表示設定を共有できる[みんなの表示設定]を実装しました。オススメの表示設定を絶賛募集中です。
[1] 主
この世界には大きな国が3つあった。
新しい力を取り入れ成長し続けた「西の大国」。古からの力や伝統を重んじた「東の大国」。雪により閉ざされし国「北の大国」
東の大国の敗戦によりその均衡は崩れた。
東の大国の王家である九条家は滅亡したとされた。事実、1人を除いてその血は断たれたのだった。
*募集キャラ*
主キャラ(♀)が亡命した国の皇子(♂)
*その他*
・創作ファンタジーもの。
・長く続く方。無駄放置等しない方。
・小説ロル等平気な方
・日常、恋愛、裏ありですので18歳↑の方
・西の大国はヨーロッパ的な国を想像してください(笑)。東の大国は日本的な国でした。
・設定年代は不明ですが現代ではありません。
・魔物等がいて、人口のごく僅かに固有魔法を使える人間がいる。(西の大国の王家もその血筋だが使える魔法は個々で違う)(東の大国の九条家は代々同じ力を継承している)
名前:九条 凛
年齢:17
容姿:綺麗な黒髪ロングヘア。とても美しい顔立ちをしており右目は茶色、左目は青のオッドアイ。前髪で左目を隠している。普段は外套をすっぽりと羽織っている。中の服は一般的で動きやすい服で華やかさは全くない。弓と刀を隠し持っている。九条家に伝わる翡翠の首飾りをしている。
性格:優しく物腰柔らか。争いを好まない。ほとんどの事が1人で出来てしまうため人を頼る事を知らない。
その他:古から続く東の大国、大東和帝国の第三皇女であった。国が戦争によって滅び、西の大国(敵国)に秘密裏に亡命した。身分を隠し生きている。お国柄幼い頃から弓や剣をしてきたため武術に秀でている。狩りが得意。その姿から戦姫と呼ばれていた。亡命した西の大国では魔物や獣を狩り素材を売り、流浪の民のような生活している。九条家だけが持つ古の力である癒しの力を持つ。
*サンプル*
誰もいない森深く、木漏れ日が差し込む草原で横たわり。狩りを終え少し休憩を、と昼寝をしていれば気配を感じ身を起こし。外套の中に隠し持つ刀に手をかけて気配を感じる方をじっと見つめ。
「…貴方は、誰?」こんな森深くに入る人間などそうそう居ないがそれは獣や魔物の気配ではなく。警戒しながらもゆっくりと声をかけ
質問等気軽に。募集開始。