておくぜ。

(壁に強く押し付けたまま相手が意識が無くなるまで様子を伺い、試合終了の銅鑼が鳴り響いた後観客席から歓声のような声が上がると壁から離して肩に担ぎ上げ、大剣を引き摺りながら闘技場から出ていき)


<此方も遅くなりますので、すみませんがお願いします>

[431] 人造オーク♂ 2019年1月5日 11:44

>>430
招待しておきました

[430] 姫騎士 2019年1月5日 08:13

>>429

ぐっ…、ぁ…は、……っ!

(首を掴まれた事で呼吸がしにくくなって声も出せない状態で何とか腕を外そうと掴むもビクともせず、壁に叩き付けられれば更なる痛みに襲われ、痛みと息苦しさに体の力が抜けて行き意識も遠退けばダラリと手足をぶら下げて)


【これから仕事なので建てて頂ければありがたいですが、仕事が終わってからでも良ければ此方で建てますよ?】



>>428

いっ…!離、せ…!貴様の好、きには…っ!

(髪を掴まれ手足にも然程力が入らない状態で興奮している様子の相手に恐怖すら覚えるもプライドからか好きにはさせないと強気な態度を取り、審判に何やら言っている相手の意識が向こうに向いている間に何とかしなければと隠し持っていたナイフで自らの髪を切ろうとして)


【この続きは個室でお願いしたいのですが宜しいですか?もう一方の方にも書いた様に仕事が終わってからで良ければ此方が建てますし、建てて下されば時間が出来次第向かわせて頂きます。】

[429] 重戦士 2019年1月5日 01:28

>>427
丸腰になったのにまだ戦うってか?意思は認めるが…これで終わりだ!

(得物が手元にないにも関わらず戦おうとする姿勢に戦士として認める物のそれとこれとは話が別、目の前にいる姫騎士を物にする為死なない程度に気絶を狙う為大剣を肩に担ぎ、片手で相手の首を掴んで持ち上げれば壁に向けて叩きつけていき)


<構いません。個室は何方が立てますか?>

[428] 人造オーク♂ 2019年1月5日 01:25

>>425
ほう、未だ立ち上がろうとするか……だが余りにもつまらんな。
(相手が一撃で既にダメージもかなり深く匍匐して武器まで近付いて行くのがやっとの姿を見れば戦闘はこれ以上しても仕方ないとため息を落として相手が武器を掴みそうな所で目の前に立つと相手の剣をズシンと足で踏みつけ地面を歪ませ目の前で匍匐状態の相手の髪の毛を掴み身体を起こすと鎧から覗く豊満な身体付きや相手の見た目を見ては興奮してきたのか審判に問いかけて)
なぁ審判、こいつが負けを認めかろうが認めようが此処で何しても良いって話だったよな?

[427] 姫騎士 2019年1月5日 01:17

>>426

ぁあっ!…くそっ、まだ勝負は着いていない…っ!

(剣を凪ぎ払われバランスを崩し地面に倒れ込むも未だに戦おうとして震える足で立とうとするも既に体は限界を迎えていて体を起き上がらせる事すら出来なくなっていて)


【完全に決着が着きましたら個室に移動で良いですか?】

[426] 重戦士 2019年1月5日 01:05

>>425
おっとまだ戦うつもりか?だが、観客に悪いが速攻でカタをつけさせてもらうぜ!

(傷付いた身体で尚立ち上がり戦う意思を見せる姿に敬意を払うべき所であるが、持ち掛けられた契約上絶好のチャンスを不意にするつもりは無く、戦う術を無くすつもりで大剣を担ぎ上げ、勢いをつけて杖代わりにする剣に向けて真横に切り掛かり)

[425] 姫騎士 2019年1月5日 00:43

>>424

くっ…、まだやれる…っ…私は此処を出るんだっ!

(敵国に占領された祖国を解放し復興させる為に闘技場から出なければならず、壁に打ち付けた体は軋み悲鳴を上げているにも関わらず剣を杖代わりにゆっくりと立ち上がり、苦しそうに息を吐きながらも戦おうとして)



>>423

きゃぁあっ!?…グハッ!!

(あまりの強い衝撃に剣を離してしまい高く弾き飛ばされた体は地面に叩き付けられ蠢く様な声を出しながら血を吐き、離れた場所で剣が落ちる音を聞けば意識が遠退き始めるも執念からか匍匐前進するかの様な体勢で剣を取ろうとして)


【元々此方が負ける予定なので大丈夫ですよ。】

[424] 重戦士 2019年1月5日 00:20

>>422
おっと強過ぎたか?もう立てない…と言わねえだろうな!

(壁まで吹き飛んでしまった相手に顔を向けながら殴りつけた腕に残る衝撃を振り払うように手首を振るい、大剣を砂を撒き散らしながら持ち上げて肩に担ぎ、吹き飛んでいった相手の元まで近寄るなり怒号に近い声をかけ)

[423] 人造オーク♂ 2019年1月5日 00:09

>>422
そんな単純な刃物で我の身体に届くとでも思ったか?
(見た目は人外で肌も色が緑色で髪も長髪になっていき毛も生えていくと人の面影は完全に支配されるとなくなり口からも牙が出ていて。相手が向かってくればズンっと四股の様な体勢で1度地面に深いクレーターを作ると鍛えられたムキムキの身体は鎧の様に固く相手に突進すると相手の剣をを肩で勢い良く相手も同時に弾き飛ばして)

/いきなりチート染みてしまい申し訳ありません

[422] 姫騎士 2019年1月4日 23:31

>>421

くっ…!マズ…っ!きゃぁあっ!!

(わかってはいたが消耗した体力と女の力では到底敵わないが負ける訳にもいかず、顔を狙う拳を防ごうと腕でガードするも吹っ飛ばされてしまい壁に体を強く打ち付けてしまい)



>>420

なっ!?何だその姿は!?……相手は人外か。だが負ける訳にはいかないっ!

(5人目にしては弱そうな相手だと思い一旦剣を下に下げるも突然豹変した相手の姿に目を丸くして驚きの声を上げるも、勝たなければ今までの努力は水の泡になってしまうと剣を構え直して様子を伺いながらも勢いを付けて斬りかかり)


【よろしくお願いします。】

[421] 重戦士 2019年1月4日 22:44

>>419
っ!まだ体力は、ありそうだな!

(振り返って来た剣を大剣の分厚い刃で防ぎ、鈍い金属音を奏でながら睨みつける相手に余裕から期待を込めたような笑みを浮かべていき、大剣で相手の剣を退けるなり空いた手で相手の顔に目掛けて殴りかかり)


<此方こそ宜しくお願いします>

[420] 人造オーク 2019年1月4日 22:15

>>415
その姿で俺に挑むとは……舐められた物だな。
(相手と戦うまでは細目で平均的な見た目で武器もなくひ弱な男だが連戦で鎧はボロボロで所々露出していて刃物も刃零れが酷い状態で向かう相手に始めの合図と共に自分の拳を叩くと雄叫びと共にみるみると姿や肌色も変わってくれば獣に近い姿になり巨大化に服が堪えれず半裸になっているも人語は離せる様で相手に手をクイクイと挑発して)ウォォォー!グルル……さぁ、来るが言い

/宜しければ宜しくお願いします。

[419] 姫騎士 2019年1月4日 21:36

>>416

【お声掛けありがとうございます。ロルを拝見してもよろしいですか?】


>>417

うるさいっ、お前に恨みはないが此処を出る為だ!勝たせてもらうっ!

(息も上がり戦う力もそれほど残っていない中、目の前に現れた屈強な男を睨み付け、普段なら相手の力量を見定めてから戦いを挑むが残り1勝で気が焦り、決意の現れの様に剣を構えれば相手に切り込み)


【はい、大丈夫です。よろしくお願いします。】

[418] 片腕を失いし拳闘士♀ 2019年1月4日 21:20

>>414
はい、お願いします。

[417] 重戦士 2019年1月4日 21:16

>>415
お前が連勝重ねる姫騎士か、随分とボロボロだな?これなら楽勝だな。

(この試合に勝てば対戦相手を好きに出来る。闘技場の関係者より契約を交わして闘技場に出場を決めて会場に上がり、身の丈程ある大剣に屈強な鎧を身に付け表に出れば観客から期待を込められたような歓声が上がる中挑発を込めて余裕の笑みを浮かべ)

<ガチムチとはいきませんが、筋肉質の重戦士でお相手希望します>

[416] 人造オーク 2019年1月4日 21:08

>>415
(/今晩は、マーブルのハルク見たいな感じで普段は人で闘ったりするときは巨体でガチムチとかどうでしょうか?)

[415] 姫騎士 2019年1月4日 20:53

っ…はぁ、…はぁ…これで4勝…。後1つ勝てば…

(1つ勝ち進む毎に当たり前だが敵は強くなり身に付けていた鎧は所々壊れており、生身の体にも無数の傷があるが、5連勝すればこの闘技場から解放されるからと剣を構えて対戦相手が出て来るのを待ち)


【5連勝すれば願いが叶うというルールでお互いに5勝目を掛けて戦う対戦相手を募集します。人外でも獣人でも、ガチムチな人間でも同じく騎士でも構いません。此方に勝って体を好きに出来る権利を獲得しませんか?巨根優遇します】

[414] 医療闘士 2019年1月4日 17:15

>>413
是非よろしくお願いします。部屋はこちらが立てて大丈夫ですか?

[413] 片腕を失いし拳闘士♀ 2019年1月4日 16:23

>>412

ん…ここは…ッ!?私は何を…。


(貴方に傷口を治療され発熱も治りぼんやりとした瞳で天井を見て、今自分がどこにいるのか分からず段々と頭が回って来て勢いよく起き上がり周りを見渡し室内にいる事が分かるとようやく自身が倒れた事を知り)


(この続きは部屋でどうですか?)

[412] 医療闘士 2019年1月4日 11:38

>>411
ロクな治療もしていないじゃないか…

(相手のかつて腕があった場所を見れば単なる消毒と包帯しか巻いていない杜撰な治療をした事がすぐに分かり、応急処置ではあるが傷口を適切な処置で止血と縫合をしていき)

[411] 片腕を失いし拳闘士♀ 2019年1月3日 23:19

>>410

はぁ……はぁ……。


(抱きかかえられ空き室に運び込まれ失った腕は最後の戦いで負傷しているのか包帯を巻いているが出血が酷く包帯が真っ赤に染まっており、顔がほんのり赤く熱でもあるかのように息を荒くして)

[410] 医療闘士 2019年1月3日 10:18

>>409
おいっ…やはりな…仕方あるまい…

(出場を強行しようとする相手を力ずくでも止めようとしたところ、倒れ込んでしまったので肩に担ぐと空いている部屋に運び込んで行き)

[409] 片腕を失いし拳闘士♀ 2019年1月3日 01:10

>>408

はぁはぁ…ふっ、そんな金があればとっくに治療しているさ…。退いてくれ、今から出…場なん……だ…。


(自身の前に立ち治療をする様に言われるもそんな金などあるはずなく、その金を稼ぐためにここまで来た事を明かしフラつきながら立ち上がり貴方に退くように言いながら歩き始めるも意識が途切れ地面に倒れ込み)

[408] 医療闘士 2019年1月2日 23:34

>>407
俺には君がその死にたがりに見えるがね…悪いことは言わない、先にその傷を治せ。そのまま戦っても無惨に負けるだけだ…

(相手の前に立つととても戦える身体ではないと指摘し、それよりも治療に専念しろと促して)

[407] 片腕を失いし拳闘士♀ 2019年1月2日 17:54

>>406

ッ、それ以外にここへ来る人間はいない…。もしそれ以外なら、それはただの死にたがりだ……ッ!


(歩いていると背後から声をかけられ振り向き貴方の質問に答え、再び前を向き直し歩き始めるも失った腕が強く痛み出し思わずフラつき横の壁に身体を押しつける様にして地面に蹲ってしまい)

[406] 医療闘士 2019年1月2日 11:30

>>404
おい、そこの…まさか戦うためにここに来たのか?その身体で…


(この闘技場で怪我をした闘士を無償で治療する医者まがいの事をやりつつ、自らも戦っており、廊下をボロボロの状態で歩く相手を見つければ声をかけて)




よろしければお相手願います

[405] 片腕を失いし拳闘士♀ 2019年1月2日 07:33

>>404
募集中…

[404] 片腕を失いし拳闘士♀ 2019年1月1日 23:21

はぁ…はぁ…ッ!!、くっ…随分痛みが強くなってきてる…。


(王都で有名な拳闘士として名を轟かせどんな相手にも負け無しで慢心しており、そんな時にルール無しの怪しい戦いを持ちかけられまんまと負けてしまいその代償として片腕を奪われてしまいそのまま名を落とし王都にも居られなくなり。痛む傷を庇いながら義手にする為この地下闘技場で戦い続け、ボロボロの身体を引きずりながら廊下を歩き)

[403] 退魔騎士 2018年12月31日 16:13

>>402
招待しました。よろしくお願いします

[402] 触手鎧の女騎士 2018年12月31日 16:00

>>401
………。

(解放されていくにつれ、腕などの覆われていた部分も露わになっていくも、それらはやせ細り、騎士としてあった頃の筋肉はもう無く。ぐったりと目を閉じて、意識を失ってしまう。触手も切りつけられ切断されれば死ぬのか、バラバラと散っては灰へと変わっていき、最終的には残骸の上に横たわる犠牲者だけが残ってしまうだろうと)


私でよければ是非。部屋は建てていただけるとありがたいです

[401] 退魔騎士 2018年12月31日 15:49

>>400
量があるな…

(手だけでは取りきれないので純銀のナイフを抜き、それを使って触手を切ったりしていき)





よろしければ個室で続きをしませんか?

[400] 触手鎧の女騎士 2018年12月31日 15:08

>>399
は、ぁ……、あぁ………

(囚われてからこれまでの長い期間体力を貪られ快楽漬けにされた身体は、広がりベッドのようになった触手から自分で離れることはできず、ぐったりと身体を横たわらせていて。触手を取り除かれていくのを、荒く息をしながらぼんやりと天井を見るばかりで)

[399] 退魔騎士 2018年12月31日 11:04

>>398
フン、おぞましい…

(触手が鎧としての機能を失った時点でこちらの目的は達成されたが本人をこのままにしておけず、触手達を一つ一つ取り払っていき)

[398] 触手鎧の女騎士 2018年12月31日 09:20

>>397
ふぐぅっ!?
あっ、あああっ

(触手鎧の核はプチュン、と音を立てて鎧が凹み。核が破損し統率が取れなくなった触手たちは鎧の形状を保てなくなっていく。解けた触手の塊の中で穴という穴を弄られる女の姿が晒し出されて)

[397] 退魔騎士 2018年12月31日 02:08

>>396
そこだっ!

(胸のコアと思わしき所が露わになれば一気に距離を詰め、装着者まで貫かないように剣の柄で力の限り殴打し)

[396] 触手鎧の女騎士 2018年12月31日 00:13

>>395
ぐ、ァっ……!?

(眩しい光に視界が白く遮られれば動きは当然止まって、剣をやみくもに振り回すように、腕を振るうばかりで数秒間、隙だらけになっていて。センサーとばかりに鎧の胸部の中央が開いて、隙間から触手の塊と思わしき核が覗いて)

[395] 退魔騎士 2018年12月30日 23:52

>>394
くっ…はっ!光あれ!

(一瞬意識を取り戻して本人から求められた助けに決意を固め、押してくる力を利用して横に受け流すと印を結び、掌から強烈な光を放って視界を奪おうと試みて)

[394] 触手鎧の女騎士 2018年12月30日 23:31

>>393
ギ、ィ……!
…きぼぢい、っの…っ、助け、…がァぁっ!!

(虚ろな目と女性らしく無いうめき声。剣を打ち合い拮抗すれば、身体を未だに弄られている快楽からか気持ちいいと嬌声を上げるも、その合間に助けを求める声がして。しかしすぐさま耳から弄られたのか目が虚ろに戻れば、力強く押していて)

[393] 退魔騎士 2018年12月30日 23:22

>>392
貴様っ…!その女は貴様の玩具ではないぞ!

(無理矢理体を動かしても血を求める触手に怒りを露わにし、また攻撃を剣で受けると今度は真っ向から押し合いになり)

[392] 触手鎧の女騎士 2018年12月30日 23:02

>>391
ア、ァ……させ、なイ……っ!

(身体を動かし、剣を再び構えれば、魔法陣を書いている敵を攻撃して。その目は虚ろで、よく見れば耳に触手が伸びていて、指令を送っているのだと分かって。その伝令を送るための触手は小さく、また肌に沿うようにあるため切断するのは困難で)

[391] 退魔騎士 2018年12月30日 22:30

>>390
よし、今なら…

(触手も鈍り、本人も快楽を得ようとしているのでその隙に地面へ魔方陣を描き始めて)

[390] 触手鎧の女騎士 2018年12月30日 21:40

>>389
はひっ、は、ぁ…んっ
…はぁ、あぁ…っ、足り、ない…っ

(動きが抑えられてくれば与えられる快楽が減ってしまっていて。度重なる快楽責めのせいでその快楽に依存してしまっていては、正気を失うように、自ら体を動かし始めようとしていて)

[389] 退魔騎士 2018年12月30日 21:15

>>388
くっ、はぁっ!

(返された剣をなんとか剣で受け、体勢を崩されながらも再び印を結んで触手の動きを妨げる魔法を放ち)

[388] 触手鎧の女騎士 2018年12月30日 20:32

>>386
ひっ、ぁ……っ!?
ぐぅ、んん……っ

(触手の動きは緩やかに……というより、妨げられて不規則になり。寄生された女はぐちゅぐちゅと弄られていて、しかし中で痙攣するそれに快楽を得てしまって。呻くような喘ぎを上げながら、往なされてしまった剣を返し、再度攻撃してこようとして)

[387] 垣根帝督 2018年12月30日 20:06

……あ?何だこの前時代的な中世のコロッセオみてぇなとこはよ。…学園都市からヨーロッパにでも飛ばされたか?笑えねぇ冗談だな。

(ふと目が覚め、昨日までいたはずの己の暗部のアジトではなく。今まで目にしたことの無い地下牢のような光景が辺りへ広がっていると、少しほくそ笑みながら現在の状況に嫌気差したように闘技場の上へと上がって)

(/とある魔術の禁書目録から、異世界へトリップ設定で戦闘メインでもR-18メインでもどちらでもウェルカムです)

[386] 退魔騎士 2018年12月30日 18:41

>>385
静まれっ!

(まずは触手の動きを鈍らせる魔法を印で放ち、こちらに振り下ろされた剣は力を横に逃がす形で逸らし)

[385] 触手鎧の女騎士 2018年12月30日 17:36

>>384
っ!……あ、ダメ、逃げて……っ!
んぃっ、ひ、ぃ…に、逃げてへぇ…っ!

(敵の存在を感知した触手鎧は身体を勝手に動かして。怯えた顔で逃げてくれと懇願するように叫ぶも、右手に剣を持ち、勢いよく駆け始めれば動きに応じて蠢く触手から快楽を得させられ、警告するのもままならず、蕩けた声を出しながらそのまま切り掛かって)


こちらこそ、よろしくお願いします

[384] 退魔騎士 2018年12月30日 17:06

>>383
穢れた物に囚われし哀れなる女よ…今解き放とう…

(呪われた武具を全て残らず破壊すべく各地を回っているうちにここに辿り着き、触手に囚われた相手を見れば純銀の剣を抜き、空いている手で印を結びながら前に立ち)




あまり長ロルを回せませんがよろしければお相手願います

[383] 触手鎧の女騎士 2018年12月30日 16:01

はーっ、あっ、ひっ♡
ごべんなさいっ、体勝手に動くのっ、ごべんなさっ、あ、イくぅっ!?いぐっ、あひっ!?♡

(頭部を残して触手の蠢く鎧に身を包んだ……包まれた女騎士。凛々しい顔立ちであるのに、今やそれは涙や唾液に塗れ、快楽に悩まされている情けのない顔で。剣を振るうたび、身体を動かす度に嬌声を上げては、俊敏かつ巧みな動きで相対する相手を追い詰めていき、最後に謝りながらその心臓を貫けば、返り血を浴びて興奮した触手に犯され絶頂して)

あァ……っ、も、嫌だ…っ
(蠢く触手に囚われたまま、この闘技場から出ることができずに。愛用していた武具が呪われ、ここに囚われている彼女は次に迷い込む者こそ解き放ってくれると信じて待つしかなくて)

[382] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月29日 00:39

>>379
一緒に……
(貴方の優しい言葉につい甘える様に貴方の顔を見てしまい)

う…いや、違う今のは…そう言うアレじゃない
どこに連れていくつもりだお前っ…
(握っていた貴方の服から手を離すと慌ててそっぽを向いて。
一瞬貴方に惹かれそうになった自分に対して、初対面だぞ、と心の中で言い聞かせ。
しかし、逃げようとする訳でもなく、貴方に連れていかれるがままに個室へと連れ込まれて行く)

【スレ立てました、招待ご確認ください!】

[381] 富豪 2018年12月28日 23:57

>>380
お願いしても?

[380] シエル・アランソン 2018年12月28日 23:49

>>378
んっ…はぁ…

(優しい愛撫に流されてしまいつつもいまは承諾されたことを喜びつつも快楽に流されていき)

/いいですよー、部屋はどちらが?

[379] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 23:44

>>377

此処はそういう所だぜ?
まあ、俺からしてもあんた程のいい女なら嬉しいけどな。

(顔を赤くしながら暴れる相手の素振りを見れば女性らしい可愛い一面もあるじゃないかと思いつつも、この闘技場の決まりだからいまさら駄々を言っても駄目だと話して。)

…なら、俺と一緒にいなよ?
今は自分を許せなくとも、いつかは向き合わなきゃいけないんだしさ。

(服を掴んできた相手を見れば両手で相手をギュッと抱きしめて自分の傍にいると良いと話して。
向き合うには時間が必要だからなと思って話しつつ、そのまま自分の自室に着けば扉を開けて室内へと入っていき。)

【そろそろ個室を作って移動しましょうか?】

[378] 富豪 2018年12月28日 23:40

>>376
了解した。

では、シエル…。

(興奮はもう限界まできているので貴女を求めて優しく胸を揉んでやりながら貴女の言うことを承諾しつつ唇を奪い濃厚なキスをしていき両手で豊満な胸を揉んでやりたまに乳首を触って

個室に行きませんか?

[377] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 23:37

>>374
お、俺の女…!?
待て、確かに負けはしたが…こんな話は聞いてないっ…!
(貴方の言葉に頬をカーッと赤くさせて。
今までの人生、戦い以外の経験はほとんどなく、子供の様に恥ずかしがって、貴方の腕の中で暴れ)

わかっている…でも、私は自分を許せない……
もうどうしていいか…わからないんだ
(貴方の言葉に諭されていくうちに、少しずつ大人しくなっていき。
すがるように貴方の服をぎゅっと握って)

[376] シエル・アランソン 2018年12月28日 23:31

>>352
…おそらく、私のところの隊長さんが私を心配してここへ来るので、捕まえて私と同じようにしてください…それがお願いです

(せめて好きな人とならどこまでも堕ちようと思いあなたにそう伝えては自分が最低だなと思いつつもどこか背徳感さえ感じており)

[375] シエル・アランソン 2018年12月28日 23:29

>>351
大丈夫ですよ

[374] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 23:09

>>373

あんた、さっき負けを認めただろ?
俺が勝ったんだから、今日からあんたは俺の女だ。

(慌てて顔を見上げた相手の言葉に対して、先ほど負けを宣言した相手の言葉を思い出させるように話すと、相手を気に入った様子で自分の女だと話して。)

…誰だって死にたくないんだ。あんたは間違っちゃいねぇよ。
それに、俺としては無駄死にした方が先に逝った仲間や戦友に示しが付かねえと思うけどな。

(俯いていた相手の言葉を聞けば死に恐怖して逃げることは間違いではない事を話しつつ、そのまま抱き上げた相手を抱えながらこの闘技場にある自分専用の自室へ向かおうと歩いていき。)

[373] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 22:49

>>372
私は…騎士なのに、死を恐れて逃げてしまったんだ……
これじゃ仲間達に顔向けできない…だから…
(言葉を詰まらせると再びうつむいて。
貴方の言葉を聞いて、決めていた覚悟が揺らぎ、自分がどうしたいのかも分からなくなってきており。
気持ちの整理もできず半ば混乱している様な時、不意に貴方に抱き上げられ驚き)

…お、おい。何をする…やめろっ……
(不意に起こった出来事に驚きと困惑の混ざった様子で)

[372] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 22:18

>>371

死ななきゃいけない…か。あんたは嘘を付いている。
あんたは俺に勝とうとしたんだ…男女の身体差が有ったのに関わらずにな。
それに…本物の死にたがりならこんな所に来ねぇよ。

(顔を上げて涙を浮かべ自らを殺すように言う相手の姿を見れば今の試合で死にたかったのかと思うも、違和感を感じて相手の言葉を否定しながら相手の直剣を腰のベルトに差して携え、相手に近付きつつ続けざまに話せばそのまま相手を抱き上げようと。)

[371] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 21:36

>>370
…なぜだ。私は…戦って死にたい
死ななきゃならないんだ……
(戦争で敗走して生き残ったことがずっと心の重荷になっており、ここで死ぬ覚悟をしていたようで。
とどめを刺す気の無さそうな様子の貴方に対して、僅かに涙目になりつつも抗議するような視線を向けて)

[370] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 21:09

>>369

…悪いがそれは無理だな。
あんたを殺すのが惜しくなった。

(項垂れるように膝を付いた相手の様子を見ていたが相手の口から止めを刺すように言われるものの、相手ほどの実力者でかつ真っ向から勝負を挑んできた相手の命を奪う事に惜しさを感じて話すと、自分の両手剣を携えなおしてから相手が使っていた直剣を手に取っていて。)

[369] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 20:41

>>368
私も殺すつもりで戦ったんだ……
…殺してくれ
(勝負が決して拘束から解放されると、その場に崩れ落ちる様に膝をつき。
頭を垂れたまま、潔く言葉を口にしようとするも、声は僅かに震えていて)

[368] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 20:18

>>367

ふぅっ…俺の勝ちだな。

(剣を手から離して抵抗を止めた相手の様子を見れば身体能力的に優勢だったとはいえ一歩間違えていたら仕留められていた試合内容だった為、軽く一息付きつつつつも拘束している相手を離してやり。)

[367] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 19:25

>>366
……ぐっ…くぅっ
(膝蹴りをガードされて他に出せる手段もない、無駄な抵抗と分かりつつ腕に力を込めても、やはり全く振り払えそうにもない。
更に相手に両手を使われれば、もはや為す術は何もなくなり)

これは…私の、敗けだな……
(しばらく力を込めて抵抗するが、フィジカルの歴然とした差に諦めて。
緊張を解くように息を吐いて、うな垂れて敗北を認め、カランと地面に剣を落として)

[366] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 18:57

>>365

うおっ!?ちっ、危ねぇな!

(腕を掴んで逃がさないようにしようと腕に力を込め、更に両手剣を持っていたもう片手を離して両手で相手を抑えようとするが、相手が拘束から脱出しようと膝蹴りを繰り出してくれば、身長差もあって急所に当たりそうになるため片足を使って膝蹴りを防ごうとして。)

[365] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 18:43

>>364
浅いっ…! もう一撃……!
(カウンターよりも早く攻撃を入れることができたが、手応えが薄い。
返しの剣でもう一太刀追撃を入れようとするが、完全に悪手であった)

…クッ……
(追撃は失敗し、まんまと貴方に左腕を掴まれてしまう。
このまま力比べとなったら、フィジカルでは勝てるはずがない。
打撃を入れて脱出しようと膝蹴りを試み)

[364] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 18:22

>>363

早いっ!…ぐっ!?
このっ…!!

(カウンターを決めようと構えるものの勢い良く突っ込んできた相手が放ってきた直剣の薙ぎ払いに反応が遅れ、咄嗟に下がろうと身体を後ろに引くも剣先が胸元を掠めるように振り抜けた為に上着が斬られた上に胸部が掠った剣先で切り裂け出血していて。
辛うじて致命傷は避けれたものの出血が止まらないため、反応が完全に遅れていたらこちらが仕留められていたと考えつつも、突っ込んできている相手を取り押さえようとすれば開いている片腕で相手の腕を掴もうと。)

[363] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 17:55

>>362
当然、こちらも遠慮抜きにさせてもらう…!
(大振りの一撃を回避して切り込むべく突進する。
重量のある両手剣でガードは間に合わないと確信しており、貴方の胸の高さを横凪ぎに狙う。
切りかかる直前、貴方が反撃の為に剣から手を離したのを視認するが、勢いよく突進した為今さら制動は効かない。
一か八か、剣を横凪ぎに振るおうとする)

[362] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 17:32

>>361

そうかい…
だったら、遠慮なくやるだけだ!

(両手剣の薙ぎ払いが距離を取られた事で空振った為に引き戻しが遅れており。
空振り後の隙を狙って距離を詰めてきた相手に対して今の状態では両手剣を引き戻すのに間に合わないものの、片腕を両手剣から離しつつ向かって来ている相手にカウンターを決めようと身構えていて。)

[361] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 17:09

>>360
それは買いかぶり過ぎだ…ただの騎士だよ、私は……

(力を溜め込むように振りかぶられる大剣。女の筋力、ましてや片腕を失った体で受け止められるはずもない。
大剣を振り抜いた直後の隙を狙うしかないと判断したようだ。
貴方が剣を振るうタイミングでバックステップをしてから、大剣が機能しにくい至近の間合いをとりにいくべく、地面を蹴って間合いを詰めようとし)

[360] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 16:32

>>359

落ち着いた上で静かに纏ったその殺気…それに、良い目をしているな。

(直剣を静かに構える相手の佇まいや纏う雰囲気を見れば幾多の死線を掻い潜って来たのだろうなと思いつつも、この闘技場の挑戦者で戦意を露わにしている者は珍しいのか、口元が僅かに緩むように不敵に笑みを浮かべつつ構えた両手剣を薙ぎ払う様に振りかぶろうと。)

[359] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 15:44

>>358
手合わせ…感謝する
(足音が近付いて来ることに気付くとゆっくりと目を開き、大きな剣を携える貴方に対し小さな声で礼を言う。
死に場所を探しているが、死ぬつもりはないようで、戦意に燃えている。
体の正面に剣を構え切っ先を貴方に向けて、じっと貴方の出方を観察し)

[358] 闘技場の戦士(創作♂) 2018年12月28日 14:34

>>357

【こちらこそ、よろしくお願いします。】


ほう…お前が今回の相手か。
退屈せずに済みそうだな。

(闘技場の中央で待っている人物の姿を確認すれば、得物である両手剣を携えて闘技場内へと入って来て。
そのまま相手の前までたどり着くと携えている両手剣を引き抜いて構えていく。)

[357] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 14:10

>>356
【はい、そうしましょう。よろしくお願いいたします】

[356] 興味あり 2018年12月28日 13:53

>>355

了解しました!
それでは少し絡んでから個室に移動するという流れでも良いでしょうか?

[355] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 13:50

>>354
【是非お願いします!】

[354] 興味あり 2018年12月28日 13:38

>>353

創作でもよかったら絡みませんか?

[353] 亡国の女騎士(♀) 2018年12月28日 13:28

ここは…闘技場か……
(戦争で敗れるが、戦いの中で死ぬことのできなかった女騎士。瞳を閉じて死んだ仲間達や、かつて仕えていた国王らに思いを馳せる。
死ぬならば戦いの中で、と左手に直剣を握りしめ、闘技場の中心で対戦相手の貴方を待ち構える)

容姿:銀髪、琥珀色の瞳。長身で鍛えられた体つき。体に古傷が多く隻腕
【戦闘とR18お願いします。NL、GLどちらでも可能です。どなたかお相手よろしくお願いします】

[352] 富豪 2018年12月28日 12:40

>>350
ああ、なんでも言ってみてくれ?

逃がす以外なら叶えよう。

(貴方が女の顔になりつつあるので興奮しており腰に手を回して貴方を求めつつほおをゆっくり撫でて話を聞こうと目を合わせておりちょっかいは出さず

[351] 創作♂ 2018年12月28日 11:51

>>331
未だ大丈夫ですか?

[350] シエル・アランソン 2018年12月28日 09:05

>>340
あっ…んぅっ…

(理性が飛んだ相手に抱かれ始めては本気なんだとわかりこのままただでやられてはメリットが何もないため相手に)

抱いても構いませんが…あとで私のある要求を飲んでください。

[349] 騎士♂ 2018年12月28日 03:24

>>348
そ、その剣はダメ…!
あっ…!

(貴方が無断で剣を取ると手を差し出して止めようとしたが既に遅く剣を抜いた貴方の真後ろに青白い騎士のような物が浮かびあがり全ての敵をなぎ倒してバラバラにしてしまいかなりの魔力を貴方から搾り取り剣は此方の鞘に戻ってきて


わかった。お部屋たのめるだろうか?

[348] 囚われのダークエルフ 2018年12月27日 19:58

>>346

嬉しいよそういう風に言ってくれて…。
お前、なかなか強いんだな…私を守りながら進むなんて…。
ッ!借りるぞ!

(貴方から勇敢な戦士と評され正直に嬉しく笑みを見せ貴方の後ろにぴったり付いて行き、こちらを守りながら進む貴方の強さと技量に驚き。背後から魔物が出て来て貴方よりも一瞬早く気づき身体が勝手に動き貴方の2本目の剣を引き抜き魔物に突き刺し)


(続きは個室にてどうですか?)

[347] 少女(?) 2018年12月27日 18:05

............誰も来ないか...
はぁ...核心に近いから使いたくは無いけど...
投影.....
(少女がそう言うと、少女を囲むようにモニターの様な
ものが表示され)
....なーんだ...人居るじゃん....
ここは相当広いみたいだねぇ....?
...解除...
(モニターを閉じ)
あーあー....この戯体もう古いから手っ取り早く
捨てちゃいたいけど...ただ捨てるんじゃ勿体無いし...
戦って壊されるか、レイプされてメチャクチャにされるか...
どちらかの方が面白いんだけどねー....
まぁ、グロいのは嫌だけどさー....
生成...
(少女の声とともに巨大な剣を二本が生成され、
その剣は精密機械の様な見た目で)
こんなもんか....誰か来るまで待とう....

見た目少女 胸 貧乳 身長低い
何方でもokです グロNGそれ以外はOK

[346] 騎士♂ 2018年12月27日 15:03

>>345
間に合ってよかった。
エルフは時として里のために果敢に立ち向かうと聞いた。
お前は勇敢な戦士。恥じることはない。
では行くぞ、敵をなぎ倒して進む、遅れないよう付いてきてくれ。

(剣を二本所持しており片方だけ抜いた状態であなたの護衛を務めていて体力が回復しきっていないあなたを気遣いペースを合わせて歩いており幸いまだ弱い魔物しかおらず確実に頭を潰して進んでおり

[345] 囚われのダークエルフ 2018年12月27日 14:58

>>344

そうだ、こんな無様な格好だがな…。
武器に思い入れはない…あの時の武器は護身用程度の物だ。
いいのか?助かる…暖かいな。


(身体を一目見ただけで戦士であることを見抜かれ少し驚き、それならばと武器に思い入れはあるかと尋ねられるも首を横に振り。マントを渡されると自身の身なりが酷い有様であることに気づき、マントを受け取り羽織ると人の暖かさを感じ)

[344] 騎士♂ 2018年12月27日 14:51

>>343
見たところエルフの騎士と言ったところか。
武器などに思い入れはあるか?あれば取り戻そう。
それと、これを使え。冷えるだろう。

(体格、腕の力や精神力を見た上で戦士だろうと察しがついたのか森人の環境を知らないので武器を捨てろとは言えず少しだけ考えたところ武器に思い入れはあるか、まずはそれを聞いていて服もぼろぼろなので防刃マントを貸してやり特殊な毛皮なので人肌の温もりもあり暖かく

[343] 囚われのダークエルフ 2018年12月27日 14:46

>>342

魔物の孕み袋…それなら尚更ありがとう。
気にしないでくれ、助けられたのはどう見ても私の方だ…。


(この場所の内情を知りもし貴方が助けてくれなかったらと思い身体が震え、そんな危機から救ってくれた貴方にさらに感謝をし。手を取り立ち上がるとこちらがエルフと知り謝罪をされ、確かに普段ならば怒っているところではあるが危機的状況を助けてもらったのは事実の為、謝らなくていいと少し笑みを見せ)

[342] 騎士♂ 2018年12月27日 14:27

>>341
ここはあまりいい噂を聞かなくてな。
女性をさらっては魔物の孕み袋にするという噂を聞いた。
君が多分最後の一人だろう、たてるか?
む、君は森人か?君たちは高貴な存在だ、知らずとは言え触れてしまったこと。詫びよう。

(一応あなたのそばで体を支えてやりつつもこちらがきた事情は一人の騎士としてこちらに派遣され監禁されたものの休日を行なっていたらしく、長耳からエルフだと分かれば触れたら怒られそうなので支えていた手をなんとかあなたが立てそうなので話してやり一度謝罪をして

[341] 囚われのダークエルフ 2018年12月27日 14:22

>>330

……助けていただき感謝する…。何故こんな場所まで来たんだ?


(このまま死んで行くだけなのだろうと生を諦めようとしたところに大きな音が聞こえ、虚ろな瞳で音のする方を見つめていると魔物を斬り伏せる貴方の姿が瞳に映り。こちらに近づき拘束していた鎖を切られ床に崩れ落ち、薬を手渡されたお礼を言いながらその薬を飲みふらふらとした足取りで立ち上がり何故こんな場所にきたのか尋ねて)

[340] 富豪 2018年12月27日 11:16

>>339
ん…ふ…俺がもう我慢できない。
すまないな…。

(目をそらされそうになると貴女の体を抱きしめ発情してしまっているのであまり承諾なしに手を出したくなかったが、仕草に妻があてはまり、理性が飛ぶと発情している貴女の唇を強引に奪い舌を絡めとり胸に手を触れグニグニと揉んだ後口を話してスイッチが、入ったか確認し

[339] シエル・アランソン 2018年12月27日 11:12

>>338
だ、抱きたいって…そんなことを言われても…困ります…っ…

(あたふたして言われていることを理解するものの気になる相手は別にいるので困りますと断りを入れては強く見られる視線からふいに目を逸らしてしまい)

[338] 富豪 2018年12月27日 11:09

>>337
妻に似ていてね。
若い頃の妻に。忘れるために女を抱いて酒に酔い、ごまかしてきた。
けど君を見たらまた思い出してしまってね。
束の間の逢瀬として君を抱きたい…初対面でこうゆうことを言うのはどうだと思うが…頼む。

(お持ち帰りにした理由を話しつつ瓜二つの妻がいたことを話して貴女の手を握りながら今は裸なので恥ずかしいだろうと一応布団をかけて隠してやり手をさぐって握ればじっと強い瞳で貴女を求めていて

[337] シエル・アランソン 2018年12月27日 11:04

>>336
んっ…んむ…はぁ…なぜ、私にこんなことを…

(薬を飲まされては飲んでしまうものの解熱剤で熱が低くなっているもののそれでも息が熱く触られただけでも過敏に反応してしまいそうでなぜ解熱剤を飲ませたのかをあなたに尋ねており)