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[558] 触手
>>557 (洞窟の淫気に侵食され、この空間まで堕ちてきた雌の末路は決まりきっており、こちらはただひたすらに待ち続けるだけでそれを手繰り寄せられるのだから、ダークエルフの選んだ結果はある種の必然だと言えて。 再び指で割り開かれたトロトロの秘所へと触手の先端をそっと充てがうと、抵抗を止めた雌如きに力は無用とばかりにゆっくり挿入していっては、極太の肉竿がダークエルフの膣を限界いっぱいまで押し拡げていくものの、表面に生える肉腫の一つ一つが独立して可動する事で、腟内のヒダを丁寧にかつ複雑怪奇に搔き回しながら極上の刺激を与えていき、同時に触手が分泌している粘液がダークエルフの粘膜に丹念に塗り込まれていくと、痛覚は麻痺させ、代わりに快感に対する感度を段階的に引き上げていって。 また、無理矢理奥まで押し込む事はせず、何度もゆっくりと往復をしながら徐々に膣道を開通させて、犯す位置をジワジワと深くしていくと、その道中に発見したダークエルフの敏感なポイントを集中的に攻め立てるのも欠かさず、無数の肉腫と凸凹に波打った竿の形状を利用し、時折軽く回転も織り交ぜながら、触手の悍ましい見た目とは裏腹に、丁寧に念入りに雌の悦楽を引き出そうとして)

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