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/あまあまいじめ。泣きべそ女の子いっぱいちゅき。普段は短~中文派。返信可。
───コレ、なぁ~んだ?
(キスをして、愛撫をして、睦言を囁いて、恋人同士自分たちのセックスを一つ一つ丁寧に作り上げていく最中、不意に取り出して見せる棒状の物体。桃と白の二色を貴重とした手持ちのマッサージ機。それを目にして、ある種の予感がしたのか、少しの間をおいてベッドから逃げ出そうとする彼女の背中を瞬く間に捕まえて懐へと抱き締めれば、力ずくで引き倒して共にベッドに仰向けとなり。捕えた獲物を逃すまいと腕に力を込めながらヘッドボードに背中を凭れ掛かって上体を起こすと、脚をじたばたとして抵抗を試みている彼女に気が付き、強引に意識を絆すべく首筋や耳朶に次々と口づけを散りばめて。甘やかしている間にも自分の脚を彼女の脚に絡ませ、踵を膝裏へと引っ掛けると仰向けの両脚をゆっくりゆっくり左右へと拡げさせ酷く卑猥な格好に。彼女が気づいた時には既に手遅れ、男女の体格差や力の差には抗う術などある筈もなく、もはやすっかり雄の虜と成り果てており。せめてもの強がりか不機嫌そうな表情を浮かべる彼女に堪らず微笑みを浮かべながら、宥めるように人差し指で柔い頬をひと撫でしては、見せ付けるかのように彼女の目の前にマッサージ機を持っていってスイッチオン。…ヴ~~…♡微かな振動音が部屋に響き、同時に顔を強張らせる彼女に視線を細めつつ口角を吊り上げ。酷く勿体ぶった緩慢な動きで手にしたマッサージ機を股座へと持っていき──くち…♡割れ目の上部を掠める程度の接触で、しかし予めキスや愛撫や睦言で十二分に育てた感度には過剰だったらしく彼女の身体は跳ね上がり。けれど飢えた雄がこれしきで満足する筈もなく、ヴ~~…♡ヴ~~…♡ヴィィィ…♡♡捩れる身体を押さえ付け…♡跳ねる腰を何処までも追い掛け…♡小さな小さな豆つぶへとマッサージ機を添え続け…♡、愛しい愛しい彼女のことをたくさんたくさん可愛がり)
……うん、うん、気持ちいね~。なら、イっちゃえ、遠慮なく。おにーさん、見てたげるから。○○ちゃんが、イってるとこ。…あ~だめだめー、腰を振っても、逃がしま…せんよ…♡………イけ、おら…♡