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>>22 /久々のエロルで色々と拙いですが、失礼します。 ひ、…ッ♡ぅ、や、やだぁ…ゃ、〜〜っ!♡だめ、まって、ぇ…っゔ〜〜…っ♡みな、っ見ないで、よぉ…っ♡あ、ッや、…むり、むぃ♡とめて、っいく、イっちゃ、…からぁ…っ!♡ゃら、っ…やッ♡あぁ、あ、〜〜〜…っ♡♡ (ゆったりと進んでいく行為の幸福感に包まれて、思考がふわふわと浮つきかけて来た頃。彼の意図を理解した時にはもう遅く、逃げられないままベッドに縫い付けられ、先程までとは一変して一方的に、ひたすらに強い刺激を与えられ乱されていくばかり。一人で醜態を晒しているような感覚からくる激しい羞恥と止めどない快楽の波に、既に蕩けきった雌の瞳から自然と涙溢れさせてはぐずぐず鼻を鳴らしながらどうにか彼を止めようと腕を伸ばして。しかし元からの体格差に加えて快楽で上手く力の入らないこの状況では到底敵うはずもなく、ぱたりとシーツに両手を投げ出しては快感を甘受するほかなくなって。自分の意思とは関係なく跳ねる身体すら許さず追い詰められては、否応なしに次第に近付く絶頂感に突き動かされ、はしたなくも自らマッサージ機へ擦り付けるよう腰を揺らし。とろ〜…っ♡蜜壷からは素直に愛液溢れさせ、マッサージ機の無機質な音に混ざって、くちゅ♡くちゅ…♡小さくも淫猥に響く水音により羞恥を煽られ、いやいやと髪を振り乱しながらも徐々に呼吸を浅くしては、拒否する言葉とは裏腹に彼へと見せ付けるかのように腰を浮かせつつ絶頂を迎え)

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