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[87] del_log
(鬱蒼と茂る木々に陽光が遮られた深い森は、熟練と呼ぶにはまだ少し足りない二十歳前の青年には迷宮のように感じられて。魔法薬の原料になるという希少な山野草を求めて歩き続けるも、歩けば歩くほど草木に飲み込まれていくような錯覚に陥って) …まずい、これはいよいよ迷ったな (空腹と疲労で少しずつ朦朧とする意識、ついには倒れ込んでしまうと、自身のすぐそばで何者かの気配を感じるも、その姿を捉えることはできずに) ** 森の奥深くで行き倒れになった青年を、気まぐれで助けてくれる小柄なエルフや獣人(ケモ耳尻尾くらい)を募集です。 最低限の介抱してくれるまででも、その後交流するのでも、そこは流れ次第で。 ここかメッセージ、どちらのお声掛けでも大丈夫ですので、お気軽にお願いいたします。

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