紡ぎ物語 参加者皆が主人公!~第一章 国取り戦争~

[1148] 宿屋受付 2018年1月11日 00:05
>>1147
「いらっしゃい…」

受付のおばさんが声を掛けてくる
新しさは無いが玄関からかなり広い宿屋だと言うのがわかる
[1147] レン 2018年1月10日 20:10
>>1146
「……」

とりあえず、それなりの宿屋に入り
[1146] ガイド 2018年1月10日 18:12
>>1145
一本挟んで裏側

人は大通り程ではないがそこそこいる

そして、多くの宿屋が並んでいた
[1145] レン 2018年1月10日 17:02
>>1143
「……」

看板を見るなり方向を変えて、路地を通って裏にいこうと
[1144] ファビュ 2018年1月10日 16:55
>>1142
「了解
じゃあ最近できた料理らしいけど、焼き鳥っての頼んでみるか……」

ファビュは店員に焼き鳥を注文する
[1143] ガイド 2018年1月10日 16:52
>>1141
宿の看板らしき物は出ているが
一本挟んで裏側の通りのようだ
[1142] 銀次 2018年1月10日 13:40
>>1139

「うーん、コカトリスで」
[1141] レン 2018年1月10日 11:31
>>1140
「……」

だからといって諦めるわけにもいかないため、黙々と歩き続けて
[1140] ガイド 2018年1月10日 00:12
>>1138
表通りは商業店舗が多く
中々宿は見つからない
[1139] ファビュ 2018年1月10日 00:07
>>1137
「好みはあるかな?
オーク、コカトリス、ブラッドボアとかあるけど……」

いろんな肉があるのでとりあえず好みを聞く
[1138] レン 2018年1月9日 08:00
>>1135
「ふぅ……久し振りに頭を使ったな……」

満足したのか肩を回しながら立ち上がり、本を返してから図書館を後にしてそのまま宿を探すために街を歩き始めて
[1137] 銀次 2018年1月9日 02:22
>>1136
>>1135

「とりあえず肉!」
[1136] ファビュ 2018年1月9日 01:23
>>1134
「あぁ、わかったから頭あげて……
っても今は呼べないんだけどさ」

どうやら今日の集会には参加していない様子
[1135] ガイド 2018年1月9日 01:21
>>1132
初心者用の魔物や植物などの情報がほとんど頭に入る
[1134] クレア 2018年1月9日 00:49
>>1133
それでもいい…私はこの力を自由自在に使いこなしたい!

(苦笑する貴方に頭を下げてお願いする)
[1133] ファビュ 2018年1月9日 00:37
>>1131
「お茶……?
あぁ、そういえば最近この辺でも普及してきてるね……抹茶ってやつで良いのかな……」

ファビュは店員に抹茶を注文すると
クレアに向きなおる

「それで……凄腕の魔術師……
なら、そうだな
性格は悪いけど腕は確かなのが一人いる」

おすすめはしないけどね、と苦笑いする
[1132] レン 2018年1月9日 00:31
>>1130
「これだけわかればいいだろう。あとは採取物についても調べて……」

ついでに依頼でありそうな採取系の植物などについても調べることにして、そのまま図書館が閉館するまで調べ物をして
[1131] クレア 2018年1月9日 00:14
>>1118
お茶をお願いします。
ファビュ、一つ聞きたい事があるのだけれど…。凄腕の魔術師っているかしら?私はエルフと言ってもハイエルフに近い種族で…まだ魔法の使い方が不慣れなの…。

(飲み物を聞かれてお茶を下さいと言いつつ、貴方に視線を戻して話を切り出す。自分の中に流れる膨大な魔力を体外に少し放出して見せて、凄腕の魔術師を紹介して欲しいと頼み込み)
[1130] ガイド 2018年1月9日 00:09
>>1129
ゴブリンは左耳
ブラックウルフなどの獣系は総合して毛皮

スライム系は魔核と
大抵は方程式がある
[1129] レン 2018年1月8日 19:00
>>1127
「ふむ……討伐部位だけ覚えておかないとな」

しっかりと記憶に焼き付けていき、尻尾を揺らしていて
[1127] ガイド 2018年1月8日 17:05
>>1126
総合的に見てDランクまでの初心者冒険者用の魔物が数多く記載されてる

モンスター事のイラスト付きで見易い
[1126] レン 2018年1月8日 11:56
>>1125
「ああ。すまないな」

受け取って早速ひらけば、パラパラとめくり
[1125] 案内人 2018年1月8日 09:27
>>1124
扉を開けると
中には沢山の本が本棚に収納されてる

既に数人先客がいた

「こちらが一般的な魔物図鑑ですね」

案内人は本棚から一冊の本を取り出してレンに渡す
[1124] レン 2018年1月8日 08:21
>>1123
「……」

静かについていき
[1123] 案内人 2018年1月8日 01:35
>>1122
少しして戻ってくる

「お待たせいたしました
こちらです」

先導して1階フロアの一ヶ所の扉に向かう
[1122] レン 2018年1月8日 01:32
>>1121
「ああ。手間をかけさせてすまない」

おとなしくその場で待ち、耳をぴこぴこと揺らして
[1121] 案内人 2018年1月8日 01:28
>>1120
「魔物図鑑ですか…
はい、ございますが少々お待ちいただいて宜しいでしょうか?」

案内をするのに持ち場を離れることとなるため
他のスタッフにその事を伝えに行った
[1120] レン 2018年1月7日 22:37
>>1119
「図書館か……本を読むのはあまり得意ではないのだが」

そう呟きながらキョロキョロと見回して、本の量を確認すれば早々に自力で探すのを諦め、案内人に近づいていき

「すまないが、魔物の図鑑のようなものはないだろうか?この辺りにいる魔物について調べたいのだが」

背筋を伸ばして姿勢を正しながらそう尋ねて
[1119] ガイド 2018年1月7日 20:36
>>1115
図書舘の建物は結構大きく内部も階層事に案内人と扉がある
[1118] ファビュ 2018年1月7日 20:32
>>1114
「さて、歓迎会も兼ねて
好きな物を注文すると良い」

一安心した相手を見てメニューのようなのを指差す
[1117] 幻影の赤い瞳 2018年1月7日 20:30
作成スタッフの赤い瞳です

部屋主が過労で倒れたので代打します

部屋主からの伝言ですが【社会人嘗めてました、長期間空けについてただただ申し訳ありません】

自分からも一言申し訳ありませんと謝らせて頂きます


しばらく自分が代行します
拙い点等ございましたら何なりとお願い致します

また返信が来なかった場合は直ぐ言っていただいて構いません

こちらもなるべく落とさないように注意します


では再開させていただきます
[1116] レン 2018年1月4日 23:24
一応あげておきますか
[1115] レン 2017年12月2日 01:48
>>1112

特に何事もなく図書館について、中へと入り
[1114] クレア 2017年12月2日 00:09
>>1103
よろしくお願いします。

(差し出された手に握り握手を交わしてとらあえず一安心で)
[1113] ファビュ 2017年12月2日 00:05
>>1108
「あぁ、よろしく♪」

ファビュは少年っぽい明るい笑顔で答えつつ
握手する
[1112] ガイド 2017年12月2日 00:02
>>1107
通行人の少ない時間帯に当たったのか
移動がスムーズにできる
[1111] 部屋主 2017年12月1日 23:59
お待たせいたしました
本日分の仕事が終わりましたので返信していきます
[1110] 銀次 本体 2017年11月30日 01:48
>>1109

待つのは全然大丈夫ですよ、それにリアル優先で、構わないと思います
[1109] 部屋主 2017年11月29日 23:20
ーーーお詫びーーー

あれだけ言ってまた無言落ちをしてしまい、迷惑をお掛けして大変申し訳ありません

仕事の事情が変わり、年末まで多忙で中々入ることが出来なくなってしまうと思います

仲間内で色々話し合いもしましたが、良策が中々出ませんでした

一度年末まで部屋を閉めてしまうことも考えましたが
それでは皆さまにとってあまりにも勝手であり、また自らの事しか考えてないと思ったので取り止めました

そこで、中々IN率があげられず
皆様にはご不便をお掛け致しますが
来月一杯乗りきるまで、IN率が低いのをご勘弁して貰えないでしょうか

勿論、そこまで待つならもう来ないよと言う方もいるとは思います
部屋主自身会社の都合とは言え今までそう言われても仕方がない事をしてきました(主に無言空け、ストーリー時間が短いなど)

それでも、こんな駄作なストーリーでも続けたいと思ってくれる参加者様が御座いましたら

よろしければご一報下さらないでしょうか

以上が多大な迷惑をお掛けしています部屋主からの皆さまへのお詫びと報告になります

これからサービス残業ですので落ちます
本日も空いてしまうことを申し訳なく思っています
[1108] 銀次 2017年11月28日 13:42
>>1103

おう、よろしくな。
(握手して)
[1107] レン 2017年11月28日 07:14
>>1102
「さて」

残りの部位を土に埋めると、図書館に向かって歩きだして
[1106] ギルド長 2017年11月28日 03:05
>>1105
「ふぁ~……あ
ん……?」

ギルド長は横を歩きながら空を見てた
[1105] 剣崎刀良 2017年11月28日 02:57
>>1104
………。
(無視して、まっすぐ歩く。)
[1104] ギルド長 2017年11月28日 02:38
>>1101
「おう、じゃあな」

同じ方向に進み始める
[1103] ヒァビュ 2017年11月28日 02:33
>>1099
>>1100
「僕はファビュラス・デイビッドプケータ……長いからファビュで良いよ
Aランククラン、【ミスリルアーマー】のクラン長をしてるよ」

握手の為に片手を二人に向ける
[1102] ガイド 2017年11月28日 02:30
>>1098
門番はレンを少し見た後
仕事に戻った
[1101] 剣崎刀良 2017年11月28日 00:54
>>1091
………ま、貰えるもんは貰っとくわ。
(懐に仕舞う。)

それじゃあな、俺は先を行くぜ。
(くるりと身を翻し、先を進もうと。)
[1100] 銀次 2017年11月28日 00:32
>>1096

ありがとう、俺は銀次だ、よろしくな。
[1099] クレア 2017年11月28日 00:01
>>1096
ありがとうございます!私はエルフ族のクレア・ヴァレンタインと申します。えっと貴方のお名前は…?

(貴方の言葉に曇っていた表情が明るくなり改めて貴方に自己紹介をしては此方も貴方の名前を聞いていなかったと思い名前を聞いて)
[1098] レン 2017年11月27日 23:52
>>1097
「なるほど……そうさせてもらおう」

素直に聞き届けると、ひとまずゴブリンの頭から討伐部位を剥ぎ取って
[1097] 門番 2017年11月27日 23:28
>>1093
「んー……図鑑はギルドにも売ってるっちゃ売ってるがなぁ……
たけぇし……図書館に行った方が良いんじゃないか?」

門番はそうレンに助言?する
[1096] 少年? 2017年11月27日 23:26
>>1092
>>1094

「あははは!
良いねぇ君らは面白いよ!
……わかった、君らは僕のクランで面倒を見よう」

いきなり笑いだすと
二人をクランにいれても良いと言った
[1095] 部屋主 2017年11月27日 23:24
しまった、無言で一日空けてしまいました!
すぐに返信させていただきます
[1094] クレア 2017年11月26日 08:05
>>1092
私も、初めからある最強に興味なんてない…底辺からでも這い上がって最強になりたい…。
[1093] レン 2017年11月26日 07:01
>>1084
「まあ、それはいいんだ。これからのために必要な物を手に入れるのが先決だからな。というわけで、魔物図鑑などはないか?絵が付いているような……」

あっさりとそう続けると、ゴブリンの頭を地面に置いて
[1092] 銀次 2017年11月26日 02:50
>>1087

ああ、勿論だ、最強を超えるそれを目標にする志しを持つ向上心あるアンタのクランで、その最強ってのを目指せばいいだけだろう、それとも何かアンタは上を目指してないのか?
[1091] ギルド長 2017年11月26日 02:21
>>1090
「上級ポーションだ、折れた腕くらいなら繋げてくれる
それなりに稼ぐようになったらポーションは冒険者の必需品だ……」

ちなみに高いんだからなと言いつつ
[1090] 剣崎刀良 2017年11月26日 02:12
>>1089
………これは?
(受け取った赤い液体を眺め)
[1089] ギルド長 2017年11月26日 02:01
>>1085
「にしてもハデにやられたなぁ
……ほら」

ギルド長は刀良に小瓶を渡す
中には赤色の液体が入っていた
[1088] 部屋主 2017年11月26日 01:28
>>1086
よろしければ1087の返信と繋げてください
[1087] 少年? 2017年11月26日 01:28
>>1082
「あそこの二つのクラン、さっきも指差した所だが
自他共に世界一、二を自負してる文字通り最強のクランだ」

二つの旗にはそれぞれ
Dark-knight≪暗闇騎士団≫
Flying-fortress≪空飛ぶ要塞≫と書かれた旗がはためいてる

「目の前に最強のクランがあるのに、君は本当に僕のクランで良いのか?」

誤魔化しは許さないぞ?と言いたげな真剣な目で
銀次にそう言う
[1086] クレア 2017年11月26日 01:26
>>1080
もちろんあります。

(貴方に聞かれては間も開けずに即答して)
[1085] 剣崎刀良 2017年11月26日 01:24
>>1076
………。
(何も語らず、ただ黙して折れた腕をジャージの上着を用いて固定し、応急手当をする。)
[1084] 門番 2017年11月26日 01:22
>>1081
「……拉致とかなら考えられるが
それなら今ここにいれるのはおかしいからな」

門番はレンの事をまるで身内のように真剣に考える
[1083] 部屋主 2017年11月26日 01:19
か、帰ってきました……
年末はもっとIN率落ちそうですので
少し話を進めていきますね……

大丈夫です、第一章を早めたところで現在四章まで作成済みです
[1082] 銀次 2017年11月25日 15:48
>>1080

ああ、そのつもりだ…。
[1081] レン 2017年11月25日 05:07
>>1078
「気付いたらこの国にいたんだ。経緯が思い当たらなくてな」

およそ信じてもらえないようなことを正直に答えて
[1080] 少年? 2017年11月25日 02:39
>>1079
「皆必死なのさ
酒場は貴族の社交場と同じ
下手なミスすればそれこそ辺りのクランにまで耳が届いちまう……
だから原則、皆自分クランの者以外とは話したがらない……が、そうだな……本当にうちでやる気があるか?」

少年?はそう言うと先ほど指していた二つのクランを指差す
[1079] 銀次 2017年11月25日 02:22
>>1074

そういう事か、先ず第一にこの身なりとギルドにも所属せず、一銭も持ち合わせない馬の骨に酒が入っていても耳を貸す連中は一握りさ、現にアンタ以外には無視されたからな

だから答えは簡単だ、今こうなったのはなるようになったからさ
[1078] 門番 2017年11月25日 02:22
>>1077
「……あんたどっかの貴族か何かか?
ゴブリンも知らねぇなんてな」

貴族なら魔物を狩った事も無いのが多いので
ゴブリンの存在を知らなかったレンに貴族か?と聞く
[1077] レン 2017年11月25日 02:17
>>1075
「……この魔物の名はなんと言うんだ?見たことがなくてな」

そう言いながら首を持ち上げて見せ
[1076] ギルド長 2017年11月25日 02:05
>>1071
「まぁ兎に角
これでバカな村の者も気づくだろ
確率論なんざ宛にならねぇってな」

今回のギリギリまで交通停止の呼び掛けがされなかった件について
内心穏やかではないのはギルド長とて同じこと
[1075] 門番 2017年11月25日 02:03
>>1070
「ん?……早いな、もう帰投か」

門番はレンの帰ってくる早さに
ちょっと不信に思いつつそう呟くだけで済ませる
[1074] 少年? 2017年11月25日 01:56
>>1069
「あぁ……個人だが……」

>>1072

「いや、そういう訳じゃないんだ……
ただ、最強のクランに行くなら分かるが、なぜうちに……と自虐紛いになるが
聞いても言いかな?」

少年?は銀次にそう言う
[1073] 部屋主 2017年11月25日 01:42
遅くなりました!
素早く変身していきます!
[1072] 銀次 2017年11月24日 16:56
>>1069
>>1068

銀次
「他のクランでいがみ合ってるのか?」

「クレアさんやる気なのか、先ず装備も無しに此処から離れた山に登るリスク、道中には昨日戦った魔物が昼夜問わず現れるかもしれないんだぜ?」

相手の命を必ず守る約束を律儀に守りたい為、それでも行くのか、それしか方法がない事を考えつつ
[1071] 剣崎刀良 2017年11月24日 07:44
>>1062
ちっ……。
(その答えに納得してないが、これ以上は無駄だと判断して手を離す。
彼がここまで他人の命を心配してるのは、彼にとって一泊の恩がある人間が居るからだろうか。)
[1070] レン 2017年11月24日 07:32
>>1065
「……」

頭を片手に街へと向かっていき

『とりあえずいいです。わかりました』
[1069] クレア 2017年11月24日 07:16
>>1068
ちなみにこのワイバーン討伐は個人で行うのですか?

(少し考えがある様に貴方に聞きながら首を傾げ)
[1068] 少年? 2017年11月24日 01:06
>>1067
「ワイバーンはここから200㎞程離れた東の山に……
……まぁうちはそこそこ大きいギルドだとは自負してるけど……ね」

ちらりと、ある二つのクランを見つめる
[1067] クレア 2017年11月24日 00:50
>>1066
貴方達はこの辺では大きなギルドなのでしょう?ワイバーン…それは何処にいるのですか?

(本当に倒しに行くつもりで。何が何でもギルドに入らなくてはと思い)
[1066] 少年? 2017年11月24日 00:45
>>1064
「まぁ……でも、Cランク認定試験はワイバーンの討伐だ
ギルド無所属なら勝率は絶無
なんたって熟練でも毎年死者が出る試験だからね……」

挑むのはやめた方がいい、と言ったあと
一息着いて

「それに、別にうちのギルドがCランクからってだけで
他にも基準が違うところは一杯ある」
[1065] ガイド 2017年11月24日 00:41
>>1060
まだ街道沿いと言えるので
すぐ森から出れた

ーーーーーー
分かりやすい魔物だけ挙げると少なくなるんですよねぇ……
[1064] クレア 2017年11月24日 00:40
>>1063
なら、私達がそのCランク以上の実力があればいいんですか?

(銀次の申し訳なさそうな顔を見て、貴方の言葉に耳に届きちょっと待ってくださいと引き止めては上記を言って)
[1063] 少年? 2017年11月24日 00:38
>>1058
「……うちは、見習いがCランクからのギルドだからさ……
Cランク以下、もしくはギルド所属でもないやつをいれるわけには行かないんだ」

申し訳なさそうに
[1062] ギルド長 2017年11月24日 00:31
>>1057
「まず一つだが、ついさっきの事だな
毎朝届けられる文書でわかった事だ
二つ目は、最初にオーガの目撃がされたのは村から正反対の場所だった
そこから確率論的にここまで来る可能性が低かったから
警戒程度だったんだろう」

質問してくる刀良にそういう

「まぁ、確実に傲りが生じてたな
今朝には村付近の街道沿いでオーガらしき魔物の目撃情報があった
なのに交通停止警告の呼び掛けが正午に出される予定だった……」
[1061] 部屋主 2017年11月24日 00:27
遅くなりました
[1060] レン 2017年11月23日 12:39
>>1055
「むぅ……もっとたくさんいると思ったのだが、これは情報収集をしていかねば厳しいか」

弱い魔物ならばたくさんいるという推理が外れて耳を垂らし、一度街に戻ることにして

『種類が少ないならある程度は名前で推理できるかなーと思っただけです
[1059] 銀次 2017年11月23日 11:02
>>1053

クレアさん、すまない、大手クランは相手にもしてもらえなかった…。

申し訳なさそうにし
[1058] 銀次 2017年11月23日 11:01
>>1049

ちょっと、待った、一応聞かせてくれ、何がダメなのか次に生かしたいからな…。
[1057] 剣崎刀良 2017年11月23日 09:50
>>1056
……じゃあ二つ程質問させろ。
あんたは何時この事を知った?
そしてこの村だけ何で交通停止されてないんだ?
(少し声のトーンが下がる)
[1056] ギルド長 2017年11月23日 03:33
>>1052
「そういう風に万が一が無いよう…俺が動いてんだよ
それにな、うちの村以外は既に交通停止が起きてるらしい……うちの村だけだ、今出てないのはな」

怒る相手がまず違う、と言う
[1055] ガイド 2017年11月23日 03:30
>>1051
しばらくはなにも出てこない


ーーーーーーーーーーーー
そうですね
最初から強すぎるとちょっと……
[1054] 部屋主 2017年11月23日 03:25
寝落ちとか最悪……
返信させていただきますね
[1053] クレア 2017年11月22日 21:10
>>1045
銀次…帰るの?

(後ろにつきながら帰ると言う言葉に反応していいのかと言うように)
[1052] 剣崎刀良 2017年11月22日 20:03
>>1050
あのなぁ、俺は別にどーだって良いが一般の人間に被害があったらどうする気だったんだ!
(胸ぐらを掴み上げ、真剣に怒鳴る)
[1051] レン 2017年11月22日 19:15
>>1048
「……何匹か狩るか。私の世界と同じならばゴブリンだろう。人型だし」

頭を持ったまま移動して、猫耳をぴくぴくとさせながら獲物を探して

『レンのランクならばゴブリンやウルフぐらいですよね?』
[1050] ギルド長 2017年11月22日 16:14
>>1046
「おー……そうなのか?」

危なかったんだぁ?と聞き返してくる
[1049] 少年? 2017年11月22日 15:54
>>1045
「そうか、……わかった」

何か言おうとしたが
銀次がなんか変な納得してるのでそうか、と引き下がった
[1048] ガイド 2017年11月22日 15:50
>>1044
辺りは静かだ


ーーーーーー
バラバラですよ
一例を言えば龍は鱗、オーガは角、コカトリスやオークは肉
ブラックウルフ等の獣系は毛皮や牙
ゴブリン系統は左耳で統一ですが