表示設定を共有できる[みんなの表示設定]を実装しました。オススメの表示設定を絶賛募集中です。
魔物が巣食うと言われるとある洞窟
その洞窟に入れば何故か皆、淫気を催し…
と言うことで所謂場所スレです
有りそうで無かったので立てました
皆様で自由に使って下さい
此処で絡み始めても良いけど、長くなりそうなら個室行ってね!
事情により再度作成
何よこれ…んっ…あぁっん
(依頼で洞窟に来ていたが足場が崩れて落下。落ちた先の蔦が身体に絡み付き両腕を上げた状態で宙吊りになり、脱出しようにも装備してる鎧の一部と剣を落としている為自力では難しく更に絡み付き、運悪く蔦の1本が股に入り洞窟内のガスにも影響されつい甘い声をあげていて)
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
近くの国に所属する女騎士、身長164cmの22歳胸は控えめ、装備は一部落ちています。ちょっと強気な性格で金髪のロングヘアーに翡翠色の瞳。
盗賊、魔法使い、同僚等設定はお任せしますが男性のみで敵対方面優遇の募集で少しやり取りしてから個室可能。
>>542
まだ、抵抗する余裕があるようですね
(逃げ出そうとする意志を感じ取れば、水を操作して服の内側へと侵入させると胸の先端を擦り上げるように動かしたり、下着の中で割れ目からお尻まで食い込ませるように動かしたりと刺激を与えてみて、近くに水がある故に自身の力をかなり温存できるため時間切れという問題は発生せず、好きなように彼女で楽しみ)
>>540
そう簡単に吐き出させませんよ、寧ろ飲んでもらいましょうか
(吐き出そうとしているため喉奥を何度か突くようにねじ込んでは口を解放させず、洞窟内に充満する空気を水の中に混ぜ込むとそれを喉奥に流し込むように無理矢理伸ばせていて、喉を鳴らさなければ息ができなくなるため死にたくなかったら飲むようにと促し、両手両足は大の字になるように拘束しつつ目の前まで近づき)
>>538
(拘束に成功すればそのまま腰、肩、両腕、そして、首に巻きついて先端を口にねじ込もうとしており、両腕は抵抗できないように指先にまで器用に巻き付き、股に食い込むようになど身動きひとつ取れないようにしていき、ある程度観察して仲間がいるようにも見えず、また、近くに他の冒険者もいないようなため姿を現せば、黒のローブに片手には杖を持っていて)
ふむ、いい感じの獲物のようですね
>>536
(獲物が無防備にも自分の射程範囲内で水に触れているのを感知すれば、密かに術式を組み込み、音もなく水の底で触手のような水の塊を生成、それを彼女の足元までゆっくりと近づけた瞬間、脚から体まで巻き付けるように操作し拘束しようとしていて、すぐに姿を出さないのは周囲に彼女の仲間がいた場合のことを考えて確実に拘束できるまでは姿も音も出さないように密かに身を隠しており)
ーーー
こんにちは、良ければよろしくお願いします。
>>534
(獲物の抵抗が無くなった後も乳首攻めが止む事はなく、むしろより効率的に快感を与えるために、乳房に巻きついた触手が執拗に蠢き。また、捕らえた体を気を付けの姿勢で固定するように触手が動くと、それと同時に新たに特殊な粘液を表面から分泌する、無数のイボを持った触手が現れ、その先端を腰の後ろ側、お尻の真上辺りに充てがうと、触れた箇所の衣服を溶かしつつ肌の感度も爆発的に引き上げながら、尻の谷間に沿って這っていき、ピタリと閉じた脚の間に先端を捩じ込んでアナルと内腿を撫で擦ると、そのまま濡れてヒクついている秘所の方まで触手を伸ばし、クリトリスと共に愛らしい割れ目を大量の突起で擦り上げていって)
>>532
(薄布に包まれた肢体に絡みつく触手は刻一刻と数を増やし、無遠慮に柔肌を這いずり回りながら獲物の動きを封じていくと、上半身だけでなく両脚にも巻きついて更に拘束を強固にし、この場から逃さないようにしつつ女体の感触を確かめては、瘴気の影響でただでさえ感度が上がっているであろう豊満な乳房を、ゆっくり搾るように根元から締めつけていき、快感の行き着く先である左右の突起を触手の先端で咥え込むと、布ごと強く吸引しながら揉み込んでいくことで、強制的に恥ずかしい勃起乳首へと変えようとして)
※触手での絡みをお願いいたします。
>>529
見、つけた…!
おい、大丈夫か!?
(洞窟を抜ける風の音に混じって人間の喘ぐような呼吸音を聞きつければようやく目的の人物を見つけ。完全に淫気が回ってしまっている様子だが、幸い怪我なんかはしていないようで一安心しながら相手の前にしゃがみ込むと相手に手を伸ばして立ち上がらせようとし)
お声がけありがとうございます!
これからの絡みですが、このままここで継続するか部屋を立てて移動するかどちらがご希望ですか?
おい!クソッ、何処行ったアイツ…!
(仲間の一人が最近発見されたというダンジョンに一人で行ってしまったと聞きつけ、急いで捜索に向かうもそこは噂通りの淫気に満ちており。頭が痺れるような甘ったるい空気をなるべく吸わないよう呼吸を浅くしながら小さな横穴を覗き込み、僅かな音さえ聞き逃さないように慎重に捜索し)
年齢30歳前後。身長183cm、85kg。
かなりガッチリとした筋肉質な身体付き。短い赤銅色の髪に無精ヒゲを生やした強面。
最近面倒見ることになった年下女性冒険者募集。
容姿はロリ〜グラマーまでお任せ。
くそ……出口はどこだよ……
(仲間と共に来たものの、罠にかかって1人になってしまい出口を探してさ迷っていては、時間が経つにつれて体が重く熱くなっていくのを感じつつも何とか壁伝いに進み続けていて、出口とは真反対に進んでいるとは気づきもせず知らず知らずに奥へと脚を進めていて)
身長140cm
腰の辺りまで伸びた黒髪
小顔で綺麗系の容姿
胸C
あらゆる方法で子宮を虐めるのが好きな変態さん歓迎
男女人種問わず(触手系や女性の方が若干優遇)
詳しい性癖については相談時に
>>521
う、ん……?
誰だお前っ……ん、ふ…すぅ……はぁっ…♡……な、に…かんがえて…すぅ…ハァッ♡
(濃いガスの靄の向こうから大きな体格の人物が近付いてくるのを察知すると、警戒をしようとするものの、既に頭の奥はぐずぐずに甘ったるい熱で蕩け始めていて。此方が問い掛ける間も無く間合いに入り込まれると同時に、頭を掴まれ乱暴に相手のモノを目の前にさせられ。雄の匂いが掠めた瞬間、全身に電撃が走った様な感覚を覚え。乱暴に扱われるだけで雌として犯される期待が高まってしまい。熱い怒張の先に鼻先を擦り付けながら深く匂いを嗅いで。文句を言いながらも頭の奥は既に星が瞬き、発情した身体を犯される事を望んで無意識に相手の腰に腕を回して。股座に顔を埋めて根元から雄の匂いを堪能して。)
ああ、よろしく頼む。
クソッ…最悪だ……アタシがこんなヘマするなんて…
はぁっ…はぁ…暑っついな…クソッ、クソクソクソッ…!
(簡単な依頼の筈だった。準備も充分、依頼内容に見落としも無けれれば、催淫ガスが充満するこの洞窟でも何度も依頼を熟してきた。自信は充分、油断もしていない…筈だった。洞窟の構造も十分に頭に入っていたが為に確認を怠ってしまった。そのせいで、誰かが残していた罠を踏み抜き、口元を覆っていたガスマスクのフィルター部分を破損してしまい。咄嗟に口元を布で覆い深く吸う事は避けたものの、空気を清浄する能力を持たない布切れでは到底ガスの淫毒を防げる筈もなく。依頼の遂行は断念し出口へと歩みを進めるも、一歩また一歩と足を踏み出す事に催淫ガスは全身を巡り。自然と呼吸は乱れ吐息も自然と甘く熱いものへと変わり、無理矢理発情させられた身体はじっとりと汗が滲み、発情期特有の雌臭が催淫ガスに混じって周りに漂い始めて。足元はふらふらと覚束ず、頭の中は次第に雄を求める欲に支配され始めるのを自覚して。)
ヘマしちまったウチを介抱してくれる雄は居ねぇか…?
出来れば真面目な奴で真剣にアタシを治療しようとしてくれる奴が良いな。
虎獣人♀
見た目…身長175cm icup 67kg
赤黄色に所々黒い縞の混じった髪。背中の中程まで伸ばしており、外ハネの癖毛。頭の上には虎耳が生えている。大きめの二重は鋭く吊目気味で肉食獣らしい獰猛な印象を与える。瞳は煌めきを帯びた橙色の三白眼。釣り眉で目鼻立ちははっきりとしている。口元からは鋭い牙が覗く。豊満な乳房と対象的な引き締まった腹部、臀部から太腿にかけては筋肉の上に脂肪が付いたむちっとした見た目。掌には肉球があり、虎の毛並みと普段は隠されている鋭い爪を持つ。尾骶骨の辺りからは縞模様の尻尾が生えている。
詳細
一人称はウチ、アタシ
肉食獣由来の好戦的な性格で負けず嫌い。直情的で頭を使った戦闘は苦手。認めていない人間に対しては冷たいが、認めた者にはフレンドリーで距離感はかなり近くなる。面倒見も良い方。
発情期は重めの為、基本的には宿に籠ってやり過ごすか、どうにも耐えられない場合は何人かの雄に相手をして貰う事で発散する。
>>516
……お前も、辛そうだからな。だから…乗ってやる。と、いうだけだ……
(簡単に退く気がない事が分かる上に向けられる縋るような視線から瘴気によって興奮は高まり続けているのが分かり、自身もまた影響を受けているからなのか兜を外し右目部分に入った縦の傷が残る精悍な顔を出すと、丁寧さの欠片もないぶっきらぼうな言葉遣いではあるものの、その誘いに乗るつもりである事を示して)
/
此方こそ遅くなって、すまん……もし、まだ居てくれるなら、部屋…頼めるだろうか?
>>515
叶わぬ恋なのは最初から分かってたじゃないですか。私が慰めてあげますよ……ほら、流されて楽になりましょ?
……っ、…いくら耐性があっても、この濃度の瘴気じゃ……あなたにだって少しは影響があるはず……。
(失恋につけ込むべく行動を起こしてみたが相手の反応は想定通り渋く。しかしその程度では退かず、説得というよりも一方的に畳み掛けるように言葉を重ねるが、その声音も徐々に瘴気の影響を受け吐息混じりに上擦り始め。不慣れな誘惑に打って出たものの、むしろ逆に疼いた身体を持て余して縋るような視線を向けながら、鎧に覆われていない相手の手に、熱を持った指先で触れて)
/
遅くなってごめんなさい。最高です、ありがとうございますっ、お相手ぜひお願いします。
あなたさえ良ければ続きは個室で……と考えているのですが、いかがですか?
>>514
……放っといて、くれねぇか……俺は今、自分の気持ちを整理するのに、忙しいんだよ……
(瘴気によって理性を失い目の前で互いを求め合うパーティーメンバーの二人、その内の一人は自身の想い人であったがその想いは呆気なく砕かれ自身の得物である両手持ちの大斧を傍らに置いて壁の近くに座り込んでいたが、そこにもう一人の仲間が近付いてきたかと思えば抱き着いてきた為に仮面越しに視線を向けては尤もらしい理由を付けて離れさせようとしていて)
/
……かつては狂戦士。今は呪いが解け、パーティーのタンク役…そんな俺でよければ、どうだろうか?狂戦士の頃から今までずっと最前線で無茶ばかりしてきて、お前には世話になりっぱなし…その代わりに仲間を守ってはきたが。こういうのなら、お前に惚れられる理由も分かりやすいと思ってな。
アゼル/元狂戦士、現重戦士/20歳/193cm/黒髪紫眼
全身を鎧で硬め、顔も仮面付きの兜で隠している。左目側に真っ縦に走る傷も含め全身傷だらけ
……ふふ、ふられちゃったんですね…♡
あの2人、元々両思いだったみたいですし……別に良くないですか? こっちはこっちで、余り者同士仲良くしましょうよ。ね?ね?
(薬草採取にしては不自然に報酬が高額なギルドからの依頼を受けて意気揚々と挑んだ馴染みの男女4人パーティー。妙な瘴気に満ちた洞窟内では魔力耐性が貧弱な仲間2人が早々に理性を失うこととなり、一心不乱に行為に耽って悦楽を貪り合う彼らの姿を横目に、未だ自身と同じように辛うじて理性を保っているもう1人の仲間の顔を上目遣いに見つめて。想い人である彼に、この混乱に乗じて自身に手を出すよう仕向ける魂胆で抱き着いてみせ)
/
好きな女性をよりにもよって目の前で奪われちゃった、そんなパーティーメンバーの男性を募集します!
まぁね、この状況なら正直手を出すくらいしてくれても良くないですか? 目の前で好きな人奪われたのがショックなのは分かりますけど、わたしはあなたと既成事実が作れちゃうこんなチャンスを逃すわけには行かないので、不慣れな誘惑をがんばりますね!
そちらの設定はお任せします……とは言いつつ、おっきな戦士さんは微優遇です。
ジーナ/回復師/16歳/150cmCカップ/銀髪碧眼
露出多めの白ミニワンピにニーハイ、覆い隠すようなサイズの白地金刺繍のケープ
>>512
無事ならいいさ…。
ただこの洞窟の淫気は毒や呪いと一緒だ、ホッといても死にはしないが死ぬまで異常な性欲に苛まれることになるらしいから、そうなる前に対処するぞ。
(相手の様子から事後ということでも無さそうであり、一先ずは安心するも2人を蝕む催淫の効果は楽観視出来るようなものではなく。まずはこの異常に高まる性欲を落ち着かせる為に防具を外して服を脱ぎ始めると、相手の身体を抱き寄せ)
了解です。
招待を送るのでこれの続きはそちらへお願いします。
>>511
っ…あ…ご、め…っあぁ……ど、しよ…身体…ぁ、つく、て…んぁあ…っ
(自身がこの状況に陥ったのも相手を巻き込んでしまったのも全て自身の調査不足ゆえ、申し訳なさに謝ろうとするが少し動いただけで声は甘いものに変わり。身体を起こそうとするも快感には逆らえず、元々ぴっちりしたローブが汗で体に張り付くと同時に両胸の先端がくっきりと浮き出てしまい)
出来れば部屋でのお相手をお願いしたいです。
>>510
ふぅ…見つ、けた…!
なに、やってんだこのバカ…!
(この洞窟は魔物は少ないが、それだけに淫気を利用して非道に走る輩が多いことは有名だけに最悪のケースを考えたが、幸いと言うべきか探し人の状態は最悪なことにはっておらずホッと胸を撫で下ろすものの、ズボンの中自身の状態は既に痛い程に膨張しており。それを何とか堪えながら座り込む相手の元へと駆け寄り)
返レスありがとうございます。
このままここで絡むか、部屋を立ててするか希望はありますか?
>>509
んっ…ぁ……は、ぁン…な、んでぇ……あぁっ…感じ、ひゃうっ…
(魔力回復用のポーション材料が貴重ということもあり、手に入れた情報の真偽を確かめもせず一人で洞窟内に入ったのは数十分前のこと。そのうちに媚薬が効いてきたのか身体は熱く、衣服が肌に擦れる事すら快感に変わって歩けなくなってしまい、その場に座り込んだまま動けなくなり)
身長164cm、スタイルは良く胸はFカップ。
ゆるふわウェーブのセミロング茶髪、瞳は黒で少し垂れ目。
仲間の魔術師設定でお相手願えますか?
おい!クソッ、なんだってよりによって1人で……〇〇、何処にいる!?。
(一緒に組んでいる女性が誰かに騙されてか目的あってか、このいろいろ問題ありの洞窟へ1人で向かったと聞いて慌ててやって来て。噂通りと言うべきか、洞窟に一歩足を踏み入れた途端に空気が身体に纏わりつき鼓動が早くなるのを感じながらも周囲を探し周り)
身長185cm、ガッチリとした筋肉質な体型。
茶褐色の短髪、鋭い目つきをした強面な顔つき。
この洞窟で採れる素材目的で、もしくは騙されてこの洞窟に来てしまった女性募集。
関係は仲間、後輩、弟子等おまかせで。
>>503
っ…、い、一旦、此処から出ましょう……、ッひゃ…!
(近付いた際にモジモジと下腹部を抑えながら腰を揺らしていることに気付けば、相手もまた自分と同様に限界が近いのではと思い。同性同士ならばその心配はないと思っていたものの、催淫の効果が強いのかいつにも増して相手が魅力的に見え。仲間、しかも同性にそんな劣情を抱くなんて、と自己嫌悪しつつ慌てて顔を背ければ、他の仲間を探す前に一度洞窟を抜けようと提案し。どこかも分からない出口に向けて歩みを進めようとしたところ、ツンッ、と段差に足が突っかかり相手の胸元目掛けて転びそうになり)
/ はい、そのような形でお願いしたいです。
お部屋はこちらから招待させて頂きますので、お時間のある時にお越しください。
>>502
はい…あなたもご無事で…っ、何よりです……っ!?
(迷い込んだ場所で仲間を探していたのは同じだったようでこちらも安堵の表情を見せつつ息も絶え絶えになりながら此方からも歩み寄ろうとした時、目の前の仲間が服の上から見てもその下がどうなっているのか想像がついてしまう姿まで自分と同じなのだと見て気付いた途端に体の中で燻っている熱が益々高まっていくのを感じて息を呑み。衣服を下から突き破らんばかりに大きくなる逸物と劣情を抑えようと張り詰めた先端を手で押さえたままモジモジと腰を揺らして)
/いえいえ、返事が来ただけでも嬉しいです。
このまま部屋を作ってそちらへの移動して相談、と言う形で大丈夫でしょうか?
>>501
……!良かった……、あなたも、来ていたの、ですね…っ……
(出口を目指し彷徨っており、最早正常な意識を保っていることすら限界に近く。そんな折ふと聞き覚えのある声が聞こえ顔を上げると、そこには探していた仲間の姿が。催淫状態の姿を仲間に見られてはしたないし恥ずかしい……という気持ちは勿論あったが、同性の仲間ということもあり特に警戒する素振りは見せず、寧ろ安堵した様子で途切れ途切れに言葉を発しながらゆっくりと壁伝いに近付き。主張した突起を隠そうとすると更に激しく衣服と擦れてしまう恐れがあり、お互い同じような状態なのだから仕方ないと割り切り無防備に突起物をさらけ出し)
/ まさかお声掛け頂けるとは思わず、遅くなり申し訳ありません。
是非ともよろしくお願いします。
>>494
ふっ…ふぅぅ…あ、貴女は…っ!
(仲間との合流をと洞窟内を彷徨っている内に体が熱を持ち始めて呼吸が乱れて汗をかき、逸物が鎌首をもたげて服と下着を持ち上げてテントを貼るような形になり身動きするだけで体に走る刺激から酷い動きづらさを感じながら歩き続け。視線の先に見知った相手の姿を見て微かに安堵の声を出すのも束の間、更に勃起を強める怒張を思わず手で押さえて前屈みになり)
/もう随分と時間が経っている募集ですが、まだ見ているのであればお相手希望したいです。
>>497
しゃーねぇだろ、このまま帰るのもしんど…っ。
(大きく勃起した肉棒は今更しまうものも難しくなってしまっているほどで、相手の舌が触れる前からその尖端に透明な汁を滲ませており。相手の舌が肉棒の尖端に触れると、いつも以上に感じる刺激に反射的に逃げるように肉棒を跳ねさせ、オスの匂いをより一層強くしていき)
ありがとうございます。
この続きですが、このままここでするか部屋を立てるかどちらがいいですか?
>>495
この辺りで魔王軍の残党を目撃したって報告があってな……っ、しかし、噂には聞いてたがヒデェなこりゃ…。
この瘴気は淫欲を増幅する効果があるらしくってな…とりあえず一発ヤりゃ治まるだろ。
(仲間の勇者達と魔王を討ち倒した後、それぞれ己の役目を果たす為に別れたが、とある森で魔王軍の幹部だった魔族が目撃されたと聞いてそこへ赴き。冒険者達の噂で聞いていたこの洞窟へ入った途端、自分でも経験がないくらい欲の高ぶりを感じながら進んでいくと目的の相手を見つけるも、魔族とは言え女の姿を見てその素肌を見せつけられるとズボンの上からでもハッキリとわかるくらいに勃起してしまい。相手と話しをするも斬り合うも、今のままでは無理だと思えば徐ろにズボンを下ろししゃがみ込んだ相手の顔の前に大きくなった肉棒をつき出し)
見た目20代半ば。身長190cm、全身に大小様々な傷跡があるガッチリとした筋肉質な身体つき。眼光鋭く強面で、短い黒髪を後ろへ掻き上げたような髪型。
勇者パーティーの戦士で、純粋な剣技ならば最強だった男。
魔王討伐後は世界各地を巡り魔王軍の残党狩りをしていた。
まだ募集中であればお相手お願いします。
…っ、……はぁ…、早く……此処から出ないと……
(数人の仲間と共に冒険をしていたが凶暴な魔物と遭遇し、命からがらこの洞窟に逃げ込んだは良いものの仲間たちとはぐれてしまい。魔物からやり過ごす為暫し滞在していたのだが、次第に頭がクラクラとし呼吸も荒くなり、ピンッ!と布越しに胸の突起が主張し、衣服に擦れるだけで声が出てしまいそうで。壁に寄り掛かりながら出口を目指すものの、よろよろと足はおぼつかず)
/ 魔王討伐の為、旅をしている聖女。
攻め様を募集します。男女不問、ふたなり可。
はぐれた仲間の勇者様や戦士様、魔法使い様……はたまた敵勢力の方や此処で獲物を狙っていた荒くれ者の方でも。醜悪系は不可。
因みに此方は処女で、処女を奪われると聖女としての力も失うことになります。
移動前提、詳しいプロフィールはお相手様が見つかり次第。容姿等は応えられる範囲でご希望に応じます。
>>491
なんで、って、ぁん……あは、すごく苦しそう…一つだけ、苦しくない方法、あるんだけど…っン…やってみる…?
(こちらを認識したものの視線を合わそうとはしない相手に微笑みかけながらさらに近付いて目の前に立ち、たわわに実った豊満な胸を両腕で軽く寄せながら胸の柔らかさをアピールし、次いでスリットから覗く白い太腿を見せつけるようにスリットを軽く捲りあげ。服が肌を擦るたびに熱い吐息が漏れるがそれよりも相手に触れたい、触れられたい衝動の方が強く更に一歩歩み寄り)
ーーーーー
魔法を使って拘束しても大丈夫でしょうか。部屋の作成はお願い致します。
>>490
っ……なんで……ここに……ぅ゛……
(敵の強さはそこまで高くないため戦闘に関しては問題ないものの、高まり続け思考を溶かすような感覚に下半身が苦しく感じ、壁に寄りかかるようにして何とか進んでいると幼馴染の魔法使いと出会ってしまったため何でここにいるのかと、それと同時に異性を意識したことで性欲の高まりが加速してしまい咄嗟に目を逸らすことで何とか理性を保ち)
ーーーーー
いいですね、婚約者がいるからと頑張って理性を保つも、甘い言葉と幼馴染の手管でヌかれ、一線を超える時も抜くことを許されず強制中出しなど、良ければお部屋を用意しましょうか?
>>487
っ…ん…ふぅっ…やば…これ、ずっとここにいたら…頭ン中、おかしく…っあ、ン、なっちゃう、かも……それとも…一緒に、おかしくなっちゃう…?
(勇者単独で洞窟内に侵入したとの連絡を受け、左程時間を空けず相手を追うべく自らもまた単独で洞窟へと入り。催淫効果のある空気に次第に身体は火照り、スリットの入った黒の薄いドレスが肌に擦れるだけで快感が全身に広がり。やがて快感のあまり動けず立ち止まっていると、身の危険を察知したのか入口へと引き返す勇者と鉢合わせし、その下半身の膨らみを目ざとく見つけると嬉しそうに舌なめずりして)
ーーーーー
ずっと勇者に片思いしてきた同郷の幼馴染で、一線を越えて手に入れたい欲望のために情報を手回しして洞窟へ来させた、という設定でお相手願えますでしょうか。
>>488
んっ、く?!♡
っぶぁ…これ、淫魔の毒か♡洞窟に助けてもらうだけじゃ勝てねーってか♡
ますます、おっ…惨めな♡便女にしてやりたくなったぜ!♡
(動き方や仕草から腰を逃したと感じ取り淫魔のくせに肉棒から逃げるなんて教育が必要だとこの後手酷く犯す気がより強まり、媚薬唾液を飲まされてもただ飲まされるだけでなく入ってきた舌を絡める様に舌を絡み合わせてから口を離し、きっちり効果を受けて肉棒はズボンを裂きそうなほどに張り詰めて今にも爆発しそうになり感度まで上がっているので余計に息が上がるが快感慣れしているのかまだ耐えてむしろ楽しむ様に軽口を叩きながら逃げた腰を押し戻す様に力を込めて腰を捕まえ、腰を下ろさせてはまたグッチュン♡と布越しの肉棒を弱ってきている秘部に叩きつけようとさえして、勇者像との違いを口に出されれば今は反論しないが後でまた一つ調教を追加しようと考える位には頭に来た様で催淫や媚薬があるにもかかわらず身体に力がはいりだして)
じゃお互いに詳しく練るために一旦部屋に移動するか。
こっちで作っておくから後で来てくれ。
>>486
んひぃっ!?♡…あっ♡あっ♡〜〜っ♡♡♡
っ、…餌の癖に調子乗ってんじゃないわよ…!それでも本当に勇者ぁ?アンタみたいなクズにご褒美は早すぎるでしょ?…はい、あーん♡
(本来なら無効化する筈の催淫効果に侵食され訳も分からないまま発情まんこを慰めていると、突如弱点を突き上げる衝撃にビクッ♡ビクッ♡腰を痙攣させながらみっともない嬌声を漏らして。布越しからも分かる熱を孕んだ雄の塊にこれ以上好き勝手されたら負けると本能が警鐘を鳴らし、腰を浮かせて逃れると噂に聞く清廉潔白な勇者像とは異なる発言にギリッと歯噛みして、主導権を奪われまいと先ずはその余裕を奪う為に相手の両頬に手を添えて上向かせ、相手の唇の隙間を自身の小さな舌でつんつん♡突っついてから無理矢理抉じ開けるように差し込んで、淫魔特有の媚薬効果のある唾液を飲ませようと重なる口内へ注ぎ込み)
参加希望ありがと、勇者サマ♡
気持ち悪いおじさんは食べ飽きたから、若くて絶倫な子だと嬉しいけど勇者サマのやりやすいようにプロフ作ってくれてだいじょーぶ。
逆に、わたしへの希望があったら聞いてあげるから、遠慮なく言ってね。
はぁ……はぁ……身体が熱い……!
(女性でなければ問題ないと言われて単身で訪れたものの、体の熱が高まり、ズボンを今にも突き抜けそうな勢いで膨れ上がらせながら下着の中で窮屈そうに勃起させ、異様な事件が多発しているという話もあってその真相を探る必要があるもののこのままでは支障が出てしまうため、一旦、外に出ようと来た道を戻ろうとしていて)
ーーーーー
婚約である王女のために魔王を倒すために日々頑張っている勇者を唆し、NTRする、魔法使い♀、聖女、実妹などの女性を募集します、婚約者に隠れるなど背徳感ある関係、肉食系、ヤンデレ系、逆レなどは大歓迎です。
既成事実ができたその先は………
>>485
っ……て、サキュバス?!
…なんだよ良い人ぶって我慢したのが馬鹿らしい♡
サキュバス相手なら犯罪者扱いもされねーし好きなだけヤレるな♡
…は?え、催淫効いてんの?ザッコ♡…おい雑魚サキュバス、なに人様のちんぽ使ってオナってんだよ!♡
さっさとマンコ使って搾り取るくらいして見せろよ♡
(村娘の願いを聞き入れ薬草取りに付き合うも道中から村娘の尻や胸を目で追っており、洞窟についてもこの場で事に及べばバレないと考えたりしている程だが催淫効果に当てられて身体の力が抜け出した頃に相手から正体を明かし迫ってくると逆にちょうど良かったと喜びすらして。腰を揺すって勃ち始めた肉棒を擦られればそれだけでもそこそこ快感を得れていたが不意に相手がビクリと身を捩り自らも洞窟の催淫にやられ始めたと口にするのでニヤリと笑みを浮かべてしまい、それからは雑魚呼ばわりしつつサキュバスの腰の動きに合わせて下から突き上げる様に腰を動かしてグッチュ♡グッチュ♡と秘部の入り口を硬くなった肉棒で押し潰す様に圧をかけてその状態でサキュバスにさっさと入れる様に促す様な言葉を余裕のある態度で吐き掛け)
情けないサキュバスを負かして飼いたい勇者で参加希望だが、詳しいプロフなんかはそっちの希望に合わせて作る予定だ。
あはっ♡…勇者サマも、性欲には抗えないのね♡だいじょーぶ、わたしがちゃあんと気持ち良くして……っ、ひゃあ!?♡…ふ♡〜〜っ♡♡うそっ、わたし、には、効かないはずなのにぃ…!?♡♡(病弱な母の為に薬草を取りに行きたいと健気な村娘の振りをして訪れた洞窟の奥深く。甘ったるい匂いが充満する空間へ入った途端に膝を折る獲物を前に恍惚とした表情を浮かべ、ご馳走を前に興奮を隠しきれない様子で変装を解きサキュバスらしいあられもない格好のままその耳元へ吐息交じりに甘美な囁きを落として。本来なら力負けする相手の身体を容易く押し倒し下腹部の上に肉厚な雌尻を乗せ、健気に膨らみ始めた雄ちんぽを可愛がろうとすり♡すり♡前後に揺さぶった瞬間、予想していなかった甘美な快感が全身を貫いて喉を反らしてみっともない嬌声を上げ、洞窟内の催淫効果に発情して混乱しながらも情けなくへこ♡へこ♡腰を前後に揺らし)
分からせ快楽堕ちさせてくれる勇者募集/搾り取るつもりが逆にこっちが根負けする程の絶倫な人を優遇
サキュバス︎︎ ♀
黒髪ロングヘアー。頭には二本の黒角、背中には蝙蝠のような2枚羽根、お尻の付け根に先端がハート型の尻尾が一つ。尻尾は性感帯の一部で、触られると全身の感度が上昇する。耳は人間と同く丸い。
精力大好きな癖に自分が優位に立てないと嫌な我儘娘。色白肌にむちっとした肉感的な体型の癖に、顔は甘め系のロリ顔。胸はFサイズ。最初は負けじと煽るが、快感が行き過ぎると泣きながら謝って逃げ出す甘ったれ。
殺す…!!絶対殺してやるからな!!
(無駄にデカくなった尻のせいで穴を通れず挟まってしまい、じたばたしながらなんとか抜け出そうとするがその度に虚しく腰装備が揺れるだけでそれがまた悔しそうに暴れていて)
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ぼしゅーは絶倫のパーティメンバーか魔王。
アサシンでも戦士でも騎士でも良いけどヒョロガリ低身長(180↓)はパス。ごめんな。
こっちは魔王の呪いで無駄に乳と尻が育った気が強い元男勇者。
デバフで女体化と筋力低下が付いてる。
個室に移るようならプロフ出すよ。最低一日一通から返せる人は優遇。ここでもメッセージでも良いから連絡待ってる。
はあ…ここ、こんなのしかいない訳?( 自身の扱える魔法の中でも低級のもの使うだけで倒せる様な雑魚モンスターばかりの洞窟内にて一人、呆れた様に溜息を吐き乍ら独り言ち。討伐依頼のモンスター目指し順調に下っているものの、気付かぬ内に身体には徐々に洞窟内に発生している催淫ガスの効果が蓄積しており。 )
金髪碧眼ショタエルフ魔道士を快楽堕ちさせてくれるモンスター、若しくは同業者等々募集。ボテ腹/産卵/苗床堕ち/性奴隷化等好みます。
>>480
ん…………ふぅ…………じゅる…………はぁ…………ん…………!
(感覚から既に濡れて準備が出来ていることを理解すると、片手で器用にズボンを緩めて下着をずらし太く固く勃起させている肉棒を解放していて、シーフの臍まで優に届くソレは興奮も合わさってかなり大きく、唇は塞いだまま舌を絡ませ唾液を飲まし、呼吸のため少しだけ離してもすぐに重ねて、有無を言わせないまま膝を股から離し、邪魔な布を破り捨て、代わりに剛直の先端や竿を擦り付けるように押し当てながら愛液を纏わせていて、押し付ける度に割れ目とクリを擦り上げながら犯す準備を整え)
了解、招待するぜ。
>>479
んぐ、ぅ…っ…ふ、ぅぅッ…!?
(いきなり唇を塞がれてしまうと、熱くなった舌を無意識に相手の舌に絡めてしまい。鋭敏になった肌にいきなり強い刺激を与えられ、乳房を揉みしだかれるとぞわぞわと甘い痺れが背筋を擽り。相手の唾液を無意識に飲み下すと、男の匂いが間近になり頭の中は犯される事に意識が集中し始めて。相手の膝が割れ目を押し潰すように刺激すると、ぐじゅっといやらしい水音を響かせ相手の膝をドロドロの蜜で汚してしまい。少しの刺激だけで、何も知らない身体は抑えようの無い感覚にカクカクと腰を揺らしてしまい。)
んじゃ、お言葉に甘えて部屋を用意してもらおうかな?
>>478
っ…………悪い…………シーフ…………!
(充満する魔力のせいで性欲が一気に駆り立てられていき、理性を抑えることができなくなってしまえば、無理矢理シーフの唇を奪うように重ねて舌をねじ込み、片手を布の内側に入れて豊満な胸を鷲掴みし揉みしだき、片膝を股に食い込ませるようにグリグリとしてと本気で女となったシーフを襲っていて、片膝は割れ目とクリを押し潰すようにしながら刺激を与えており)
このままここでするか?必要なら部屋を用意するぜ?
>>477
戦士ッ…っあ、何…してっ?
ッ…ぁ゙ッ…♡……ど、けよっ…!
(聞き慣れた声に仲間に合流出来たのかと安心するのも束の間、戦士の逞しい体躯に押し倒され、気付けば戦士の体越しに洞窟の天井が見え。くらくらと眩暈のする空間の中で一拍遅れで、自分が相手に組み伏せられている現状を理解し。それと同時に、僅かに鼻先を擽った戦士の汗の匂いに混じる雄の匂いに一気に全身が熱くなるのを感じ。匂いだけでこの不慣れな女の身体は反応してしまうようで、下腹部の奥がぐね…っと爛れた疼きを訴え、犯されるのを期待するように出来たての恐らくぱっくりと開いてしまっているであろう蜜穴をヒクつかせてしまい。)
来てくれてサンキュー。
宜しくな。
>>476
っ……シーフ……大丈夫…………か…………?
(怪しげな魔力のせいでクラっと来てしまうような感覚に襲われると同時に下半身に熱が集まっていくのを感じては、女性メンバーがいればやばかったと思いつつ仲間のシーフの元へと駆け寄るもその姿に言葉を詰まらせ股間を大きく膨れ上がらせてしまい、装備や雰囲気は男仲間のシーフなはずなのに今では雄の理性を破壊するような体つきに気がついた時には押し倒そうとしていて)
身長180cm、黒のインナーに背中にバスターソードを背負った筋肉質な体つきの戦士
襲ったあとも一線を超えてしまったことで関係を持ってしまう感じでどうだろうか?
ぅ゙…ぁ゙……なん、だ…ここッ…
腹が…熱いッ…
(未踏破のダンジョン、未だに大量の財宝が眠っているという噂に誘われて何人かのパーティーで潜り込んだは良いものの、朦朧とするような甘ったるい魔力の充満する空間のせいで注意が疎かになり罠に嵌って仲間とはぐれてしまい。加えて、罠の先に仕掛けてあった呪いによって身体は女性へと変わり、今まで経験したことの無い下腹部に甘くまとわりつく様な渇きに似た熱が思考を更に支配していき。ズボンにはいつの間にか発情臭の滲む染みができ上がり、空気が肌を撫でるだけでもおかしくなりそうな程、淫毒に侵されていて)
訳分かんねぇ呪いのせいで女になっちまった俺を犯してくれる奴を募集だ。
同じパーティーの戦士や魔術師、他の冒険者やならず者、あとは魔物みてぇな人外だって歓迎だ。
身長146cm、茶髪のミディアムショートヘア、Fcup、二重で勝気な目付きの三白眼、色白の肌、健康的な肉付き、動き易い麻の服、下着無し
ここね!仲間の♀だけがここに入ったら二度と帰ってこないと噂されてる洞窟、絶対みんなを助ける…!
(紺色の服を着て杖を持っているエルフが現れ周りを警戒しながら洞窟の奥深くへと潜っていく)
魔物に孕み袋として監禁された仲間を助けるためにきた魔女エルフを仲間と同じように孕み袋にする魔物募集
見た目はそちらの好きなように合わせます
グロ以外のことならできます
ふぅ、ここがお宝が眠る洞窟ね
色んな仕掛けがあるって聞いたけど…まぁ、いいか!
(そういうと、洞窟に入ったら鎧が変化し、色々なHな仕掛けがあるとも知らず剣を抱えながら金髪の剣士が入っていき)
このようなあんな感じにHな仕掛けを出し続けるような魔物募集です
2つ目までの仕掛けは私が作っています
1つ目の仕掛け
震える縄をまたがり、引きずりながら片方の岸に行く
2つ目
スライムを尻の穴に詰め、ガニ股スクワットで50回固定ディルドをまんこ穴に入れる
(入れている際は鎧が乳首を吸い付くように動いたりなどの仕掛けはお相手様にお任せしたいです)
では、お相手募集しておきます
12月12日
まだ募集してます
ハァァァ……フッ、シュッ…オオッ!
(わざわざ催淫ガスが充満する洞窟の中で角が生えた仮面を身に付け、得物である剣を用いて纏めている黒髪をなびかせながら舞うような型を反復して行っており、ひたすらに修行を続けていて)
こんな感じで、こんな洞窟の中にわざわざ籠って修行するような剣士を襲おうとして仮面を外したら逆に抑えてた性欲をぶつけられて分からせられるモンスター娘とか居ないですかね?
オークとかサキュバスとか、そんな感じの子だといいかなと。
剣士の容姿について
2m近い長身痩駆/高く纏めた長めの黒髪/ハイライトの無い赤い瞳/古びた装束に腕輪と足輪/うねった角が生えた仮面
これはこれは!珍しいキノコじゃないか
食べてみるか…うっ甘い、、クラクラ、して、き、、、
(珍しいキノコを見つけ、食べると強い媚薬が入っているキノコでそのまま愛液がたれながら岩にもたれ掛かり失神する)
ゴブリン、淫魔、オークなどの化け物募集
萌/SMプレイ、縛り付け、監禁、孕ませ、羞恥プレイ、ハメ撮り、洗脳、わからせetc
萎/グロ、四肢切断、喧嘩
ロルは同じぐらいがいいです
こんな所に師匠が言った材料なんてあるのか?
なんか話だと、人が行方不明になるって噂の洞窟らしいし、、
あぁ~!早く材料を集めて帰りたいよ~!
(師匠に材料を取りに行けと言われ来たのは人が行方不明になると噂の洞窟らしく、
だが見た感じは魔物などは居ないが普通の人とは考えられない魔力を洞窟の最深部から流れている)
提供 師匠から毎度の様に掃除などの雑用を任せれて要るが魔法の才能がある魔法使い)
募集 洞窟の最深部に住む魔物(人外)
わからせ、奴隷、など犯すのが好きな女性を希望
うぅ…みんなどこ…?もう玉もなくなっちゃったし……疲れちゃった…
(実習をしていたが隊からいつの間にかはぐれてしまい、身を守る為の拳銃の玉も底をつき。仲間を探して洞窟の中を彷徨っていたせいか、催淫ガスのせいなのか先程から身体はだるくて熱っぽく、その場にぐったりへたり込み)
金髪ツインテール、瞳は青く丸くて少しツンとした猫のような眼。色白、細身で胸はBくらい
身長は154cm、見た目年齢14〜15くらい
服装は胸元に赤いリボンのついた黒の軍服ワンピース、黒ニーハイ、黒のショートブーツ
オークとか獣人、その他モンスター優遇、通り掛かりの山賊さんとかいたら嬉しいです
はぁ、はぁ、まさか、こんな罠があるなんて…はぁ…く…外れない…あぁ…皆は無事かしら……
(転移の罠によって分断され淫気の立ちこめる部屋に閉じ込められ孤立した女魔法使い。非常に豊富な魔力から強力な魔法を使用できるが転移と共に嵌められた首輪によって魔法が封じられ、ペタリとお尻を付けるように床に座ったまま首輪を外そうとガチャガチャ弄り淫気に当てられ身体は熱を帯び)
――――
魔法を封じられた女魔法使いを魔力サーバーとしてモノのように扱って下さる淫魔(雌雄、ふたなり不問)を募集。
希望シチュとしては、母乳搾乳やフタナリ化搾精などでエナジードレイン性処理家畜扱い。
Pf
身長162㎝、ゴールドの瞳、ブロンドカラーで少し巻き毛気味のロングヘア、Gカップのメリハリのあるボディーラインに色白な肌。赤紫色のローブと同色のハットを身に付けている。優しげな垂れ目、スラリと長い手足を持つ。
萎:死、グロ、大スカ、小スカ(精飲、食ザーは可)
な?!何だこれ?!外れねえ!!
(宝箱を開けた途端、中から飛び出して来た手枷に両手首拘束されて宝箱は床の下に下降。
何とか免れようと踏ん張るも床に両手拘束されて尻を突き出す体勢に。
そして部屋の角から催淫ガスも噴き出し万事休す)
ダンジョンのトラップに掛かった此方を理性無くぶち犯してくれる雄募集。
一緒に来た仲間、通りすがり、ダンジョンのオークなど。
PF
脳筋女戦士25歳
長いウェーブヘア、逞しい体、巨乳、ビキニアーマー。
っ……これほど、とは、一旦外に……!
( 噂で聞いた財宝を目当てに足を運んだ洞窟、その中腹辺りまで一人入り込んだものの、もう一つの噂として聞いていた催淫作用の有る霧の中予想以上に強力な効き目に視界が霞み始め。常人よりは数倍耐性がある筈の身がこうなのだからと悔しくも一度退く事を選んだが、黒い外套(ローブ)の中半分発情状態になってしまった身体では上手く歩めずよろついて )
提供上記の女盗賊↑
洞窟に住まう魔物(人型、獣系等)、助けようとして行為に及んでしまう冒険者等募集。流血描写可、その他相談次第で。
pf
20歳/身長166糎D~Gカップ/服装はアラブ風でローブの中は腹、胸元、背中等露出多目/腰程の黒髪に白い肌、赤い瞳/職柄ナイフや体術の扱いに長ける。
>>452
そうか・・・ごめん。此処もあまり安全では無さそうだし、出来れば逃げて欲しかったのだけど・・・
(聖女の返答に謝りつつ、勇者から年相応に近い口調で、言ってから悲しそうな表情で微笑みつつ、傷付いた肌から、露になった乳房に目がいくと、一瞬思考が止まり、何かに反応するように心音が普通とは違う一度大きな音を出した感覚を感じると)
回復魔法ありがとう。岩肌とたいして変わらないかもしれないけど、せめてこちらにおいで。
(悪意はなく口調は優しいもののお互い辛うじて動ける状態で誘いの言葉をかけながら、足を伸ばしたままの状態で岩肌なのを気にせずそのまま足を地につけて進み、何とか岩肌に倒れるよりかはましな位置まで近づき何とか自分の足を伸ばした下腹部に聖女が乗るようにしようとしていき)
・・・
移動は出来ればお願いいたします。
>>451
すみません、脚が…っ、はあっ…はぁ…っ
(勇者と同じく脚が生傷だらけで出血が止まらない状態になっており、しかし勇者と違って女性らしく筋肉の目立たない聖女は元々の体力が少ない聖女にとってはもはや立ち上がることすらできない状態になっており、そうした状態のため自分だけでも逃げるようにと言う勇者の言葉に首を力無く横に振っていて、そしてついに魔力が完全に絶えたのか回復魔法が中断され、地面に手を付いてその場で倒れ伏すことをなんとか堪えるのがやっとの状態であり、そうして手を付いた時にぼろぼろになっていたブラが耐えきれなくなったのか地面へと落ち、やはり傷だらけの豊満な乳房が露わになっていて)
>よろしくお願いします。個室移動はどうしますか?
>>450
ハァ・・・ハァ・・・まだ動けるなら、君だけでも逃げるんだ・・・
(消耗していた上に自分達では、太刀打ちできない魔物・・・撤退戦は悲惨を極め、自分以外は聖女が居るだけと、やっとの思いで逃げ込んだ洞窟も何かがおかしく、岩肌に背中を預け腰を卸し傷だらけの足には出血の酷い脇腹の血が流れ落ち、片手で脇腹を抑えている手からも出血しており、鎧は逃げるのに邪魔と脱ぎ捨て下に着ていたシャツもぼろぼろで、戦士程ではないが、しっかりと鍛えられた上半身が見えており、下も半ズボンと短く、いつ倒れてもおかしくない状況化で下半身の違和感には気付かないものの、動く聖女がこちらに来ようとするのが頭部からの出血で何時見えなくなっても不思議はない、視界に入り、何とか声をかけて)
・・・
勇者pL
20歳
180cm
赤髪の短髪、黒い瞳。
眉の上辺りからの出血があり、鎧を外してからの戦闘で腕には生傷が多数あり、幾つかは出血する程の傷で上半身にも大きな斬られた時の傷後が上から斜めに入っている。
脇腹の傷が酷くかろうじて、自分が使える回復魔法で、出血量を抑えているだけでの状態で足も傷だらけで立ち上がる力がギリギリ有るかどうかの体力。
こんな感じで大丈夫でしたら、お相手お願いいたします。
はっ、はぁ…っ、勇者様…っ
(魔界に繋がる洞窟へと入った勇者一行、しかし待ち受けていたのは予想よりも強力な魔物達で、消耗しながら進んでいたところに今までで最も強い魔物に急襲される。これまでの冒険で鍛えられた勇者一行も1人、また1人なす術なく倒されていき、最後の戦士がほぼ時間稼ぎとして倒される前になんとか逃げ延びることができたのは勇者と聖女の2人。しかし聖女の魔力は洞窟内に立ち込める淫気によって奪われ続けており、さらに今までの戦闘で使い果たしている状態になっていて、そして先程の魔物との戦闘で戦闘能力のない彼女も戦闘に巻き込まれ、聖女の纏っていた司祭服はズタズタに引き裂かれてもはや原型を留めておらず、下着すらほとんどボロ切れの状態になっていて、そして真珠のように美しかった色白の肌も生傷と出血だらけの状態になっている状態と自分も瀕死の状態になっているにも関わらず、尽きた魔力を振り絞って自分より酷い状態にある勇者を少しでも回復させようと回復魔法を使おうとしていて…)
洞窟内で強力な魔物に襲われてパーティが壊滅状態になって、かろうじて小さな洞穴に逃げ込めて生き残ったのは傷だらけでボロボロになった瀕死の聖女と勇者。聖女は魔力も尽きていて絶体絶命の状態で、立ち込める淫気によって勇者が生存本能を刺激させられて、聖女を犯す罪悪感を感じながらも本能には逆らえず…という展開で聖女を襲う勇者を探しています。
グロにならない程度の負傷と流血描写ありでお願いしたいです。
聖女pf
18歳/身長164㎝/生傷だらけになった色白肌に血と土埃で汚れた腰まで届くプラチナブロンドの髪/碧色の瞳/引き裂かれて原型を留めていない司祭服/ぼろぼろの下着/Fカップ/勇者に淡い恋心を抱いている
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