なりトーク R18

-なりチャ、キャラなりきりチャット-

白衣の男と魔王様 (79)

[1] 側近

2017年8月19日 07:42

アルフレッド殿。こちらの部屋になります
[2] アルフレッド

2017年8月19日 12:40

>>1

お招き、ありがとうございます。

[3] 側近

2017年8月19日 14:08

>>2
では始めましょうか。

アルフレッド殿が城を訪ねてきたところからでよろしいか?
[4] アルフレッド

2017年8月19日 14:27

>>3

はい、構いませんよ。でわ、はじめます。


此処が、魔王城なんでしょうか?

(門の前に白衣姿で現れて手には数日間寝泊まり出来るくらいの物が入ったカバンを手にし、門の呼び鈴を鳴らして誰が出迎えるのか考え、想像している魔物は人間とはかけ離れたモンスターを想像していて)
[5] 側近

2017年8月20日 00:31

>>4
「おや。客人とは珍しい」

出迎えたのは一見すると人間の執事に見まごう姿の男だったが、頭にはツノが生え、竜の尻尾もあって
[6] アルフレッド

2017年8月20日 01:45

>>5

「私は人間の研究者です、今日は此処の魔王様に謁見しようと思いましてね、それにそちらが探している人材派遣の適正があると思いまして」

ニコニコしながら相手を見ながら言い、そのまま白衣を整えれば頭を軽く下げ会釈した後に、カバンの中から自分についての経歴を書いた物を差し出して。
[7] 側近

2017年8月20日 08:08

>>6
「なるほど……ではこちらへ」

言わんとすることを理解したのか笑みを浮かべると相手を城の中へと案内して、 城の中には多種多様な魔物がおり
[8] アルフレッド

2017年8月20日 13:53

>>7

モンスターハウスですね

(あちらこちらにいる魔物を見てからポツリと呟いて側近に案内されるまま大人しく付いていき、カバンを手にしたまま周りの魔物を観察してニコニコしたまま魔王の姿に期待を膨らませて)
[9] 側近

2017年8月20日 15:08

>>8
「こちらの先に魔王様はおります」

重厚な扉の前に来るとそう伝えてゆっくりと扉を開いていくと、奥にある玉座に深く腰掛けた少女の姿があり
[10] アルフレッド

2017年8月20日 17:41

>>9

可愛らしいですね、魔王様、こんにちは、私が貴女を今日から楽しませる道化です、どうぞ今後ともお見知りおきを…。

(魔王の姿を見た途端にニコニコしていた表情は真面目な表情に変わった後に、魔王である相手の足元に膝まついてから足に手を添えてからそのまま足先に口付けをして相手の顔を見て、ニコリと笑い)
[11] アハト

2017年8月21日 06:03

>>10
「ほう……側近よ。我は初耳なのだが?」

魔王にとって人間は警戒するに値しない存在であり、相手を一瞥しただけで特になにもせずに側近に鋭い視線を向けて口を開き

側近
「はい。魔王様を楽しませるために私が用意いたしました」

深々と頭を下げてそう答えて、扉の近くで動かず
[12] アルフレッド

2017年8月21日 06:51

>>11

彼の仰る通り、魔王様を楽しませる為にこの地にやって来たのです、気に入らなければ有無を言わさず私を引き裂いても構いません。

私はアルフレッド、人間です、研究者でおもに薬品作りをしていました、今回は魔王様も楽しめるよう無害なかつ刺激のある薬品をお持ちしました。



(魔王が自分の好みに合致した為に、側近に向ける視線を遮るように立ち、そのまま魔王の手に触れてニコニコした表情のまま魔王を見つめて、一息間をあけ自己紹介した後にカバンから小型の瓶を出して)
[13] アハト

2017年8月21日 08:06

>>12
「ふん……いいだろう……ちょうど退屈していたところだ。我を楽しませよ」

今まで戦いにおいて負けなしであり、傲慢な性格も合わさり相手のすることなどたかが知れていると油断しきっており、無防備な姿を相手に晒していて
[14] アルフレッド

2017年8月21日 11:07

>>13

では、魔王様、リラックス出来る場所の方がやりやすいの寝室に移動しても構いませんか?

(相手の態度を見て先ずは下手に出て様子を見る事にして相手を寝室に誘導しようと相手に提案という形で、相手の返答を待つ間に小瓶から出した液体を手に絡めはじめて)
[15] アハト

2017年8月21日 12:33

>>14
「……ああ。側近」

側近
「わかりました」

この後の対応を側近に任せると玉座から立ち上がり、マントを揺らしながら歩き出す。寝室までの道中は全て人払いされており、全く他の気配がなく
[16] アルフレッド

2017年8月21日 15:37

>>15

さすが魔王様ですね、さて、寝室についたらベットに仰向けで寝てもらえますか?

(と、寝室の前につく前に事前に頼み事をしてから、手には薬液をしっかり馴染ませて終わっていて、手の余分な薬液をハンカチで綺麗に拭き取りニコニコしたまま相手の後ろを歩き)
[17] アハト

2017年8月21日 18:56

>>16
「……まだ眠るには早いと思うが?」

性知識は皆無らしく的外れなことを言いながらも拒否はせず、部屋に入るとそのままベッドに横たわり
[18] アルフレッド

2017年8月21日 19:02

>>17

いえ、今からマッサージをするんですよ。

(横たわる魔王の服を脱がしそのまま、薬液を馴染ませた手で胸を愛撫しはじめて、薬液は研究を重ね地肌に塗ると媚薬と感度をあげる効果がある物を愛撫しながらゆっくり塗りこみ下準備をはじめ)
[19] アハト

2017年8月21日 20:21

>>18
「ぬっ……無礼者め……」

いきなり服を脱がされれば眉をひそめるも、すぐに殺しては面白くないかと我慢して、胸はほぼ平坦に近いものの触ればふにふにと柔らかく
[20] アルフレッド

2017年8月21日 20:27

>>19

魔王様の胸はとても触り心地がいいですね、それに先っぽも綺麗な色ですし…。無礼を承知で魔王様の身体をマッサージしているんです

(相手の胸の先を指でコネ回してから、そのまま太ももから股にかけて手を忍ばせてから、そのまま秘部には触れずに周りを焦らすように触りつつ反応を見つつ刺激する箇所を色々試して)