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捨てられた奴隷【個室】

[164] 加納洋介 2017年7月30日 14:54
>>163



ーーーーーー
では次に起きたところまで飛ばして貰って
[163] ななみ 2017年7月30日 04:44
>>162


(今までろくに睡眠も取れてなかったためぐっすり眠って)
[162] 加納洋介 2017年7月30日 00:29
>>161
「……Zzzzz」

こちらも寝てしまって
現状が抱き合ってる状態に
[161] ななみ 2017年7月30日 00:15
>>160

ありがとう…ございます…

(すぐに眠ってしまい)
[160] 加納洋介 2017年7月29日 02:42
>>159
「もう一度寝るくらいなら別にいい
ゆっくり休め」

頭をポンポンと撫で
[159] ななみ 2017年7月29日 02:40
>>158

はい…とっても落ち着きます。

(ダメだとわかっててもウトウトしてきてしまい)
[158] 加納洋介 2017年7月28日 18:08
>>157
「落ち着くのか?」

目を閉じて抱きつき続ける相手にそう言って
[157] ななみ 2017年7月28日 17:44
>>156


(抱きついたまま目を閉じてて)
[156] 加納洋介 2017年7月28日 17:16
>>155
「……あぁ、良いよ」

こちらも抱き締め返すと
背中をポンポンとあやすように軽く叩いて
[155] ななみ 2017年7月28日 15:39
>>154

え…あ、大丈夫です…もう、あと10分だけ…いいですか?

(相手が起き上がるとぎゅっと腰あたりに抱きついて)
[154] 加納洋介 2017年7月28日 01:05
>>153
「……ぁー、おはよー
ごめんな?暑苦しかったろー……」

寝起きなので棒読みで謝罪して
離れる
[153] ななみ 2017年7月28日 01:01
>>152


わわ…っ。おはようございます…

(至近距離なのに驚きつつ挨拶して)
[152] 加納洋介 2017年7月27日 22:51
>>151
「ん……」

目が覚める

抱きしめてるので至近距離から見つめ合う形になり
[151] ななみ 2017年7月27日 22:48
>>150

…どうしよう…

(抱きしめられたままオロオロしてて)
[150] 加納洋介 2017年7月27日 21:53
>>149
しかし洋介も抱き枕のように抱きしめてるので
離れられず
[149] ななみ 2017年7月27日 21:49
>>148


…ンッ…あ、ごめんなさい…っ。

(目が覚めて相手を抱き枕同然に扱ってるのを認識すると急いで離れて)
[148] 加納洋介 2017年7月27日 13:12
>>147
翌日
目が覚めるとななみは洋介に抱き枕にされてた
[147] ななみ 2017年7月27日 12:56
>>146

…スゥ…

(抱きついたまま眠って)
[146] 加納洋介 2017年7月27日 02:09
>>145
「ん、」

頭を撫でながらこちらも寝て
[145] ななみ 2017年7月27日 02:02
>>144


おやすみなさい…

(しばらくして眠ると無意識に相手にぎゅっと抱きついて)
[144] 加納洋介 2017年7月26日 14:10
>>143
「おやすみ」

かけ布団を掛ける
[143] ななみ 2017年7月26日 02:22
>>142


はい

(そう言うと布団に入って)
[142] 加納洋介 2017年7月25日 23:03
>>141
「……大分夜も遅くなってきたな
寝るとしよう」

部屋を二色にして
[141] ななみ 2017年7月25日 22:32
>>140

そうなんですねっ…ものを大切にできる方素敵だと思います

(にこりと微笑むと小さな欠伸をして)
[140] 加納洋介 2017年7月25日 20:52
>>139
「えぇっとな
俺の車すごく古いんだよだから整備とかも大変なんだ」

話を簡単にする
[139] ななみ 2017年7月25日 18:59
>>138

……?

(話の意味がわからず首をかしげて)
[138] 加納洋介 2017年7月25日 17:57
>>137
「じゃねぇとハコスカ…初期型GT-Rなんて乗ってねぇよ
40年以上前の骨董品だぞ?」

笑いながら

本の内容は旧車の整備の仕方についてだった
[137] ななみ 2017年7月25日 16:38
>>136

車が…好きなんですか?

(本を受け取るとパラパラとめくって)
[136] 加納洋介 2017年7月25日 14:03
>>135
「どーした?
……これか?」

本を見てるのに気になったようで
一冊取ってななみに渡す
[135] ななみ 2017年7月25日 12:01
>>134


あ、私は全然大丈夫です

(そう言って部屋に沢山ある本をじーってみて)
[134] 加納洋介 2017年7月25日 00:17
洋介の部屋につく

部屋には車の整備の本が沢山置かれてる


「……ベッド大丈夫か?」

洋介自身かなり細いので詰めれば二人で充分寝れるが
狭くないか?と
[133] ななみ 2017年7月25日 00:14
>>132

ありがとうございます

(そう言うと嬉しそうに微笑んで)
[132] 加納洋介 2017年7月24日 23:14
>>131
「別に迷惑じゃねぇよ」

癖に関してはゆっくりなれていこうな?と優しく頭を撫で
[131] ななみ 2017年7月24日 23:11
>>130


あ…洋介さま、っさんのご迷惑にならなければ…

(癖がなかなか抜けなくて様付けでまた呼んでしまい)
[130] 加納洋介 2017年7月24日 22:45
>>129
「……あ、一緒に寝る約束したんだっけ」

今思い出したように
[129] ななみ 2017年7月24日 22:38
>>128

はい

(そう言うと洋介さんの後ろについてって)
[128] 加納洋介 2017年7月24日 20:29
>>127
「とりあえず後は明日決めるとして
今日はもう寝るぞ」

そう言う
[127] ななみ 2017年7月24日 20:17
>>126

あ、ありがとうございます!

(体を拭くと用意されてた洋服を着て、着たのはいいがやっぱり男の人のは大きくて上の服だけでワンピースみたいになって。ズボンも履くが裾を引きずったままリビングに戻って)
[126] 加納洋介 2017年7月24日 16:04
>>125
「とりあえず昔着てたの見つけたからこれ着てな」

ななみのサイズに一番近い服とズボンを持ってくる
[125] ななみ 2017年7月24日 14:46
>>124

…ひゃーくっ。

(百まで数えると巻いてたタオルを絞って軽く体を拭いてお風呂を出て)
[124] 加納洋介 2017年7月24日 09:44
>>123
「……」

洋介は体をささっと洗って出てく

着替えてると風呂から聞こえる声に少し頬が緩んだ
[123] ななみ 2017年7月24日 04:53
>>122


分かりましたっ

(相手がお風呂から出ると言われた通りいーち にーいと数えて)
[122] 加納洋介 2017年7月24日 01:04
>>121
「あ、先に出るわ
ななみは100数えてから出てきな」

相手の眩しい笑顔に
そう言って急用が出来たと言ってごまかし
先に風呂から上がる
[121] ななみ 2017年7月24日 00:59
>>120

はいっ!

(お願いされるのが嬉しくて笑を零し)
[120] 加納洋介 2017年7月24日 00:55
>>119
「じゃあ……後でな……」

少し考え込むも
まぁ、マッサージ位普通だろうと頼む
[119] ななみ 2017年7月23日 22:39
>>118

マッサージとかなら役に立てると思います…。

(知的能力は皆無だが奉仕については叩き込まれてた為そういう技術はあって)
[118] 加納洋介 2017年7月23日 22:30
>>117
「まぁな……」

そう言ってあくびを噛み殺す
[117] ななみ 2017年7月23日 22:24
>>116

お疲れ…ですか?

(声を出す相手に首を傾げながら聞いて)
[116] 加納洋介 2017年7月23日 19:38
>>115
しばらくして頭と体を洗い終わり

「あ”ー……」

呻き声のような声をあげて湯船に浸かる
[115] ななみ 2017年7月23日 19:22
>>114


(することもなく湯船に浸かってぽーっとしてて)
[114] 加納洋介 2017年7月23日 16:25
>>113
「分かれば良い」

そう言って頭を撫でると
自分の髪を洗い始める
[113] ななみ 2017年7月23日 15:48
>>112

ありがとう…ございます。

(目を見てそう言われるとニコッと微笑んで)
[112] 加納洋介 2017年7月23日 09:17
>>111
「いや、別に良い
それがお前の癖とか、長年のそうしてたからついって言われれば俺は何も言えない…
だがな?少しでも…ほんの一ミリでも、お前が無理してるってなら……絶対止めろ」

洋介はななみの肩に手を置いて
目をまっすぐ見てそう言う
[111] ななみ 2017年7月23日 03:51
>>110

あ、、ごめんなさい。
男の人はこういうのがうれしいのかと思って…

(性欲処理としてしか生きてなかった為かそういう事でしか相手の喜ばせ方が分からなくて)
[110] 加納洋介 2017年7月23日 03:09
>>109
「むっ……」

言われたことがないので照れから少し顔が赤くなってる

そして入墨に唇を落とされると

「あ……次からは事前に許可を取ってくれ
周りを威圧するための入墨にキスマークがついてたら敵わん」

そう言って対して怒るでもなく
軽く注意するように頭を撫でて
[109] ななみ 2017年7月23日 03:02
>>108

初めて見ました…きれいです

(そう言うと笑みを浮かべて何を思ったのか入墨の所に唇を落として)
[108] 加納洋介 2017年7月23日 02:08
>>107
「綺麗?…怖くないのか?」

普通の人なら怖れるだけの入墨を
ななみに奇麗と言われると少しキョトンとして
[107] ななみ 2017年7月23日 02:06
>>106

…きれい…です。

(そっとその入墨に触れた後に小さい声で呟いてて。小さい手を伸ばすとその入れ墨に優しく触れて)
[106] 加納洋介 2017年7月23日 01:50
>>105
「……怖いか?
怖がらせない為に振り返るなと言ったんだが」

洋介の顔や雰囲気に合った
黒くて赤い目の
トライバルを混ぜたような2頭の龍の入墨が入ってる
[105] ななみ 2017年7月23日 01:46
>>104


はい…。ん、、これ…

(頭を流してもらうと先ほど後ろを向くなと言われてたのを忘れてお礼を言うために後ろを向くと刺青がみえて)
[104] 加納洋介 2017年7月23日 00:39
>>103
「ほら、流すぞ」

泡を流してく
[103] ななみ 2017年7月23日 00:38
>>102

気持ちい…です。

(洗い終わるまで大人しく待ってて)
[102] 加納洋介 2017年7月22日 21:01
>>101
かなり気持ちが良い
まるでプロのよう

「ほら痒いところはないか?」←元美容師志望

そう言いながら綺麗に髪を洗い
[101] ななみ 2017年7月22日 20:38
>>100


…?わかりました。

(初めて頭を洗ってもらって緊張しながらも心地良さに大人しくしていて)
[100] 加納洋介 2017年7月22日 19:17
>>99
「目ェ瞑れ、なるべく後ろは見るな?」

髪洗ってやろうと目を瞑れと、そして自身に入れてる入墨を見てななみを怖がらせないように後ろ(洋介側)を見るなと言い
[99] ななみ 2017年7月22日 19:13
>>98

わかりました。

(そう言うとタオルで体を隠してお風呂に入り)
[98] 加納洋介 2017年7月22日 17:39
>>97
「良い良い」

洋介はそう言って
もう一枚のバスタオルで下半身を隠す
[97] ななみ 2017年7月22日 17:36
>>96

いいんですか…?

(タオルを受け取ると首をかしげて)
[96] 加納洋介 2017年7月22日 05:05
>>95
「はい、これで身体隠せ」

タオルを渡して
[95] ななみ 2017年7月22日 05:01
>>94

はい、

(お風呂場につくと何のためらいもなく服を脱いで)
[94] 加納洋介 2017年7月22日 04:19
>>93
「おー、早く汗流したいから行くぞ」

風呂場へ行く
[93] ななみ 2017年7月22日 03:51
>>92

ありがとうございます

(そう言うとにこりと微笑んで)
[92] 加納洋介 2017年7月22日 03:32
>>91
「ん…?俺は別に良いが」

そう言って
[91] ななみ 2017年7月22日 03:27
>>90


それなら…せめて一緒に入りませんか?

(なんて、突拍子もないことを言って)
[90] 加納洋介 2017年7月22日 03:15
>>89
「一番風呂は風呂掃除したやつが入る家訓なんだよ」

そう言って
最初風呂入れと言い
[89] ななみ 2017年7月22日 03:12
>>88

いえ…私は最後で…

(そう言うと洋介さんがいるリビングまで戻り)
[88] 加納洋介 2017年7月22日 03:11
>>87
「ついでに一番風呂入っていいゾー」


そんな声がリビングから聞こえてきて
[87] ななみ 2017年7月22日 03:08
>>86


(一生懸命お風呂を綺麗にして浴槽の他のところまでピカピカに磨いてお湯で流すと湯船におゆをはり)
[86] 加納洋介 2017年7月22日 03:06
>>85
「あー、頼むなー」



風呂の掃除道具は風呂場に置いてある
[85] ななみ 2017年7月22日 02:58
>>84

わかりました、お風呂掃除して来ますね

(そう言うとパタパタとお風呂掃除をしに行って)
[84] 加納洋介 2017年7月22日 02:55
>>83
「あー、夜も遅いから後は風呂入って寝るだけ
詳しくは明日な?」

そう言う
[83] ななみ 2017年7月22日 02:51
>>82


ありがとうございます。

(そう言うと。洋介さんの方を向いて今日は何すればいいですか?と聞き)
[82] 加納洋介 2017年7月22日 02:47
>>81
「じゃあなれたらで良いよ
それまでは好きな風によびな」

亮介はそう笑ってる
[81] ななみ 2017年7月22日 02:46
>>80

そんなこと…出来ないです。

(呼び捨てで相手を呼ぶなんて生まれてからした事がなくて、でも断るのも申し訳ないなと言う気持ちがあって)
[80] 加納洋介 2017年7月22日 02:41
>>79
「あぁ?さんなんて呼ばれる柄じゃねぇからな
呼ぶ捨てかリョーで良いよ」

敬語とかなれねぇんだよと笑って
[79] ななみ 2017年7月22日 02:38
>>78

はい、亮介さん…?ってお呼びして大丈夫ですか?

(さっきより緊張が解けたのか心なしか表情が柔らかくなって)
[78] 加納洋介 2017年7月22日 02:34
>>77
「その辺も含めて、ゆっくり慣れてけば良いだろ?」

洋介はそう言って笑い

「……様?
なに?、どう言うこと?」

亮介は頭にハテナが浮かんだ
[77] ななみ 2017年7月22日 02:26
>>76

あ、いえ。 洋介さま…あ。洋介さんの弟さんなんですよね。これからよろしくおねがいします。

(咄嗟に様付で呼んでしまい帝政するもちょっと遅かったようで。)
[76] 加納洋介 2017年7月22日 02:23
>>75
「お、おう…
その、悪かったな……
相手睨んじまうのは昔からの癖なんだ……その本当悪かった」

申し訳なさそうに亮介も謝る
ちゃんと話してみれば怖い見た目に反して中々筋の通った男のようだ
[75] ななみ 2017年7月22日 02:20
>>74

大丈夫…です。…ごめんなさい。

(何とか呼吸を整えて手を擦ると相手の弟さんの方を向き いきなり泣いてしまいごめんなさい。 とつげて)
[74] 加納洋介 2017年7月22日 02:18
>>73
「…わかった怒んないから
ほら…落ち着けるか……?」

泣き止むように頭をポンポン撫でるようにして
[73] ななみ 2017年7月22日 02:17
>>72

っ…大丈夫…ですから、怒らないで…っ、ください。

(ビクッと肩を揺らして涙をこぼすと止めようとするも涙が止まらなくて)
[72] 加納洋介 2017年7月22日 02:11
>>71
「おい亮介…
テメェ誰が睨めっつった?あ?」

そう洋介が初めてななみの前でキレたような態度を取る

「い、いや、別に……
あ、兄貴の客人とは知らなくてよ…」

その様子に亮介はビビってる

「……ごめんな、ななみ
辛い過去思い出させたな……
今のお前は奴隷じゃねぇ、俺ん家のお手伝いさんだ」

洋介そう言って優しく抱き締める
[71] ななみ 2017年7月22日 01:58
>>70

あ、、の。ごめんなさい…。 奴隷の分際でごめんなさい…

(ギロりと睨まれると前のことを思い出してしまい、小さい体を震わせてお手伝いさんと言われたのを訂正するように言うと座っていた椅子から立ち上がり邪魔にならないように部屋の端に行こうとして)
[70] 加納洋介 2017年7月22日 01:53
>>69
「兄貴、こいつ
誰?」

ギョロりとした鋭い目がななみを睨み付ける

「今日から住み込みで働くことになった【お手伝いさん】のななみだ
こっちは俺の弟の加納亮介(カノウ・リョウスケ)」

洋介はななみをお手伝いさんと紹介し
弟、亮介を紹介してくれた
[69] ななみ 2017年7月22日 01:45
>>68

あ…えっと。

(相手の知り合いだろうという人が入ってくるとオドオドしてしまい、どうすればいいか分からず洋介さんの方をみて)
[68] 加納洋介 2017年7月22日 01:31
>>67
「あぁ、愚弟」

こちらに歩いてくる音がして

「兄貴、帰ってたのか?」

リーゼントに縦じまスーツ
目付きの鋭いいかつすぎる男が入ってきた
ちなみに歯が全て尖ってる
[67] ななみ 2017年7月22日 00:29
>>66


愚弟…??

(勉強などしたことも無くて相手の言った言葉の意味が理解出来ず首をかしげて)
[66] 加納洋介 2017年7月22日 00:22
>>65
「……愚弟が帰ってきたか」

ため息を着いてそう言うと
ガレージで音が止まりシャッター等が開く音がして
しばらくすると玄関も開いた
[65] ななみ 2017年7月22日 00:19
>>64


この音は何ですか…?

(近くから騒がしい音が聞こえて普段耳にしない音で不思議に思い)
[64] 加納洋介 2017年7月21日 23:58
>>63
「そりゃ良かった」

つられて洋介も笑った

直後

遠くからうるさいバイクの音が聞こえてくる