なりトーク R18

-なりチャ、キャラなりきりチャット-

【アメコミヒーロー】Wooohoooo!!!! 【非募集】 (21)

[1] デッドプール

2017年5月27日 15:58

これでやあーっと安心してまたスパイディに会えるな。
来ていいのは俺ちゃんの子蜘蛛ちゃんだけ。
[2] デッドプール

2017年5月27日 15:59

明日会うのが楽しみだな、スパイディどんな顔するか。(家から出て行った後は相手がどんな反応をしているのか見えないために自分の中で想像するしか無く。ただあの固まっている姿を思い出してはからかってるつもりは毛頭ないも笑いが込み上げ。『きっと明日会ったらタコ殴りにされるな。そもそもマスクしてるから表情分からないだろ』そんな吹き出しの声も気にならない程に。口笛を吹きながら帰路に着いては今日の一連を思い出しニヤつき、時おり吹き出しに邪魔されつつも明日はどうしようかと1人嬉嬉として考えに耽ってはいつの間にか眠りにつき)
[3] ピーター・パーカー

2017年5月27日 17:36

……今日は…休みだったっけ。
(翌日、朝日で目を覚まして回らない頭をなんとか動かしつつ、今日やる事を頭の中で思い返し。パトロールを毎日している為に曜日感覚がどうも薄くなっている様だとため息を漏らしながら体を起こし。彼が昨晩置いていったホットドッグを食べつつクローゼットを開け、ピーターとして外へ出る準備を。今日はスタークさんの研究所でバイトだと先程思い返した予定を確認しながら、ハイスクールに行く時よりも気合を入れて。そういえば相手が来るのは何時なのだろうか。まぁ、部屋にいなければ諦めて帰るだろうと特に置き手紙もせず家を出て)
[4] ピーター・パーカー(中身)

2017年5月27日 22:05

(書いたつもりが書けていなかったので…。
まず、スレ立てお疲れ様です、ありがとうございます。
これからもお相手下さるようで感謝感激!雨霰でございます!レスの方は取り敢えずピーターにしましたが、夜にしてデッドプールで返信して頂いても、ウェイドで一般人同士として接するでも構いません!これからもどうぞよろしくお願いします。)
[5] ウェイド・ウィルソン

2017年5月27日 23:05

…ったく、何だよ。せっかく良い夢見て起きたのに、起きたら今度は悪夢か。しかも昼間っからこんな格好か。(スパイダーマンに関する夢でも見ていたのだろう、気持ち良く寝ていたと言うのに何とも現実的な携帯の着信音に起こされてしまい。画面を見てみればそこには見知らぬ番号が。きっと間違いか面倒事だろうと思い無視を決め込むものの、鳴り止んでも繰り返し鳴り響く音にいい加減うんざりしたのか、通話ボタンを押せば何処ぞのあんちゃんのように声を荒げるつもりだったが、向こう側の第一声がそうもいかない相手だと分かり。聞き覚えのあるその声はアベンジャーズの中でも最も中心的な存在、アイアンマン扮するトニースタークで。その内容はラボに来いの一言。しかもデッドプールとしてでは無く、ウェイドとして。怒気の含まれたその言い方は身に覚えがあるような無いような…。とにかくそんな悪夢に立ち向かうべく、体だけでもスッキリさせようとシャワー浴びてはキャップにパーカーと言うスタイルで部屋を後にし)


(主/こちらこそせっかく楽しくなりをやらせて頂いてたのに、いきなりあんな事になってしまってもう会えないのかと半分思っていました…。なので再会出来て嬉しく思ってます!レスの方はせっかくなのでウェイドとして、にしました!無理矢理感あるかな?と思いつつ…。気を取り直して、私の方こそよろしくお願いしますね。こちらは蹴って頂いて構いません。)
[6] ピーター・パーカー

2017年5月28日 01:18

おはようございます。…え、来客ですか…へぇ、珍しいですね。
(ラボに到着して制服とも言える白衣を羽織り、上司であるスタークさんの所へ行けば、今日これから来客があると聞き。大体見知った顔しかすれ違うことの無いこのラボ、誰それとは言われず来客と言うことは自分が知らない人物なのだろうと。しかし不機嫌そうな彼の姿と「すっぽかされる可能性もある」なんて発言を聞けばそこまで良好な関係には見えず、またここに呼ぶのも不本意らしいと察して苦笑いを。そうして更に、その客が来るまでは普段通りの業務と聞かされればため息を一つ。天才であるが人間としてはあまり評価できない上司に今日もパシられる未来が見え。取り敢えず書類の束を片付けようと自分が処理できるものを抱えて廊下に出て)


(中身/まぁ、サイトの都合はどうにもなりませんからねぇ…。そしてレスに関しては無理やり感なんてとんでもない!この状況で知り合うには最も最適であると思います。これからどう絡ませるか、どういう関係に落ち着くのかわくわくしております…では、中身の方は失礼しますね。)
[7] ウェイド・ウィルソン

2017年5月28日 15:33

無駄にだだっ広くて無駄にでっかいビル…迷路にでもする気かっての。(スターク社に着けば1度入口で立ち止まり、面倒くさいとため息を一つ。仕方ないと諦め中に入れば今まで足を踏み入れた事など無いビルの中は自分の居心地が良い所ではないとすぐ感じ。来たはいいも何処に相手がいるのか、聞こうにも周りには人が居らず。来いと言っておきながら誰も案内人を寄越して来ないその様に苛立ち覚え、小さく悪態つくもののロビーに用意されている立派なソファにどっかりと腰掛け「座り心地はまぁまぁだな」と独りごちて。携帯取り出せば履歴の1番上、トニースタークに電話を掛け。)
[8] ピーター・パーカー

2017年5月28日 17:22

(何度か書類を運ぶため廊下と部屋を往復し、全て運び終えやっと仕事に取り掛れると言った所でスタークさんから声が掛かり。曰く、来客が来たから迎えに行ってこい、と。最初から誰か行っているものと思っていた為、その事実に驚きを見せ。「来るかもわからない客にそこまで人員を裂けるか」と言われ僅かばかり納得をしてしまいつつ、どんな人間なのだろうと来客の事を思って。兎に角案内を頼まれたからにはやらなければ、と。名前と大まかな服装を教えてもらうと少し速足にロビーへと向かい。人気のないロビー、それもこの風景には少し似合わないパーカーの人物はすぐに見つかり。その後ろ姿に声が届くところまで近寄り、声をかけて)
ウェイド・ウィルソンさん…で、合ってます?
[9] ウェイド・ウィルソン

2017年5月28日 23:04

男か…ゴツくはないが。ウェイド・ウィルソンだ。…日が暮れるかと思ったぜ。で、スタークの野郎のとこまで案内してくれるんだろ?(スタークに電話を入れてみれば「今迎えを寄越す」ただその一言で電話は切れてしまい。呼び出しておきながら相変わらずなお粗末な態度に、やいのやいのと吹き出しとも会話が弾み。「どうせ迎えが来るならおっぱいのデカイセクシーな女がいいな。」『それはないだろ。』『せいぜいゴツイ男だな。』そんな下らないことまで予想していると、後ろから明らかに男であろう声が掛かり落胆。迎えだと言うことがすぐ分かり、振り返ってみればそこには1人の青年が。白衣姿は見るからに化学オタクっぽいような、ただ意外と端整な顔立ちで、想像していたよりもずっとマシだと。自分がウェイドだと名乗ればソファから立ち上がり、さっさとスターク本人の元に行って用事を済ませたいと、連れて行くよう促し。)
[10] ピーター・パーカー

2017年5月28日 23:58

勿論、着いてきて。
(振り返ったその顔に少しだけ驚いた様に目を見開くも、すぐに普段通りの笑顔で彼を手招きし。何せ日夜ヴィランと戦っているのだ。度胸は付いているし、何より人である彼だって怖がられるのは嫌だろうと。次に気になったのは相手の言葉で。自分の上司である彼は天才であり、社長であり、権力はかなり持っている筈、だ。それに対して躊躇いなく暴言を吐く相手。そういえばスタークさんも結構ぞんざいな態度を取っていた、と。どうやら先程乗って来たエレベーターは待っては暮れていなかったらしく、降りてくるのを待ちながら興味津々と言った表情で相手を見上げて)
にしても…あのトニー・スタークを野郎呼ばわりって…、あんた何者?
[11] ウェイド・ウィルソン

2017年5月29日 00:38

おい、名前聞いてなかったのか?ウェイド・ウィルソンだ。それに人に聞く前に自分から名乗れって教わったこと無いのか坊主。(自分のケロイドな顔を見れば一般人であればギョッとする所の騒ぎでは無いにも関わらず、相手の反応と言えば少し驚く様を見せるだけ。さすがトニースタークの元で働いてるだけあると言う事なのか、それなりに関心しつつ相手の後ろを黙って着いていき。まさかスタークがこんな若い…高校生くらいに見える子供を雇っているとは思わなかったのか、そう言う趣味なのか、からかうネタが出来たと楽しそうにしているとエレベーター前でふと立ち止まり、相手に投げかけられた言葉にふと現実に思考が戻り。興味津々に自分のことを聞いてくるのに対してむしろこちらがどういった人物なのか、それが気になり。)
[12] ピーター・パーカー

2017年5月29日 01:13

…これは失礼。えー…ウィルソンさん?僕はピーター・パーカー、スタークさんの助手…多分、助手、をしてるよ。
(こちらの質問に答えることなく、逆にこちらに質問で返してきた相手。しかし成程確かに不躾だったか、と肩を竦め、演技めいた動作で頭を下げて自己紹介を。途中助手と言う位置付けで良いのか迷うも、結局そういう事にして。エレベーターがやって来て乗り込む間、少しだけ会話が中断されるも目的の階のボタンを押し、またそこに向かうまで待つ時間ができれば今度こそと。相手はこちらに興味を持ってくれているらしい、それと同じ様に自分も相手に興味を持っているのだと。相手の顔を軽く下から覗き込みつつ、子供らしさをフルに活用して)
さて、…次はそっちが答える番だよ。
[13] ウェイド・ウィルソン

2017年5月29日 01:39

なるほどな。スタークに扱き使われてるのか、大変な道を選んだな。俺は…流石に名前はもう名乗らなくても良いよな?俺が何者かってことだっけ?見た目がグロイただのオッサン。終わり。以上。(聞き分けが良いのか素直に名乗る相手の名前を頭覚えておけるかどうか分からないも、の中で復唱。自信無さ気に多分と言葉が付け加えられているのを聞けば大体予想が付くのか妙に納得し、少しばかり同情心を見せ。エレベーターに乗り込むと再び質問を投げかけられ。体格こそはそれなり大人と並んでも恥ずかしくない格好なのに、子供特有のあどけなさに押され、答えないわけにもいかないと口を開くもあまり自分の事を話すのは得意ではないらしく、断片的な説明を一言。)
[14] ピーター・パーカー

2017年5月29日 01:53

はは…分かってくれた様で嬉しいな。それに…まぁ、そう簡単には教えてくれないよね。ま、いいや。今の僕の仕事は詮索じゃなくて案内だしね。
(こちらが一瞬言葉に詰まったのを見て、すぐに自分の仕事の内容を把握してくれた相手に疲れたような苦笑を浮かべつつ、そこまでスタークさんの事を把握していると言うことは、少なくとも上部ではない、結構深い付き合いなのだろうと改めて再確認。エレベーター内で投げかけた質問は当たり障りのない、見ればわかる情報のみで済まされてしまい、話す気が無いのだと受け取って。深く話したくないのならば話させるつもりは無いと。昨夜テーブルを挟んだ相手がマスクを取らないことを指摘しなかったように、それ以上聞くことはせず。そうしている間に目的の階に到着し、長い廊下を時々曲がりながら、迷う事なく歩いて行き)
[15] ウェイド・ウィルソン

2017年5月29日 20:46

それにしても本当だだっ広い所だな…迷子になったりしねぇの?(自分がどう言う者なのか、特にこれ以上話すことはないとそれ以降は口を閉じ。これから話す相手はこの目の前にいる青年とは違ってきっとあれやこれやと聞いてくるだろう、世の中不平等だなとぼんやり考えていれば、目的の階に着いたことを知らせるベルの音に我に返り。エレベーターを降りればそこには再び長い廊下が。長い間働いていれば慣れもあるだろうが迷わず歩みを進める相手に後ろから声を掛け)
[16] ウェイド・ウィルソン(主)

2017年5月29日 21:27

エフトークの方、一時的なのかどうか分かりませんが復旧したみないですね。覗いてみたらいつも通りになっていてビックリしました!
やり取りは向こうに移行しますか?
[17] ピーター・パーカー

2017年5月29日 22:21

最初はちょっと分からなくなったけど…まぁ、僕頭良いから。
(背後から掛けられた言葉はここを訪れる大抵の人間が抱く疑問だろう。正直自分も始めはかなり不安だったが、案外働いてみるとエリア分けされていてわかりやすいのだと。しかしそれを教えてしまうよりは自分の事を上げて教えた方が得かもしれない。頭がいい自覚はあるが、ここでは普段散々こき使われているのみだ。少しくらい見栄を張っても許されるだろうと。口元ににっと笑みを作り、得意げな表情をして見せて。そうしている間に目的の人物の部屋に到着し、さて自分は一緒に言った方が良いのか、このままここで別れた方が良いのかと少しだけ迷って)
[18] ウェイド・ウィルソン

2017年5月29日 22:56

…なるほど。そりゃそうか、そもそも頭が悪かったらこんな所で働けねぇよな。(謙遜するかと思いきや返ってきた言葉は意外にも自分を立てる言い方で。だがその得意気な口振りはスタークと違い嫌味が無く、これが素直な若者と言うやつなのか…特に自分がバカにされているとも感じず、それに口が上手くなければスタークの元でなんか働いてはいけないのだろう、妙に自分の中で納得し。地味に道のりがあった、自分が目的する場所へと着ければズボンのポケットをまさぐり、つい先日小さな子供から貰ったキャンディを取り出せばほら、と相手に手渡し「案内ありがとな。お礼にこの飴ちゃんやるよ」軽く礼を述べると相手のことは気にせず、目的の人物と話を付けるためズカズカと室内に入っていき。)


(主/前レス気づいていないと思いましたので再度失礼します。エフトークの方が復旧したみたいです…!またいつああなってしまうのかは分かりませんが、あちらの方へ移動しますか?それともこのままこちらで続けます??)
[19] ピーター・パーカー

2017年5月29日 23:44

(もしかしたら嫌味と取られるかもしれない、嘘だと笑われるかもしれない、しかし相手の反応は納得、と言う自分にとっては最も嬉しい物で。満足げに、そして酷く嬉しそうに笑って。目的の部屋に到着し、さてどうしようかと頭を回していれば先程まで自分の後ろに居た彼がふと自分の前に出て。礼として渡されたのはなんて事無い飴。飴ちゃんなんて言い回しが相手に似合わず、少しだけ唖然としてしまうも受け取った飴をじっと見下ろすと次に湧いたのは喜びで。顔を上げるともう部屋に入ろうとする相手の背中、慌てて声を上げて)
……飴ちゃん…。…あぁ、うん、どういたしまして!


(中身/わぁあ…!見事に気づいておりませんでした…ありがとうございます!そうですね…少々心配ではありますが、戻りましょうか。なんだかんだであちらのシステムの方が私は好きですし。またあちらが駄目になったらまたこちらに来れば良いですしね!)
[20] ウェイド・ウィルソン(主)

2017年5月29日 23:54

良かった…気づいてくれた!
私もあちらの方が使い慣れてるので有難いです。それじゃあこちらは第二のホームとして、お家に帰りましょうか。
また何かあった時はこっちに来ると言う事で…レスのお返事はさっそくあちらにて返しますね!